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第6章
日輪雲編 ケツの○が「トロマン」へ変貌、徐々に自ら奴隷化する女装男の性①
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湛(しずか)にとって一番辛いプレイ。
それは湛が、男装して女装した倶楽部会員さんを犯すとゆーもの。
特に「男装」する事が嫌なの。
アニメの専門学校に通っていた頃とは大違い…。
トムクルーズのミッション:インポッシブルみたいにゴムマスク被って男に変装しちゃいたい、、、「元は男なんだから、化粧とか取って男に戻るの簡単だろう?」って?だから嫌なの!
でもお仕事だからさ、やるわよ、そりゃぁね。
倶楽部に閉じこもってお酒出して、テキトーにSMの雰囲気作ってお金頂けるような時代じゃないもの。
眉毛とか脱毛とかの部分とか肌のキメとか、戻しようがないものは逆メイクで男顔にするから、どーしても「宝塚」はいっちゃうけどね。
すっかり女の子するのが当たり前になってる湛…。
このプレイで、良くお相手するのが「江藻隷子」さん。
勿論、「隷子」の隷は、奴隷の「隷」ね。
江藻さん、オンナの子になった時は完全なM、その癖、今回の場合は湛が相手だから、何をやっても安全って判ってるんで、隷子さんは女装子として男からやって欲しいあらゆる妄想を、積極的に現実化しようとするから、こちらはもうヘトヘト。
特にハッテン場の公園での野外プレイなんか、江藻さんより湛の方が他の男達に目を付けられるんじゃないかって冷や冷やでした。
ああいうのはもういいって感じ。
今から書くのは、その江藻さん側の視点で見た諸々のプレイの再現。
だってみんな、男の格好した湛(しずか)をイメージしても全然エロじゃないでしょ(笑)。
それに隷子って、三十台後半の殿方にしてはかなりいい女に化けてるから、そっちでイメージを膨らませてもらっても、現物みたらヘナヘナ~っって事にはならないと思うけど。
隷子って、女優さんでゆーと「真矢みき」を大柄にしたみたいな。
容貌だけならMよりSぽいんだけどね(笑)。
隷子の相手になる「男」は、全て湛、時には湛以外にも倶楽部の従業員(彼、「いくらオレがゲイだからって、それって無理っす」とか最初はぼやいてましたが)さんを借り出してやるようなロールも、あったりして。
…………………………………………………………………………………………………………
自称ヤンエグ女装子(笑)を、弄び、私の中に生出しして下さるスケベ変態湛(しずか)女王様。
江藻隷子、市内で昼間は会社役員勤めですが、月に1、2度変身しますわ。
外人並みの身長と娼婦のようなメイクの外人モデル風女装です。
隷子は既婚者ですので、体に傷や跡が残るようなハードなプレイや、蝋燭などの熱い系、スカトロ等の汚い系は出来ません。
隷子がスケベ変態湛(しずか)女王様に期待しておりますのは、他の男に女装趣味を見破ら、派手な化粧とセクシーランジェリー姿で、身も心も殿方の女装マゾ娼婦として調教され、オカマ娼婦の喜びを体に覚えこまされてしまう淫乱変態調教シナリオですの。
緊縛され、自由を奪われ、ペニクリは調教中は射精出来ないように根元を拘束、さらに、竿の部分も皮やゴムのサックで覆われ、亀頭だけを剥き出しにされ、乳首・アナルマンコを指やローターやバイブで刺激されながら、身悶え喘ぎ泣かされ、それでもペニクリは亀頭部分のみをローションで揉まれ、手のひらでこすられ、あまりの快感と射精できないもどかしさで苦痛でのたうち喘ぎまくる隷子のアナルマンコに、男の熱く勃起した生のオチンポで隷子の前立腺がこすられるような挿入によってアナルで何度も逝かされ、女装アナルマゾ娼婦になることを誓わせられる、そんなプレイが願望ですの。
その他、場末の映画館や公園で犯されたり・・どうか隷子を汚して下さいませ。
