異世界に吹っ飛ばされたんで帰ろうとしたら恐怖の触手怪人現る

おっぱいもみもみ怪人

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第47話 童貞を卒業できない人

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 乙女戦士ピーチエールは触手の拘束から解放されていた。

 執拗なまでの攻撃に立ち上がることもできず、自らの排泄液で出来た水溜りに倒れ込んでいる。
 必死に起き上がろうするが、力を入れると激しくイッてしまい囲まれた量産型怪人の足元で悶絶するだけだ。
 藻掻もがけば藻掻く程コスチュームはドロドロに汚れ異臭を放つ。

 「くっ、立って…… 立ち上がって戦わないと…… うヒィ!」

 何度も立ち上がろうとするがモモにとっての性感帯であり責めに弱い太ももが刺激を受けてしまい無駄な徒労に終わってしまう。
 愛液を盛大に放出し絶頂しながら幾度となく倒れていたのだ。

 そんな醜態を晒している所へ新たな刺激が走る!!

 ビシッ! バシッ! バシンッ!

 「グアッ!? ヒギャァッ!! アアッ!!」

 触手による、ムチ打ち攻撃が始まった!!
 這いつくばり惨めなピーチエールは打たれる度に鋭い痛みが襲い、可愛らしいコスチュームは無残に引き裂かれてゆく。
 背中は赤く腫れ、ミニスカートはショーツごと切り裂かれ、肉付きの良いお尻が隙間から見えてくる。
 直接叩かれる太ももは痛み以上の快感を受けてしまい、何度も激しくイクのだ。

 「ああっ! ひぐっ! しょ、触手ムチがぁぁぁぁぁっ!! アアアアアッ!! い、痛いのに…… イックゥゥゥゥゥッッッ!! ヒギィッ! 太もも…… 太ももはらめぇぇぇぇぇっ!! イキすぎるにょぉほぉぉぉんっ!!」

 とめどなく流れ出る愛液がピーチエールの快感を物語っている。
 痛めつけられるダメージが気持ち良く、格下の敵にまで見下されているのが堪らない。

 と、不意に体が起き上がった。

 「うあっ…… ッ! えッ?」

 一瞬、何が起こったのか分からなかった。

 しかし、すぐに量産型怪人によってツインテールを掴まれ無理矢理に引き起こされたのを理解した。
 眼前には無数の触手がうごめき恐怖すら覚える。
 それでもピーチエールは凛として触手怪人を睨め付けるが……
 溢れ出る涙と涎に濡れた顔からは威厳など全く感じられない。

 「くぅぅぅ…… は、放しなさいっ! 私は一人でも立てます。立って直ぐにでも反撃してみせますっ!!」

 強がってみせたとこへ再び触手ムチによる攻撃が来る!
 ビシッと胸を打たれるとコスチューム越しにも分かる勃起乳首が姿を現す。
 敏感な乳首は充血しながら切なそうに突き出し、性器と勘違いする程の痛みによる快感を少女に与える。

 胸だけではない。
 お腹も腕も脚も複数の触手によって正面から打たれ肉が震える。
 コスチュームはボロボロに破れ、変身ヒロインを敗北した姿へと様相を変えさせていった。

 「ヒギィッッッッッ!! ああっくっ!! な、なんて激しい攻撃ですかっ…… うぎゃっ! 挫けては…… 流されてはダメェェェッ!! ああっ、うくっ、で、でもぉ…… オマンコがァァァッ!! イッてるのぉぉぉぉぉっ! どうしてぇぇぇ…… んひぃ! あひぃ!」

 ピーチエールはムチ攻撃を受けながら無意識に自分でマンコをほじくっているのに気が付いた。
 溢れ出る愛液のヌルヌルとした感触がグローブ越しにも伝わって来る。
 クチュクチュとイヤらしい音を立てながら指先を膣の奥へと押し込みきむしる。

 「ンホォォォォォッ!! 奥がぁっ! オマンコの奥が疼くのぉっ! あひィィィ! らめぇぇぇ…… 正義の…… 正義のヒロインなのにひぃ、ああっ! 敵の前で…… くあっ! オナニーしてますぅぅぅっ!! ああああああっ、イクゥゥゥ! イッてますぅぅぅ! 屈辱オナニーでぇぇぇ! ひぎゃぁぁぁぁぁッ!! きてるのーっ!! もっと奥までェェェッ!!」

