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#04
#04 よく頑張ったね
しおりを挟む「あぁぁ!くはぁっ!」
射精とは違う何かがこみ上げてきました。
「だめ、漏れちゃう!止めて!止めて!とめてぇ!」
体がのけぞって、足が伸びきった状態で、ボクは人生初の潮吹きをしました。
射精ではないので、勃起はしたままです。
先生はまだひねりを続けていました。
「あぁぁ…うぅぅ…また…出…る…!」
同じように体がのけぞり、二発目の潮吹き。
男なのに女のように潮を吹かされて、あえいでる自分に驚きました。
(やばい…気持ちいい!もしかしたら…)
そんな感じに考えていました。
「二発とも結構な量だったね。」
先生は満足そうでした。
潮(お○っこ?)とガマン汁でぬるぬるになったボクのチンコを先生はゆっくりとしごいています。
射精できそうで、少し足りないくらいの絶妙なスピード。
「お願い、もっと早くしてくだ…さい…!」
のたうちながら、必死でお願いしましたが、先生の手はスピードを上げませんでした。
「気持ちいい…いけない…いきたい、いきたいよう…」
歯を食いしばりながら、必死で懇願するのですが、全然聞き入れてくれませんでした。
先生は手を止めると、今度は丸ごと口に入れてしまったのです。
「あぁん!」
女みたいにあえいでしまいました。
先生の頭を抑えたのですが、頭を抑えても先生の舌はどうしようもなかった。
舌は中で亀頭を舐めまわしたり、割れ目に差し込んで、動かしたりと、やりたい放題でした。
「あぐぅぅぅぅぅ、あぁぁ、だめぇぇぇ…」
体がのけぞったり、前に折れたり、横に振れたり、もうあえぎまくっていました。
先生はしばらく楽しむと、ピストンのように、口から出したり入れたりを繰り返し始めました。
10秒もしないうちに射精に向うボク。
その状態でも、舌は亀頭をいじめていのです。
「出る!出ちゃう!先生!早く、口から出して!出して!」
必死でこらえるのも限界が来てるのに、先生はそのままピストンを続けています。
先生は飲み込む気でした。
「先生!いく!いく!いっちゃうぅぅぅぅ!」
体が反って、射精しました。
先生が思い切り、ボクのチンコを吸うから、強制的に出されてるように、どんどん出ていく。
「あぁぁぁぁぁぁ…」
射精が終わるまで、ひたすらあえいでいましたが、出し終わると、もう何もしゃべれませんでした。
どんなセックスよりも激しく新しい快感を短期間に一気にぶつけられ、体中が疲れ切っていました。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
息が切れました。
先生はしばらくボクの頭をなでると、ジュースを持ってきてくれました。
「今日はこれで終わり。明日以降来るかは自由だから。」
「はい…」
そうは答えたものの、ボクの答えは決まっていました。
さらに先に進みたくなっていたのです。
一日で先生はボクを洗脳したのです。
次の日、朝起きると、全身が疲れ切っていて、夕方まで寝ていました。
そして、次に起きた後、ボクは先生の玄関の前にいました。
昨日の快感を考えるとボクは我慢できなかったのです。
チャイムを押します。
「来たんだね。」
先生に向え入れられたボクは昨日と同じベッドルームに入りましたが、ボクは驚いてしまいした。
ベッドの上にはいろいろな長さ、形の棒が並んでいたのです。
「今日はこれ使って、チャオ君を女にしてあげるから」
本来なら、こんな棒でアナルを開発されるなんて辱めは受けたくないはずでしたが、昨日の快感を与えてくれた先生への信頼感からか、それを断る気になりませんでした。
「はい…」
ボクが答えると先生はボクを連れて、風呂場に行きました。
「しゃがんで、う○こする時みたいに、力んでみて」
ボクが力むと、シャワーを当ててきました。
先生は丁寧に洗っていきます。
「うぅぅぅ…」
浣腸されてるみたいに洗浄されてる感じでした。