隷子は毎週金曜日に市内のラブホで朝からケバイ化粧で外人モデル風女装に変身しますので、よろしくお願いいたします。
【 おチンポウマウマ~ 隷子 (3月1日(水)) 】公園露出調教プレイ 1
私は湛様の所属される会員制クラブに入会して間もない40代の変態露出女装奴隷です。
府内の公園や映画館で嫌らしい格好で悪戯され、喘いでいる姿を見られるのに快感を感じてしまう変態男です。
その他、陰毛を剃ってパイパンにするのも大好きです。
普段パイパンにする時は、自分で処理していますが、今回は湛様にお願いしました。
湛様には、特別にお願いをして、時々、公園のトイレで悪戯をして貰っています。
男姿の湛様も男装の麗人風でとても刺激的です。
トイレの個室で私の粗末なペニクリを悪戯されたとき、「今度剃ってやろうか?」と言われ(本当はそう言って貰えるようにお願いしたのですが)、ペニクリを軽く叩かれ後ろ向きにされ、お尻を叩かれながら、強制オナニーで逝かせてもらいました。
その時思わず「この変態をパイパンにしてください」とお願いしたんです。
そして二週間後、また公園で剃毛も含めてプレイすることを約束しました。
お会いするまでの二週間、オナニーは禁止させられました。
二週間後の平日の昼間(私はこういう都合が自由につきますし、平日の方が安全だと考えたのです)、短パンTシャツで公園のトイレの前で待ってました。
私はこういう若作りな露出度の高いスタイルの女装も大好きなのです。
湛様がやってきて、障害者用のトイレに連れ込まれました。
トイレに入るなり、全裸になるように言われ、ゆっくりと衣服を脱ぎました。
そして四つん這いでお尻を高く突き出すポーズを取らされました。
用意されたローションを、湛様の黒いゴム手袋でアナルにたっぷり塗りこまれ、コンドームを被せた魚肉ソーセージをアナルに挿入され、後ろ手に縛られました。
湛様はハンカチを便器に敷いた後、便器に腰掛け、私に大きく股を開いて、自分の正面に立つように言いました。
ソーセージがブラブラしてるのが判ります。
私がそのようにすると、陰毛にシェイビングクリームをたっぷり塗りました。
そして剃刀でゆっくりと陰毛を剃っていきました。
たまにアナルのソーセージを動かしたり、ペニクリを軽く叩いたりしました。
段々と陰毛が無くなっていくのを、恥かしさと嫌らしさが混じる変な気持ちで見ていました。
「人に剃られて、感じているの?チンチンの先からこんなに涎が出てるよ。本当に変態だね、」
言われて見てみると、私の恥知らずで本当に粗末なペニクリの先から涎が糸を引いて垂れていました。
この状態で湛様に軽く扱かれたら、数回で逝ってしまったでしょう。
湛様も十分それをわかってました。
「まだ逝かせないわよ」
そういいながら更に陰毛を剃っていきました。
再び四つん這いにされ、ソーセージを一旦抜かれ、アナルの周りも丁寧に剃られました。
「自分の姿をよく見てごらん、パイパンの変態ちゃん」
トイレの鏡に映る自分の恥かしい姿、そこには綺麗に剃られツルツルになった下半身を晒し、勃起した粗末なペニクリを弄られてうっとりしている変態が映っていました。
「お願いします、一度逝かせて下さい」
そう何度も哀願しましたが、「まだだめよ」その一言だけでした。
美しい湛様に見られながらオナニーしたいのに、後ろ手に縛られて触ることも出来ません。
ゴムに包まれた手でネチネチとアナルや玉を弄られ、ペニクリの先からは相変わらず、嫌らしい涎が糸を引いて垂れてました。
「逝かせてもらいたい?」
やっと逝かせてもらえる、そう思い「逝かせて下さい、お願いします」と答えました。
すると「ここでは逝かせないよ、別の場所でね」と言われました。
その時の私は何としてでも逝かせてもらいたい一心でしたので、思わず「何処でも構いません、言われたとおりに致します」そう答えました。
湛様は満足げに頷き、縛られてた両手を解いてくれました。
そして新たに上半身を緊縛しなおされ、更に股縄を掛けてくれました。
