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第23話
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「ああ・・・・あっ!あっあっ!ひゅ~ひゅ~気持ちイ・・・・あっ」
身体をビクビクと痙攣させイッてしまってるカクシ。その横で股から甘い液を垂れ流してる一里塚に言う。
「あの黒いのの事調べてきてよ」
「はっはい!あの・・・・カクシ様は?」
「そのままにしといて良いよ。気付いたらまたイジメとく」
「!!」
一里塚の下半身からジュン!という音がした。良い匂いも漂ってくる。
「ちゃんと調べてきたら、カクシより激しいのをしてあげるから」
「はい!!頑張ります!!」
そういうと一里塚はその場から消えた。忍者みたいだ。私はまだ痙攣して絶頂してるカクシに目をやる。右足で顔を踏みながらカクシの手と足の指に包帯を巻く。
早めにもう片方の目と最初にカクシから目を奪った犯人捜しをちゃんとやった方が良いかな・・・・今回みたいのが続くと隠しきれないしNTRは趣味じゃないし。自分の物に手出されるのは好きじゃないんだよ。先も見えないし、とりあえず一里塚の情報待ちか。暇だなぁ。
包帯を巻き終わっても未だ意識の戻らないカクシをお姫様抱っこして寝室に連れていく。ドアを閉め、ベッドにカクシを投げる。
シーツ汚ちゃうなぁ。一里塚帰ってきたら洗ってもらえば良いか。そう思うと思いっきり出来る。
カクシの割れ目に人差し指と中指を第二関節まで突っ込む。
「ウッ!!!?」
グチュグチュとナカを弄り続ける。
「アッあの衣耶音さん・・・!?」
「勝手に自分を傷つけた罰だよ。カクシを傷つけていいのは私だけ・・・・」
「す、すみません!あっ!・・しかし衣耶音さんにご迷惑を・・・ウッハァ!イッ・・!」
「・・・・・・」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「あっアッ!ああ!アウ、ダメ!そこ弱!ハウゥン!イッ・・・・!ああん!ハァ~ハァ~!ああああああああああ!!!!!」
そのまま2時間イジリ続けた。
身体をビクビクと痙攣させイッてしまってるカクシ。その横で股から甘い液を垂れ流してる一里塚に言う。
「あの黒いのの事調べてきてよ」
「はっはい!あの・・・・カクシ様は?」
「そのままにしといて良いよ。気付いたらまたイジメとく」
「!!」
一里塚の下半身からジュン!という音がした。良い匂いも漂ってくる。
「ちゃんと調べてきたら、カクシより激しいのをしてあげるから」
「はい!!頑張ります!!」
そういうと一里塚はその場から消えた。忍者みたいだ。私はまだ痙攣して絶頂してるカクシに目をやる。右足で顔を踏みながらカクシの手と足の指に包帯を巻く。
早めにもう片方の目と最初にカクシから目を奪った犯人捜しをちゃんとやった方が良いかな・・・・今回みたいのが続くと隠しきれないしNTRは趣味じゃないし。自分の物に手出されるのは好きじゃないんだよ。先も見えないし、とりあえず一里塚の情報待ちか。暇だなぁ。
包帯を巻き終わっても未だ意識の戻らないカクシをお姫様抱っこして寝室に連れていく。ドアを閉め、ベッドにカクシを投げる。
シーツ汚ちゃうなぁ。一里塚帰ってきたら洗ってもらえば良いか。そう思うと思いっきり出来る。
カクシの割れ目に人差し指と中指を第二関節まで突っ込む。
「ウッ!!!?」
グチュグチュとナカを弄り続ける。
「アッあの衣耶音さん・・・!?」
「勝手に自分を傷つけた罰だよ。カクシを傷つけていいのは私だけ・・・・」
「す、すみません!あっ!・・しかし衣耶音さんにご迷惑を・・・ウッハァ!イッ・・!」
「・・・・・・」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「あっアッ!ああ!アウ、ダメ!そこ弱!ハウゥン!イッ・・・・!ああん!ハァ~ハァ~!ああああああああああ!!!!!」
そのまま2時間イジリ続けた。
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