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新井宏の章
第10話 母子愛♥
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(これまでのあらすじ……)
深夜、下着泥棒と女装を見つけられた少年は家へ連行され、制服女装の上に小学生へのフェラを強制されます。次第に自から望んで奉仕する少年は自分の中の女を開花させます。そんな少年に、私はお父さんから女装少年の処女を散らしてあげました。そして、そんな中で小学生の男の子は精通を経験し、父親はいよいよ激しく少年の中に精を放つのでした。
**********
「おめでとう、達也。これであなたも一人前の男になれたわ。……そこでね、お姉ちゃんから達也にプレゼントがあるの、受け取ってくれるわよね♪」
わたしがそう言うやいなや、先ほど隆博が出てきたドアが、また同じように静かに開いて、そこから裸の女性が1人、ゆっくりと出てきました。多田千秋、37歳、隆博の妻であり達也の母です。
美しくカールをえがいたロングヘアーに、美しい切れ長の瞳、鼻梁も高く美しく整っています。
顔立ちが美しいだけではありません。年齢が40歳に近いにも拘わらず、下腹もまったく出ておらず、均整の取れた見事なプロポーションを維持しています。
お尻も乳房もまだまだ張りを保ち、垂れる気配もありません。
「達也、良かったわね。達也の大好きなママが、大人になった達也のお祝いをしてくれるそうよ。」
千秋は優しい微笑みをたたえたまま、静かに、リビングの毛足の長いふわふわした絨毯の上に、裸のまま仰向けになりました。
男の子は、わたしからの指図を待っているかのように、まるで忠実な犬のように、わたしを見つめています。わたしは微笑みながら男の子に向かって頷くと、千秋の方を指差しました。
名残を惜しむように男の子のオチンチンを舐め回している女装少年を無視して、男の子はソファから立ち上がり、ゆっくりと母親のもとへ近づきました。そして、最愛の母の上に静かにのしかかりました。
「ママ……」
「達也、おいで……」
千秋は両腕を開くようにして男の子を迎え入れます。
(ピチャ、ピチャ、……)
男の子は甘えるように千秋の豊満な乳房にむしゃぶりつきました。千秋は、愛おしそうに男の子の頭を両手で抱えこむように抱きしめ、男の子の髪の毛をかいぐりました。
「達也はいつまでも甘えん坊なんだから……。まだやり方も知らないから、ママからも手伝ってあげてね」
わたしは千秋に向けてウインクをひとつ、……すると千秋は足を開き、男の子の腰をおのが股の間に入れました。
そして、自らの手を添えて、男の子の可愛いペニス、……いえ、そこだけは大人並になっている逞しいそれを、自分の蜜壷へといざなっていきました。
そして、使い込まれ赤黒くパックリと開いた肉襞に、その男の子のものを当てると、自ら腰を突き動かすように腰を振り、ぬるんと男の子のペニスをくわえこんだのです。
「!」
男の子は、フェラチオとは比較にならない、生まれて初めてのこの快感に、声にならない喜びを感じました。そして、下腹部に温かい安らぎすら覚える肉の抱擁を受けていました。
「あぁ~、達也、達也のモノをママのお腹に感じる。……達也、あなたが産まれたところよ。ああん……、お帰りなさい、達也!」
感極まった千秋が喜びを叫びます。達也も初めての喜びをあらわにします。
「ママ、あったかくて、気持ちいいよ……」
千秋は優しく達也の頭を胸に抱き締めて、成長した我が子の大人のしるしを感じていました。
「達也、まず、ママがどうしたらいいか教えてあげる」
そう言うと、千秋は、両手で達也の腰を押さえながら、みずからゆっくりと腰を動かし始めました。しかし、既に精通を果たしフェラチオの洗礼を執拗に受けていた達也にとっては、それだけの誘導で十分でした。
「あぁ、……ママ、気持ちいい。……気持ちいいよぉ!」
達也はひとりでに自然に腰を振り動かしています。
「あっ、あん、……タツヤ、上手よ、……んっ、んんっ、……そう、その調子、……あん、あん!」
