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嫌(R18)
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ぐちゅ、くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ
奏多「んっっ、、」
違和感と変な音で奏多の目が薄く開かれる。
奏多『寝ちゃってた、?』
ゴリッ
奏多「んぁぁっ!!」
電撃が走ったように奏多の腰が軽く浮く。
如月「起きたか?」
奏多は声のする方へ顔を向けると、その光景に目を見開いた。
奏多「な、にっ、を、、、」
奏多は全裸になっており、如月の指が奏多の中に入っている。
抵抗しようと身体を動かそうとしたが、うまく動かない。
奏多「ッ、俺に何をした!?」
如月「ああ、少し点滴薬に薬を混ぜただけだ。
じゃないと、暴れて危ないだろ?」
奏多「はなせっ、、やめてくれ!!!泣」
如月「よし、もういいだろ。ちゃんと慣らしてやったんだ、感謝しろ。」
如月のものが奏多の後孔にあたる。
奏多「い、やだッ泣」
如月はその言葉を無視するように勢いよく奏多の中に刺す。
奏多「ッッッッッ!!?!」
如月「っ、狭いな、、
???」
如月「おい、もしかして挿れただけでイッたのか?笑笑流石桐谷のものだけであるな笑」
奏多の目の前には真っ白な光景が広がり、身体がピクピクと痙攣していた。
奏多『く、るしっっ、、』
ヌコ、ズブっ、、グチュ、グチュ
すると、如月が腰を動かし始める。
奏多「イッた、ばっか、、、嫌だ泣」
如月「俺はイッてない。お前が勝手にイッただけだろ?」
如月はそう言って、一層激しく腰を振る。
パンパンパンパン、パンパンーーぐちゅ、ぐちゅ
奏多「ッッあぁぁ!!い、た、いっっ」
いやらしい音と奏多の喘ぎ声だけが室内に響く。
奏多「いやだぁ泣はぅ、んっぁぁ」
如月「可愛く鳴くじゃねーか笑」
奏多「んっ、はっ、イヤッ、き、りやぁ、さんっ泣」
如月「おいおい、鳴くのはいいが、ヤッてる途中に他の男の名前は出すなよ。萎えるだろ?」
如月は奏多の首に手を当て力強く締める。
奏多「ふぐッッッ!ぁっ、、ひゅっ」
如月「いいな、よく締まる、、」
奏多『く、るしぃっっつ、息がっ、、』
パンパンパンパンー、グググっっ
ラストスパートと一緒に首に当てられていた手により一層の力がこもる。
奏多「がはっっ!!!ッッッッいっーー」
奏多の瞳が上を向き始めると同時に身体が痙攣し始める。
奏多『死ぬっっ、、、』
如月「いい顔じゃねーか笑笑
はっ、ふぅ、だすぞ。中でちゃんと受け止めろ笑」
ビュルルッッ、ドクっ、ドクっ、、
奏多の中にアツいものが放たれる。
奏多「!?!!✳︎!⭐︎!✴︎」
如月「はぁー、はぁー、ふぅー。」
如月が果てると手を奏多の首から外す。
如月「?おいおい笑外してやったんだからちゃんと息をしろ」
焦点の合ってない目で痙攣しながら金魚ようにパクパクと口を開け閉めしている奏多の頬を叩く。
如月「仕方ない奴だなー」
如月が奏多の歯列をこじ開けるように深いキスをする。
キスというより、食べているという表現の方がいいのかもしれない。
んっ、はぁ、じゅるっ、ーーー
もうどちらの吐息なのか分からない音が響いている。
奏多「ふっ、はっ、はぁ、はぁ、はぁ泣」
しっかり息をし始めた奏多から口を外し、その光景が目に焼きつく。
まだピクピクと全身が痙攣し、焦点の合ってない目で浅いながらも必死に呼吸している奏多の首には赤く絞められた後が残り、後孔からは白い液体が溢れ出していた。
如月「こりゃ、名器だな笑笑お偉さんたちにも紹介してやったら喜んで可愛がってくれるぞー?笑笑まぁ、それはまた今度、な?」
ガチャーー
如月「どうせ逃げられないんだし、足枷と手錠は外してやる。この部屋の中では自由だぞ?