 あまりの気持ち良さに叫び上げる魔法少女は右手に持っていたマジカルスティックの柄をマンコに突き刺してしまった。
 悪と戦う為の聖なる武器をディルドーとして使いピンチオナニーを始めてしまう。

 「ヒィィィッ! す、凄いのがぁぁぁ…… 何度もっ、何度もキテますぅぅぅっ! あああっ、またイクッ!! んほぉッ!! 敵にオマンコをッ! オマンコを攻撃されてぇぇぇぇぇっ!! イクゥゥゥゥゥ!! こんなのぉ…… こんなの耐えられませんっ!! くぅぅぅぅぅ…… でも、負ける分けにはぁぁぁっ!! ヒァァァァァっ!!」

 自らマンコを刺激しているにも拘わらず、妄想の中では敵の攻撃によって大ピンチに陥っているのを描いていた。
 痛みを受け敵に見られながらのオナニーは独りでするのとは大違いであった。
 囲まれている量産型怪人に無様な姿をさらけ出し、エッチな音を奏で続けるマンコを見られていると思うと興奮が増してくる。

 「もぐ……」

 「ウヒョ……」

 この状況での激しいオナニーに、さすがの触手怪人も戸惑った。
 目の前の少女は完全に変態でしかないと思い大丈夫かな? と思う。
 なので、触手を休めて打つのをめてみた。
 同時に量産型怪人はツインテールから手を離す。

 「ああっ!?」

 突如解放され両足で立つピーチエールだが、脚に力が入らずガクリと膝を付く。
 マンコに刺さったスティックの頭が地面に着くと自分の体重で押し込むハメになってしまった。

 「んっほぉぉぉぉぉっ!? うがぁぁぁぁぁっ!!」

 堪らず仰向けに倒れるピーチエルだが、M字開脚をしたままオナニーの手は休めない。
 両手でスティックを鷲掴みにし掻き回しながら前後に動かす。

 「うわぁぁぁぁ! オ、オマンコに大ダメージですぅぅぅぅぅッッッ!! くはぁぁぁ! ピ、ピーチエールはぁぁぁ…… ぐひぃ、て、敵にょ卑劣なこ、こうげきでぇぇぇ…… あああぅっ! 絶望までのぉ! 大ピンチになってりゅのォォォォォッ!!」

 と、そこへ3本触手が伸びて来た。
 先端を開き極細触手を無数に出しながら2本は乳首へ1本はクリトリスを目掛けて……
 触手怪人は仕方ないなと思い手伝ってやることにしたのだ。

 それぞれの突起に絡みつく極細触手。
 針のように突き刺すと粘液を出し始めた。
 直接撃ち込まれる媚薬は想像を絶するほど快楽を与え、母乳を出させる効果まである。

 「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」

 凄惨なまでの刺激にピーチエールは盛大に叫びながらのた打ち回る。

 「ヒギィィィィィィィィィッ!! こんにゃにょぉ! こんにゃの、おがじぐなりゅぅぅぅんっ!! いひぃぃぃっ! あががが…… ぐぎぃっ…… ッ!!」

 粘液の注入が終わると触手は乳房を絞り上げクリトリスを刺激する。
 更に極太の触手が再びアナルへと侵入し内臓を犯し始め、太ももには別の触手が纏わり付くと愛撫を始めた。

 複数の敏感な箇所を同時に責められピーチエールは、母乳と愛液を噴き出しなら途切れの無い連続絶頂へと陥って行く。

 「ううわぁぁぁっ! イッてりゅぅおぉぉぉ、ひいぃぃぃ、無理無理無理ィぃィ!! こんにゃの耐えれませんんんッ!! うがぁ、ああっ、またイッてるぅぅぅ、イキつづけてるのぉぉぉッ! おっぱい出てるぅ、ああっ、またおしこがっ、っくぁぁぁ! 胃の中に出してはだめぇぇぇぇぇ…… あひぃ」

