「ネオ・ヰタ・セクスアリス放浪記 凝血するトランスフォーマー」

二市アキラ(フタツシ アキラ)

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第4章

羊雲編「ヤンキー君とメガネちゃん」・・この世はすべてロールプレイ

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   シュエルキレル君の変な名前は「キレるシュエル」から来てると本人から聞きました。
   シュエルは彼が入っていたチーム名だとか。
   チームの中で一番切れやすい男なので、只単純に「キレルシュエル」と呼ばれていたそうです。
   でも女装の世界にどっぷり嵌まり込んでからの「キレるシュエル」はあんまりだと云う事でシュエルキレルに改名したとか(笑)。

 ……ヤンキーといえば、私は高校時代、自分自身で密かに「ヤンキー狩り」と呼ぶ遊びに没入してた頃があります。
    今から考えれば、たわいもない事だったんですが、当時は相当スリリングな遊びに思えました。

 いじめられっ子にしてみれば恐怖の対象(反面、憧れと同時に軽蔑の対象)であるヤンキー君を弱っちい奴がやっつけちゃおうってゆー試みです。
 ただし、これをやり始めた頃の湛(しずか)は、すでにいじめられっ子ですらなく、時々学校に顔を見せるだけの伝説のオカマ美少年だったんですが(笑)。

 今はどうか知りませんが、この頃のヤンキー君達は殆ど例外なく女の子にはもてない連中でした。
 モーションをかけてやるとこっちがオカマでも「メチャメチャ綺麗」って冠が付いたらイチコロです。
    なんたって毎日、やりたくてやりたくて仕方がないくせに、全然、女の子は近寄ってこないし、やに下がってアタックかけるのはメンツが許さないみたいな状況にいるんですから。

 前の日に電話をかけて、夜の公園に誘い出します。
 勿論、こっちは「僕はオカマだから、きっと軽蔑すると思うけど、○○君のことずっと好きだった。」みたいな感じで下手にでるわけ。

 時間通りに来た彼は見るからにヤンキーという風体でした。
    どうしてもビジュアルが欲しいとゆー人は若い頃の島田紳助を思い浮かべてください(笑)。
 簡単に挨拶を済ませて、少しおしゃべり。
    恥ずかしいからあまり顔を見ないようにしてる風を装って、チラっと彼の顔を見ると彼も照れているのか顔が真っ赤……。
 もしかして童貞?風俗にも行ってなさそう。ちょっと可愛そうな気がしたけど「狩り」としてはこの獲物、最高の状態(笑)。

 なんて考えながら横に座った彼の太ももに手を置いて、撫でるように動かし「顔、赤くなってますよ?期待してます?」と、唐突に言葉責め。
 太ももから、ゆっくり股間へ手を延ばして優しくお触り。
    ヤンキー君のペニスがダボパンの中でだんだん大きくなってきたのを確認してから「大きくなってますね?やらしー」。
 段々と激しく局部をコスリながら「ボク男のコだよ?それでもこんなにしちゃうんだ?」なんて責め続けます。

 十分大きくなったところで、彼に湛の向かい側に回って地べたに座るように言い、「ボクの、どうなってるか見たい?覗いてみて……」。
 ヤンキーのプライドも投げ捨てて、恥も外聞もなく興奮しながら覗く彼。

「いいよ。覗きながら自分でシても。」
 見られてると湛のも大きくなってショーツからはみ出そう……。
 もっと見てほしいよぅ!って気持ちが働くのは今も昔も一緒(笑)。
    湛は立ち上がり、彼の目の前まで行くとスカートをたくし上げてやりました。

「どうなってるか見える?」
「勃起してる、、」
「お兄ちゃんのもね。」
 たくし上げ見せ付けたまま、ヒールの先で彼のをコスります。

 爪先でコスずり、湛のペニクリに触れるぐらい股間を鼻先に近づけ、髪の毛を掴んで逃げられないように……同時に近づくことも出来ないようにしながら、耳元へ息を吹き掛けながら言ってやります。

