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新井宏の章
第12話 狂宴♥
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(これまでのあらすじ……)
深夜の悪戯を見つけられた少年は家へ連行され、制服女装姿で小学生児童へのフェラを強制されます。いつしか自分の中の女を開花させた少年は父からアナルを開発され、父は娘を思いながら少年を犯し、児童は母と愛し合います。母は魔法で若返り、互いに小学生同士で愛し合います。立派な逞しいペニスを持った男子児童と、たわわに実った豊満な乳房の女子児童がまぐわい、愛し合うのでした。
**********
「達也ったら、子供のくせに凄いんだから……私も我慢できなくなっちゃったじゃない。」
わたしは、四つん這いの姿で、相変わらず隆博にバックから犯されている女装少年の前にくると、制服スカートをめくり、パンティーをずらして、肉棒を女装少年の目前にさらしました。
「あん!あん!あん!あん!…………!!」
その肉棒を目にした女装少年は涎を垂らしながら喜びの表情を浮かべていました。
新井宏にとっては、憧れの中学のクラスメートであり、幼馴染みでもある多田奈津美である筈の身体に、ありうべからざるものがそそり立っている!
「あん!あん!あん!あん!あん!」
隆弘からアナルをつつかれ喘ぎながら、視線はもはやわたしのペニスに釘付けです。笑みを浮かべ、ヨダレを垂らし。
……驚くべき事態の筈でありながら、もはや新井宏ではない、女装男子、男の娘たるヒロコは、そのようなこともお構いなしに、ただただ快楽の虜に成り果てていたのでした。
わたしは自分の肉棒を指でひとこすりすると、それは一回り太く長く、更にこするとまた……。そうして大きくしたペニスを女装少年の前に突き出しました。
「ヒロコ、くわえなさい。」
「んんっ……、じゅぶ、じゅぼぼ、じゅるる……」
女装少年は喜々としてわたしの巨大ペニスにむしゃぶりつきました。顎が外れる程の巨大なペニスを、んぐんぐと、懸命にくわえ、しゃぶり、舐め回していました。
「ヒロコ、さっき教えた通りやりなさい! わたしを気持ちよくさせなかったら許さないからね! 」
女装少年は聞こえているのかいないのか、恍惚としてわたしの亀頭に舌を這わせています。
**********
ヒロコは、前からわたし、後ろからパパと、前後から攻め立てられて身体を揺らしています。
「あぁ~!奈津美ぃ~!奈津美ぃ~!パパの濃ゆ~い、子種汁をた~ぷり受けとめておくれ~!あっ!ああっ!ううっ!ま、また逝く!うううぅ!」
「あん!あん!……んぐぐっ、じゅるる……ああん!あん!……レロレロ、じゅぽぽ!」
隆弘はもう何度目かも分からない精子を、また、ヒロコの直腸の中へと吐き出しました。
「あっああん!……あつい~!……ああん!中に出てる~!」
しかし、わたしの絶倫魔法で、すぐに興奮と固さが復活し、すぐに腰の動きを再開させます。抜かずの何発とか、昔のお父さんたちは自慢しあったそうですが、わたしにかかれば、そんなもの、無限ループです。
「パパったら、ほんとにわたしのことが大好きね。じゃあ、もっとパパを楽しませてあげるね♪」
わたしは、ヒロコに向けてウィンクをしてあげます。するとどうしたことでしょう。いままでブラウスにジャンスカという高校の制服だったヒロコの衣装が、一瞬に中学時代のセーラー服に変化したのです。
純白のセーラーのブラウスは、長袖の中間服で、袖口と襟に緑色の2本線が付いていました。
「おお!奈津美だ!わたしの可愛い奈津美だ!あぁぁパパだよ、パパの熱~いミルクを、もっともっと、受け取ってくれ~!」
「ああん!あん!……セーラー服!大好きな奈津美ちゃんのセーラー服!……ああん!気持ちいい……セーラー服のヒロコをめちゃくちゃにしてぇ~!」
隆弘は、娘の中学時代のセーラー服に欲情しまつしまったのか、今まで以上に激しく腰を振り、ヒロコのお尻にバチンバチンと肉音も高らかにグラインドしていきます。
