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「あん、ダメッ……そこは触っちゃ駄目だよ」
と言うものの突起はかなりビン立ちしており説得力がなかった。なので国王陛下はエリザベッタを無視して両方の乳房を強く鷲掴みにする。その際にエリザベッタは艶めかしく身悶えるのであった。やがて国王陛下はその手に力を込めて握り潰すかのように引っ張り上げる。
「きゃああ!!」
エリザベッタは痛みを感じたが直ぐに甘い痺れを感じ取って次第に感じ入るようになった。
「いいわ。もっと強くしてもいいよ」
そう言って彼女から誘われる通りに国王陛下は刺激を加え続けると突起からは白い液体がピュルリと噴き出たではないか?
それを確認すると国王陛下は感心したような口調で言う。
「ほう。こんな機能があるとはな。興味深い」
そう言うと国王陛下は何時の間にやら用意されていた搾乳母具を取り出したのだ。
そこにエリザベッタは自身の両乳房に装着される。そして、
「これから君は毎日この突起専用の器具を取り付ける事になるわけだが当然付ける度に君の乳腺から母乳が出る訳なのだ」
そう説明されてエリザベッタはちょっと困っていたのだが何故か素直に従いたい気分になり言われた通りに従うことにした。国王陛下はエリザベッタの片乳房に取り付ける機械を取り付けてから早速スイッチを入れた。
「ひゃっ!?」
いきなりの振動に襲われてエリザベッタは戸惑ったが次の瞬間には吸い上げられた感覚に陥る。国王陛下が片方の乳房に付いているミルク絞り機を持ち上げて中に注がれていたミルキングパックを吸飲させ始めていた。
「あっ、乳房ちゅうちゅーされちゅぱかれてるぅ……」
それからもう片方の乳房に取り付けられているものを稼働させるとそれは突起を覆う形をしておりそこから吸引を行うようになっていた。これによりエリザベッタの左の乳房はパンパンになるまで膨れ上がってしまうのだが逆に右の方はどんどん萎んでいき今現在は通常のサイズに戻っていたのであった。
次にエリザベッタの足元に移動させたマシンを動かすとその部位に取り付けられた物が稼動する仕組みになっているようだった。これによって足裏全体がマッサージされてしまう。
両足を同時に責められてエリザベッタは堪らず足をバタつかせるが固定されているので逃れられないまま為すがままだった。
「いやん♪あしうらなんてだめだってばぁ」
「はしたないぞエリザベッタ。男に脚を見せつけて誘っているのか? ふふん。ならば望みどおりにシテやる!」
「いやその。違うの」
否定しつつもエリザベッタの身体は否応なしに反応を示していた。
股間のあたりは既に湿っていて彼の愛が欲しかったのである。
一方でエリザベッタの上半身では例の装置が作動している。
彼女の両腕はバンザイの格好を強要されていた。
加えて 全身がブルマで覆われていて特に下半身に密着するような形状をしていた。
「はぁ、はぁ、エリザベッタたんしゅごい可愛い。君を愛してる」
「そんな私も貴方のこと大好きですよ」
と互いに愛の言葉を囁きあい 二人は濃厚に絡み合うのだった。
と言うものの突起はかなりビン立ちしており説得力がなかった。なので国王陛下はエリザベッタを無視して両方の乳房を強く鷲掴みにする。その際にエリザベッタは艶めかしく身悶えるのであった。やがて国王陛下はその手に力を込めて握り潰すかのように引っ張り上げる。
「きゃああ!!」
エリザベッタは痛みを感じたが直ぐに甘い痺れを感じ取って次第に感じ入るようになった。
「いいわ。もっと強くしてもいいよ」
そう言って彼女から誘われる通りに国王陛下は刺激を加え続けると突起からは白い液体がピュルリと噴き出たではないか?
それを確認すると国王陛下は感心したような口調で言う。
「ほう。こんな機能があるとはな。興味深い」
そう言うと国王陛下は何時の間にやら用意されていた搾乳母具を取り出したのだ。
そこにエリザベッタは自身の両乳房に装着される。そして、
「これから君は毎日この突起専用の器具を取り付ける事になるわけだが当然付ける度に君の乳腺から母乳が出る訳なのだ」
そう説明されてエリザベッタはちょっと困っていたのだが何故か素直に従いたい気分になり言われた通りに従うことにした。国王陛下はエリザベッタの片乳房に取り付ける機械を取り付けてから早速スイッチを入れた。
「ひゃっ!?」
いきなりの振動に襲われてエリザベッタは戸惑ったが次の瞬間には吸い上げられた感覚に陥る。国王陛下が片方の乳房に付いているミルク絞り機を持ち上げて中に注がれていたミルキングパックを吸飲させ始めていた。
「あっ、乳房ちゅうちゅーされちゅぱかれてるぅ……」
それからもう片方の乳房に取り付けられているものを稼働させるとそれは突起を覆う形をしておりそこから吸引を行うようになっていた。これによりエリザベッタの左の乳房はパンパンになるまで膨れ上がってしまうのだが逆に右の方はどんどん萎んでいき今現在は通常のサイズに戻っていたのであった。
次にエリザベッタの足元に移動させたマシンを動かすとその部位に取り付けられた物が稼動する仕組みになっているようだった。これによって足裏全体がマッサージされてしまう。
両足を同時に責められてエリザベッタは堪らず足をバタつかせるが固定されているので逃れられないまま為すがままだった。
「いやん♪あしうらなんてだめだってばぁ」
「はしたないぞエリザベッタ。男に脚を見せつけて誘っているのか? ふふん。ならば望みどおりにシテやる!」
「いやその。違うの」
否定しつつもエリザベッタの身体は否応なしに反応を示していた。
股間のあたりは既に湿っていて彼の愛が欲しかったのである。
一方でエリザベッタの上半身では例の装置が作動している。
彼女の両腕はバンザイの格好を強要されていた。
加えて 全身がブルマで覆われていて特に下半身に密着するような形状をしていた。
「はぁ、はぁ、エリザベッタたんしゅごい可愛い。君を愛してる」
「そんな私も貴方のこと大好きですよ」
と互いに愛の言葉を囁きあい 二人は濃厚に絡み合うのだった。
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