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第11話 無残ッ! 絶頂敗北魔法少女
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ムキムキな巨体のクラゲ怪人によって太ももを鷲掴みにされるピーチエール。
逆さまに宙吊りにされ捲れたミニスカートによってパンツは丸出しであった。
クラゲ怪人は白髭のように触手の生えた顔面を股間へと持って行く。
「ムフー、いい匂いだゲェ。スーハー、スーハー」
ジュル ジュルル ズズジュ……
「いぎぃ! イっぐぅぅぅぅぅっ!! ああああっあああっぁぁぁっ!!」
ショーツ越しに吹き出す愛液と共にマンコを吸い上げられ簡単に絶頂を迎えてしまう。
先程からイキっぱなしで頭がいつおかしくなっても不思議ではないが、正義と言う名の信念がそれを許さない。
歯を食いしばり快楽に流されまいと頑なに抵抗をしていた。
ジュジュジュー ジュルジュルル
「おっぐぅ、おっぐぅ、うぎぎぎぎぎぃぃぃ……!! あっ、うっ、カハッ!! ぐぎぃ……」
吸引クンニによって快楽が全身を襲う。
気持ち良さを通り越した強烈な刺激は拷問以上の苦痛であった。
泣き叫びたい思いを堪え、ひたすら耐え続ける。
「あっ…… あっ…… ううぅ……」
しばらく続いたクンニ責めであったが、不意に陰部への刺激が止んだ。
「うっ、くっ…… も、もう終わりですか……? この程度で…… うあっくぅ…… わ、私が屈するとでも思っているのですか?」
快楽が和らぎ強がってみせるピーチエール。
しかし、クラゲ怪人は不快な笑みを浮かべ股を無理矢理に広げる。
「安心するゲ。前座が終わっただけだゲーゲッゲェ!」
そう言いながら、ゆっくりとピーチエールを下げ開帳されたままの股をチンポの先へと宛がう。
ショーツへ触れた瞬間、陰唇をヒクつかせビクンと反応するのが分かる。
「あうっ、や、やめなさい! そんな汚らわしい物を近づけないで下さい!」
「クラ―ッ、降参するなら今の内だゲ。土下座して謝るなら考えてやらんこともないゲェ」
「だ、誰が降参など! 正義が悪に屈することなどあり得ません!」
「……ゲェ、ゲゲゲッ」
気持ち悪い笑いを上げるクラゲ怪人。
「くっぅぅぅ……」
次の瞬間っ!!
ブチッ ブチブチブチ ズズズボォ!! ぼこぉ……!
「ギャァぁぁ!! ウヴァァァァァァァァァ!! ウゲェェェェェェェウッッ!!」
ピーチエールは大きく口を開き白目を剥きながら絶叫した!!
悲鳴か叫びか分からない喘ぎ声が周囲の空気を震わせ異様な雰囲気を作り出す。
ツインテールの髪を振り乱し行き場のない衝撃を受け止めるしかない。
「ヒッ! ヒッィぃィ! ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!?」
見上げる先には信じられない悪夢のような光景が広がっていた。
クラゲ怪人の巨根がショーツを突き破り、根元までズッポリとねじ込まれ子宮の奥を圧迫している。
太過ぎるチンポは腹を膨らませ、あたかも妊娠しているかのようだ。
パンパンになった自分の腹で接合部が見えない。
ピーチエールは恐怖に慄きガクガクと震えていた。
「う、嘘…… いや…… 裂けちゃいますっ!! こんなの、こんなの酷すぎます。やめてぇ…… やめてぇぇぇっ!! 抜いて下さいぃぃぃ…… ぐひぃっ! も、もう嫌ァ…… 誰かぁ! 誰か助けぇ……!? うごほぉっ!?」
無駄な助けを求めようとするが子宮ごと裏返るかの衝撃に驚愕し言葉が途中で途切れた。
続けて再び腹部を圧迫する力が伝わってくる。
クラゲ怪人はピーチエールをオナホールの如く動かし始めたのだ!