千秋のサポートはもう必要ありませんでした。男の子は無意識の内にオスとしての本能に突き動かされて腰を激しく躍動させています。
千秋は片手をつきながら上半身を起きあがらせ、見事な背筋と腹筋で自らの身体を支え、男の子のペニスをくわえこみながら、その頭を慈しむがごとくに抱きしめ喜悦の表情を浮かべていました。
そして、男の子は腰の律動を始めて間もなく、千秋の腕に抱かれたまま、身体をビクビクと痙攣させて二度目の射精を果たしました。二度目は、大好きな母親の胎内の中へと放出したのでした。
千秋は幸せそうに息子の頭をなで、息子は甘えるように千秋の乳房になおも吸い付いていました。
**********
わたしから精力絶倫魔法をかけられている三人の男達は、果てる事なく勃起を続けていました。
隆博は、女装少年のアナルに何度も吐き出し、溢れ出た精子が程よい潤滑となって、更に激しく少年を犯し続けています。隆博は妄想の中で制服姿の愛娘を凌辱しているつもりなのか、いつしか娘の名前を叫びながら腰を振り続けていました。
女装少年の新井宏は、アナルを犯されながら女としての喜びにうち震え、床を大量のおのれの白濁液で溢れさせていました。憧れの奈津美の制服と下着を身に付け、自らを奈津美に照り代えて、父親から凌辱されている奈津美の気持ちを妄想しつつ、自らをより興奮せしめているようです。
小学5年生、11歳の多田達也は、小学生に似合わぬ大きく勃起したペニスを母親の膣内におさめ、顔を真っ赤に紅潮させながら腰を振りつつ、時折、千秋の乳首をチュウチュウと赤子のように吸っているのでした。
**********
しかし、やはり子供はまだ子供、赤子の思い出が蘇っているのか、達也は母親に甘えるように千秋の胸をむしゃぶり乳首を吸うのをやめられません。
「達也ったら、しょうがないわね……親子だから相性はいいんだろうけど、でも、ちょっとお相手との歳の差がありすぎたかな?」
わたしはそう一人ごちると、千秋に向けてウインクをしました。するとどうした事か、千秋の身体が微妙に変化していきました。今のままでも充分に美しい千秋でしたが、更に若々しく美しい姿になっていったのです。
乳房も、ふくよかさはそのままに、更に張りを増して乳首の高さを増しています。同時に膣の収縮運動も若さを取り戻し、達也のオチンチンにも明確に感じる程に、達也のモノをぎゅうぎゅうと締め付けてきます。
「うっ……あうっ……うっ!」
達也は急激な締め付けによる官能をしっかりと体感していきます。
「あん、あん、……どう、タツヤ、……ママの、……あん、……感じて、……んっ、んんっ!」
興奮した達也は、千秋の乳首を吸いながら、まったくのオスの本能のみで、腰の律動をより激しくさせました。今までの幼い腰の動きから、荒々しいオスの動きへと変容していきます。
わたしは2人のすぐ横で、親子の交わりを見つめていました。
「どう、達也。今くらいでちょうどわたしを産んだくらいのお母さんの歳かなぁ……22、3歳くらい? 25、6歳くらいまでも行くかなぁ? ……それにしても、お母さんて、マジ、美人だよねぇ。わたしも興奮しちゃいそう!」
若返った千秋は、内からの若さの力のみなぎりを感じ、一層更に強く腰を律動させました。達也と千秋のお互いの腰の打ちつけ合いにより、パン、パン、パンッという肉同士が奏でる旋律が、室内に軽やかに響きわたります。
「タツヤ……ママの中に一杯、出して!……わたしの可愛いタツヤ……もっと……もっと……タツヤの熱いものを頂戴!」
千秋がもはや我慢できないほどに絶叫し、愛する息子のたぎるものを求めます。
「ママ! ママ! ボク……オチンチン、ジンジンする……ママ! ママ! あ!ああっ!あ~~~~~!」
達也は再び身体をビクビクさせて、母親の膣内に、もう何度目かになる精子を吐き出しました。射精を繰り返すほどに、達也の快楽の指数は更に跳ね上がっていきます。
**********
(おわりに)
精通を体験した男の子に、私は母親を呼び出し、愛し合う母子同士の肉体を結び付けてあげたのでした。
