俺の性癖は間違っていない!~巨乳エルフに挟まれて俺はもう我慢の限界です!~

一ノ瀬 彩音

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嫌がることは決してしない。
したいと言えば彼女達は俺を喜ばせようとしてくれる。
彼女達は俺に尽くした。
そんな彼女達が愛おしくて仕方がなかった。
俺の為に色々としてくれる彼女達が本当に可愛いかった。
俺は彼女達の事が大好きだった。
彼女達は俺が居ないと生きていけない。
なので、俺はリリを抱くことに抵抗を感じなかった。
むしろ抱かない方が俺的にはありえない事であったからだ……。
俺はリリの体を持ち上げるとベッドの上に移動すると彼女を仰向けに寝かせるとその上に覆いかぶさる様にしながら俺はリリの体に優しく触れていくと俺はリリの反応を見ながら行為を進めていく。
リリは俺が触れる度に甘い声をあげており俺の耳を刺激する。
その刺激に俺は興奮を覚えるともっとリリを感じたいという欲求が強くなり俺の手は更にリリの体の上を滑るように動く。
そんな俺の指使いにリリは反応を見せる。
リリの大きな胸が上下に揺れて、俺はそんな彼女の胸へと顔を近づけるとそれを口に含む。
柔らかな感覚を感じ取りながらも舌で突起を転がしたり吸うたびにリリの声が聞こえる為、俺はその事に喜びを感じていた。
そんな風に俺がリリの体に触れているとリリは俺の下半身に手を伸ばしてくる。
俺はその手を取ると、俺の既に勃起したものがリリの目の前に現れる。
リリはそれを手で掴むとゆっくりと前後に動かし始めた。
その動きによってもたらされる快感に俺は頭が真っ白になりそうになるがなんとか堪えると、俺はリリの花弁に触れる。
そこはもう十分に濡れていて、俺はそんなリリの花弁にそっと中を撫で上げると、くちゅっといった音が聞こえてくる。
その音を聞いて俺はリリスの方を見ると、彼女は顔を赤くしながらも俺の事を見つめてきていて、その瞳には期待の色が見える気がしていた。
そして俺がリリアの花の中にゆっくりと差し込んでいくと、彼女は少し苦しそうにする。
だがそれも最初だけで、奥まで入ると後はスムーズに進んでいき、最終的には根元付近まで入ってしまった。
そこから俺は腰を動かし始める。
最初はゆっくりと動いていたものの、だんだんと速度を上げていくと、それに合わせて俺の動きに合わせる形でリリが動いていて、それは俺の想像以上に気持ち良かった。
しかし、そのせいでリリの胸が縦横無尽に飛び跳ねていたのだ。
しかもそれだけでは無くて時折見える谷間はあまりにも卑猥なもので……正直、それを見てしまえば理性など消し飛んでしまう。
そう思っていたのだが、俺はリリのその豊満なおっぱいを眺めて、ふと気付いた。
よく見るとその突起からは母乳が出ているようだ。
そういえば前に聞いたことがある。
花弁というものは本来、出産した時以外に出ることはない。
だが稀に、その器官とは別にもう一つ、別の機能を持って生まれる場合がある。それはいわゆる授乳のためのものだ。
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