「ゴプッゥ!! うぷっぅ!!」
チンポが子宮を殴る度に内臓までもが圧迫され胃液を吐き出す。
消化物は既に吐き出されているので酸味と鉄分の味だけが口内を濁している。
「うがぇ! うげぇ! げへぇ!! うげぇぇぇ…… ぐふっ!!」
不思議と痛みは殆ど感じなかった。
まるですべての感覚が快楽へと変換されているかのようだ。
一突き毎に絶頂が襲って来る。
「うぎぃぃぃ…… 死んじゃうぅぅぅ! らめぇぇぇ…… じぬぅぅぅだじげでぇぁぁぁ!! まら凄いのぎじゃうぅぅぅ!! ああああぁぁぁっ!! ひぎぃぃぃぎゃぁぁぁっっ!?」
絶頂と絶頂の合間に更に激しい絶頂が脳天を刺激しヨガり狂う。
いつ終わること無いピストン運動は激しさを増して行く。
ズブッ ブチッ ブチブチ ズッボ ズッボ ブチチ……
「ダメぇぇぇ! 来ちゃぅ…… このままじゃ…… あっっ来りゅぅぅぅ!! また来ちゃぁ!! んっヒィィィィィっ!!」
何度も何度も途切れることもなくイキ続けるがクラゲ怪人の攻撃はこれだけではない。
為次がクラゲ怪人を要望したのにはクラゲの持つ繊細な触手と神経毒にあった。
正義のヒロインをイカせるには持って来いなのだ。
「ゲゲゲッ! まだまだこんなものじゃないゲェ。地獄を味わうのはこれからだゲェ」
「うごっ! こ、これ以上何んをぉぉぉん!? んっヒィィィィィ!! ほぎゃぁぁァァァっ!!」
クラゲ怪人は白髭をウニウニと伸ばしゲロに塗れたコスチュームの上から乳首を縛り上げる。
蠢く白髭は更にクリトリスと尿道口までにも纏わり付き無数に生えた細かい針を突き刺すのだ!!
「イヒッ!?」
「喰らうゲェ! ピーチエールっ!」
ビビビ ビビィー
刺し込まれた針から毒が流し込まれ電撃のような刺激が性感帯を襲う。
乳首とクリトリスはビンビンに勃起し尿道には耐え難い不快感が走る。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! ぎえぇぇぇんらめぇ!! こんなの無理ィぃィ!! おっほぉうひぎぃぃぃ!!」
プッシャァァァァァ!! ジョボボボ!! びしゃぁぁぁぁぁ……!!
尿道から黄色いおしっこが噴水のように吹き出しクラゲ怪人へとぶっ掛かる。
逆さ釣りにされているピーチエールの顔にもアンモニア臭のシャワーを浴びるハメに。
人前でのお漏らしに込み上げる恥ずかしさだが、それすらも快感に感じられるのだ。
「いやぁぁぁぁっ、わ、私おしっこしてる! みんなの前で…… んっひぃ、止まってぇぇぇ、止まって下さいィぃ!」
無情にも膀胱は巨大チンポに押し付けられ中身の尿を全部ひり出す!