深夜、下着泥棒と女装を見つけられた少年は家へ連行され、制服女装の上に小学生へのフェラを強制されます。次第に自から望んで奉仕する少年は自分の中の女を開花させます。そんな少年に、私はお父さんから女装少年の処女を散らしてあげました。そして、そんな中で小学生の男の子は精通を経験し、父親はいよいよ激しく少年の中に精を放つのでした。
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「おめでとう、達也。これであなたも一人前の男になれたわ。……そこでね、お姉ちゃんから達也にプレゼントがあるの、受け取ってくれるわよね♪」
わたしがそう言うやいなや、先ほど隆博が出てきたドアが、また同じように静かに開いて、そこから裸の女性が1人、ゆっくりと出てきました。多田千秋、37歳、隆博の妻であり達也の母です。
美しくカールをえがいたロングヘアーに、美しい切れ長の瞳、鼻梁も高く美しく整っています。
顔立ちが美しいだけではありません。年齢が40歳に近いにも拘わらず、下腹もまったく出ておらず、均整の取れた見事なプロポーションを維持しています。
お尻も乳房もまだまだ張りを保ち、垂れる気配もありません。
「達也、良かったわね。達也の大好きなママが、大人になった達也のお祝いをしてくれるそうよ。」
千秋は優しい微笑みをたたえたまま、静かに、リビングの毛足の長いふわふわした絨毯の上に、裸のまま仰向けになりました。
男の子は、わたしからの指図を待っているかのように、まるで忠実な犬のように、わたしを見つめています。わたしは微笑みながら男の子に向かって頷くと、千秋の方を指差しました。
名残を惜しむように男の子のオチンチンを舐め回している女装少年を無視して、男の子はソファから立ち上がり、ゆっくりと母親のもとへ近づきました。そして、最愛の母の上に静かにのしかかりました。
「ママ……」
「達也、おいで……」
千秋は両腕を開くようにして男の子を迎え入れます。
(ピチャ、ピチャ、……)
男の子は甘えるように千秋の豊満な乳房にむしゃぶりつきました。千秋は、愛おしそうに男の子の頭を両手で抱えこむように抱きしめ、男の子の髪の毛をかいぐりました。
「達也はいつまでも甘えん坊なんだから……。まだやり方も知らないから、ママからも手伝ってあげてね」
わたしは千秋に向けてウインクをひとつ、……すると千秋は足を開き、男の子の腰をおのが股の間に入れました。
そして、自らの手を添えて、男の子の可愛いペニス、……いえ、そこだけは大人並になっている逞しいそれを、自分の蜜壷へといざなっていきました。
そして、使い込まれ赤黒くパックリと開いた肉襞に、その男の子のものを当てると、自ら腰を突き動かすように腰を振り、ぬるんと男の子のペニスをくわえこんだのです。
「!」
男の子は、フェラチオとは比較にならない、生まれて初めてのこの快感に、声にならない喜びを感じました。そして、下腹部に温かい安らぎすら覚える肉の抱擁を受けていました。
「あぁ~、達也、達也のモノをママのお腹に感じる。……達也、あなたが産まれたところよ。ああん……、お帰りなさい、達也!」
感極まった千秋が喜びを叫びます。達也も初めての喜びをあらわにします。
「ママ、あったかくて、気持ちいいよ……」
千秋は優しく達也の頭を胸に抱き締めて、成長した我が子の大人のしるしを感じていました。
「達也、まず、ママがどうしたらいいか教えてあげる」
そう言うと、千秋は、両手で達也の腰を押さえながら、みずからゆっくりと腰を動かし始めました。しかし、既に精通を果たしフェラチオの洗礼を執拗に受けていた達也にとっては、それだけの誘導で十分でした。
「あぁ、……ママ、気持ちいい。……気持ちいいよぉ!」
達也はひとりでに自然に腰を振り動かしています。
「あっ、あん、……タツヤ、上手よ、……んっ、んんっ、……そう、その調子、……あん、あん!」
千秋のサポートはもう必要ありませんでした。男の子は無意識の内にオスとしての本能に突き動かされて腰を激しく躍動させています。