洗浄が終わると、ベッドに戻り、四つん這いになります。
先生がオイルを手に付けて、背後に入るのが見えます。
肛門に指が当たって、ヒヤッとしました。
丹念にアナルに塗り込まれます。この時点で少し気持ちがよかった。
しばらくすると、するするするっとアナルに先生の指が入ってきます。
「はぁっん!」
体がビクッとしてしまいます。
先生の指は最初は出し入れされるだけでしたが、少し経つと少しぐりぐりと拡げるようにいじってきました。
「あ、ちょっと!…あうぅぅ…」
指1本とはいえ、アナルの中をかき回されるのは初めてでどう耐えればいいかわかりませんでした。
ボクはシーツをギュッとつかんで、耐えていました。
気持ちがいいのか、痛いのか、くすぐったいのかわからない感覚でした。
唐突に先生が指を一気に引き抜きます。
「わぁぁ!」
突然、抜かれて、強制的に排泄をさせられる感じでした。
先生が指2本にオイルを塗りたくっています。
(まさか…)と思ったと同時に、指が2本入って来ました。
「ぐぅぅぅ」
歯を食いしばります。
同じようなピストンでも異物感が全然違います。
直腸に詰まってる指がピストンされるだけで、壁が擦り上げられるようで、頭までズーンと響く快感が走ります。
気づくとすでにチンコはビンビンになって、汁が垂れていました。
先生の指が中で曲がる感覚の後、チンコの裏を先生の指先がぐりぐりと擦る。
前立腺攻めです。
「だめぇ…」
話す暇がないくらい快楽が次々と襲って来ました。
その前立腺の中でも感じてしまう場所があって、そこを擦られると我慢できないのです。
「はぁはぁはぁ…あっ…はぁ…はぁ…あんっ」
先生は満足したように指を引き抜くと、3本に増やした指で丹念に穴を拡げました。
アナルが指3本を飲み込むくらいに拡がってしまったのです。
先生が十分に拡げた後、先生がボクを上に向かせました。
先生はギンギンになった、先生のチンコにオイルを塗っていました。
光る先生のそれはとても大きくて、黒く筋が立ってて、エロかったのを覚えています。
「入れるよ。」
「はい…お願いします」
ボクはもう待ち遠しかったのです。
先生が開発してくれたアナルを犯されたら、ボクはどうなっちゃうんだろうと考えていました。
先生はゆっくりと中に入れてきました。
指なんかとは比べ物にならない大きさ、熱さ。
そして、今までとは違い、少し凹凸があるのをアナルで感じました。
「うぅぅぅぅ…」
息を吐きながら、腰あたりがジンジンする不思議な快感に耐えていました。
先生はズン…ズン…とゆっくり突いて来ます。
いつものように(犯されてる…男に掘られてる…)と考えるだけで、興奮しました。
先生のテンポで快感が襲ってきて、もう口を閉じていられませんでした。
「あっあっあっあっ…」
先生がつくたびに、「あっ」っと声が漏れてしまうのです。
先生はしばらく慣らした後で、その動きが突然激しくなりました。
ガンガンとさっきのボクの弱点周辺を突いたり、こすり上げたりしてくるのです。
「あうっ、はげっし…い…、はんっ!はぁっ!うっ!あんっ!」
女子のようにあえいでしまいました。
ボクはもう先生の女みたいでした。
「あぁぁ!あぁぁ!」
先生のリズムであえぐ。
先生のチンコが奥の方まで入り込んでくると、おなかの中を突き上げられてるみたいでした。
「ダメ!激しすぎ!いく!いく!いく!いくぅぅぅ!」
ボクのアナルが締まると先生も「いい。ボクもいく…!」と中にぶちまけました。
ボクは「うぁぁぁぁっーーー!」と雄たけびをあげながら、たくさんの精液を周りに体にぶちまけました。
事が終わり、先生がチンコを引き抜くと、どろっと先生のが流れ出ていきます。
先生のセックスの激しさのせいで、ボクはアナルを締められず、流れ出る先生の精液を止められなかったのです。
「はぁ…はぁ…」
ボクがベッドの上でぐったりしてると、先生はボクをなでながら、言いました。
「今日はこれで終わりではないよ。」