出し終わってもピストン運動によって残尿をピュッピュッと漏らし続けてしまう。
しかも、敏感になっている性感帯も神経毒によって侵され、味わったことの無い感覚が全身を巡るのである。
「ぎえぇぇぇぇ! おがじぃぃ、んっほぉぅ、感じりゅのが止まりゃないぃぃんひぃぃ!! イッてるぅぅ、私イキまくってましゅぅぅぅっ…… あへぇ、やめでぇもう無理でしゅぅ!! うっ、あっ、ヒギィィィ…… こ、このままじゃほんとにぃぃぃ! んっはぁぁぁぁぁ! きもじよしゅぎにゃのぉぉぉぉぉ! あひぃぃぃっ!!」
ピーチエールはマンコを巨根によって殴られ、おしっこを垂れ流し、腫れ上がった乳首とクリトリスの毒責めに、とうとう間隔のまったくない連続絶頂に陥ってしまった。
悶絶し力の限り叫び続ける無様な正義のヒロインは完全に怪人のオナホールと化していた。
おしっこを漏らすだけでも、胃液を吐くだけでも、イッてしまう。
次第に体力は奪われ抵抗する力を失ってゆくのであった……
……………
………
…
―― 3分後
「げっ…… げっ…… げっ…… うげぇぇぇ……」
ピーチエールは両腕をダラリと垂らし、蛙みたいに鳴いていた……
ズッチュ ズッチュ ズッチュ
「うげぇっ、うげっ……」
泣き叫ぶ力も失い、なされるがままに犯され続ける。
一応、体は感じているらしく子宮を圧迫される度にビクンビクンと痙攣はしていた。
時折、胃液を吐き出すものの少し前のような豪快な動きは無い。
「クラァー…… つまらないゲェ……」
反応の薄くなったピーチエールにクラゲ怪人は残念そうに呟いた。
「いい加減んに降参するゲ。お前の負けだゲェ」
「う、うぅ…… ま、負けにゃぃ…… わ、私は…… 正義の…… 屈しませ…… ん」
「……分かったゲェ。ならば終わらせてやるゲ」
と、突如ピストン運動が激しくなる!
おもちゃのように揺さぶられると巨根と膣は高速で擦れあい敏感な粘膜は悲鳴を上げる。
ズチュ ズチュ ズチュ…… ズッ ズッ ズッ……
「げっ、げっ、げっ、うげっ、げっう、げぇ」
上下運動に合わせてピーチエールの鳴き声も速くなり腰は痙攣を始めた。
そして……
「これで終わりゲッ!!」
ドプッ! ゴプッ! ドプドプドプッ!
子宮の中に大量の精液が流し込まれ始めた!
とめどなく注ぎ込まれ腹を拡張し、それでも余ったのは接合部から吹き出す!
ビュビュー! ピュッ! ピュピュッ!
「いっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぃぃぃっ!! うひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!」
ピーチエールは断末魔の如く叫び上げ涙を撒き散らす。
まるで全ての力を注ぎこんだかのように……
「ふぅ…… 中々良かったゲ」
巨根をマンコから引き抜き、片手でピーチエールを吊り上げるクラゲ怪人。
そのまま地面へと叩き付けた。
べちゃ
「ぐふっ!!」
愛液と尿の混ざり合った水溜に倒れ込み汚れるコスチューム。
ピッチリした上半身のベアトップは水風船のように膨れ上がった腹で今にも破れそうであった。
「ハァ、ハァ、ハァ」
起き上がることもできずに息を切らすだけだ。
敗北した正義のヒロインは惨めな姿を晒し悲惨な末路を辿る。
中途半端に力を得たせいで負けた後のことなどは今まで考えもしなかった。
怪人との戦闘は余裕で勝ち続け、正義に敗北など無いと信じていたのだ。
「う…… うぅ……」
薄っすらと目を開けるとクラゲ怪人が自分を見下ろし勝利の悦に浸っているのが分かる。
「もう一度聞くゲ…… 降参する気になったゲ?」
「ま、負け…… ま、せん…… ハァ、ハァ、必ず逆…… 転……」
これだけ陵辱されても心が折れてしまっては本当に負けてしまうとの思いでピーチエールは強がって見せた。
正義と平和を愛する乙女戦士は如何なる者にも屈しないと自分に言い聞かせギュッとスティックを握り締める。
「ゲェ……」
クラゲ怪人は変な溜息をつくと右足を上げ……
ドスンッ!! ブチュッ!!
精液で膨らんだ腹を思いっ切り踏みつけた。
「ぎえぇぇェェェっっっっっ!! げほぉぉぉォォォンッッッ!! 出りゅぅぅぅぅぅ!! 精液、出ちゃいましゅうぅぅぅぅっ!!」
ぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅー! ぶびゅっ! ぶびゅっ!