「ヤンキーのクセに女装した男のコ相手に欲情したんだ?靴を履いたままの足でコスられて、おっきくして……ヘンタイ」
 すると彼はもう限界みたいで鼻息をあらくしてハァハァ言ってます。

 だから、湛が「全裸になってボクのオチンチンにキスしたら、もっと気持ち良くしてあげるよ?」なんて言っても素直に従って来るわけ。
 もう頭に血が昇っちゃって、いや、逆か、チンボに頭の血も回っちゃって思考停止状態。

 言葉巧みに誘導して、全裸にした彼をベンチの上に乗せて犬のようにオスワリさせて、更にお手、お代わり、最後にチンチンのポーズ。
 声を出して嘲笑って罵倒しまくり、勿論、ひとしきり笑ったあと、ご褒美は忘れない。
 これを忘れると後がやばいから。

 ローションをたっぷり使ってぐっちょぐっちょ音がするぐらいの手コキから袋をフニフニ。
 片手はふにふにしたまま空いてる手で、アナルをマッサージしながらオチンチンをぱっくん。
 さすが暴走ヤンキーくん。すぐにイキそうになってます。
 それをイカないように焦らしながら続けてると、イカせてぇ~って切なそうに懇願してきます。
完璧、ヤンキー崩壊(笑)。

 あまり我慢させても辛いだけなのでイカせてあげようと思いましたが、湛はまだ気持ち良くなってないし……なので、最後の責め。

「イキたいなら僕のトロトロケツマンコに挿入してイッて。女のコじゃないから妊娠の心配なんかしないでさ、好きなだけ生で中だし犯っていいんだよ?」と、お尻をむけて開いてみせます。

 そして彼のペニスが湛のアナルに当てがわれた瞬間「変態!女のコに相手されないから男のコで童貞卒業しちゃうんだ!?」彼の動きが止まります。
 あはは!図星、ここで彼が「ヤンキー魂」取り戻したら褒めてあげるんだけど、公園にノコノコやって来た時点で勝敗は見えてる。

 でも、万が一途中で止められても今度は湛が困っちゃうので、お尻を突き出して一気に挿入させちゃいます。

「童貞、卒業オメデトウ!これで立派な変態だね?」 ・・なんて、まだまだ言葉責めを続けながら、結局、彼は最後までしちゃい、中に二回も射精。
 もうこうなると完璧、奴隷ですね。
 これが嫌がる婦人警官を押し倒してってゆー話ならヤンキーらしいアホな自慢話になるんだろうけど、オカマに足コキされていきかけたとか、オカマに童貞捧げたとか周囲にばれたらオワリだから。

 ・・・まあこんなのは可愛い方です。
 相手のヤンキー度に合わせて美人局みたいなやり方をして、かなり酷い目に合わせた事もありますが、それはちょっと内緒。
     ………………………………………………………

 今日の出だしが、なんでこんなのかってゆーと湛が初めて「生おなべ」ちゃんに遭遇したのが丁度、この「ヤンキー狩り」に没頭してた頃なんです。
 ある「ヤンキー狩り」が、トリプル三角関係のトラブルに発展していって、そこで手を焼いたのがその「生おなべ」ちゃんだったんです。
 最後はこんがらがっちゃって、オカマとオナベのタイマン(汗)。

 原因は「生おなべ」ちゃんの「男気」なんですが、あの頃の湛も完全に男を捨てきれず、本気でやっちゃいました。結果は辛勝でしたけど(笑)。
 それ以来、オナベちゃんはかなり苦手にしてきたんですけど、最近、相方との関係であるオナベの方と、お付き合いをするようになりました。
 って湛の方が、色々な面で「お姉様」になっちゃったもんで。(歳くったとか、言うな!笑) 

 彼の名前はシュート君、漢字で書けば「秀人」辺りなんでしょうか。
 うちの相方が、おなべショーパブでシュート君が矢島美容室のナオミをパロっていたのに酷く感心してすっかりお友達になっちゃったみたいな子なんです。
 おなべが矢島美容室をパロるなんて理にかなっているような、かなっていないような(笑)。

