異世界に吹っ飛ばされたんで帰ろうとしたら恐怖の触手怪人現る

おっぱいもみもみ怪人

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第16話 魔法少女 絶望の悲鳴!

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 怪人の毒牙を喰らい倒れてしまった正義のヒロイン。
 量産型怪人にすらも反撃できずに地べたで股間の激痛に苦しんでいた。

 そこへ大蛇の姿をした怪人が忍び寄る……

 「シャァー、触手怪人よ、本当にこいつは俺様が頂いても構わないか?」

 「もぐぐぐもぐも(いいけど殺さないでね。それと俺の粘液だけ飲ませとくよ)」

 「シャァッ!」

 蛇男は蛇腕をうつ伏せでもがくピーチエールの片足に絡めると、そのまま持ち上げ逆さ吊りにした。
 力の入らない足はダラリと股を開かせ捲れるミニスカートでパンツは丸出しだ。
 辛うじて前だけは手で隠そうとしているが無駄な足掻きでしかなかった。

 「このっ、は、放しなさいっ…… あっ!」

 そう言いながらスティックを振るが蛇男は簡単に取り上げてしまう。

 「シャシャー、これさえ無ければ何もできまい」

 「か、返して下さいっ」

 「うるシャーい」

 と、あっちの方に投げ捨ててしまった。

 「くっ……」

 武器を取られ足の麻痺したピンチの変身ヒロイン。
 どうにか脱出しようと片手で蛇男の巨体を叩くもまったく効いてはいない様子だ。
 蛇男は気にもせず触手怪人へ合図を送る。

 「シャシャ」

 「もぐ(うい)」

 一本の触手が伸びるとピーチエールの口をまさぐり始める。

 「うくっ、そんな穢らわしい物を…… むぐっ!?」

 抵抗しようとした矢先、触手は口の中へと侵入し喉の奥へと入り込んでしまった。

 「うおぉぇ、うおぇ、うぇぇぇっ……」

 えずくだけで何も話せない。
 そこへ喉の奥から胃にかけて生暖かい感触が伝い始める。
 触手怪人が触手の先から粘液の分泌を始めたのだ。

 「もぐぐー(いっぱい飲んでね)」

 「うっ、うおぇ(な、何かが入ってきます…… 気持ち悪い、嫌ぁぁぁ)」

 どんどん流し込まれる粘液は胃の中が満杯になっても容赦なく注ぎ込まれる。
 ピッチリと肌に貼り付いたトップスは胃の辺りがぽっこりと膨らんでいた。

 それでも止まらない……

 「うっ、うげ…… うっぷ……(う、嘘ぉ…… 喉の奥からなにかが込み上げて…… 来てます……)」

 そして、行き場を失った粘液は逆流を始め……

 ビチュ ビチュ ビチュチューッ

 「うぼぉぇぇぇぇぇっ!!」

 とうとう触手と口の隙間から吹き出してしまった。
 逆さまにされているので鼻の中にも入って大変だ。
 触手怪人はタップリ入ったのを確認すると触手を引き抜いた。

 「ガハッ、ゲホッ、ゲホゲホ」

 むせるピーチエールは体の異変を感じる。
 全身が火照り性感は何もせずとも敏感になっている。
 同時に足の感覚も戻ってきた。
 触手怪人の強力な媚薬効果によって毒の効果が打ち消されているのだ。
 太ももから股間にかけて疼きが増し、溢れ出る愛液がショーツを濡らす。

 「あ、ああっ……(またこの感覚…… 抑えられません)」

 「キシャー、どうだピーチエール。触手怪人の体液の味は? キシャシャ」

 「ハァ、ハァ、この…… 放しなさい……」

 「ああ、構わないぞ。そらよっ!」

 ドコォッ!

 蛇男はピーチエールを振り上げると力任せに地面へと叩き付けた!

