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新しい村で愛されています(続々編)
番外編7:後輩がきたからよしよししてみる(11)
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後輩にお乳をいっぱい飲まれたって言ったら、インは無言で俺の尻穴を穿ち、びくびく震えている間に抱きしめてすぐに対面座位にしてしまった。そして俺の奥の窄まりをずぽずぽしながらお乳を飲み始めた。
「あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
インの頭を抱きしめながら、俺はいつもの安心感で涙と涎をこぼして感じていた。
ちゅくちゅくと乳首をしゃぶられるのが気持ちいい。俺の乳首はもうすっかり大きく長く育てられてしまっているから、とても吸いやすいみたいだ。乳首を甘噛みされたり、舌で押しつぶされたりちゅううっと吸われてしまうのが気持ちよくてしょうがない。
後輩に飲まれてた時も確かに気持ちよかったけど、やっぱりこの舌遣いが好きだなーって思う。
「あんっ、あんっ、インッ、好きっ、大好きぃっ、あっ、あぁんっ!」
ぐぐーっと中で暴れるインのイチモツが愛しくてたまらない。俺が好きって言う度に暴れちゃうんだぞ? これ以上愛しいイチモツなんてないと思う。しかも暴れた後は大きくなるからたまらない。
え? ロイのも暴れちゃうんじゃないかって? うん、まぁ……でもインのが一番なんだよな。ロイにも抱かれてるけどロイは奥さんだし。
対面座位だと下からずんずん突きまくられちゃうから窄まりをいじめられまくってしまう。その先の結腸まで入ってくるケンのとか、ファンとハレのも好きだけど、なんか肛門とか、結腸に続く窄まりとかそういうところを中心にいじめられるのが俺は特に好きみたいだ。
「インッ、インッ……」
ずっとこうして抱いていてほしい。
「きゃぁ、あんっ……!」
そんなに乳首かぷかぷ甘噛みしちゃだめなのにぃ。
もう片方の乳首もそうやってかわいがられて何度もイカされてしまった。
対面座位が一番感じるかもって改めて思った。
「……全然仕置きになんねーな」
「ぁんっ……今はぁっ……あっ、あっ」
後輩の見送りをしたら本格的にしてくれればいいと思う。他の人に抱かれたから”お仕置き”してって、いったいなんのプレイなんだろうな。
ずんっずんっと下から激しく突き上げられて、俺は涙と涎をこぼしてイキまくった。
「あっ、あああーっ、あーっ、あーっ!」
インがイッてくれたら更に気持ちよくてイッてしまうし、相変わらず体液でべしょべしょになってしまう。
「あぁあっ、あっ、あっ……」
声も止まらない。インは一度俺をベッドに横たえて、イチモツを抜いた。ずっと入れててくれてもいいのに。
インは満足そうに俺の痴態を眺める。
「体液でべちょべちょだな」
「あっ……インがっ……」
「俺が、なんだ?」
「インがっ……こうしたんじゃ、ないかぁっ……」
感じすぎて汚れてしまっているのを見られるのは今だって恥ずかしい。
「ああそうだ。ルイは俺の嫁なんだからな。俺に抱かれて感じて啼くのが務めだろ?」
「んっ……」
こくりと頷く。インに抱かれたくてたまらないんだから異論なんてない。
「俺がいいという相手以外には、もう二度と抱かせねえからな?」
「んっ……」
こくこくと頷く。今回は特例だ。この先俺から抱かれてもいいなんていう相手は現れないだろう。うん、もう現れない、よな?
「ルイ、舐めさせろ」
「……え? あっ、あっ……」
インはそう言ったかと思うと、俺の身体をべろべろと舐め始めた。何度もイッて跳んでしまった精液を中心に舐められて、俺はびくびく震えた。
「あっ、あああーーー……」
濡れたままで萎えていたちんちんもちゅくちゅくと舐めしゃぶられ、イクまで離してもらえなかった。しかも玉もぐちゅぐちゅとしゃぶられて悶絶しそうだった。玉、しゃぶられたらおかしくなっちゃうってば。
「あっ、あっ、らめっ、やぁあっ!」
最後に尻穴をぐちゅぐちゅと舐められて愛液を啜られ、たまらなくなってしまった。
「やっ、やらぁっ、ぁんっ、インのっ、ほしっ、よぉおっ!」
俺の身体なんか舐めてないでイチモツ入れてほしいよぉ。
インは俺をイカせてから俺の身体をまんぐり返しの形にした。
「エイン、押さえとけ」
「はい。ルイさま、失礼します」
尻穴を突き出すような恰好でエインが俺の足を押さえる。このまま上から串刺しにされてしまうのかと想像しただけでどきどきしてきた。
インが再びイチモツを出す。そしてまだ濡れてひくひくしている尻穴に、ずぶりっと突き入れた。
「あっ、ああああーーーっ!?」
インは性急にイチモツを根元まで突き入れると、俺ががくがくと震えているのもかまわず上からずっこんずっこんと俺の尻穴をいじめ始めた。
そんなに掘りまくられたら尻穴が壊れちゃうよぉおっ。
上からだからぐりぐりと腰を回されたりして、肛門を掘られる感覚に身もだえた。ぐりぐりぐりぐりずっこんずっこんと中を蹂躙されるのがたまらない。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