 初めて紹介された時に「二人は映画のバウンドに出てくるジーナ・ガーションとジェニファー・ティリーみたいでかっこいいなーって思ってたんですよ。あっ湛さん、勿論、バウンドって知ってますよね」って言われてかなり親近感持ちました。
(「バウンド」ってレズ二人組を主人公にしたアメリカのクライムサスペンス映画です。まあうちの相方はガチムチのゲイなのでレズじゃないですが。)

  この映画を撮ったウォシャウスキー(兄弟)監督の話題で盛り上がったり、わりと良い感じでした。
 うちの相方が気に入ったのなら悪い子である筈がないと思いながら、生まれて初めておなべとタイマン張った、あの子も、こんな感じで「友達の友達はみな友達だ」みたいなつるみかたで、結局、あんな事になったんだっけと、妙に甘酸っぱい思いにかられました。
 
 以下は、うちの相方が席を外してた時のシュート君の告白話。
 かなりお酒が入ってましたし、なーんとなく湛に対してのモーション絡みなのかなーと?微笑みながら聞いてましたけど。
 それに、この子ほんとに、オナベなの?って思いもしましたが、世の中、色んなケースがありますからね~。 
    ………………………………………………………………………………

 僕はかなりの変態でいつもロッカー室でパイパンにしたマンコをいじりながら、ロッカー室のドアの前でM開脚しながらオナしてました。
 ロッカー室って男の匂いが充満してていいんですよね。どういうんだろ、ホモ?が発情しちゃった感じって説明が一番近いのかな。

 である日、ついに見つかってしまいました。
     相手は同い年の同僚。
    その時は、もう誤魔化せるタイミングじゃなくて、こっちもどーでもいいやって・・見られながらイッてしまって、おしっこを噴いてしまいました。

 おしっこが止まらなくて震えていると、ロッカーに無理矢理抑えつけられ、おしっこまみれのクリチンをしゃぶってきました。
 抵抗出来ず、感じまくりで声も止まりません。僕、Mっ気もあるのかな。

「乳はないけどチンチンみたいなんはあるやん。オナ見られて感じとんやろ変態。犯したるわ。」って、元から不良ぽい子やったので。
 僕はその言葉にゾクゾクしてクリチンが外に見えるかと思う程、ビクッビクッと勃ってしまいました。

 同僚にオナべってばれた上に、オナも見られて犯されてちゃったんですよ、サイテーですね。
   そのままロッカー室の扉の前で片足をあげられ後ろから激しく突かれました。
    汁が足まで垂れて恥ずかしかった…。

「ホラ誰かくるんちゃう?すごく締まってるけど感じてんの?クリもピクピクしてるやん」でもそういう言葉にすごく興奮してまたおもらししながらイってしまいました。
 そのまま中だしされてドアに中だしマンコをむけたまま、四つん這いでフェラさせられました。
   ってホントは僕がそうしてたんですけどね。

「今度は5人連れて犯してやるよ」とか言われて、本気にはしてなかったんですが、結局、その職場は直ぐにやめました。
 
 どこまでホントなのか、エロい話な筈のに、湛はなんとなくヒラリー・スワンクの「ボーイズ・ドント・クライ 」を思い出しちゃいました。

    ………………………………………………………………………………

 所で倶楽部では「ヤンキー君とメガネちゃん」ロールプレイとゆーのが流行ってます。
 もっともうちの会員さん達が、まともに「ヤンキー君とメガネちゃん」の漫画やTVドラマを知っているとは思えず(笑)、単に苔が生えてそうな「セーラー服プレイ」って名前でそのロールプレイを呼びたくないだけの話だと思いますが。
 ちなみに湛が「ヤンキー狩り」をやっていた頃の、身近な女子の制服はセーラー服じゃなくてブレザーでした。

