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先輩と後輩の関係性が....どうしてこうなった。
しおりを挟む背が小さくて、アラサーには見えなくてすごく優しい方
背も小さいし、胸も大きいようには見えない。自分が好きな体のタイプ
ちょうど15:00頃 2人になってお客様も少ない。
女性がパントリー内に入ったとき、追って入る主人公、監視カメラはあるが
死角があるところで無理やりキスをする。
女性「ちょっ、やめて!」離されてビンタされるがキスを続ける。
女性は表情を変えずに主人公のキスが終わるのを待っている。
女性「まじで、あり得ないんだけど。なに?」
主「すみません。暇なとき、ななさんで妄想してて、抑えきれませんでした。」
女性が何を悟ったのか、従業員用トイレのあるバックヤードに主人公を連れていく
女性「ちょっと、こっちきて!」
主人公はやってしまった。と浮かない顔でついて行く
バッグヤードに来ると女性に勢いよくズボンを下ろされ、フェラされる
主「えっ。!」
女性「こぉれぇがぁすぃたこぁったんでしょう。」と加えながらしゃべる
(これがしたかったんでしょう。)
主「あっ、すごっ、やばいイク!!」口内射精した。
女性「うわぁ。すごい沢山でたね。でもまだ勃起してる。」
主「ななさん。もう一度してください。」
女性「え?聞こえないな。」
主「もう一度、フェラすぃてくぅ...」お願いをしようとしたところ女性からキスをされて遮られる
すごく濃厚なキス、これが既婚者のキスなのか。と主人公は思った。
キスされながら、ち●こをしごかれている。
フェラもされて行きそうになる主人公を見て、寸止めをする。
主「あっ///」
女性「ダメでしょ。私のことも気持ちよくしてよ。」
主人公は慣れない手つきで、女性の胸をもむ。女性の漫湖はぬれぬれだった。
女性「誰か来たらヤバいから、いいよ。入れて。」
主「すみません。失礼します。」
女性の漫湖にバッグで入れる。
既婚者のま●こはすごかった。
主人公は入れてすぐにいってしまった。
女性「えっ。もう出したの。それに中出しって。」
主「すみません!気持ちよすぎて。どうしよ...」
女性「もう仕方が無いね。ここに寝て」
女性は騎乗位で攻めてきた。
主「ほんとにダメ。いくっ。」
女性「いいよ。私の中に沢山出して!!」
二人「いくっ!!!///」
最後に女性は主人公のち●こを綺麗に掃除してくれた。
女性「本当に!こういうことしないでね!約束!」
主「分かりました。」と悲しげな顔でいう
女性「又したくなったら、LINEして。会ってあげるからさ。主人公君、上手だし、私君の好きだから。」
と言い残して、女性は仕事場へ戻る。
主人公も、何もなかったかのように女性と仕事をしている。
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