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生徒会はアブノーマル?
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異世界で賢者になってからはや一年、色々あったが何とかやって来れたけど
今の状況が1番分からない!何故皆決闘で何でも決めてしまうんだ…そんな事を考えていたら紅兎が
「雄也!後ろ!」
「分かってる…」
難無く防ぎ、カウンターをするがジルに避けられた。俺の動きは読み切られたそしてジルが鞘に剣を納めこう言った
「先生って古の大賢者 暁 ハクトに似ていますね。攻撃の仕方、魔法の系統、術式、剣術、魔力純度、魔術回路とか」
例の古文書かと思いながら
「そうなのか?」
「えぇ、賢者は世界樹の根元に住んでると聞きました。」
「世界樹にね…」
「そこで魔法の理について研究してるらしいです。」
こいつ詳しいな~と思いながら
「ジル、賢者に教えて貰った魔法をお前に見せる。術式の解読を頼んだぞ!」
アトミックバースを解読させた。
「爆煙よ!全てを灰に帰せ!アトミックバース」
「ラーニング完了しました!ブレイクスペル」
するとジルのステータスに
(ジルのスペルラーニングとブレイクスペルのレベルが上がりました。魔法界定第2節マテリアルサーチ、アカシックレコードが習得可能になりました。魔法5位階アンチブレイクスペル、インデックスを習得可能になりました。称号魔道1等書記官を獲得しました。ノアールの魔導書庫のマスターが不在です。マスターにしますか?
はい
いいえ
はいを押した場合、職業が魔導王になります。
いいえを押した場合、職業がエルダーリッチになります。)
もちろん、はいだ!と思うと職業が魔導王になった俺は慌てて
「ジル!ステータスカードを見てみろよ!」
「どうしたんですか?そんなに慌てて」
「ジル・フルフォード レベル:950
職業:魔導王
魔力:?
筋力:?
知力:?
スキル
ノアール魔導書庫
合言葉(魔術を解き明かせ!)
最近覚えた魔法欄
召喚術
剣聖
影魔法
闇魔法
回復魔法
禁忌魔術
創世魔法
錬金術
隠蔽
気配遮断
同化
インフェルノ
アトミックバース
スペルラーニング
ブレイクスペル
アンチブレイクスペル
アカシックレコード
インデックス
」
ジルは唖然としていた。
「レベルが95になったのか!やったなジル!」
夜月は気づいていなかった。無意識に授けたギフトと言う物に
(ジル・フルフォード「神人族」
ギフト名 魔導王
レベル:95
ヨミィ・モル「妖狐族」
ギフト名 始祖王
レベル:85
アグリ・リスタ「人族」
ギフト名 騎士王
レベル:99
シャルティス・バイゼル「エルフ族」
ギフト名 賢王
レベル:98
クルル・ペルシア「バンパイア族」
ギフト名 創成王
レベル:99
マグナス・イズ「影人族」
ギフト名 陰王
レベル:80
シオン・ハル「精霊族」
ギフト名 精霊王
レベル:98
イオナ・ジャックスハート「神人族」
ギフト名 錬金王
レベル:99
イヴ・ファルシア「妖精族」
ギフト名 妖精王
レベル:98
ミファエル・シャミュル「堕天使族」
ギフト名 堕天王
レベル:99 )
また、ステータスメッセージが来た。ギフトと経験値を取得させた結果が送られてきた。そして俺は皆の専用の武器を作ることにした。
創造というスキルが余りにも便利すぎて
武器を作ることは容易だった。クルルとイオナに手伝って貰った。お手本を見せることにした。
「創造魔法クラフト
クラス :アーティファクト
系統:トランスガンブレード
銃形状:リボルバー
ブレード形状:刀
ガイドモデル
八咫烏
生成開始」
ガンブレードが完成し、魔法陣から出てきた。
(モデル:トランスガンブレード
クラス:アーティファクト
等級:神代
魔術人格モデル:八咫烏