          ……………………シナリオ……………………

 紋白高校の変態セーラー服女子高生の湛で~す(笑)。真・新しい学校のリーダーズ!
   これからぁ紋白高校近くの有名なビデボ併設書店で痴漢された時の思い出話をします。
 湛は普段は男モードでお店に行きますが、この日はとってもえっちな気分だったので初めからセーラー服姿でお店に行きました。

 この日の服姿は大きなリボンが特徴的な濃緑色の長袖セーラー服に同じ色のミニスカート、黒色ニーハイソックスにローファー、ナイロン製のピンク色のパンティ、タンクトップブラに、学級委員長の印の眼鏡です。

 お店に入ると何人かの男性に注目されました。紋白高校の男子生徒もいます。この視線だけでパンティの中のオチンボはビンビンで先からえっちな汁が出てしまいます。
 このお店は女装グッズとビデオボックスがある店で、湛も時々利用してるんですが、あまり頻繁に出入りすると高校に噂が立っちゃうんで控えめにはしてるんですよ~。

 でもたまに入るから逆に入るだけで興奮しちゃって、、、早速ビデオを選んでいると…湛の後ろにヤンキー風のお兄さんが立って、早速、スカートの中に手を入れて来てパンティを触ってきました。
 オチンボは既にビンビンで、パンティにも亀君が当たる所にシミが出来てて、そのまま痴漢されてもいいなって思ったんですが、ここは次の楽しみの為に、我慢してお金を払って鍵をもらって個室に行きました。
 個室に入りスクールバックを置いて部屋を出てから、えっちな本コーナーで立ち読みをしながらさっきのヤンキー君を待っていると…やってきました。

 太めのスラックス、派手目でっかい刺繍入りのトレーナー、、成宮君のヤンキー君とは全然違いますが、頭の中で彼のことを一応、大地君だという事にしておきます。
 大地君はすぐに湛を見つけるとこちらにやって来ます。
 湛はドキドキしながらも何事もないように立ち読みを続けちゃうんだけど、オチンボはパンティの中でもうビンビンです。

 大地君は、湛の後ろに立つと、さっきみたいにいきなりスカートの中に手を入れてパンティ越しに湛のオチンボを、そしてセーラー服越しに湛のおっぱいを触りながら「湛ちゃんは本当に変態な女子高生やな。女子高生やのにこんなにチンポでかくして。変態女子高生の湛ちゃんはこのチンポをどうして欲しいんや?」と聞いてきます。

 湛は大地君の痴漢に感じながら「湛はオチンボがついてる変態な女子高生です。だから・・・オチンボの先からたくさんオチンボ汁出したいです。」とえっちな本を読みながら、まるで電車の中で立ちながら本を読んでるみたい、小声で、でも大地君に聞こえるように言っちゃいました。

 大地君はその言葉を聞くとだんだん息を荒くしながら、湛のオチンボをパンティ越しにこすったり先をこりこりしたりしてから、ついにパンティの中に手を侵入させてきました。

 湛は思わずビクッとしてしまい「いやっ」と言いましたが、大地君は「何がイヤやねん?女子高生やのに、こんなにチンボを大きくしてるくせに。知ってるんやで、さっきから先っちょから、えっちな汁がたくさんでてるん、感じてるんやろ。」と言いながらパンティの中で湛のオチンボの先っちょを指でこねくり回します。

 初めは嫌がりながら、立ち読みを続けていましたが、だんだん声が出てしまい足はガクガクと震えるし、立ち読みどころではなくなりました。

 大地君は湛を攻める手を緩めず今度は湛のケツマンコに指を入れて来ます。
 当然すぐには入りませんが何度もいじられるうちにどんどん感じて、いつの間にか大地君が隠し持っていたローションまで塗られてしまい、数分とたたないうちに湛は大地君の中指を根元までくわえ込んでしまいました。

 こうなるともう本なんか読んでられず、その場で立ったままアンアンとなき始めてしまいます。
 女子高生がオチンボをしこしこされながら、ケツマンコの中をヤンキーの太い中指で穿り回されながら、あんあんないている。・・・二人ともこの状況に酔ってます。

