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「神は死んだ」
俺は神だけど俺は死んでいないぞ?
「可哀そうなユータ…」
「ユータ様…」
リンとミツナが俺におっぱいを押し付けて慰めてくれる。
ああ、これが俺の求めていたものだ…。
「俺は悲しい」
「ユータが悲しいと私も悲しいわ」
「ユータ様の悲しみはわたしの悲しみです」
あまりリアルに書くとR-18になってしまうので控えめに揉んだことにしておこう。
実際には揉んだだけで済むはずがないだろう?
まあ今回はR-15だからな。
「この世界のエルフは貧乳だった」
俺が苦労してエルフの集落を見つけ出したというのに、待っていたのは貧乳だった。
俺の苦労を嘲笑うかのように貧乳が出迎えてくれた。
弓矢も持っていたし歓迎してくれそうだな。
「人間が我らに何の用だ?」
しかも偉そうだ。
神に対してその態度はよろしくない。
今の俺は悲しみによって加減できるかわからない。
あまりにも失礼な態度をとると―貧乳のまま成長しない呪いをかけるぞ?
「やれやれ、エルフという種族はずいぶんと偉そうだな。わざわざ来てやったのだから少しくらいは歓迎してくれてもいいだろう?」
「人間には用がない。速やかに立ち去るなら見逃してやろう」
俺は神だから人間ではないぞ?
でもその態度は俺に敵対するということだな?
後悔しても遅いぞ?
泣いて許しを請おうが絶対に許さないぞ?
未来永劫苦しむことになるかもしれないぞ?
「貧乳エルフ風情が生意気だ。俺に逆らったことを後悔させてやる」
そう言った次の瞬間、貧乳エルフが矢を射かけてきた。
殺す気で撃ってきたな。
よろしい、ならば戦争だ。
「魔法で矢を作り出して生意気なエルフの両手両足を撃ち抜く魔法」
俺の魔法によって矢が4本作り出されエルフの両手両足を撃ち抜いた。
だってそういう魔法だもの。
「おかわり」
同じように矢が生成され同じようにエルフを貫いた。
「ぐっ…」
「大盛り無料」
今度は矢が8本だ。
もちろん増量分は無料だ。
「かはぁっ」
もう満腹か?
「やれやれ、この世界では争いごとは避けたかったんだけどな」
せっかく下手に出てやったのに相手のほうから攻撃してきたなら容赦する必要はない。
「これが正当防衛ってやつだ。覚えておけ」
おまけで貧乳エルフの両手両足を撃ち抜いた。
「くっ、殺せ」
なんということだ。
女騎士でもないのにくっころだと!?
「大丈夫、ユータ?」
「ユータ様、わたしのおっぱいで正気を取り戻してください」
俺は気づいてしまった。
くっころは女騎士以外でもありだと。
「まあ俺は寛大だから敵対したことは許してやろう」
俺にくっころの新たな一面を見せてくれた礼だ。
「治してやろう」
回復魔法で怪我は元通り。
「大きくしてやろう」
豊胸魔法で永遠に巨乳にしておいた。
「なんだ!?この胸は…」
貧乳だったエルフが絶望的な表情で胸を触っている。
貧乳に誇りがあったなら申し訳ないことをした。
もっと早くに豊胸魔法で巨乳に慣れさせておくべきだった。
貧乳が恥ずかしいものだという文化を育んでおくべきだった。
「私のほうが大きいからセーフ」
「わたしとは勝負にならないのでセーフ」
まあいきなり大きくし過ぎても体に負担がかかるかもしれないからな。
リンよりも小さい程度にしておいた。
まあリンのプライドを傷つけない配慮もしたということだ。
リンが裏切り者だからといって自信のある部分でも敗北感を感じてしまったらどうなるかわからないからな。
俺は気遣いのできる男だからな。
まあいい。
「私の負けを認めます。だからユータ様、どうか貧乳に戻してください」
ほう?
俺の慈悲を拒絶するというのか。
なら覚悟はできているよな?
「そんなに貧乳がいいのか?理由を話してみろ。力になれるかもしれない」
根本的な原因があるなら俺が解決してやる。
俺に敵対するなら容赦はしない。
「実は―」
貧乳だったエルフが語り出した内容は驚愕すべきものだった。
俺は神だけど俺は死んでいないぞ?