ユニークスキル:絶対必中
説明:目標に必ず弾が当たる。
付与:スコープアイ
命名パンドラ)
それを見ていたクルルとイオナは驚愕の顔をしていた。するとイオナが
「先生、質問良いですか?」
「いいぞ」
「これって…私達の魔力じゃ無理なのではないでしょうか?」
なんだそんな事かと思いながら
「この魔法は魔力は使わないのさ、と言っても発動の時に使うぐらいかな…まぁ、魔力消費量はファイアーボールぐらいだね。」
羊皮紙に創造魔法クラフトを付与して二人にわたした。魔力がこもっているので
触れた瞬間習得できるようになっている。するとクルルが
「あ、あのこの魔法は材料とか要らないんですか?」
「創成魔法の究極系だから材料は錬金されるだよね」
するとそれを聞いた二人は肩を下ろした。
「それじゃ、クルルはマグナス、シオンのと自分の奴を作ってくれ。」
「はい…」
「イオナは…イヴとミファエルのと自分の奴を作ってくれ。」
「任せなさいな!」
二人はそれからというもの一切喋らず黙々と使っていってた。よく見ると細部の細かいところまで作り込んでいた。負けられないと思い、ヨミィとアグリとシャルティスのを作っていた。
「ヨミィはオールマイティ魔術師なので属性によって使い分ける武器にした。
クラス:神器
系統:ネックレス
等級:神話
武器設定
火→剣 命名ミカエル
水→指輪 命名ラファエル
風→弓 命名カブリエル
地→槍 命名メタトロン
闇→銃 命名ルシファー
光→杖 命名ウリエル
生成開始。」
(モデル:ネックレス
クラス:神器
等級:神話
魔術人格:サラスヴァティー
ユニークスキル:天使と悪魔
アルティメットスキル:忠誠と叛逆
付与:ヴァルキリー
説明:伝説の職業を使える。
命名 ブリュンヒルデ)
次はアグリのを創ることにした。
「アグリは神聖魔法を得意とする。
クラス:神器
系統:剣
等級:レジェンド
武器設定
プログライズ言語:ディッションスタート
生成開始」
(モデル:剣
クラス:聖法器
等級:レジェンド
魔術人格:マーリン
ユニークスキル:円卓の騎士
アルティメットスキル:騎士王
付与:エクスカリバー
大群に対して光魔法を浴びせる。
特殊スキル:カリスマ性
何でもそつ無くこなす。
人に好かれやすい。
命名 騎士王ノ剣「アーサー」)
シャルティスは賢王のギフトを貰っていた。だがら賢者と何ら変わらないはずと思ってトランスファンネルを創ることにした。
「クラス:アーテイファクト
系統:トランスファンネル
等級:神代
武器設定
通常:ファンネル
防御:シールド
攻撃:ブレード
射撃:ガン
連撃:ナイフ
強撃:メイス
貫撃:槍
魔撃:魔法陣
迎撃:バンカーバスター
核撃:アトミックボム
滅撃:ロンギネス
生成開始」
(モデル:トランスファンネル
クラス:アーテイファクト
等級:神代
魔術人格:サタン
ユニークスキル:処刑人
アルティメットスキル:断罪者
付与:弱点暴露
相手の弱点がわかる
特殊スキル:生殺与奪
生かすも殺すも思うがまま。
命名 アイアンメーデン)
3人目を創り終えるとクルルとイオナが武器を持ってきた。まずはマグナスのを見ることにした。
(命名 影ノ王「シャドウ」
モデル:刀
クラス:神器
等級:神話
魔術人格:ムクロ
ユニークスキル:影を操る者
アルティメットスキル:影ノ王
付与:陰に潜む
影や陰に隠れるまたは隠蔽できる。
特殊スキル:神隠し)
シオンのは
(命名 英雄の証
モデル:レイピア
クラス:エレメントウエポン
等級:レジェンド
魔術人格:セイレーン
ユニークスキル:精霊召喚
アルティメットスキル:精霊王
付与:エレメントテイマー
精霊を使い魔として従えることができる。)
クルルは
(命名 紅炎剣 レイヴティン
モデル:剣
クラス:神話
等級:神話
魔術人格:ヘルシング
ユニークスキル:鮮血ノ舞
アルティメットスキル:高貴なる吸血姫