 気づくと大地君は湛のオチンボをパンティの端から引っ張り出し、ケツマンコをさらに激しく刺激し続けながら、湛の右手に大地君のぶっといオチンボを握らせてます。
 湛は左手で何とか本棚をつかんでいるのがやっとでした。

 この激しい痴漢プレイ中、急に湛の体が大地君に本棚から通路側に向けられました。
 湛は大地君の痴漢行為に夢中で、今まで気づかなかったのですが、通路側、つまりえっちな本コーナーの入り口方向に体を向けられて、初めてオチンボやケツマンコで感じてる姿を入り口にいたほかの男の人たちに見られていたと気づいたのです。

「湛ちゃんがもだえてる姿、あそこの連中ずっと見てたんや。湛ちゃんはちんぽやケツマンコに夢中で、あいつらにぜんぜん気ぃついてなかったけどな。・・・さぁ、そろそろ犯したろか!!」というと、大地君は湛のケツマンコから中指を引き抜きパンティの端をずらして、一気にオチンボを湛のケツマンコに挿入して来るのです。

 異物が体内に入ってくるあの快感と、同時に、見られている羞恥心に揺さぶられ「いやあぁぁ!!」と思わず叫んでしまいました。
 大地君は湛の腰をがっしりとつかみリズミカルに、そして激しくバックからずんずんと女子高生湛を犯してきます。

 それと同時に湛もアンアンとはしたなくないてしまいます。
   そんな湛の目の前には、周りを囲んでいる男の人たちのオチンボが突き出されていました。

「湛ちゃん、ええやろ、湛ちゃんの大好きなちんぽがこんなにぎょうさんな。皆はん、この女子高生はちんぽが大好きやから遠慮のう、口にぶちこんだってーや。」
 湛が「そ、そんなん、ちが・・!」と言おうとすると湛の口に遠慮なくちんぽが押し込まれて来ました。
 湛の右手にもちんぽが握らされます。

    しばらくすると口の中のちんぽからあのにおいのする汁が放出され湛の口から垂れていきます。
 湛のオチンボは相変わらずびんびんでセーラー服のスカートの中のパンティの端から飛び出て先っちょから汁をだらしなくたらし続けています。

「湛ちゃんのケツマンコ、最高!そろそろ出しちゃおうかなぁ。女子高生に中出し!!!うーん最高。」
 一気にズンズンが早くなり湛が「だ、だめっ、中に出しちゃ・・・・!!」と言うまもなく、体の奥にあの熱い液体が注がれるのを感じて、湛も少しいってしまいました。
 大地君が湛のケツマンコからちんぽをヌポっとぬくと、そこからオチンボ汁がたれていくのがわかりました。

 床には中出しされて口とケツマンコからオチンボ汁を垂れ流して、自身のオチンボだけはしっかりとパンティの端から飛び出て、はぁはぁと座り込んでいる濃緑色のセーラー服を着た女子高生が一人。

「湛ちゃん 、本当に良かったで。やっぱり女子高生を痴漢して犯すのは最高!・・・けど湛ちゃんはほんまはどんなことをして欲しいんや?」と座り込んでいる湛の目の前に腰をかがめて大地君が聞いてきました。
 湛は「オチンボ、オチンボ、湛もオチンボからオチンボ汁たくさん出したいのぉ。変態女子高生の湛のオチンボからオチンボ汁たくさん搾り取って!!」とお願いしました。

 大地君は湛をM字開脚で座らせると、湛の後ろに座り、湛の足を押さえてオチンボを強く握ると「はい、お待たせしましたぁ、そーゆー事なら一気にいかせてあげるよ!みんな変態女子高生の湛ちゃんがいくところ見たがってるしな。」
 そうです、湛の周囲には先ほどの男の人たちが立ち去ることもなく、並んでみんな湛を見下ろしてます。