「道路を挟んだ反対側にあるサッカーグランド脇のトイレに行きなさい。そこの個室に入って、全裸になって待ってなさい。アナルにはさっきのソーセージを入れておく様に。ノックをゆっくり三回したらドアを開けるのよ。」
そういわれノーパンで緊縛股縄の上に短パンTシャツで、指定されたトイレに向かいました。
トイレの個室で全裸になり、アナルにローションを塗りこんだ後ソーセージを恐る恐る挿入しました。
股縄が邪魔でなかなか挿入できませんでしたが、やがてぬるっとした感じで挿入できました。
そのまま少し待ってました。
時々、公園で遊んでいる子供達の声が聞こえてきます。
何人かは個室に入って用を足していきます。
どれくらい経ったでしょうか、多分10分程度だと思います。
ゆっくりとノックが三回されました。
ドアを開けると湛様が入ってきました。
今度こそ逝かせてもらえる、そう思うとペニクリが更に疼きました。
「湛の目の前でオナニーしてごらん」
そういわれたので自分でゆっくり扱きました。
びっくりするくらい先がヌルヌルでした。
「アナルのソーセージもゆっくり動かしながら、もっと嫌らしく、自分の我慢汁も味わってごらん」
そのようにしました。
腰をくねらせ、こんな姿で見られながらオナニーをしている、アナルも弄りながら変態オナニーを見られている。
そう思うと何時も以上に興奮し感じていました。
「もう逝きます、逝かせて下さい」
そう呟きました。
すると突然両手を掴まれました。
そしてまた後ろ手に縛られました。
「何で?!お願いですから、このまま逝かせて下さい」
そうお願いしました。
でも湛様は個室を出てしまいました。
そして暫くして私を個室から引き出しました。
全裸で緊縛股縄、アナルにソーセージを挿入し下半身はパイパンの姿で、公園のトイレにいる、誰かに見られたらどうしよう。
そう思うとペニクリも萎えてしまいました。
ても湛様は笑って言いました。
「鏡を見てごらん、昼間からこんなに変態な姿を晒して、恥かしくないのかい?本当はこんな格好で悪戯されているところを見られたいんじゃないの?こんな風にちっちゃいチンチンを弄られたいんでしょう?」
そう言いながらペニクリを軽く扱かれました。
トイレの鏡に映る顔を歪めた浅ましく恥かしい姿、そのとき改めて自覚しました。
私は変態露出奴隷なんだと。
「もっと足を拡げなさい」
言われるままに両足を拡げました。
僅かですがアナルのソーセージも見えました。
湛様はゆっくりとソーセージを出し入れしながらペニクリや玉を撫でる様に触りました。
「今度はちゃんと逝かせてあげるよ。」
そういうと乳首を舐めながらアナルを更に責めてきました。
玉をゆっくり揉みながらペニクリをゆっくり扱いてくれました。
「そろそろ逝かせてあげる」
ペニクリを扱く速度が速くなりました。
アナルのソーセージの出し入れの速度も早まりました。
「逝く時はちゃんと言うのよ」
すぐにその時が来ました。
「もう逝きます、逝かせて下さい。」
そう言うと両手の紐を解いてくれました。
「最後は自分で逝きなさい」
私はゆっくりオナニーを始めました。
僅かの時間で逝ってしまいました。
しかもびっくりするくらいの量のザーメンを出してしまいました。
「嫌らしかったよ、変態ちゃん」
そう言いながらアナルからソーセージを抜いてくれました。
「随分と溜まっていたんでしょ?玉が重かったからね」
ニヤニヤしながらまた陰嚢を触りました。
「まだ逝き足りないんじゃないの?」
図星でした。
黙って頷くと「今は駄目、もっと気持ちよく、もっと変態になりたいなら、今夜またおいで。夜はもっと恥ずかしい事をして責めてあげるよ。来るかい?」
私は勿論頷きました。
まさか本当にあんなに恥かしく猥らな事になるとはその時は思いませんでした。
ただこれ以上気持ちよくなれると期待でいっぱいでした。
【 おチンポウマウマ1本目 隷子 (4月4日(土)) 】
昨日(金曜)、午後3時頃です。
いつもの映画館で、隣の席の男にスカートの中へ手を入れられて気持ち良く痴漢されていました。
そのうちにディープキスされながら押し倒され、いつのまにか上半身はセーターを捲り上げられてブラジャーだけ、下の方はタイトスカートとパンストを膝のあたりまで下げられ、パンティーも太腿の途中までずり降ろされてペニクリを弄ばれていました。
押し倒されたまま見上げると、ギャラリーが5.6人はいるようでした。
いくらなんでも映画館の中でこれはヤバイと思って、相手の男に「ここまでよ」と言って押しのけようとしましたが、興奮しきった顔に目を血走らせたまま、一層強い力で押さえつけられ、隷子のあそこをしごいてきます。
考え付いて「トイレに行きましょう」と言うと、男は素直に離れました。
強姦された女さながらの格好を、とりあえずはだけた胸を繕ってパンストとスカートをたくしあげ、食い入るような大勢の男達の好奇の視線を感じながら、後部通路のドアを開けて向かいのトイレの個室に飛び込みました。
続いて入ってきた男の前にしゃがんで、ジッパーをおろして男のものを口に含みました。
ドアの外にも人のいる気配もあるので早く終らせて帰ろうと思って、手と口をフルに使い一生懸命フィニィシュさせようとしたのですが、なかなか出そうにありません。
男は「アナルを使えるか」と聞いてきました。
隷子の小さなアナルには、男のものは少し大き過ぎると思いましたが、早く帰りたい一心でOKして、ハンドバッグからコンドームとゼリーを出してそれらを渡しました。
尻を抱えて入ってきた男のものはやはり大きく、臍のあたりを突かれているようでした。
お尻で受けて15分を過ぎた頃から隷子は後悔しました。
もう出してほしいと、何度言っても生返事だけで挿入を終ろうとしないのです。
汚いトイレの中で気力も体力も失せて、小便で濡れた床に手と膝をついて粗い息で哀願する隷子に、男は「生だしならすぐに出す」と言いました。
病気は怖いのですが、隷子には考える余裕すらありませんでした。
一度引き抜いた肉棒を生身で再び突き刺してきた男は、それから5分ほどの後に押し殺した咆哮を上げながら、隷子の中で爆発して果てました。
それは湛が、男装して女装した倶楽部会員さんを犯すとゆーもの。
特に「男装」する事が嫌なの。
アニメの専門学校に通っていた頃とは大違い…。
トムクルーズのミッション:インポッシブルみたいにゴムマスク被って男に変装しちゃいたい、、、「元は男なんだから、化粧とか取って男に戻るの簡単だろう?」って?だから嫌なの!
でもお仕事だからさ、やるわよ、そりゃぁね。
倶楽部に閉じこもってお酒出して、テキトーにSMの雰囲気作ってお金頂けるような時代じゃないもの。
眉毛とか脱毛とかの部分とか肌のキメとか、戻しようがないものは逆メイクで男顔にするから、どーしても「宝塚」はいっちゃうけどね。
すっかり女の子するのが当たり前になってる湛…。
このプレイで、良くお相手するのが「江藻隷子」さん。
勿論、「隷子」の隷は、奴隷の「隷」ね。
江藻さん、オンナの子になった時は完全なM、その癖、今回の場合は湛が相手だから、何をやっても安全って判ってるんで、隷子さんは女装子として男からやって欲しいあらゆる妄想を、積極的に現実化しようとするから、こちらはもうヘトヘト。
特にハッテン場の公園での野外プレイなんか、江藻さんより湛の方が他の男達に目を付けられるんじゃないかって冷や冷やでした。
ああいうのはもういいって感じ。
今から書くのは、その江藻さん側の視点で見た諸々のプレイの再現。
だってみんな、男の格好した湛(しずか)をイメージしても全然エロじゃないでしょ(笑)。
それに隷子って、三十台後半の殿方にしてはかなりいい女に化けてるから、そっちでイメージを膨らませてもらっても、現物みたらヘナヘナ~っって事にはならないと思うけど。
隷子って、女優さんでゆーと「真矢みき」を大柄にしたみたいな。
容貌だけならMよりSぽいんだけどね(笑)。
隷子の相手になる「男」は、全て湛、時には湛以外にも倶楽部の従業員(彼、「いくらオレがゲイだからって、それって無理っす」とか最初はぼやいてましたが)さんを借り出してやるようなロールも、あったりして。
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自称ヤンエグ女装子(笑)を、弄び、私の中に生出しして下さるスケベ変態湛(しずか)女王様。
江藻隷子、市内で昼間は会社役員勤めですが、月に1、2度変身しますわ。
外人並みの身長と娼婦のようなメイクの外人モデル風女装です。
隷子は既婚者ですので、体に傷や跡が残るようなハードなプレイや、蝋燭などの熱い系、スカトロ等の汚い系は出来ません。
隷子がスケベ変態湛(しずか)女王様に期待しておりますのは、他の男に女装趣味を見破ら、派手な化粧とセクシーランジェリー姿で、身も心も殿方の女装マゾ娼婦として調教され、オカマ娼婦の喜びを体に覚えこまされてしまう淫乱変態調教シナリオですの。
緊縛され、自由を奪われ、ペニクリは調教中は射精出来ないように根元を拘束、さらに、竿の部分も皮やゴムのサックで覆われ、亀頭だけを剥き出しにされ、乳首・アナルマンコを指やローターやバイブで刺激されながら、身悶え喘ぎ泣かされ、それでもペニクリは亀頭部分のみをローションで揉まれ、手のひらでこすられ、あまりの快感と射精できないもどかしさで苦痛でのたうち喘ぎまくる隷子のアナルマンコに、男の熱く勃起した生のオチンポで隷子の前立腺がこすられるような挿入によってアナルで何度も逝かされ、女装アナルマゾ娼婦になることを誓わせられる、そんなプレイが願望ですの。
その他、場末の映画館や公園で犯されたり・・どうか隷子を汚して下さいませ。
隷子は毎週金曜日に市内のラブホで朝からケバイ化粧で外人モデル風女装に変身しますので、よろしくお願いいたします。
【 おチンポウマウマ~ 隷子 (3月1日(水)) 】公園露出調教プレイ 1
私は湛様の所属される会員制クラブに入会して間もない40代の変態露出女装奴隷です。
府内の公園や映画館で嫌らしい格好で悪戯され、喘いでいる姿を見られるのに快感を感じてしまう変態男です。
その他、陰毛を剃ってパイパンにするのも大好きです。
普段パイパンにする時は、自分で処理していますが、今回は湛様にお願いしました。
湛様には、特別にお願いをして、時々、公園のトイレで悪戯をして貰っています。
男姿の湛様も男装の麗人風でとても刺激的です。
トイレの個室で私の粗末なペニクリを悪戯されたとき、「今度剃ってやろうか?」と言われ(本当はそう言って貰えるようにお願いしたのですが)、ペニクリを軽く叩かれ後ろ向きにされ、お尻を叩かれながら、強制オナニーで逝かせてもらいました。
その時思わず「この変態をパイパンにしてください」とお願いしたんです。
そして二週間後、また公園で剃毛も含めてプレイすることを約束しました。
お会いするまでの二週間、オナニーは禁止させられました。
二週間後の平日の昼間(私はこういう都合が自由につきますし、平日の方が安全だと考えたのです)、短パンTシャツで公園のトイレの前で待ってました。
私はこういう若作りな露出度の高いスタイルの女装も大好きなのです。
湛様がやってきて、障害者用のトイレに連れ込まれました。
トイレに入るなり、全裸になるように言われ、ゆっくりと衣服を脱ぎました。
そして四つん這いでお尻を高く突き出すポーズを取らされました。
用意されたローションを、湛様の黒いゴム手袋でアナルにたっぷり塗りこまれ、コンドームを被せた魚肉ソーセージをアナルに挿入され、後ろ手に縛られました。
湛様はハンカチを便器に敷いた後、便器に腰掛け、私に大きく股を開いて、自分の正面に立つように言いました。
ソーセージがブラブラしてるのが判ります。
私がそのようにすると、陰毛にシェイビングクリームをたっぷり塗りました。
そして剃刀でゆっくりと陰毛を剃っていきました。
たまにアナルのソーセージを動かしたり、ペニクリを軽く叩いたりしました。
段々と陰毛が無くなっていくのを、恥かしさと嫌らしさが混じる変な気持ちで見ていました。
「人に剃られて、感じているの?チンチンの先からこんなに涎が出てるよ。本当に変態だね、」
言われて見てみると、私の恥知らずで本当に粗末なペニクリの先から涎が糸を引いて垂れていました。
この状態で湛様に軽く扱かれたら、数回で逝ってしまったでしょう。
湛様も十分それをわかってました。
「まだ逝かせないわよ」
そういいながら更に陰毛を剃っていきました。
再び四つん這いにされ、ソーセージを一旦抜かれ、アナルの周りも丁寧に剃られました。
「自分の姿をよく見てごらん、パイパンの変態ちゃん」
トイレの鏡に映る自分の恥かしい姿、そこには綺麗に剃られツルツルになった下半身を晒し、勃起した粗末なペニクリを弄られてうっとりしている変態が映っていました。
「お願いします、一度逝かせて下さい」
そう何度も哀願しましたが、「まだだめよ」その一言だけでした。
美しい湛様に見られながらオナニーしたいのに、後ろ手に縛られて触ることも出来ません。
ゴムに包まれた手でネチネチとアナルや玉を弄られ、ペニクリの先からは相変わらず、嫌らしい涎が糸を引いて垂れてました。
「逝かせてもらいたい?」
やっと逝かせてもらえる、そう思い「逝かせて下さい、お願いします」と答えました。
すると「ここでは逝かせないよ、別の場所でね」と言われました。
その時の私は何としてでも逝かせてもらいたい一心でしたので、思わず「何処でも構いません、言われたとおりに致します」そう答えました。
湛様は満足げに頷き、縛られてた両手を解いてくれました。
そして新たに上半身を緊縛しなおされ、更に股縄を掛けてくれました。
「道路を挟んだ反対側にあるサッカーグランド脇のトイレに行きなさい。そこの個室に入って、全裸になって待ってなさい。アナルにはさっきのソーセージを入れておく様に。ノックをゆっくり三回したらドアを開けるのよ。」
そういわれノーパンで緊縛股縄の上に短パンTシャツで、指定されたトイレに向かいました。
トイレの個室で全裸になり、アナルにローションを塗りこんだ後ソーセージを恐る恐る挿入しました。
股縄が邪魔でなかなか挿入できませんでしたが、やがてぬるっとした感じで挿入できました。
そのまま少し待ってました。
時々、公園で遊んでいる子供達の声が聞こえてきます。
何人かは個室に入って用を足していきます。
どれくらい経ったでしょうか、多分10分程度だと思います。
ゆっくりとノックが三回されました。
ドアを開けると湛様が入ってきました。
今度こそ逝かせてもらえる、そう思うとペニクリが更に疼きました。
「湛の目の前でオナニーしてごらん」
そういわれたので自分でゆっくり扱きました。
びっくりするくらい先がヌルヌルでした。
「アナルのソーセージもゆっくり動かしながら、もっと嫌らしく、自分の我慢汁も味わってごらん」
そのようにしました。
腰をくねらせ、こんな姿で見られながらオナニーをしている、アナルも弄りながら変態オナニーを見られている。
そう思うと何時も以上に興奮し感じていました。
「もう逝きます、逝かせて下さい」
そう呟きました。
すると突然両手を掴まれました。
そしてまた後ろ手に縛られました。
「何で?!お願いですから、このまま逝かせて下さい」
そうお願いしました。
でも湛様は個室を出てしまいました。
そして暫くして私を個室から引き出しました。
全裸で緊縛股縄、アナルにソーセージを挿入し下半身はパイパンの姿で、公園のトイレにいる、誰かに見られたらどうしよう。
そう思うとペニクリも萎えてしまいました。
ても湛様は笑って言いました。
「鏡を見てごらん、昼間からこんなに変態な姿を晒して、恥かしくないのかい?本当はこんな格好で悪戯されているところを見られたいんじゃないの?こんな風にちっちゃいチンチンを弄られたいんでしょう?」
そう言いながらペニクリを軽く扱かれました。
トイレの鏡に映る顔を歪めた浅ましく恥かしい姿、そのとき改めて自覚しました。
私は変態露出奴隷なんだと。
「もっと足を拡げなさい」
言われるままに両足を拡げました。
僅かですがアナルのソーセージも見えました。
湛様はゆっくりとソーセージを出し入れしながらペニクリや玉を撫でる様に触りました。
「今度はちゃんと逝かせてあげるよ。」
そういうと乳首を舐めながらアナルを更に責めてきました。
玉をゆっくり揉みながらペニクリをゆっくり扱いてくれました。
「そろそろ逝かせてあげる」
ペニクリを扱く速度が速くなりました。
アナルのソーセージの出し入れの速度も早まりました。
「逝く時はちゃんと言うのよ」
すぐにその時が来ました。
「もう逝きます、逝かせて下さい。」
そう言うと両手の紐を解いてくれました。
「最後は自分で逝きなさい」
私はゆっくりオナニーを始めました。
僅かの時間で逝ってしまいました。
しかもびっくりするくらいの量のザーメンを出してしまいました。
「嫌らしかったよ、変態ちゃん」
そう言いながらアナルからソーセージを抜いてくれました。
「随分と溜まっていたんでしょ?玉が重かったからね」
ニヤニヤしながらまた陰嚢を触りました。
「まだ逝き足りないんじゃないの?」
図星でした。
黙って頷くと「今は駄目、もっと気持ちよく、もっと変態になりたいなら、今夜またおいで。夜はもっと恥ずかしい事をして責めてあげるよ。来るかい?」
私は勿論頷きました。
まさか本当にあんなに恥かしく猥らな事になるとはその時は思いませんでした。
ただこれ以上気持ちよくなれると期待でいっぱいでした。
【 おチンポウマウマ1本目 隷子 (4月4日(土)) 】
昨日(金曜)、午後3時頃です。
いつもの映画館で、隣の席の男にスカートの中へ手を入れられて気持ち良く痴漢されていました。
そのうちにディープキスされながら押し倒され、いつのまにか上半身はセーターを捲り上げられてブラジャーだけ、下の方はタイトスカートとパンストを膝のあたりまで下げられ、パンティーも太腿の途中までずり降ろされてペニクリを弄ばれていました。
押し倒されたまま見上げると、ギャラリーが5.6人はいるようでした。
いくらなんでも映画館の中でこれはヤバイと思って、相手の男に「ここまでよ」と言って押しのけようとしましたが、興奮しきった顔に目を血走らせたまま、一層強い力で押さえつけられ、隷子のあそこをしごいてきます。
考え付いて「トイレに行きましょう」と言うと、男は素直に離れました。
強姦された女さながらの格好を、とりあえずはだけた胸を繕ってパンストとスカートをたくしあげ、食い入るような大勢の男達の好奇の視線を感じながら、後部通路のドアを開けて向かいのトイレの個室に飛び込みました。
続いて入ってきた男の前にしゃがんで、ジッパーをおろして男のものを口に含みました。
ドアの外にも人のいる気配もあるので早く終らせて帰ろうと思って、手と口をフルに使い一生懸命フィニィシュさせようとしたのですが、なかなか出そうにありません。
男は「アナルを使えるか」と聞いてきました。
隷子の小さなアナルには、男のものは少し大き過ぎると思いましたが、早く帰りたい一心でOKして、ハンドバッグからコンドームとゼリーを出してそれらを渡しました。
尻を抱えて入ってきた男のものはやはり大きく、臍のあたりを突かれているようでした。
お尻で受けて15分を過ぎた頃から隷子は後悔しました。
もう出してほしいと、何度言っても生返事だけで挿入を終ろうとしないのです。
汚いトイレの中で気力も体力も失せて、小便で濡れた床に手と膝をついて粗い息で哀願する隷子に、男は「生だしならすぐに出す」と言いました。
病気は怖いのですが、隷子には考える余裕すらありませんでした。
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