口には出さないけど、もっと中をかわいがってほしい。拡げてもいいって思った。
インが激しく腰を使ってくれるのがひどく気持ちよくて、俺は尻穴をいじめられながら感じまくったのだった。
気持ち、いいよぉ。
「あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
インの頭を抱きしめながら、俺はいつもの安心感で涙と涎をこぼして感じていた。
ちゅくちゅくと乳首をしゃぶられるのが気持ちいい。俺の乳首はもうすっかり大きく長く育てられてしまっているから、とても吸いやすいみたいだ。乳首を甘噛みされたり、舌で押しつぶされたりちゅううっと吸われてしまうのが気持ちよくてしょうがない。
後輩に飲まれてた時も確かに気持ちよかったけど、やっぱりこの舌遣いが好きだなーって思う。
「あんっ、あんっ、インッ、好きっ、大好きぃっ、あっ、あぁんっ!」
ぐぐーっと中で暴れるインのイチモツが愛しくてたまらない。俺が好きって言う度に暴れちゃうんだぞ? これ以上愛しいイチモツなんてないと思う。しかも暴れた後は大きくなるからたまらない。
え? ロイのも暴れちゃうんじゃないかって? うん、まぁ……でもインのが一番なんだよな。ロイにも抱かれてるけどロイは奥さんだし。
対面座位だと下からずんずん突きまくられちゃうから窄まりをいじめられまくってしまう。その先の結腸まで入ってくるケンのとか、ファンとハレのも好きだけど、なんか肛門とか、結腸に続く窄まりとかそういうところを中心にいじめられるのが俺は特に好きみたいだ。
「インッ、インッ……」
ずっとこうして抱いていてほしい。
「きゃぁ、あんっ……!」
そんなに乳首かぷかぷ甘噛みしちゃだめなのにぃ。
もう片方の乳首もそうやってかわいがられて何度もイカされてしまった。
対面座位が一番感じるかもって改めて思った。
「……全然仕置きになんねーな」
「ぁんっ……今はぁっ……あっ、あっ」
後輩の見送りをしたら本格的にしてくれればいいと思う。他の人に抱かれたから”お仕置き”してって、いったいなんのプレイなんだろうな。
ずんっずんっと下から激しく突き上げられて、俺は涙と涎をこぼしてイキまくった。
「あっ、あああーっ、あーっ、あーっ!」
インがイッてくれたら更に気持ちよくてイッてしまうし、相変わらず体液でべしょべしょになってしまう。
「あぁあっ、あっ、あっ……」
声も止まらない。インは一度俺をベッドに横たえて、イチモツを抜いた。ずっと入れててくれてもいいのに。
インは満足そうに俺の痴態を眺める。
「体液でべちょべちょだな」
「あっ……インがっ……」
「俺が、なんだ?」
「インがっ……こうしたんじゃ、ないかぁっ……」
感じすぎて汚れてしまっているのを見られるのは今だって恥ずかしい。
「ああそうだ。ルイは俺の嫁なんだからな。俺に抱かれて感じて啼くのが務めだろ?」
「んっ……」
こくりと頷く。インに抱かれたくてたまらないんだから異論なんてない。
「俺がいいという相手以外には、もう二度と抱かせねえからな?」
「んっ……」
こくこくと頷く。今回は特例だ。この先俺から抱かれてもいいなんていう相手は現れないだろう。うん、もう現れない、よな?
「ルイ、舐めさせろ」
「……え? あっ、あっ……」
インはそう言ったかと思うと、俺の身体をべろべろと舐め始めた。何度もイッて跳んでしまった精液を中心に舐められて、俺はびくびく震えた。
「あっ、あああーーー……」
濡れたままで萎えていたちんちんもちゅくちゅくと舐めしゃぶられ、イクまで離してもらえなかった。しかも玉もぐちゅぐちゅとしゃぶられて悶絶しそうだった。玉、しゃぶられたらおかしくなっちゃうってば。
「あっ、あっ、らめっ、やぁあっ!」
最後に尻穴をぐちゅぐちゅと舐められて愛液を啜られ、たまらなくなってしまった。
「やっ、やらぁっ、ぁんっ、インのっ、ほしっ、よぉおっ!」
俺の身体なんか舐めてないでイチモツ入れてほしいよぉ。
インは俺をイカせてから俺の身体をまんぐり返しの形にした。
「エイン、押さえとけ」
「はい。ルイさま、失礼します」
尻穴を突き出すような恰好でエインが俺の足を押さえる。このまま上から串刺しにされてしまうのかと想像しただけでどきどきしてきた。
インが再びイチモツを出す。そしてまだ濡れてひくひくしている尻穴に、ずぶりっと突き入れた。
「あっ、ああああーーーっ!?」
インは性急にイチモツを根元まで突き入れると、俺ががくがくと震えているのもかまわず上からずっこんずっこんと俺の尻穴をいじめ始めた。
そんなに掘りまくられたら尻穴が壊れちゃうよぉおっ。
上からだからぐりぐりと腰を回されたりして、肛門を掘られる感覚に身もだえた。ぐりぐりぐりぐりずっこんずっこんと中を蹂躙されるのがたまらない。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
口には出さないけど、もっと中をかわいがってほしい。拡げてもいいって思った。
インが激しく腰を使ってくれるのがひどく気持ちよくて、俺は尻穴をいじめられながら感じまくったのだった。
気持ち、いいよぉ。
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