 大きなリボンのついた濃緑色の長袖セーラー服に黒いニーハイソックスにローファー、黒髪姿の真面目な女子高生が眼鏡を曇らせ、ピンク色のナイロン製パンティの端からオチンボを突きだしてM字開脚で「オチンボ!オチンボ!」と叫んでいるんです。

 この上なく変態な女子高生の湛をみんなギラギラした目で見つめてます。
 男の人たちが女子高生湛を見てる中、大地君の高速ピストンに、今まで我慢してきた湛のオチンボが耐えきれるはずもなく・・・「オチンボ!オチンボ!気持ちいいよぉぉ!湛はオチンボで感じている変態な女子高生です。もうオチンボからオチンボ汁出る!!女子高生の湛、オチンボでいっちゃううぅぅ!!!」
 あの快感とともに変態女子高生湛のオチンボからオチンボ汁が溢れ出ました。

 ・・・大地君は湛がいっちゃったのを見ると、そそくさと帰っていきましたが、湛はオチンボをパンティにしまうことも忘れてM字開脚のまましばらくその場で呆けていました。

          ……………………シナリオ 終……………………


 それからしばらくしてギャラリーだった会員さん達と一緒に(個室)に連れて行かれたのは、また別のお話(笑)。
 ・・・セーラー服の持つ魔力ですね(笑)。

 でも本当は湛って、このプレイが苦手、だってもーセーラー服が似合わないから。
    鏡見ると、タンスに仕舞い込んでおいたセーラー服を着て、これで今日は旦那と、みたいなヤンママの姿が、、、うううっ。 
 

 所で、初めにも書きましたが湛はこのセーラー服を間近で見たことがないんです。
     たまたま街で見かけても「ダサイ、重苦しい、汗臭い」ってゆーイメージしかなかったし、女装しはじめても、これには全然手を出さなかったですね。

 まあ女友達から譲り受けた制服ブレザーや丈を詰めたスカートにも性的な興奮なんて全然感じなくて、それは只の普段着でしかなかった人なんで(笑)。
 それでも、こーゆー制服って、ある種の男達には強力な攻撃アイテムになるってのは本能的に理解してましたけど。

 次に眼鏡、「メガネっ娘」ってフレーズがあるのは知ってますが、湛にとっては眼鏡はやっぱり只のファッションアイテム、メガネに萌える心は判りません。
 「メガネっ娘」を熱く語っている人たちには悪いんだけど、殿方が「看護婦」コスに執着するのとそれ程、レベル的に変わるものなのかどうか、、。

 だだし黒縁フレームとかレンズに白いザー汁かかってる状態の眼鏡って(オイオイ)それなりに詩的な存在だと思いますよ。
 さすがに「ヤンキー狩り」の時は無理だったけど、湛は若いときに一度、友達の男の子相手に、眼鏡ファックしたことがあるんです。

 強制フェラさせてる最中に、身体がずれちゃって、ペニクリ持ちながら腰の位置を相手の口元に戻そうとしたら、なんとペニクリが偶然にその子の眼鏡とまぶたの間に挟まっちゃって、その時何を考えたんだか、レンズごとペニクリを相手に押しつけてこすり上げちゃったの。
 その子もなんだか奇妙なうめき声上げてたけど、。、、結構気持ちよくてしっかりフィニッシュしちゃいました。

 眼鏡?勿論、ボロボロ(笑)。
 あーそうだ、あの頃憧れてた剣道部の先輩が、時々、眼鏡かけてたっけ、、。
   あの眼鏡の耳かけの所をアナルに入れて耳かきみたいにぐりぐりしてオナニーって方法もあったんだ。
 それに、レンズに湛のザー汁、舌でこすり付けても綺麗に洗って返せば、ノープロブレム←湛悪魔の声。
 この眼鏡ファックの男の子は、先輩の友達なんだから、彼をパシリにすればなんとでもなったのに(笑)。

 でもそんな事やってて、あの時ばれてたら、先輩にギタギタにやられていたんだろうな~。凄い潔癖性だったから、、。
 天国と地獄、危ない綱渡り。
    そうなんです、人生はすべからくロールプレイなんです。





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