千秋は片手をつきながら上半身を起きあがらせ、見事な背筋と腹筋で自らの身体を支え、男の子のペニスをくわえこみながら、その頭を慈しむがごとくに抱きしめ喜悦の表情を浮かべていました。
そして、男の子は腰の律動を始めて間もなく、千秋の腕に抱かれたまま、身体をビクビクと痙攣させて二度目の射精を果たしました。二度目は、大好きな母親の胎内の中へと放出したのでした。
千秋は幸せそうに息子の頭をなで、息子は甘えるように千秋の乳房になおも吸い付いていました。
**********
わたしから精力絶倫魔法をかけられている三人の男達は、果てる事なく勃起を続けていました。
隆博は、女装少年のアナルに何度も吐き出し、溢れ出た精子が程よい潤滑となって、更に激しく少年を犯し続けています。隆博は妄想の中で制服姿の愛娘を凌辱しているつもりなのか、いつしか娘の名前を叫びながら腰を振り続けていました。
女装少年の新井宏は、アナルを犯されながら女としての喜びにうち震え、床を大量のおのれの白濁液で溢れさせていました。憧れの奈津美の制服と下着を身に付け、自らを奈津美に照り代えて、父親から凌辱されている奈津美の気持ちを妄想しつつ、自らをより興奮せしめているようです。
小学5年生、11歳の多田達也は、小学生に似合わぬ大きく勃起したペニスを母親の膣内におさめ、顔を真っ赤に紅潮させながら腰を振りつつ、時折、千秋の乳首をチュウチュウと赤子のように吸っているのでした。
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しかし、やはり子供はまだ子供、赤子の思い出が蘇っているのか、達也は母親に甘えるように千秋の胸をむしゃぶり乳首を吸うのをやめられません。
「達也ったら、しょうがないわね……親子だから相性はいいんだろうけど、でも、ちょっとお相手との歳の差がありすぎたかな?」
わたしはそう一人ごちると、千秋に向けてウインクをしました。するとどうした事か、千秋の身体が微妙に変化していきました。今のままでも充分に美しい千秋でしたが、更に若々しく美しい姿になっていったのです。
乳房も、ふくよかさはそのままに、更に張りを増して乳首の高さを増しています。同時に膣の収縮運動も若さを取り戻し、達也のオチンチンにも明確に感じる程に、達也のモノをぎゅうぎゅうと締め付けてきます。
「うっ……あうっ……うっ!」
達也は急激な締め付けによる官能をしっかりと体感していきます。
「あん、あん、……どう、タツヤ、……ママの、……あん、……感じて、……んっ、んんっ!」
興奮した達也は、千秋の乳首を吸いながら、まったくのオスの本能のみで、腰の律動をより激しくさせました。今までの幼い腰の動きから、荒々しいオスの動きへと変容していきます。
わたしは2人のすぐ横で、親子の交わりを見つめていました。
「どう、達也。今くらいでちょうどわたしを産んだくらいのお母さんの歳かなぁ……22、3歳くらい? 25、6歳くらいまでも行くかなぁ? ……それにしても、お母さんて、マジ、美人だよねぇ。わたしも興奮しちゃいそう!」
若返った千秋は、内からの若さの力のみなぎりを感じ、一層更に強く腰を律動させました。達也と千秋のお互いの腰の打ちつけ合いにより、パン、パン、パンッという肉同士が奏でる旋律が、室内に軽やかに響きわたります。
「タツヤ……ママの中に一杯、出して!……わたしの可愛いタツヤ……もっと……もっと……タツヤの熱いものを頂戴!」
千秋がもはや我慢できないほどに絶叫し、愛する息子のたぎるものを求めます。
「ママ! ママ! ボク……オチンチン、ジンジンする……ママ! ママ! あ!ああっ!あ~~~~~!」
達也は再び身体をビクビクさせて、母親の膣内に、もう何度目かになる精子を吐き出しました。射精を繰り返すほどに、達也の快楽の指数は更に跳ね上がっていきます。
**********
(おわりに)
精通を体験した男の子に、私は母親を呼び出し、愛し合う母子同士の肉体を結び付けてあげたのでした。
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