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気が変わった。
そもそも犯罪者集団への報復が不十分だ。
あれだけ被害を受けたのだから10倍返しにしないと気が済まない。
「舐められたら終わりだからな」
まあ犯罪者集団は吹っ飛ばしたので黒幕である責任者に責任を取らせよう。
「ということで隣国にやってきた」
魔法で飛んできたからそれほど時間はかかっていない。
兵士の行軍を基準に考えていたから予想よりもはるかに早く着いてしまった。
まあそれは俺が優秀過ぎることの証明になるので不問としよう。
さて、仕事をするか。
まずは適当な村にファイアーボールを打ちこむ。
「まあまあだな」
それなりに燃えているな。
俺の国の国民が受けた苦しみはこんな程度じゃあないからな。
「追加のファイアーボールだ」
「おかわりもあるぞ」
「遠慮するな」
村だけでなく畑も森も山も燃えた。
まあいいだろう。
だがただ燃やすだけでは治まらないものがある。
「まだ許しを請わないのか。強情だな」
なので次の村に移動した。
「警告くらいはしてやるべきだな」
いきなり村を燃やすような野蛮なことはしない。
言葉を理解できる人がいる可能性に賭けてみるか。
「責任者、出てこい!出てこなければ燃やす!」
「何の用でございましょうか?」
「女を出せ。さもなければ死ぬことになる」
「はいっ、ただちに」
話が早くて助かる。
「お呼びでしょうか?」
まあ村娘にしてはましなほうか。
まあいいだろう。
「俺の国を責めた責任を取ってもらう。まずは脱げ」
「はい」
「挿入れるぞ」
「はい、あんっすごい!」
俺は激しく突き立てた。
「ああんっ!すごい!こんなの初めて!ユータ様のおちんぽすごいです!すごいです!」
「射精すぞ!」
「はいっ喜んで!」
「オラァ!」
村娘に思いっきり膣内射精した。
数日分溜め込んだからな。
「こぼすなよ。貴重な俺の精液なんだから残さずに吸収しろよ」
「もちろんです。ありがとうございます」
まあいいだろう。
とりあえず他の村人は見せしめも兼ねて殺しておこう。
「俺の国の国民たちが苦しめられた報いを受けるがいい。恨むならお前たちの無能な王を恨め」
生き残らせた村長には隷属魔法を使った。
「王に伝えろ。俺がユータだと」
まあそれで伝わるだろう。
「分かったらさっさと行け」
「イっていいのですか?」
おい村娘、お前に言ったんじゃないぞ。
「なんだ、まだ抱かれたりないのか」
「はい…」
仕方ないので村娘にもう1発膣内射精しておいた。
まあいいだろう。
だが村長ごときがこの国の王に正しくメッセージを伝えられるだろうか?
「あんな無能な村長がそんな難しいことできるはずがないじゃないか」
仕方ない、俺が王の下へと行ってやるか。
でもよく考えたらおかしな話だ。
相手が悪いのだから謝罪しに来るのが常識だろう。
「いくら犯罪者たちの元締めだからってそれくらいの常識はあるだろう」
まあいいだろう。
俺は国へ帰ることにした。
「まあ無駄なことをしたな」
やれやれ、俺が直接動くなんて人材不足も深刻だな。
もっと優秀な人材がいればいいけど無理だろう。
それを理解しているから悲しくなる。
俺に寄生ばかりするような国民たちのための俺は必死にがんばっているというのに。
「だが国民の幸せが一番だからな」
俺がみんなを支えてやっているのだからもっと感謝すべきだろう。
やれやれ、王になんてなるものじゃないな。
まあ俺が王の器だから当然の結果だけどな。
「そんなことよりおっぱい揉みたい」
今度こそリンのおっぱいに帰るんだ。
まあ揉むだけでは終わらないけどな。
そもそも犯罪者集団への報復が不十分だ。
あれだけ被害を受けたのだから10倍返しにしないと気が済まない。
「舐められたら終わりだからな」
まあ犯罪者集団は吹っ飛ばしたので黒幕である責任者に責任を取らせよう。
「ということで隣国にやってきた」
魔法で飛んできたからそれほど時間はかかっていない。
兵士の行軍を基準に考えていたから予想よりもはるかに早く着いてしまった。
まあそれは俺が優秀過ぎることの証明になるので不問としよう。
さて、仕事をするか。
まずは適当な村にファイアーボールを打ちこむ。
「まあまあだな」
それなりに燃えているな。
俺の国の国民が受けた苦しみはこんな程度じゃあないからな。
「追加のファイアーボールだ」
「おかわりもあるぞ」
「遠慮するな」
村だけでなく畑も森も山も燃えた。
まあいいだろう。
だがただ燃やすだけでは治まらないものがある。
「まだ許しを請わないのか。強情だな」
なので次の村に移動した。
「警告くらいはしてやるべきだな」
いきなり村を燃やすような野蛮なことはしない。
言葉を理解できる人がいる可能性に賭けてみるか。
「責任者、出てこい!出てこなければ燃やす!」
「何の用でございましょうか?」
「女を出せ。さもなければ死ぬことになる」
「はいっ、ただちに」
話が早くて助かる。
「お呼びでしょうか?」
まあ村娘にしてはましなほうか。
まあいいだろう。
「俺の国を責めた責任を取ってもらう。まずは脱げ」
「はい」
「挿入れるぞ」
「はい、あんっすごい!」
俺は激しく突き立てた。
「ああんっ!すごい!こんなの初めて!ユータ様のおちんぽすごいです!すごいです!」
「射精すぞ!」
「はいっ喜んで!」
「オラァ!」
村娘に思いっきり膣内射精した。
数日分溜め込んだからな。
「こぼすなよ。貴重な俺の精液なんだから残さずに吸収しろよ」
「もちろんです。ありがとうございます」
まあいいだろう。
とりあえず他の村人は見せしめも兼ねて殺しておこう。
「俺の国の国民たちが苦しめられた報いを受けるがいい。恨むならお前たちの無能な王を恨め」
生き残らせた村長には隷属魔法を使った。
「王に伝えろ。俺がユータだと」
まあそれで伝わるだろう。
「分かったらさっさと行け」
「イっていいのですか?」
おい村娘、お前に言ったんじゃないぞ。
「なんだ、まだ抱かれたりないのか」
「はい…」
仕方ないので村娘にもう1発膣内射精しておいた。
まあいいだろう。
だが村長ごときがこの国の王に正しくメッセージを伝えられるだろうか?
「あんな無能な村長がそんな難しいことできるはずがないじゃないか」
仕方ない、俺が王の下へと行ってやるか。
でもよく考えたらおかしな話だ。
相手が悪いのだから謝罪しに来るのが常識だろう。
「いくら犯罪者たちの元締めだからってそれくらいの常識はあるだろう」
まあいいだろう。
俺は国へ帰ることにした。
「まあ無駄なことをしたな」
やれやれ、俺が直接動くなんて人材不足も深刻だな。
もっと優秀な人材がいればいいけど無理だろう。
それを理解しているから悲しくなる。
俺に寄生ばかりするような国民たちのための俺は必死にがんばっているというのに。
「だが国民の幸せが一番だからな」
俺がみんなを支えてやっているのだからもっと感謝すべきだろう。
やれやれ、王になんてなるものじゃないな。
まあ俺が王の器だから当然の結果だけどな。
「そんなことよりおっぱい揉みたい」
今度こそリンのおっぱいに帰るんだ。
まあ揉むだけでは終わらないけどな。
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