 「ギハァッ!?」

 打ち付けた痛みの筈が快感に変わっている。
 まさに全身が性感帯と化していた。

 「アアアアアッッッ! ンヒィィィィィンッ!!」

 なんとかイクのを堪えたが、喘ぎ声が止まらない。
 あまりの気持ち良さに狂ってしまいそうだ。

 「あっ、あっ、あぁ…… んひぃぃぃ……」

 「もぐぐぐ(もういいかな)」

 触手怪人は地面で悶絶するピーチエールを見ながら言った。

 「シャー、後は俺様に任せておけ。二度と逆らえない程に犯しといてやる。シャシャシャァ」

 「も、もぐ(じゃ、よろ)」

 と、人の姿に戻るとスイの方へ近づく。

 「タメツグ様。ビッチ様はもういいのですか?」

 「うん。俺達はあっちで休もうね。疲れちゃったし」

 「はいです」

 結構、気力を使ってしまい疲れ気味な為次。
 エッチなことは怪人軍団に任せて休むことにした。
 それにスイにはあまり見せたくはない。
 変なことを覚えて、後からせがまれると厄介だから……

 二人が現場を離れると蛇男は早速ピーチエールの股を弄り始める。
 腕の蛇がイヤらしくミニスカートの中へと侵入しショーツの上から陰唇を広げると、汗と愛液に塗れたマンコがクチュリと音を立てた。

 「ん、んんっ…… 何をする気ですかっ。んはぁっ、どうせまたイヤらしいことをする気ですね……」

 「シャシャシャァ、心配するな殺すなと言われている。ただ今夜は玉子焼きを食べたいと思っているだけシャ」

 「え……?」

 ピーチエールは言葉の意味が分からなかった。
 しかし、このあと嫌と言うほど思い知らされるのだ。

 「シャーッ!」

 掛け声と共に蛇腕がショーツをずらすと、そのまま膣内へ勢い良く挿入される。
 あまりにも太く硬い肉塊によって腹は膨れあがり子宮が押し潰されそうになった。

 「うぎゃァァァァァッ!! んひぎぃ!! イグッ! うぎぎぎぎぎぃぃぃ……」

 どうにかイクのを堪えるが体は容赦なく反応してしまう。
 潮を噴き、乳首は勃起しコスチュームの上からでも確認できる程だ。

 そこへピストン運動が始まると連続した刺激に成す術も無く……

 ズッチュ ズッチュ クッチュ……

 「オホォォォォォンッ! だ、ダメです…… ダメなのにぃ…… 来てしまいますっ! アッ、アッ、アアアッ!! 凄いの来ちゃいましゅぅぅぅんっ!! イクゥゥゥッッッ!!」

 プッシャァァァ……!!