「すごぉい!すごぉい!パパ!まだまだ全然元気じゃん!」
「あん!あん!あん!あん!いいのぉ!もっと、もっと、ちょうだい~!」
「ああっ!奈津美、たまらない!すぐ、いっちゃうよ!ママに着せるより、やっぱり奈津美が最高だぁ!」
思わす隆弘が口走った言葉に、さすがのわたしも、目が点になってしまいそうでした。
「え~!なになに~!わたしのセーラー服、ママに着せてエッチしてたの~!パパ、へんた~い!」
なんと、隆弘は愛娘の制服を妻に着せて、コスプレ性交をよく楽しんでいたようです。
「でも、そんなにわたしのことが大好きなんだよね~、しかたないなぁ、許したげるよ、パパ。」
「おお!女子中学生の奈津美~!セーラー服の奈津美~!パパ、何百回でも逝くよ~!ああ~、腰が、腰が……、もう、止まら~ん!」
「あん!あん!いいのぉ!いいのぉ!女子中学生のセーラー服ヒロコを、もっといじめて!犯して!中出しして~!」
奈津美のセーラー服効果は素晴らしく、隆弘だけでなく、ヒロコまでがセーラー服で犯されることに興奮してしまい、収まりがつかないようになっていました。
「もう、ヒロコったら、わたしのオチンチン放ったらかしで、セーラー服に夢中じゃない?……でも、そんなにわたしのことが好きなパパに、じゃあ、冬制服も着せてあげるね、それに体操着にブルマ、スクール水着、テニス部のユニフォームも、い~ぱい、楽しませてあげる!……パパ、いっぱい、楽しんでね!」
隆弘もヒロコも、ふたりながらに愉悦の笑みを浮かべ、激しく肉を打ち付けあうのでした。
**********
その間も小学生母子の交配は続いています……と、唐突にその時はやって来ました。
(ピュッ、ピュッ、ピューッ!! )
巨乳幼女である千秋の乳首から、何か白いものが噴き出されたのです……なんと、それは母乳であります。
出産前後の時点での美しい乳房を残した事と、通常では考えられぬ連続的刺激を加えられた事とで、乳腺細胞が異常に活性化し、常識では有り得ない現象が起きてしまったのです。
「あっあ~ん!出る~!ピュッピュッと出るの~!達也~、ママのミルク、飲んで~!」
巨乳幼女千秋は、ピュッピュッと母乳を間歇的に撒き散らしながら、果てしない官能に酔いしれています。
「ママ~!ママ~!美味しいよ~!」
達也は腰の動きを決して止めようとはしないまま、更に母乳に舌を出し、乳首にむしゃぶりつき、乳首を吸いあげます。
「あ、あ、あっ、ああん、ああ、ああっ、はっ、はっ、ああん……」
「ママ、オッパイもっと……ママ、ママ、気持ちいいよぉ……またオシッコ出ちゃう、ママぁ! 」
小学生同士の幼いまぐわりは、永遠に尽きる事なく続けられました。一方……。
**********
「おお~!奈津美のテニスウェア、最高だよ~!YO●EXの真っ白いプリーツスコート、最高だぁ!」
「ああん!あん!おじさま、最高!おじさまのミルク、ヒロコのアナルマンコにいっぱい出してぇ!」
いつしか、ヒロコはバックではなく仰向けになって、隆弘から高々と足を上に持ち上げた状態で、突き出したお尻に隆弘のものを受けとめていました。
そして、同時に、YO●EXの純白のプリスカで自分のものを包みしごき、エンドレスの吐き出しで自分の身体をビシャビシャにドロドロにしていました。
「もお、しょうがないわね。ヒロコ、わたしのこれはどうしてくれるの?」
わたしは膝立ちでヒロコににじり寄り、ヒロコの口許にわたしのものをピタピタと当ててあげました。
ヒロコはよだれたっぷりにわたしが差し出したイチモツにむしゃぶりつきます。驚いたことに今まで以上に熟練の手管でわたしのものをしゃぶっていきます。
「すごいわね、ヒロコ。どんどんテクニックが進化してきているじゃない?もう、一発でわたしもいっちゃいそうよ」
ヒロコは、吸う、ねぶる、歯を立てる、舌をからませる、あらゆるテクニックでわたしのモノを攻めたてます。
「ヒロコ!いいわよ!……ほらぁ、こっちもいくわよ、いい? ……んっ、んんんっ……」
(ズビュッ! ズビビュビュッ! ビュルルルッ!!! )