マンコから盛大に精液が吹き出し、破れたショーツは意味をなさず排泄物は豪快に飛び散る。
ピーチエールはマンコから流れ出る精液に絶頂し水浸しの地面をのた打ち回った。
「うっ! うぁっ! うぐっ! ごほぁっ!!」
ピクピクと全身を痙攣させ血の滲んだ泡を吹く。
敗北した魔法少女は醜態を晒しながら悶絶するのであった。
逆さまに宙吊りにされ捲れたミニスカートによってパンツは丸出しであった。
クラゲ怪人は白髭のように触手の生えた顔面を股間へと持って行く。
「ムフー、いい匂いだゲェ。スーハー、スーハー」
ジュル ジュルル ズズジュ……
「いぎぃ! イっぐぅぅぅぅぅっ!! ああああっあああっぁぁぁっ!!」
ショーツ越しに吹き出す愛液と共にマンコを吸い上げられ簡単に絶頂を迎えてしまう。
先程からイキっぱなしで頭がいつおかしくなっても不思議ではないが、正義と言う名の信念がそれを許さない。
歯を食いしばり快楽に流されまいと頑なに抵抗をしていた。
ジュジュジュー ジュルジュルル
「おっぐぅ、おっぐぅ、うぎぎぎぎぎぃぃぃ……!! あっ、うっ、カハッ!! ぐぎぃ……」
吸引クンニによって快楽が全身を襲う。
気持ち良さを通り越した強烈な刺激は拷問以上の苦痛であった。
泣き叫びたい思いを堪え、ひたすら耐え続ける。
「あっ…… あっ…… ううぅ……」
しばらく続いたクンニ責めであったが、不意に陰部への刺激が止んだ。
「うっ、くっ…… も、もう終わりですか……? この程度で…… うあっくぅ…… わ、私が屈するとでも思っているのですか?」
快楽が和らぎ強がってみせるピーチエール。
しかし、クラゲ怪人は不快な笑みを浮かべ股を無理矢理に広げる。
「安心するゲ。前座が終わっただけだゲーゲッゲェ!」
そう言いながら、ゆっくりとピーチエールを下げ開帳されたままの股をチンポの先へと宛がう。
ショーツへ触れた瞬間、陰唇をヒクつかせビクンと反応するのが分かる。
「あうっ、や、やめなさい! そんな汚らわしい物を近づけないで下さい!」
「クラ―ッ、降参するなら今の内だゲ。土下座して謝るなら考えてやらんこともないゲェ」
「だ、誰が降参など! 正義が悪に屈することなどあり得ません!」
「……ゲェ、ゲゲゲッ」
気持ち悪い笑いを上げるクラゲ怪人。
「くっぅぅぅ……」
次の瞬間っ!!
ブチッ ブチブチブチ ズズズボォ!! ぼこぉ……!
「ギャァぁぁ!! ウヴァァァァァァァァァ!! ウゲェェェェェェェウッッ!!」
ピーチエールは大きく口を開き白目を剥きながら絶叫した!!
悲鳴か叫びか分からない喘ぎ声が周囲の空気を震わせ異様な雰囲気を作り出す。
ツインテールの髪を振り乱し行き場のない衝撃を受け止めるしかない。
「ヒッ! ヒッィぃィ! ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!?」
見上げる先には信じられない悪夢のような光景が広がっていた。
クラゲ怪人の巨根がショーツを突き破り、根元までズッポリとねじ込まれ子宮の奥を圧迫している。
太過ぎるチンポは腹を膨らませ、あたかも妊娠しているかのようだ。
パンパンになった自分の腹で接合部が見えない。
ピーチエールは恐怖に慄きガクガクと震えていた。
「う、嘘…… いや…… 裂けちゃいますっ!! こんなの、こんなの酷すぎます。やめてぇ…… やめてぇぇぇっ!! 抜いて下さいぃぃぃ…… ぐひぃっ! も、もう嫌ァ…… 誰かぁ! 誰か助けぇ……!? うごほぉっ!?」
無駄な助けを求めようとするが子宮ごと裏返るかの衝撃に驚愕し言葉が途中で途切れた。
続けて再び腹部を圧迫する力が伝わってくる。
クラゲ怪人はピーチエールをオナホールの如く動かし始めたのだ!