 愛液を派手に噴射しながら絶頂してしまうが、すぐに次の波が来て連続で絶頂を繰り返す。

 「ひぎぃぃぃぃぃっ! イッてりゅのぉぉぉ! 抑えられませんんんんんっ! うぎぃぃぃぃぃっ!!」

 成すがままに犯され続けるピーチエールは何も考えることもできずに叫びまくる。
 敏感になり過ぎたマンコはクチュクチュとイヤらしい音を奏でていた。

 「シャシャシャ、こいつ俺様の腕だけでヨガり狂ってるぞ。淫乱もいいとこシャ」

 「んっ、くはっ! あ、あなた達が…… んんッッッ、変な…… もの…… うあぁァァァァッ!! 飲ませるからっ、ですっ!! イッんふんんんぅぅぅッ!!」

 「美味しかっただろう? シャシャ、だがなっ、本番はこれからだ!」

 膣内を掻き回す蛇腕の先から何本もの舌のような触手が出て来ると子宮の中へと入って行く。
 更に子宮底へ当たると二手に別れて卵管を通り卵巣にまで侵入してしまった。

 「くホぉぉぉぉぉん!! お、奥の奥まできてましゅぅぅぅっ!! うひぃ!? ど、何処までぇぇぇぇぇ!! そんなとこ入ってはいけませンンンンンッッッ!」

 「シャーッ! これでも喰らえっ!」

 今度は子宮に異物が入り込む感覚が伝わってくる。
 あまりにもおぞましく不快で恐怖すら覚える。

 「イヤァァァァァッ! 何かっ、何かが入ってきますぅぅぅぅぅんっ!! うあああぁぁぁ…… んひぃんんんっ!!」

 それは小さな粒々であった……

 「キッシャーッ! 喜べピーチエール。今、貴様の子宮には大量の卵を植え付けておいたシャー。こいつに精液をかけると急速に成長し俺様の晩御飯となるのだ!」

 どうやら蛇男は自分の卵を食べるつもりらしい。
 そこでピーチエールは先程の言葉を思い出した。

 「ま、まさか…… 私に卵を産ませるつもりですか……」

 「そのまさかシャー。やれっ!」

 と、蛇男はズボリと産卵の終わった蛇腕を抜き取り量産型怪人をけしかける。

 「「「ヒョヒョー」」」

 「い、いや…… やめて下さい……」

 すると、ピーチエールの言葉には耳も貸さずチンコを出して順番に犯し始める。

 パンッ パンッ パン……ッ

 蛇腕ほどではないが意外と大きなイチモツは少女のマンコを刺激するにはじゅうぶんであった。
 普通のセックスに高揚感が高まり悦楽が体を支配する。

 「あっ、あっ、あっ、んっ、んはっ、んんんんんっっっ、はぁっ……!(どうしてこんなに気持ちいいの…… ダメなのに…… 戦わないと…… 負けては駄目、耐えないと……)」

 パンッ パンッ パン……ッ どぴゅっ

 「んほぉぉぉぉぉっ!! 中に出さないで下さいぃぃぃッ!! 生暖かいのでイッちゃいますうううううんんんッッッ!!」

 中出しで絶頂を迎えると、次のチンコが挿入され次々に犯されていく。
 10匹の量産型怪人に輪姦をされ精子を注入される度にイッてしまう。
 それでもピーチエールは負けてはならないと正義の信念を貫く。

 「ああっ! こんなことをしても…… あっ、んんっ! 無駄です…… よ。必ずあなた達を倒してぇぇぇんふぅぅぅんッ!! みせま…… す。んひぃぃぃぃぃんッッッ!!」

 強がりながらも絶頂を繰り返すのであった。

 ……………
 ………
 …

 ようやく最後の量産型怪人の射精が終わった。
 チンコ蓋の外れたマンコからはトロリと精液が溢れ出ている。

 「あっ…… んはぁ…… はぁ、はぁ、はぁ…… ンクヒィッ!!」

 何度も犯されたピーチエールは激しい絶頂の連続で息を荒げていた。
 マンコに残るヌメヌメした感触に股間を押さえると、ロンググローブ越しに精液が付着するのが分かった。
 涙を流し絶望に打ちひしがれそうになるが、正義は負けてはならないと自分に言い聞かせる。

 「んはぁ…… こんなことをして…… んんっ、な、何になると、言うのですか…… あっ、くぅ…… 私は、何をされようとも負けまっ!? んひぃっ! あああああぁぁぁイクっくぅぅぅ!!」

 倒れながらも必至に抵抗しようとしたが、無意識のオナニーでイッてしまった。
 自らミニスカートを捲りマンコを曝け出しながら執拗に弄る姿はヒロインとは程遠い。

 「あっ、んくふっ、はぁっ、はっ……(オマンコの疼きが止まりません…… このままでは、またイッしまいます。どうにか耐えないと……)」

 「キシャァ! 気持ち良さそうだなピーチエールよ」

 「こんなの…… 気持ち良くなんてっ! あひぃっ! イッ…… あはぁぁぁっ! き、気持ち悪いだけですっ! うがぁっ、イッ…… うぎぃぃぃぃぃっ!」

 「そうかそうか、そんなに気持ちいいか。安心するシャー、これからもっと気持ち良くなれる、シャッシャッシャッ」

 「こ、これから……?」

 と、突然ピーチエールのお腹に異変が起こるる!

 ボコッ ボコッ ボコボコボコッ

 急に下腹部が膨らみ始め、子宮の中に凄まじい快楽が充満する。
 膨張は止まらずコスチュームを風船のように拡げ始めた。
 巨根の挿入など比較にならない程の膨らみようだ。

 「ひっ…… ヒィぃぃぃぃっっっ!! い、嫌ぁっっっ! 私の…… 私のお腹がぁぁぁぁぁッ!! 中に何かがっ、何か居ますっ! ダメッ! 嫌だァァァァァ! 誰かっ! 誰か助けてぇぇぇぇぇっ!!」

 湖畔の草原に魔法少女の悲鳴が木霊する。
 あまりにも悲痛で痛々しい声は誰にも届かない。

 その有様を周りでは怪人軍団が楽しそうに眺めているのだった。
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