先生はぐったりしているボクをうつぶせにしました。
「締まらないうちにちゃんと開発しとかないとね。」
先生はボクの手足を軽く拘束しました。
足は折り曲げて縛り、手は後ろに縛られました。
「これは…」
ボクが恐くなって聞くと「これからするのは苦しくなるくらい気持ちいいから、抵抗できないようにしとかないと。でも、これを乗り切ればいろんなことできるようになるから。」
「はぁ…」
ボクは内心少し期待してしまっていました。
オナニーしたときは1回出すと、もうする気もなくなるのに、まだ全然気持ちよくなりたかった。
先生は太いチンコの形の棒を手にとりました。
先生のくらいあるその棒にオイルを丹念に塗っています。
先生はボクを仰向けにすると、ゆるくなっているボクのアナルに太い張形をねじ込みました。
「あうぅ!」
貫かれる瞬間の衝撃が突然来ると、痛いわけではないのですが、苦しくなって来ました。
先生はその太い張形を出し入れしました。
ズコズコと貫かれます。
気持ちいいんだけど、すごい異物感で苦しいのです。
「あぐ!あぐ!ぐぅ!ぐぅ!」
押し込まれるたびに叫んでしまいます。
さっきいったばかりのチンコがビンビンになっているのがわかりました。
「だめ、壊れる…止めて…」
脳みそが破壊されそうでした。
気持ちいいのか、苦しいのか、もう全然わからなかった。
チンコの先から、精液がじわじわと漏れて行きます。
常時いってるみたいな状態なのです。
「いく!いくぅぅ!」
体がのけぞって、一気に絶頂へ。先生は手を止めました。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
もう、意識が飛びそうでした。
先生は奥まで張形を押し込むと、それが中に入ったままにするように器具で止めました。
「え?」
ボクが次はなんだ考えていると、カチッという音がしました。
張形が震え始める。
これはバイブだったのです。
「あぁぁぁ…だめぇ…」
腰全体を振動が伝わりました。
アナルだけじゃなくて、チンコまで伝わって来ます。
先生は椅子に座って、ボクをみています。
「はぁぁ、はぁぁぁ…」
もう立たなくなったチンコからも、とろとろと精液が流れます。
体はべたべたでした。
いきんでも、バイブは外に出ず、いくとアナルが締まって、さらに追い詰められるのです。
「い……く……」
もう体が飛び跳ねることもない。
少し身震いするだけでした。
「また、いっちゃう…死んじゃう…」
今度は静かに体がのけぞって、ゆっくりいくみたいでした。
もう限界だと思った時、先生はバイブを止めて、引き抜きました。
声も出ず、体がヒクッとだけしました。
「よく頑張ったね。これでおしまい。」
先生はボクの体を風呂で洗いました。
先生の手が触れるだけで、感じてしまうのです。
全身が性感帯になったみたいでした。
きれいに洗われた後、ボクは先生のベッドの上で寝てしまいました。
もう動けませんでした。
次の日もボクは自主的に先生の家へ行きました。
体の節々が痛かったものの、性欲が抑えられなかったのです。
先生はボクを迎え入れて、どのようなプレイをしたいかを聞いてきました。
「チャオはもう開発が終わったから、だいたいのことはできるよ。」
ボクは恥ずかしかったけど、自分の考えを口にしました。
「本気でセックスしてみてほしいです。」
ボクは先生が手加減しているのを知っていました。
一度、全力で先生を味わってみたかった。
先生は静かにベッドに座ったボクに、キスをしてきました。
先生の舌が入って来ます。
「ん…!」
何だか感じが違う。
びっくりしたけど、受け入れました。
自分の性感が変化しているのでしょう。
先生はやはりキスがうまかった。
舌を吸ったり、口の中を犯された気分。
先生はそのまま、ボクのTシャツを脱がすと、横たわらせました。
先生もTシャツを脱ぎます。
先生の体は固くて、大きかった。
ボクは先生のキスを受けながら、先生の体に手をまわしていました。
