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バレッド様は次に私の花弁に触れていき、膣内に指を入れられ掻き乱すようにして動かされたり出し入れを
繰り返すとどんどん蜜が流れ出てくる。
その頃になると私はすっかり感じきっていた。
バレッド様の物がそそり立っているのが見え、それを見た私は生唾を飲み込む。
私を押し倒すと一気に貫いた。
その快感に私は我を忘れてしまいそうな程に乱れてしまっていた。
激しく腰を打ち付け続けられ、絶頂を迎えると共に子宮に熱いものが注ぎ込まれる。
それを感じた後でバレッド様は倒れ込んできた。
疲れ切ってしまったのかすぐに眠りに落ちていってしまう。
私はまだ満足しきれていないのでこのままバレッド様に付き合って貰うべく彼を起こすことにした。
まず、彼の物を掴んで扱く、すぐに大きくなるのが分かり、先端が濡れてきていたので手で握って扱く速度を
上げると彼の息遣いが荒くなり始める。
それに合わせて私の方も興奮が増していく、私の花弁にもバレッド様のモノが欲しい。
自らの花弁に触れると既に愛液で濡れている事がわかる。
それを確認するなり彼に跨った後、ゆっくりと彼の分身を私の体内へと招き入れると同時に私の意識が飛んで
しまう程の快楽に襲われる。
勢いよく突き上げられ、その反動で彼の上に崩れ落ちる形となり、私は慌てて体勢を立て直すために起き上ろうと
したものの、その時に思い切り締め上げてしまう。
そのせいで私はまた彼の方の上に座り込んでしまったのだ。
そこからはひたすらお互いの肉体を求めあう時間が続いた。何度も何度も繰り返し交り合い、その果てに
至ったのだった。
行為が終わった後で私は眠ってしまっているバレッド様の横で一人考えていた。
彼の言う通り私の誕生日はいつもすれ違いの生活を送っているのは確かだけど、今日だけはこうして過ごすことが
出来てよかったと思っている。
「愛していますわ、貴方。私を好きになって下さってくれて、私を愛してくださって本当に嬉しいんですの。
貴方の全てが大好き。愛しておりますわ」
と眠っている相手に聞こえないと分かっていても私は囁かずにはいられなかった。
そしてバレッド様を起こそうと声をかけると目を覚ました。
おはようと声をかけられて、私は挨拶を返すと二人で一緒にシャワーを浴びて汗を流していく。
バレッド様の身体が目の前にあって、それが私の視界に入っているせいか私は恥ずかしくて仕方がなかった。
そのままバレッド様は私の髪をドライヤーで乾かしてくれる。
自分で出来ると言いたいところではあるが、下手に動くと変な所に当たってしまいそうで怖いためされるが
ままになっていた。
ある程度まで髪の毛が乾燥する頃には、私達二人とも服を着終えていた。
私は今日もバレッド様とデートをするため外に出て、待ち合わせの場所へ向かう。
いつもより早い時間帯に出たからかまだあまり人は集まっていない。
しばらくするとバレッド様が姿を現した。
彼は私の姿を見ると手を振りながらこちらに向かって来る。
その後で、私の事をぎゅっと力強く抱きしめてくれた。
バレッド様の腕の中に包まれるのはとても心地が良くて、私は幸せだった。
しばらくそのままの状態でいるとバレッド様が口を開く。
今日のデートではどこに行こうかと尋ねてくるので、私はバレッド様に任せると言った。
「それでしたら、最近出来たスイーツ専門店に行きませんか? 」
と言われて私は同意して向かう事になった。
道中、私達の他にも男女の組み合わせが歩いている姿を見かけると私は少し羨ましく思った。
店内に入り案内されて席に座る、バレッド様と私は広めの個室に通されていたのだった。
メニューを開いて見てみると様々なケーキが載っていてどれも美味しそうである。
繰り返すとどんどん蜜が流れ出てくる。
その頃になると私はすっかり感じきっていた。
バレッド様の物がそそり立っているのが見え、それを見た私は生唾を飲み込む。
私を押し倒すと一気に貫いた。
その快感に私は我を忘れてしまいそうな程に乱れてしまっていた。
激しく腰を打ち付け続けられ、絶頂を迎えると共に子宮に熱いものが注ぎ込まれる。
それを感じた後でバレッド様は倒れ込んできた。
疲れ切ってしまったのかすぐに眠りに落ちていってしまう。
私はまだ満足しきれていないのでこのままバレッド様に付き合って貰うべく彼を起こすことにした。
まず、彼の物を掴んで扱く、すぐに大きくなるのが分かり、先端が濡れてきていたので手で握って扱く速度を
上げると彼の息遣いが荒くなり始める。
それに合わせて私の方も興奮が増していく、私の花弁にもバレッド様のモノが欲しい。
自らの花弁に触れると既に愛液で濡れている事がわかる。
それを確認するなり彼に跨った後、ゆっくりと彼の分身を私の体内へと招き入れると同時に私の意識が飛んで
しまう程の快楽に襲われる。
勢いよく突き上げられ、その反動で彼の上に崩れ落ちる形となり、私は慌てて体勢を立て直すために起き上ろうと
したものの、その時に思い切り締め上げてしまう。
そのせいで私はまた彼の方の上に座り込んでしまったのだ。
そこからはひたすらお互いの肉体を求めあう時間が続いた。何度も何度も繰り返し交り合い、その果てに
至ったのだった。
行為が終わった後で私は眠ってしまっているバレッド様の横で一人考えていた。
彼の言う通り私の誕生日はいつもすれ違いの生活を送っているのは確かだけど、今日だけはこうして過ごすことが
出来てよかったと思っている。
「愛していますわ、貴方。私を好きになって下さってくれて、私を愛してくださって本当に嬉しいんですの。
貴方の全てが大好き。愛しておりますわ」
と眠っている相手に聞こえないと分かっていても私は囁かずにはいられなかった。
そしてバレッド様を起こそうと声をかけると目を覚ました。
おはようと声をかけられて、私は挨拶を返すと二人で一緒にシャワーを浴びて汗を流していく。
バレッド様の身体が目の前にあって、それが私の視界に入っているせいか私は恥ずかしくて仕方がなかった。
そのままバレッド様は私の髪をドライヤーで乾かしてくれる。
自分で出来ると言いたいところではあるが、下手に動くと変な所に当たってしまいそうで怖いためされるが
ままになっていた。
ある程度まで髪の毛が乾燥する頃には、私達二人とも服を着終えていた。
私は今日もバレッド様とデートをするため外に出て、待ち合わせの場所へ向かう。
いつもより早い時間帯に出たからかまだあまり人は集まっていない。
しばらくするとバレッド様が姿を現した。
彼は私の姿を見ると手を振りながらこちらに向かって来る。
その後で、私の事をぎゅっと力強く抱きしめてくれた。
バレッド様の腕の中に包まれるのはとても心地が良くて、私は幸せだった。
しばらくそのままの状態でいるとバレッド様が口を開く。
今日のデートではどこに行こうかと尋ねてくるので、私はバレッド様に任せると言った。
「それでしたら、最近出来たスイーツ専門店に行きませんか? 」
と言われて私は同意して向かう事になった。
道中、私達の他にも男女の組み合わせが歩いている姿を見かけると私は少し羨ましく思った。
店内に入り案内されて席に座る、バレッド様と私は広めの個室に通されていたのだった。
メニューを開いて見てみると様々なケーキが載っていてどれも美味しそうである。
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