「ゴプッゥ!! うぷっぅ!!」
チンポが子宮を殴る度に内臓までもが圧迫され胃液を吐き出す。
消化物は既に吐き出されているので酸味と鉄分の味だけが口内を濁している。
「うがぇ! うげぇ! げへぇ!! うげぇぇぇ…… ぐふっ!!」
不思議と痛みは殆ど感じなかった。
まるですべての感覚が快楽へと変換されているかのようだ。
一突き毎に絶頂が襲って来る。
「うぎぃぃぃ…… 死んじゃうぅぅぅ! らめぇぇぇ…… じぬぅぅぅだじげでぇぁぁぁ!! まら凄いのぎじゃうぅぅぅ!! ああああぁぁぁっ!! ひぎぃぃぃぎゃぁぁぁっっ!?」
絶頂と絶頂の合間に更に激しい絶頂が脳天を刺激しヨガり狂う。
いつ終わること無いピストン運動は激しさを増して行く。
ズブッ ブチッ ブチブチ ズッボ ズッボ ブチチ……
「ダメぇぇぇ! 来ちゃぅ…… このままじゃ…… あっっ来りゅぅぅぅ!! また来ちゃぁ!! んっヒィィィィィっ!!」
何度も何度も途切れることもなくイキ続けるがクラゲ怪人の攻撃はこれだけではない。
為次がクラゲ怪人を要望したのにはクラゲの持つ繊細な触手と神経毒にあった。
正義のヒロインをイカせるには持って来いなのだ。
「ゲゲゲッ! まだまだこんなものじゃないゲェ。地獄を味わうのはこれからだゲェ」
「うごっ! こ、これ以上何んをぉぉぉん!? んっヒィィィィィ!! ほぎゃぁぁァァァっ!!」
クラゲ怪人は白髭をウニウニと伸ばしゲロに塗れたコスチュームの上から乳首を縛り上げる。
蠢く白髭は更にクリトリスと尿道口までにも纏わり付き無数に生えた細かい針を突き刺すのだ!!
「イヒッ!?」
「喰らうゲェ! ピーチエールっ!」
ビビビ ビビィー
刺し込まれた針から毒が流し込まれ電撃のような刺激が性感帯を襲う。
乳首とクリトリスはビンビンに勃起し尿道には耐え難い不快感が走る。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! ぎえぇぇぇんらめぇ!! こんなの無理ィぃィ!! おっほぉうひぎぃぃぃ!!」
プッシャァァァァァ!! ジョボボボ!! びしゃぁぁぁぁぁ……!!
尿道から黄色いおしっこが噴水のように吹き出しクラゲ怪人へとぶっ掛かる。
逆さ釣りにされているピーチエールの顔にもアンモニア臭のシャワーを浴びるハメに。
人前でのお漏らしに込み上げる恥ずかしさだが、それすらも快感に感じられるのだ。
「いやぁぁぁぁっ、わ、私おしっこしてる! みんなの前で…… んっひぃ、止まってぇぇぇ、止まって下さいィぃ!」
無情にも膀胱は巨大チンポに押し付けられ中身の尿を全部ひり出す!
出し終わってもピストン運動によって残尿をピュッピュッと漏らし続けてしまう。
しかも、敏感になっている性感帯も神経毒によって侵され、味わったことの無い感覚が全身を巡るのである。
「ぎえぇぇぇぇ! おがじぃぃ、んっほぉぅ、感じりゅのが止まりゃないぃぃんひぃぃ!! イッてるぅぅ、私イキまくってましゅぅぅぅっ…… あへぇ、やめでぇもう無理でしゅぅ!! うっ、あっ、ヒギィィィ…… こ、このままじゃほんとにぃぃぃ! んっはぁぁぁぁぁ! きもじよしゅぎにゃのぉぉぉぉぉ! あひぃぃぃっ!!」
ピーチエールはマンコを巨根によって殴られ、おしっこを垂れ流し、腫れ上がった乳首とクリトリスの毒責めに、とうとう間隔のまったくない連続絶頂に陥ってしまった。
悶絶し力の限り叫び続ける無様な正義のヒロインは完全に怪人のオナホールと化していた。
おしっこを漏らすだけでも、胃液を吐くだけでも、イッてしまう。
次第に体力は奪われ抵抗する力を失ってゆくのであった……
……………
………
…
―― 3分後
「げっ…… げっ…… げっ…… うげぇぇぇ……」
ピーチエールは両腕をダラリと垂らし、蛙みたいに鳴いていた……
ズッチュ ズッチュ ズッチュ
「うげぇっ、うげっ……」
泣き叫ぶ力も失い、なされるがままに犯され続ける。
一応、体は感じているらしく子宮を圧迫される度にビクンビクンと痙攣はしていた。
時折、胃液を吐き出すものの少し前のような豪快な動きは無い。
「クラァー…… つまらないゲェ……」
反応の薄くなったピーチエールにクラゲ怪人は残念そうに呟いた。
「いい加減んに降参するゲ。お前の負けだゲェ」
「う、うぅ…… ま、負けにゃぃ…… わ、私は…… 正義の…… 屈しませ…… ん」
「……分かったゲェ。ならば終わらせてやるゲ」
と、突如ピストン運動が激しくなる!
