1 / 1
最近の人妻は
しおりを挟む
大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。
そこでのことです。
当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。その子の母親にお世話になったんです。
父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。
週に2回行ってました。
母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。
7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り洗面所で手を洗おうとしてたときです。
奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。
奥さんは、上はブラジャーの格好でした。
私は、いけないものを見てしまったような感じです。
白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。
「す、すいません」
「雨で濡れちゃって・・・・」
私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。が、やはりというかしっかり谷間を見ました!
私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。
その日は、もう勉強になりませんでした。アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。
それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。
いつもの様に、家庭教師をしに行きました。ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。
せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。
丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。
昼飯にカレーライス用意してくれました。あと、サラダがあったかな。
その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。母親(奥さん)と話しながら・・・・
母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。
大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの太い帯・・・・
横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい。我慢できません。
カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり、そしてアイスコーヒー飲みながらの会話。
奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」
私「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」
奥「国立ですもんね。すごいわ?」
奥「もてるでしょ」
私「いいえ」
奥「大学には女の子もいるんでしょ」
私「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」
奥「経験は?」
私「えっ」
奥「女性経験は?」
私「えっ。あ、ありませんけど」
私は、顔を赤らめて質問に答えた。沈黙がしばらく・・・・流れ。
奥「私で、いいかしら?」
ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。
そのうちに、奥さんにキスされて。
頭撫でられて・・・
目の前に、豊かな胸が・・・・
奥「触っていいのよ」
私「えっ」
Tシャツの上から触らせてもらいました。
やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。
私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です
奥にある、和室へいくように言われ。奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。それから、脱ぐように言われて。そして奥さんも脱ぎだして・・・・
私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・
奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。
私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしくパンツははいたままでした。でも、奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。
9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・
弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。
そこでのことです。
当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。その子の母親にお世話になったんです。
父親は、国家公務員で他県に単身赴任してました。
週に2回行ってました。
母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。
7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り洗面所で手を洗おうとしてたときです。
奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。
奥さんは、上はブラジャーの格好でした。
私は、いけないものを見てしまったような感じです。
白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。
「す、すいません」
「雨で濡れちゃって・・・・」
私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。が、やはりというかしっかり谷間を見ました!
私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。
その日は、もう勉強になりませんでした。アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。
それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。
いつもの様に、家庭教師をしに行きました。ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。
せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。
丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。
昼飯にカレーライス用意してくれました。あと、サラダがあったかな。
その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。母親(奥さん)と話しながら・・・・
母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。
大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの太い帯・・・・
横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい。我慢できません。
カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり、そしてアイスコーヒー飲みながらの会話。
奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」
私「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」
奥「国立ですもんね。すごいわ?」
奥「もてるでしょ」
私「いいえ」
奥「大学には女の子もいるんでしょ」
私「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」
奥「経験は?」
私「えっ」
奥「女性経験は?」
私「えっ。あ、ありませんけど」
私は、顔を赤らめて質問に答えた。沈黙がしばらく・・・・流れ。
奥「私で、いいかしら?」
ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。
そのうちに、奥さんにキスされて。
頭撫でられて・・・
目の前に、豊かな胸が・・・・
奥「触っていいのよ」
私「えっ」
Tシャツの上から触らせてもらいました。
やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。
私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です
奥にある、和室へいくように言われ。奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。それから、脱ぐように言われて。そして奥さんも脱ぎだして・・・・
私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・
奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。
私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしくパンツははいたままでした。でも、奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。
9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・
弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる