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ゾクッとした感覚と共に体が硬直してしまうと男は懐から注射器を取り出すと中の液体を吸い出し、
そのまま針を刺すと注入してくるのでした。
(なっ何を打たれたんですか!?)
声に出せずに焦燥感だけが募ります。
(このままでは大変なことになりかねないわ!)
どうにか抜け出せないかと足掻くものの拘束を解くには至らないどころか、
次第に頭がボーとしてきたので力が入らなくなり、ついには床に倒れ込んでしまったのでした。
私は一体どうなるのでしょうか?
どうしたら良いのでしょう?
その時でした。
「そこまでだ、俺が悪いんだよ、勿論、マリアベルは浮気をしてないし、浮気をしていたのは
俺自身だからな」
そう言うのはバレッド様でした。
どうしてこんな所にいるんですかね。
私は混乱しています。
それにどうしてそんなことを仰るんだろうか。
私は何も悪いことはしていないのにどうして責められるような言い方をされるんですかね。
(そうだ、そもそも、あなたがいけないんですよ私というものがありながら、
あんなに可愛らしい方とよろしくやっちゃってさ。しかも私に隠れて
それなのに他の方にちょこざいな態度ばかりとって、
私のことなんて、ほんの少ししか好きじゃないって態度をとって。
挙句に私を捨てようとするとかふざけんじゃないのよ)
「俺はマリアベルの夫なのに本当にすまない、浮気や不倫は一切しないって誓うよ。
その変わりに今日一日、沢山セックスをしようじゃないか」
彼はそういうなりズボンを脱ぎ始める。
既に股間は臨戦態勢に入っていたらしく大きなモノがボロンと飛び出したのです。
「そんなっ大きいです」
彼はクスリと笑うだけで一切躊躇することなく挿入を開始してきたのです。
ゆっくりと侵入されて、根元まで収まった頃には息絶え絶えといった状態になっていましたが、
彼は休むことなく抽挿を始めました。
激しく突かれる度に子宮がキュンとなり彼のモノを離さないと言わんばかりの力で締め付けてしまうのです。
その動きはまるで自分の意思ではないみたいで。
私は無意識のうちに自ら腰を動かして快楽を求めていたのです。
「気持ちいいのかい?」
私は夢中で何度も首肯しました。
それからというもの、私は彼の妻として性奴隷として生きることとなりました。
日中は外出することもままならず、城の中でひたすら抱かれ続けるのです。
食事や排泄、入浴などの生活に必要な最低限度の行為は許されていますけど、
それ以外の時間は常に性行為を強制され続けました。
昼夜を問わず求められ続けて心身ともに疲れ果てていくのですがそれでも満たされることはありませんでした。
「可愛いマリアベルよ、俺の大きなモノを咥えておくれよ」
そう言って彼は口の中に突っ込んできたのです。
苦しくて涙が溢れてくるのですが彼はそんなことなど気にせず腰を振り始めました。
喉の奥に叩きつけられるようにして射精されると私は堪らず嘔吐してしまいました。
「おお、吐き出してしまって残念だよ」
と言ってはくれましたが表情からはとても反省しているとは思えないのです。
「ごめんなさい」
そう謝ると今度は私から舐めさせるよう命令してきて、口の中に無理矢理ねじ込んできたのです。
苦しいのに彼の命令に逆らうことが出来なくて一生懸命ご奉仕したのです。
ようやく満足してくれたようで口の中から抜き出されたのですが、
すぐにキスして口の中を犯してくるのでした。
そして再びベッドに連れ込まれると私はもう何度されたか分からないほど
犯されていたのですけどまだまだ元気いっぱいの様子で、
私はまだ一度もイッていないのに彼の方は三回も出してくれていたのです。
そのまま針を刺すと注入してくるのでした。
(なっ何を打たれたんですか!?)
声に出せずに焦燥感だけが募ります。
(このままでは大変なことになりかねないわ!)
どうにか抜け出せないかと足掻くものの拘束を解くには至らないどころか、
次第に頭がボーとしてきたので力が入らなくなり、ついには床に倒れ込んでしまったのでした。
私は一体どうなるのでしょうか?
どうしたら良いのでしょう?
その時でした。
「そこまでだ、俺が悪いんだよ、勿論、マリアベルは浮気をしてないし、浮気をしていたのは
俺自身だからな」
そう言うのはバレッド様でした。
どうしてこんな所にいるんですかね。
私は混乱しています。
それにどうしてそんなことを仰るんだろうか。
私は何も悪いことはしていないのにどうして責められるような言い方をされるんですかね。
(そうだ、そもそも、あなたがいけないんですよ私というものがありながら、
あんなに可愛らしい方とよろしくやっちゃってさ。しかも私に隠れて
それなのに他の方にちょこざいな態度ばかりとって、
私のことなんて、ほんの少ししか好きじゃないって態度をとって。
挙句に私を捨てようとするとかふざけんじゃないのよ)
「俺はマリアベルの夫なのに本当にすまない、浮気や不倫は一切しないって誓うよ。
その変わりに今日一日、沢山セックスをしようじゃないか」
彼はそういうなりズボンを脱ぎ始める。
既に股間は臨戦態勢に入っていたらしく大きなモノがボロンと飛び出したのです。
「そんなっ大きいです」
彼はクスリと笑うだけで一切躊躇することなく挿入を開始してきたのです。
ゆっくりと侵入されて、根元まで収まった頃には息絶え絶えといった状態になっていましたが、
彼は休むことなく抽挿を始めました。
激しく突かれる度に子宮がキュンとなり彼のモノを離さないと言わんばかりの力で締め付けてしまうのです。
その動きはまるで自分の意思ではないみたいで。
私は無意識のうちに自ら腰を動かして快楽を求めていたのです。
「気持ちいいのかい?」
私は夢中で何度も首肯しました。
それからというもの、私は彼の妻として性奴隷として生きることとなりました。
日中は外出することもままならず、城の中でひたすら抱かれ続けるのです。
食事や排泄、入浴などの生活に必要な最低限度の行為は許されていますけど、
それ以外の時間は常に性行為を強制され続けました。
昼夜を問わず求められ続けて心身ともに疲れ果てていくのですがそれでも満たされることはありませんでした。
「可愛いマリアベルよ、俺の大きなモノを咥えておくれよ」
そう言って彼は口の中に突っ込んできたのです。
苦しくて涙が溢れてくるのですが彼はそんなことなど気にせず腰を振り始めました。
喉の奥に叩きつけられるようにして射精されると私は堪らず嘔吐してしまいました。
「おお、吐き出してしまって残念だよ」
と言ってはくれましたが表情からはとても反省しているとは思えないのです。
「ごめんなさい」
そう謝ると今度は私から舐めさせるよう命令してきて、口の中に無理矢理ねじ込んできたのです。
苦しいのに彼の命令に逆らうことが出来なくて一生懸命ご奉仕したのです。
ようやく満足してくれたようで口の中から抜き出されたのですが、
すぐにキスして口の中を犯してくるのでした。
そして再びベッドに連れ込まれると私はもう何度されたか分からないほど
犯されていたのですけどまだまだ元気いっぱいの様子で、
私はまだ一度もイッていないのに彼の方は三回も出してくれていたのです。
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