 粘液によって腹がぷっくりすると量産型怪人が力いっぱい踏みつける!
 するとアナル接合部と口から勢いよく飛び出してくる。
 そしてまた注入をされ…… 踏まれる……
 魔法少女はヒロインポンプになっていた。

 繰り返される悲惨な凌辱。
 捉え処のない快楽は苦痛となり脳を蝕む。
 汚れ穢され傷付けられる屈辱……

 たった独りで孤独に戦い、敗北し、助けも無く無惨に痛めつけられる。
 これこそが変態魔法少女の求めていたものであった。

 「っぐひぃぃぃ…… も、もうダメぇぇぇぇぇっ! もう戦えません! 嫌ぁぁぁ! 助けてぇ! お願い! ゆるじでぇぇぇぇぇ…… せ、正義の、正義のヒロインがぁはぁっ! 無様に負けてましゅぅぅぅ! イキながら命乞いしてるのぉぉぉ! 地べたで惨めにイッてりゅのぉぉぉぉぉッ!! 敗北乙女戦士はぁ…… 怪人に、怪人に、屈しましたぁ! ひぎぃぃぃ、もう嫌ぁぁぁ! 立てない、戦えない、イッくぅぅぅぅぅっ!! 惨めな姿でイッてる…… ああっ、こんな酷い…… むごすぎますっ!」

 ボロボロのコスチュームを纏う変身ヒロインは泣き叫び絶頂を続けた。
 嘔吐し、脱糞し、放尿し、愛液を振り撒き。
 怪人に負け、心を折られ、絶望の中で喘ぎ続ける。

 ……………
 ………
 …

 ―― 3時間後

 ようやく粘液の媚薬効果が切れてきた。
 その間、ピーチエールは延々と凌辱され続けており、今なおか弱い悲鳴を上げていた。

 「うくっ、ひ、酷い…… 降参…… したのに…… ああっ、あっ、ぐぎぃ、く、苦しい……」

 性的感度が落ちると痛みが増してくる。
 腸内に触手を挿入れたまま踏みつけられる苦しみは尋常ではない。
 それでもピーチエールは感じていた。

 「あぎぃ…… く、苦しい…… はぁ、はぁ、はぁ、こんな醜態を晒して…… ああっ、なんて情けない正義のヒロインでしょうか…… うくっ! あああっ! ザコに弄ばれ、あひっ! 何もできずイッてます…… ひぎぃ、オ、オマンコがガバガバになってぇぇぇ…… 見られてます…… あはぁっ! んんっ! 無残な姿を…… ああ…… 敗北した姿を…… うごっ! くっ! い、痛いのに…… ああっ、またイクッ! んひぃぃぃぃぃっ!!」

 糞尿塗れのコスチュームは秘部を隠さずグチョグチョに濡れていた。
 可憐な魔法少女の様相は様変わりし、壊れたダッチワイフのようになっていた。

 体から離れてゆく触手を絶望で濁った瞳で見つめる。
 最後に残った体液を量産型怪人に踏み出されると尻穴から噴き出しビクッを体を震わせイッた。
 ピーチエールにとって最高の敗北であった。
 量産怪人達は戻って行き、触手怪人はグニュグニュと人間の姿に戻る。

 「はぁ、はぁ…… 完全に負けてしまいました……」

 「酷い格好だね、とてもじゃないけど正義のヒロインには見えんは」

 「んっ、はい。私は触手の人に完全敗北して滅茶苦茶にされてしまいました」

 「うん。だからそろそろやめた方が……」

 そう言いながら為次はマンコに刺さったマジカルスティックを握るピーチエールの手を取った。
 凌辱が終わっても未だにオナニーを続けているのだ。

 「ああっ、こんな私にまだ何をする気なのですかっ」

 「い、いや……」

 「戦えないのをいいことに、もっと酷いことをするんですね……」

 「ちがっ……」

 まだ物足りないのかと驚く為次。
 しょうがないので手から触手を出すとスティックを引き抜き、代わりに触手で犯してあげる。
 子宮の奥まで挿入するとピーチエールは悔しそうな振りをしながら何度もイッた。

 気を失うまで何度も何度も……

 そんな中、為次は思った。

 「んん?(あれ? 俺ってまだ童貞じゃね?)」

 と……
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