優しいだろ??」
如月「シャワー室もあるんだからちゃんと自分で綺麗にしとけよ。」
そして、ほぼ意識のない奏多を置いて部屋を後にした。
奏多「んっっ、、」
違和感と変な音で奏多の目が薄く開かれる。
奏多『寝ちゃってた、?』
ゴリッ
奏多「んぁぁっ!!」
電撃が走ったように奏多の腰が軽く浮く。
如月「起きたか?」
奏多は声のする方へ顔を向けると、その光景に目を見開いた。
奏多「な、にっ、を、、、」
奏多は全裸になっており、如月の指が奏多の中に入っている。
抵抗しようと身体を動かそうとしたが、うまく動かない。
奏多「ッ、俺に何をした!?」
如月「ああ、少し点滴薬に薬を混ぜただけだ。
じゃないと、暴れて危ないだろ?」
奏多「はなせっ、、やめてくれ!!!泣」
如月「よし、もういいだろ。ちゃんと慣らしてやったんだ、感謝しろ。」
如月のものが奏多の後孔にあたる。
奏多「い、やだッ泣」
如月はその言葉を無視するように勢いよく奏多の中に刺す。
奏多「ッッッッッ!!?!」
如月「っ、狭いな、、
???」
如月「おい、もしかして挿れただけでイッたのか?笑笑流石桐谷のものだけであるな笑」
奏多の目の前には真っ白な光景が広がり、身体がピクピクと痙攣していた。
奏多『く、るしっっ、、』
ヌコ、ズブっ、、グチュ、グチュ
すると、如月が腰を動かし始める。
奏多「イッた、ばっか、、、嫌だ泣」
如月「俺はイッてない。お前が勝手にイッただけだろ?」
如月はそう言って、一層激しく腰を振る。
パンパンパンパン、パンパンーーぐちゅ、ぐちゅ
奏多「ッッあぁぁ!!い、た、いっっ」
いやらしい音と奏多の喘ぎ声だけが室内に響く。
奏多「いやだぁ泣はぅ、んっぁぁ」
如月「可愛く鳴くじゃねーか笑」
奏多「んっ、はっ、イヤッ、き、りやぁ、さんっ泣」
如月「おいおい、鳴くのはいいが、ヤッてる途中に他の男の名前は出すなよ。萎えるだろ?」
如月は奏多の首に手を当て力強く締める。
奏多「ふぐッッッ!ぁっ、、ひゅっ」
如月「いいな、よく締まる、、」
奏多『く、るしぃっっつ、息がっ、、』
パンパンパンパンー、グググっっ
ラストスパートと一緒に首に当てられていた手により一層の力がこもる。
奏多「がはっっ!!!ッッッッいっーー」
奏多の瞳が上を向き始めると同時に身体が痙攣し始める。
奏多『死ぬっっ、、、』
如月「いい顔じゃねーか笑笑
はっ、ふぅ、だすぞ。中でちゃんと受け止めろ笑」
ビュルルッッ、ドクっ、ドクっ、、
奏多の中にアツいものが放たれる。
奏多「!?!!✳︎!⭐︎!✴︎」
如月「はぁー、はぁー、ふぅー。」
如月が果てると手を奏多の首から外す。
如月「?おいおい笑外してやったんだからちゃんと息をしろ」
焦点の合ってない目で痙攣しながら金魚ようにパクパクと口を開け閉めしている奏多の頬を叩く。
如月「仕方ない奴だなー」
如月が奏多の歯列をこじ開けるように深いキスをする。
キスというより、食べているという表現の方がいいのかもしれない。
んっ、はぁ、じゅるっ、ーーー
もうどちらの吐息なのか分からない音が響いている。
奏多「ふっ、はっ、はぁ、はぁ、はぁ泣」
しっかり息をし始めた奏多から口を外し、その光景が目に焼きつく。
まだピクピクと全身が痙攣し、焦点の合ってない目で浅いながらも必死に呼吸している奏多の首には赤く絞められた後が残り、後孔からは白い液体が溢れ出していた。
如月「こりゃ、名器だな笑笑お偉さんたちにも紹介してやったら喜んで可愛がってくれるぞー?笑笑まぁ、それはまた今度、な?」
ガチャーー
如月「どうせ逃げられないんだし、足枷と手錠は外してやる。この部屋の中では自由だぞ?
優しいだろ??」
如月「シャワー室もあるんだからちゃんと自分で綺麗にしとけよ。」
そして、ほぼ意識のない奏多を置いて部屋を後にした。
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