付与:太陽克服、ドレイン、魔眼覚醒
弱体化をけしてしない不滅のスキル
特殊スキル:レッドアイズ
闇夜は昼間並みに見える。
相手の未来が見える。)
イオナは
(命名:大怪盗 アルセーヌ
モデル:特殊銃
クラス:アーテイファクト
等級:レジェンド
魔術人格:ルパン
ユニークスキル:全てを見通す眼
「ビジョン」
アルティメットスキル:模造
「イミテーションフェイク」
付与:大怪盗
道化師と怪盗の職業を二つ習得すると職業が合体し上位職になる。
これやにより、職業が変更されました。
並びにギフトが変質しました。
新規ギフト名:怪盗王
職業:大怪盗 )
イヴは
(命名:オベイロン
モデル:指向性ランス
クラス:神器
等級:アーテイファクト
魔術人格:ユグドラシル
ユニークスキル:妖精召喚
アルティメットスキル:七精王ノ力
付与:妖精使役、エレメントテイム
特殊スキル:妖精化 )
ミファエルは
(命名:七つの大罪 ルシファー
命名:七つの美徳ウリエル
モデル:白黒ノ双翼「双剣」
クラス:神話
等級:神代
魔術人格:ブリュンヒルデ
ユニークスキル:罪と罰 、善と賞
アルティメットスキル:天魔
付与:表裏一体
半分ずつ力を使える。
特殊スキル:対なる者 )
皆の武器は俺が全て包装して家に届けてイオナとクルルは自分で持って帰った。そして翌日、新しい武器を使いこなす訓練をする事にした。
ジルはガンブレードの使い分けを直ぐにマスター、ヨミィは属性で使い分けをしているが途中から全属性使える戦い方をしていた。アグリは剣技を行かし技をどんどんマスターして言った。シャルティスのファンネルは流石に強過ぎた。防御、攻撃、射撃、斬撃を同時に使いながら戦っていた。クルルの剣さばきが可憐で美しかった。それを滑らかに受け流すマグナスも中々美しかった。シオンとイオナが小競り合いをしていた。イヴとミファエルは本気で戦いを繰り広げていた。
その時生徒会はいつも通りの鍛錬をしていた。
「会長…雑魚相手に警戒し過ぎでは?」
「奴らは生半可な気持ちじゃ倒せないぞ!」
その時会長は知っていた。今回の試合は背負っているものの重さが違う事に
次回「新生徒会アブノーマル」
今の状況が1番分からない!何故皆決闘で何でも決めてしまうんだ…そんな事を考えていたら紅兎が
「雄也!後ろ!」
「分かってる…」
難無く防ぎ、カウンターをするがジルに避けられた。俺の動きは読み切られたそしてジルが鞘に剣を納めこう言った
「先生って古の大賢者 暁 ハクトに似ていますね。攻撃の仕方、魔法の系統、術式、剣術、魔力純度、魔術回路とか」
例の古文書かと思いながら
「そうなのか?」
「えぇ、賢者は世界樹の根元に住んでると聞きました。」
「世界樹にね…」
「そこで魔法の理について研究してるらしいです。」
こいつ詳しいな~と思いながら
「ジル、賢者に教えて貰った魔法をお前に見せる。術式の解読を頼んだぞ!」
アトミックバースを解読させた。
「爆煙よ!全てを灰に帰せ!アトミックバース」
「ラーニング完了しました!ブレイクスペル」
するとジルのステータスに
(ジルのスペルラーニングとブレイクスペルのレベルが上がりました。魔法界定第2節マテリアルサーチ、アカシックレコードが習得可能になりました。魔法5位階アンチブレイクスペル、インデックスを習得可能になりました。称号魔道1等書記官を獲得しました。ノアールの魔導書庫のマスターが不在です。マスターにしますか?
はい
いいえ
はいを押した場合、職業が魔導王になります。
いいえを押した場合、職業がエルダーリッチになります。)
もちろん、はいだ!と思うと職業が魔導王になった俺は慌てて
「ジル!ステータスカードを見てみろよ!」
「どうしたんですか?そんなに慌てて」
「ジル・フルフォード レベル:950
職業:魔導王
魔力:?
筋力:?
知力:?
スキル
ノアール魔導書庫
合言葉(魔術を解き明かせ!)
最近覚えた魔法欄
召喚術
剣聖
影魔法
闇魔法
回復魔法
禁忌魔術
創世魔法
錬金術
隠蔽
気配遮断
同化
インフェルノ
アトミックバース
スペルラーニング
ブレイクスペル
アンチブレイクスペル
アカシックレコード
インデックス
」
ジルは唖然としていた。
「レベルが95になったのか!やったなジル!」
夜月は気づいていなかった。無意識に授けたギフトと言う物に
(ジル・フルフォード「神人族」
ギフト名 魔導王
レベル:95
ヨミィ・モル「妖狐族」
ギフト名 始祖王
レベル:85
アグリ・リスタ「人族」
ギフト名 騎士王
レベル:99
シャルティス・バイゼル「エルフ族」
ギフト名 賢王
レベル:98
クルル・ペルシア「バンパイア族」
ギフト名 創成王
レベル:99
マグナス・イズ「影人族」
ギフト名 陰王
レベル:80
シオン・ハル「精霊族」
ギフト名 精霊王
レベル:98
イオナ・ジャックスハート「神人族」
ギフト名 錬金王
レベル:99
イヴ・ファルシア「妖精族」
ギフト名 妖精王
レベル:98
ミファエル・シャミュル「堕天使族」
ギフト名 堕天王
レベル:99 )
また、ステータスメッセージが来た。ギフトと経験値を取得させた結果が送られてきた。そして俺は皆の専用の武器を作ることにした。
創造というスキルが余りにも便利すぎて
武器を作ることは容易だった。クルルとイオナに手伝って貰った。お手本を見せることにした。
「創造魔法クラフト
クラス :アーティファクト
系統:トランスガンブレード
銃形状:リボルバー
ブレード形状:刀
ガイドモデル
八咫烏
生成開始」
ガンブレードが完成し、魔法陣から出てきた。
(モデル:トランスガンブレード
クラス:アーティファクト
等級:神代
魔術人格モデル:八咫烏
ユニークスキル:絶対必中
説明:目標に必ず弾が当たる。
付与:スコープアイ
命名パンドラ)
それを見ていたクルルとイオナは驚愕の顔をしていた。するとイオナが
「先生、質問良いですか?」
「いいぞ」
「これって…私達の魔力じゃ無理なのではないでしょうか?」
なんだそんな事かと思いながら
「この魔法は魔力は使わないのさ、と言っても発動の時に使うぐらいかな…まぁ、魔力消費量はファイアーボールぐらいだね。」
羊皮紙に創造魔法クラフトを付与して二人にわたした。魔力がこもっているので
触れた瞬間習得できるようになっている。するとクルルが
「あ、あのこの魔法は材料とか要らないんですか?」
「創成魔法の究極系だから材料は錬金されるだよね」
するとそれを聞いた二人は肩を下ろした。
「それじゃ、クルルはマグナス、シオンのと自分の奴を作ってくれ。」
「はい…」
「イオナは…イヴとミファエルのと自分の奴を作ってくれ。」
「任せなさいな!」
二人はそれからというもの一切喋らず黙々と使っていってた。よく見ると細部の細かいところまで作り込んでいた。負けられないと思い、ヨミィとアグリとシャルティスのを作っていた。
「ヨミィはオールマイティ魔術師なので属性によって使い分ける武器にした。
クラス:神器
系統:ネックレス
等級:神話
武器設定
火→剣 命名ミカエル
水→指輪 命名ラファエル
風→弓 命名カブリエル
地→槍 命名メタトロン
闇→銃 命名ルシファー
光→杖 命名ウリエル
生成開始。」
(モデル:ネックレス
クラス:神器
等級:神話
魔術人格:サラスヴァティー
ユニークスキル:天使と悪魔
アルティメットスキル:忠誠と叛逆
付与:ヴァルキリー
説明:伝説の職業を使える。
命名 ブリュンヒルデ)
次はアグリのを創ることにした。
「アグリは神聖魔法を得意とする。
クラス:神器
系統:剣
等級:レジェンド
武器設定
プログライズ言語:ディッションスタート
生成開始」
(モデル:剣
クラス:聖法器
等級:レジェンド
魔術人格:マーリン
ユニークスキル:円卓の騎士
アルティメットスキル:騎士王
付与:エクスカリバー
大群に対して光魔法を浴びせる。
特殊スキル:カリスマ性