何分続いたかわからないキスが終わった後、ボクは上半身に情熱的な愛撫を受けました。
乳首へのキスから、脇に這う手、首筋を舐められて、ボクは愛撫を受け続けていました。
先生はボクに下を脱ぐように言うと、自分も脱ぎました。
先生のチンコはギンギンにたっていて、反りかえっていました。
「チャオにそんなこと言われて興奮しちゃった。しゃぶってくれる?」
たしかに、先生のそれは昨日よりも大きく、固そうでした。
先生の男の臭いが鼻をつきます。
ボクは女子がするようにそれを丹念になめまわしていきます。
先生の臭いがボクを興奮させます。
本当にボクは先生の愛人になったんだ、ボクはそう思いながら、先生のを頬張りました。
先生は一向に射精はせず、ボクの下手なフェラを楽しんでるみたいでした。
先生はうつぶせになって、69みたいな体勢になると、ボクのアナルを拡げはじめた。
昨日散々に犯されたアナルはいとも簡単に広がってしまって、ボクは先走りを滲ませながら、悶えました。
そうやっている最中にも先生の指がボクの中を掻いていきます。
「じゃあ、始めようか」
先生はボクの口から引き抜いて、正常位になり、先生の大きなチンコをボクの愛人マンコに挿し込みました。
「あぁ…」
先生のチンコが奥まで入ってきて、リズミカルにピストンします。
貫かれる感じで、抜いては入れてきました。
「あん!あん!…」
声が出始めました。
先生は3回ぐらい浅く入れて、1回一気に深く挿し込みました。
浅めの回で高まった期待を深い1回が解放していく、そんな感じです。
「んっんっあぁぁっ!」と、恥ずかしさも忘れてあえぎ続けて、短い間にいってしまいました。
「い…く……!!!」
ボクはいっても先生はいってなくて、より激しく犯されました。
1回1回深くえぐりこんでくる。
あえぎながら、先生の射精を待つ間にも、何回もいって、ボクのチンコはぐちゃぐちゃになっています。
先生はしばらくすると、挿し込んだままボクを上にのせて、横になりました。
騎乗位です。
自分の気持ち良いところにあてることができる。
でも、自分で快楽を認めて腰を振らなきゃなりませんでした。
「あんっあんっあんっ」
先生の上ではねながら、あえぎます。
1回先生の上で痙攣するくらいの絶頂を迎えたけども、先生はいかないのです。
アナルはボクから出た液で、はねる度に、ぐちゃぐちゃと卑猥な音をたてています。
先生はこれでしばらく休めたのか、1回抜いて、ボクを四つん這いにさせました。
バックでつき始めます。
先生の太くて長く、反りかえったのを、後からえぐり込まれると、息がつまりそうでした。
「ぐぅぅ…」
鼻水を垂らしながら、あえぎます。
ボクがいくたびにアナルが自動的に締まって、さらに気持ち良くなりましたが苦しかった。
普通にしてても快楽でダメになりそうなのに、アナルを締めないと先生がいく前に、ボクが死んでしまいそうでした。
先生の動きが少し速くなって絶頂の準備に入ったのが判りました。
先生のチンコがどんどん張ってきて、アナルがいっぱいになります。
「あぐ、あぐ…苦し…い…」
ボクは意識が飛びそうな中、先生の絶頂に備えました。
昨夜の経験で、いくときには先生のは大きく波打って、ボクはそれでいってしまうから。
しばらく、ボクが死にそうになってる時、突然先生のが波打ちました。
「いくよ」
先生がボクの中にぶちまけられます。
「いくぅぅぅぅ…」
ボクは、先生がすべて出し終わって、腰を離すと前に倒れ込みました。
足はつりそうで、体は疲労で動きませんでした。
恥ずかしいけど、ボクは失禁してしまった。
「今日はもうこれ以上できないな」
先生は満足げに言って、ボクを浴場に抱いていきましたが、ボクは全く動けず、先生の手がボクの体をなでて、遊びみたにアナルをかかれるたびに、ボクは力なくあえいでいました。
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