おもちゃのように揺さぶられると巨根と膣は高速で擦れあい敏感な粘膜は悲鳴を上げる。
ズチュ ズチュ ズチュ…… ズッ ズッ ズッ……
「げっ、げっ、げっ、うげっ、げっう、げぇ」
上下運動に合わせてピーチエールの鳴き声も速くなり腰は痙攣を始めた。
そして……
「これで終わりゲッ!!」
ドプッ! ゴプッ! ドプドプドプッ!
子宮の中に大量の精液が流し込まれ始めた!
とめどなく注ぎ込まれ腹を拡張し、それでも余ったのは接合部から吹き出す!
ビュビュー! ピュッ! ピュピュッ!
「いっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぃぃぃっ!! うひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!」
ピーチエールは断末魔の如く叫び上げ涙を撒き散らす。
まるで全ての力を注ぎこんだかのように……
「ふぅ…… 中々良かったゲ」
巨根をマンコから引き抜き、片手でピーチエールを吊り上げるクラゲ怪人。
そのまま地面へと叩き付けた。
べちゃ
「ぐふっ!!」
愛液と尿の混ざり合った水溜に倒れ込み汚れるコスチューム。
ピッチリした上半身のベアトップは水風船のように膨れ上がった腹で今にも破れそうであった。
「ハァ、ハァ、ハァ」
起き上がることもできずに息を切らすだけだ。
敗北した正義のヒロインは惨めな姿を晒し悲惨な末路を辿る。
中途半端に力を得たせいで負けた後のことなどは今まで考えもしなかった。
怪人との戦闘は余裕で勝ち続け、正義に敗北など無いと信じていたのだ。
「う…… うぅ……」
薄っすらと目を開けるとクラゲ怪人が自分を見下ろし勝利の悦に浸っているのが分かる。
「もう一度聞くゲ…… 降参する気になったゲ?」
「ま、負け…… ま、せん…… ハァ、ハァ、必ず逆…… 転……」
これだけ陵辱されても心が折れてしまっては本当に負けてしまうとの思いでピーチエールは強がって見せた。
正義と平和を愛する乙女戦士は如何なる者にも屈しないと自分に言い聞かせギュッとスティックを握り締める。
「ゲェ……」
クラゲ怪人は変な溜息をつくと右足を上げ……
ドスンッ!! ブチュッ!!
精液で膨らんだ腹を思いっ切り踏みつけた。
「ぎえぇぇェェェっっっっっ!! げほぉぉぉォォォンッッッ!! 出りゅぅぅぅぅぅ!! 精液、出ちゃいましゅうぅぅぅぅっ!!」
ぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅー! ぶびゅっ! ぶびゅっ!
マンコから盛大に精液が吹き出し、破れたショーツは意味をなさず排泄物は豪快に飛び散る。
ピーチエールはマンコから流れ出る精液に絶頂し水浸しの地面をのた打ち回った。
「うっ! うぁっ! うぐっ! ごほぁっ!!」
ピクピクと全身を痙攣させ血の滲んだ泡を吹く。
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