「可哀そうなユータ…」
「ユータ様…」
リンとミツナが俺におっぱいを押し付けて慰めてくれる。
ああ、これが俺の求めていたものだ…。
「俺は悲しい」
「ユータが悲しいと私も悲しいわ」
「ユータ様の悲しみはわたしの悲しみです」
あまりリアルに書くとR-18になってしまうので控えめに揉んだことにしておこう。
実際には揉んだだけで済むはずがないだろう?
まあ今回はR-15だからな。
「この世界のエルフは貧乳だった」
俺が苦労してエルフの集落を見つけ出したというのに、待っていたのは貧乳だった。
俺の苦労を嘲笑うかのように貧乳が出迎えてくれた。
弓矢も持っていたし歓迎してくれそうだな。
「人間が我らに何の用だ?」
しかも偉そうだ。
神に対してその態度はよろしくない。
今の俺は悲しみによって加減できるかわからない。
あまりにも失礼な態度をとると―貧乳のまま成長しない呪いをかけるぞ?
「やれやれ、エルフという種族はずいぶんと偉そうだな。わざわざ来てやったのだから少しくらいは歓迎してくれてもいいだろう?」
「人間には用がない。速やかに立ち去るなら見逃してやろう」
俺は神だから人間ではないぞ?
でもその態度は俺に敵対するということだな?
後悔しても遅いぞ?
泣いて許しを請おうが絶対に許さないぞ?
未来永劫苦しむことになるかもしれないぞ?
「貧乳エルフ風情が生意気だ。俺に逆らったことを後悔させてやる」
そう言った次の瞬間、貧乳エルフが矢を射かけてきた。
殺す気で撃ってきたな。
よろしい、ならば戦争だ。
「魔法で矢を作り出して生意気なエルフの両手両足を撃ち抜く魔法」
俺の魔法によって矢が4本作り出されエルフの両手両足を撃ち抜いた。
だってそういう魔法だもの。
「おかわり」
同じように矢が生成され同じようにエルフを貫いた。
「ぐっ…」
「大盛り無料」
今度は矢が8本だ。
もちろん増量分は無料だ。
「かはぁっ」
もう満腹か?
「やれやれ、この世界では争いごとは避けたかったんだけどな」
せっかく下手に出てやったのに相手のほうから攻撃してきたなら容赦する必要はない。
「これが正当防衛ってやつだ。覚えておけ」
おまけで貧乳エルフの両手両足を撃ち抜いた。
「くっ、殺せ」
なんということだ。
女騎士でもないのにくっころだと!?
「大丈夫、ユータ?」
「ユータ様、わたしのおっぱいで正気を取り戻してください」
俺は気づいてしまった。
くっころは女騎士以外でもありだと。
「まあ俺は寛大だから敵対したことは許してやろう」
俺にくっころの新たな一面を見せてくれた礼だ。
「治してやろう」
回復魔法で怪我は元通り。
「大きくしてやろう」
豊胸魔法で永遠に巨乳にしておいた。
「なんだ!?この胸は…」
貧乳だったエルフが絶望的な表情で胸を触っている。
貧乳に誇りがあったなら申し訳ないことをした。
もっと早くに豊胸魔法で巨乳に慣れさせておくべきだった。
貧乳が恥ずかしいものだという文化を育んでおくべきだった。
「私のほうが大きいからセーフ」
「わたしとは勝負にならないのでセーフ」
まあいきなり大きくし過ぎても体に負担がかかるかもしれないからな。
リンよりも小さい程度にしておいた。
まあリンのプライドを傷つけない配慮もしたということだ。
リンが裏切り者だからといって自信のある部分でも敗北感を感じてしまったらどうなるかわからないからな。
俺は気遣いのできる男だからな。
まあいい。
「私の負けを認めます。だからユータ様、どうか貧乳に戻してください」
ほう?
俺の慈悲を拒絶するというのか。
なら覚悟はできているよな?
「そんなに貧乳がいいのか?理由を話してみろ。力になれるかもしれない」
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俺に敵対するなら容赦はしない。
「実は―」
貧乳だったエルフが語り出した内容は驚愕すべきものだった。
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