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第16話『鳳統の長江の龍脈探し・周瑜・諸葛亮を試す!・漢中を守る為軍師法正戦と言う名の復讐!』
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「長江は黄河に次いで
龍脈の中心地だから
戦いに備えて…」
鳳統は羅針盤を使い
調べていた
「後ろに入るのは誰で
すか?最初から後をつけ
ていましたよね!大人
しく出て来れば危害
は加えません。」
「見つかったら仕方が
ないわね!」
見掛けは美しく豊満な
胸だが褐色ではない
色白な肌の女性が姿を
現した。
「まずは名をお聞きし
ます。」
「私は練師龍(ロン)の
巫女よ!」
「何故私をつけたので
すか?」
「孫策女王の命で貴女
の行動を監視しろと言
われたわ。」
「なら丁度良い協力し
て頂きませんか!」
「何故貴女に協力しな
きゃいけないの!!」
練師は否定するが
「ではぁ~愛しの孫権
が魏軍に倒されても良
いんですか?」
「何故その情報を諸葛
亮ちゃんの密偵の情報
に拠れば孫権と相思相
愛の仲だとか!」
「何でそんな事を!相思
相愛だなんて…」
練師の顔が紅くなり
「…解ったわ!協力する!
孫権様は絶対魏軍に倒
させないんだから!」
「ご協力感謝します。」
諸葛亮の密偵月英の
情報で練師が加わり
長江の土地を歩き回り
龍脈を探す。
そして諸葛亮の方も
交渉は順調に進み
「劉備殿軍師諸葛亮
とは驚くほど幼いな!
では本題を話そう。」
「周瑜様魏軍は日本帝
国と同盟し呉王国を攻
めようとしています。」
「それについては問題
無い諸葛亮殿にお願い
がある!一万本の矢を
手に入れて頂きたい。」
「承知しました条件が
あります!船をお貸し
頂きとうございます。」
「良かろう。」
諸葛亮は周瑜に試され
ている事を知りながら
船で魏軍・日本帝国連合
軍の中に船で入り龍声
(シャウト)で霧を起こ
して船を動かせば敵船
と見做して矢を撃って
来て船に大量に命中さ
せれば良いと考え行動
を起そうとしていた。
劉備達は念願の地を
手に入れ
「皆お疲れ様!」
「義姉者お疲れ様!」
「お疲れ様なのだ!」
皆乾杯していた時
「報告します!諸葛亮
様からの手紙です。」
見回り兵から手紙を
受け取り
「次は漢中を張魯殿は
幸福・元直さんの叔母
で水鏡先生の教え子です!
月英ちゃんの情報に
よれば魏軍に攻め込
まれているそうです!
張魯殿を助け彼女の
宗教五斗米道を仲間に
しましょうそうすれば
漢王朝再興の助けにな
りましょう。」
諸葛亮の手紙にはこう
書かれており
「じゃあ皆次は漢中へ
向おう軍を率いるのは
黄忠さん・厳顔さんお願
い!」
「劉備様の為の天下は
即ち民衆の為の天下で
す!全力を尽くして漢中
と張魯殿をお守り致し
ますわ!」
「今や劉備様は私達の
いや民衆に慕われし
御主君命は惜しくは
ござらんよ!」
「元直は忙しいから
軍師は法正ちゃんに
お願いね!」
「お任せ下さい!この法
正劉備様に勝利と言う
復讐をして参ります!」
黄忠・厳顔は法正の才能
は認めている6歳の頃か
ら劉璋に仕えた水鏡の
教え子の一人で蜀の郭
嘉と恐れられた少女で
劉備をそして漢王朝を
滅ぼして皇帝に成ろう
と企む曹操に復讐と言
う刃を突きつける為に
黄忠・厳顔と共に亡き
幸福・妹元直の叔母で
宗教五斗米道の創始者
張魯を助けるべく漢中
に向かった。
龍脈の中心地だから
戦いに備えて…」
鳳統は羅針盤を使い
調べていた
「後ろに入るのは誰で
すか?最初から後をつけ
ていましたよね!大人
しく出て来れば危害
は加えません。」
「見つかったら仕方が
ないわね!」
見掛けは美しく豊満な
胸だが褐色ではない
色白な肌の女性が姿を
現した。
「まずは名をお聞きし
ます。」
「私は練師龍(ロン)の
巫女よ!」
「何故私をつけたので
すか?」
「孫策女王の命で貴女
の行動を監視しろと言
われたわ。」
「なら丁度良い協力し
て頂きませんか!」
「何故貴女に協力しな
きゃいけないの!!」
練師は否定するが
「ではぁ~愛しの孫権
が魏軍に倒されても良
いんですか?」
「何故その情報を諸葛
亮ちゃんの密偵の情報
に拠れば孫権と相思相
愛の仲だとか!」
「何でそんな事を!相思
相愛だなんて…」
練師の顔が紅くなり
「…解ったわ!協力する!
孫権様は絶対魏軍に倒
させないんだから!」
「ご協力感謝します。」
諸葛亮の密偵月英の
情報で練師が加わり
長江の土地を歩き回り
龍脈を探す。
そして諸葛亮の方も
交渉は順調に進み
「劉備殿軍師諸葛亮
とは驚くほど幼いな!
では本題を話そう。」
「周瑜様魏軍は日本帝
国と同盟し呉王国を攻
めようとしています。」
「それについては問題
無い諸葛亮殿にお願い
がある!一万本の矢を
手に入れて頂きたい。」
「承知しました条件が
あります!船をお貸し
頂きとうございます。」
「良かろう。」
諸葛亮は周瑜に試され
ている事を知りながら
船で魏軍・日本帝国連合
軍の中に船で入り龍声
(シャウト)で霧を起こ
して船を動かせば敵船
と見做して矢を撃って
来て船に大量に命中さ
せれば良いと考え行動
を起そうとしていた。
劉備達は念願の地を
手に入れ
「皆お疲れ様!」
「義姉者お疲れ様!」
「お疲れ様なのだ!」
皆乾杯していた時
「報告します!諸葛亮
様からの手紙です。」
見回り兵から手紙を
受け取り
「次は漢中を張魯殿は
幸福・元直さんの叔母
で水鏡先生の教え子です!
月英ちゃんの情報に
よれば魏軍に攻め込
まれているそうです!
張魯殿を助け彼女の
宗教五斗米道を仲間に
しましょうそうすれば
漢王朝再興の助けにな
りましょう。」
諸葛亮の手紙にはこう
書かれており
「じゃあ皆次は漢中へ
向おう軍を率いるのは
黄忠さん・厳顔さんお願
い!」
「劉備様の為の天下は
即ち民衆の為の天下で
す!全力を尽くして漢中
と張魯殿をお守り致し
ますわ!」
「今や劉備様は私達の
いや民衆に慕われし
御主君命は惜しくは
ござらんよ!」
「元直は忙しいから
軍師は法正ちゃんに
お願いね!」
「お任せ下さい!この法
正劉備様に勝利と言う
復讐をして参ります!」
黄忠・厳顔は法正の才能
は認めている6歳の頃か
ら劉璋に仕えた水鏡の
教え子の一人で蜀の郭
嘉と恐れられた少女で
劉備をそして漢王朝を
滅ぼして皇帝に成ろう
と企む曹操に復讐と言
う刃を突きつける為に
黄忠・厳顔と共に亡き
幸福・妹元直の叔母で
宗教五斗米道の創始者
張魯を助けるべく漢中
に向かった。
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