何でもそつ無くこなす。
人に好かれやすい。
命名 騎士王ノ剣「アーサー」)
シャルティスは賢王のギフトを貰っていた。だがら賢者と何ら変わらないはずと思ってトランスファンネルを創ることにした。
「クラス:アーテイファクト
系統:トランスファンネル
等級:神代
武器設定
通常:ファンネル
防御:シールド
攻撃:ブレード
射撃:ガン
連撃:ナイフ
強撃:メイス
貫撃:槍
魔撃:魔法陣
迎撃:バンカーバスター
核撃:アトミックボム
滅撃:ロンギネス
生成開始」
(モデル:トランスファンネル
クラス:アーテイファクト
等級:神代
魔術人格:サタン
ユニークスキル:処刑人
アルティメットスキル:断罪者
付与:弱点暴露
相手の弱点がわかる
特殊スキル:生殺与奪
生かすも殺すも思うがまま。
命名 アイアンメーデン)
3人目を創り終えるとクルルとイオナが武器を持ってきた。まずはマグナスのを見ることにした。
(命名 影ノ王「シャドウ」
モデル:刀
クラス:神器
等級:神話
魔術人格:ムクロ
ユニークスキル:影を操る者
アルティメットスキル:影ノ王
付与:陰に潜む
影や陰に隠れるまたは隠蔽できる。
特殊スキル:神隠し)
シオンのは
(命名 英雄の証
モデル:レイピア
クラス:エレメントウエポン
等級:レジェンド
魔術人格:セイレーン
ユニークスキル:精霊召喚
アルティメットスキル:精霊王
付与:エレメントテイマー
精霊を使い魔として従えることができる。)
クルルは
(命名 紅炎剣 レイヴティン
モデル:剣
クラス:神話
等級:神話
魔術人格:ヘルシング
ユニークスキル:鮮血ノ舞
アルティメットスキル:高貴なる吸血姫
付与:太陽克服、ドレイン、魔眼覚醒
弱体化をけしてしない不滅のスキル
特殊スキル:レッドアイズ
闇夜は昼間並みに見える。
相手の未来が見える。)
イオナは
(命名:大怪盗 アルセーヌ
モデル:特殊銃
クラス:アーテイファクト
等級:レジェンド
魔術人格:ルパン
ユニークスキル:全てを見通す眼
「ビジョン」
アルティメットスキル:模造
「イミテーションフェイク」
付与:大怪盗
道化師と怪盗の職業を二つ習得すると職業が合体し上位職になる。
これやにより、職業が変更されました。
並びにギフトが変質しました。
新規ギフト名:怪盗王
職業:大怪盗 )
イヴは
(命名:オベイロン
モデル:指向性ランス
クラス:神器
等級:アーテイファクト
魔術人格:ユグドラシル
ユニークスキル:妖精召喚
アルティメットスキル:七精王ノ力
付与:妖精使役、エレメントテイム
特殊スキル:妖精化 )
ミファエルは
(命名:七つの大罪 ルシファー
命名:七つの美徳ウリエル
モデル:白黒ノ双翼「双剣」
クラス:神話
等級:神代
魔術人格:ブリュンヒルデ
ユニークスキル:罪と罰 、善と賞
アルティメットスキル:天魔
付与:表裏一体
半分ずつ力を使える。
特殊スキル:対なる者 )
皆の武器は俺が全て包装して家に届けてイオナとクルルは自分で持って帰った。そして翌日、新しい武器を使いこなす訓練をする事にした。
ジルはガンブレードの使い分けを直ぐにマスター、ヨミィは属性で使い分けをしているが途中から全属性使える戦い方をしていた。アグリは剣技を行かし技をどんどんマスターして言った。シャルティスのファンネルは流石に強過ぎた。防御、攻撃、射撃、斬撃を同時に使いながら戦っていた。クルルの剣さばきが可憐で美しかった。それを滑らかに受け流すマグナスも中々美しかった。シオンとイオナが小競り合いをしていた。イヴとミファエルは本気で戦いを繰り広げていた。
その時生徒会はいつも通りの鍛錬をしていた。
「会長…雑魚相手に警戒し過ぎでは?」
「奴らは生半可な気持ちじゃ倒せないぞ!」
その時会長は知っていた。今回の試合は背負っているものの重さが違う事に
次回「新生徒会アブノーマル」
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