わたしの巨大ペニスから吐き出された精子は、それこそ尋常な量ではありませんでした。
ヒロコは、頭からバケツでも被せられたように、顔面全体、髪の毛の一本一本まで精液でびちょびちょになって、息もつけない有様となっていました。
「良かったわよ、ヒロコ……。」
**********
(おわりに)
母と子、父と男の娘が交わり合いを続けます。わたしは男の娘の衣装を次々に変えて父を喜ばせていきます。なんと父は前から娘の制服を妻に着せて楽しんでいたのでした。次々に娘のコスプレを楽しむ父は何度も男の娘の中へ精を放つのでした
深夜の悪戯を見つけられた少年は家へ連行され、制服女装姿で小学生児童へのフェラを強制されます。いつしか自分の中の女を開花させた少年は父からアナルを開発され、父は娘を思いながら少年を犯し、児童は母と愛し合います。母は魔法で若返り、互いに小学生同士で愛し合います。立派な逞しいペニスを持った男子児童と、たわわに実った豊満な乳房の女子児童がまぐわい、愛し合うのでした。
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「達也ったら、子供のくせに凄いんだから……私も我慢できなくなっちゃったじゃない。」
わたしは、四つん這いの姿で、相変わらず隆博にバックから犯されている女装少年の前にくると、制服スカートをめくり、パンティーをずらして、肉棒を女装少年の目前にさらしました。
「あん!あん!あん!あん!…………!!」
その肉棒を目にした女装少年は涎を垂らしながら喜びの表情を浮かべていました。
新井宏にとっては、憧れの中学のクラスメートであり、幼馴染みでもある多田奈津美である筈の身体に、ありうべからざるものがそそり立っている!
「あん!あん!あん!あん!あん!」
隆弘からアナルをつつかれ喘ぎながら、視線はもはやわたしのペニスに釘付けです。笑みを浮かべ、ヨダレを垂らし。
……驚くべき事態の筈でありながら、もはや新井宏ではない、女装男子、男の娘たるヒロコは、そのようなこともお構いなしに、ただただ快楽の虜に成り果てていたのでした。
わたしは自分の肉棒を指でひとこすりすると、それは一回り太く長く、更にこするとまた……。そうして大きくしたペニスを女装少年の前に突き出しました。
「ヒロコ、くわえなさい。」
「んんっ……、じゅぶ、じゅぼぼ、じゅるる……」
女装少年は喜々としてわたしの巨大ペニスにむしゃぶりつきました。顎が外れる程の巨大なペニスを、んぐんぐと、懸命にくわえ、しゃぶり、舐め回していました。
「ヒロコ、さっき教えた通りやりなさい! わたしを気持ちよくさせなかったら許さないからね! 」
女装少年は聞こえているのかいないのか、恍惚としてわたしの亀頭に舌を這わせています。
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ヒロコは、前からわたし、後ろからパパと、前後から攻め立てられて身体を揺らしています。
「あぁ~!奈津美ぃ~!奈津美ぃ~!パパの濃ゆ~い、子種汁をた~ぷり受けとめておくれ~!あっ!ああっ!ううっ!ま、また逝く!うううぅ!」
「あん!あん!……んぐぐっ、じゅるる……ああん!あん!……レロレロ、じゅぽぽ!」
隆弘はもう何度目かも分からない精子を、また、ヒロコの直腸の中へと吐き出しました。
「あっああん!……あつい~!……ああん!中に出てる~!」
しかし、わたしの絶倫魔法で、すぐに興奮と固さが復活し、すぐに腰の動きを再開させます。抜かずの何発とか、昔のお父さんたちは自慢しあったそうですが、わたしにかかれば、そんなもの、無限ループです。
「パパったら、ほんとにわたしのことが大好きね。じゃあ、もっとパパを楽しませてあげるね♪」
わたしは、ヒロコに向けてウィンクをしてあげます。するとどうしたことでしょう。いままでブラウスにジャンスカという高校の制服だったヒロコの衣装が、一瞬に中学時代のセーラー服に変化したのです。
純白のセーラーのブラウスは、長袖の中間服で、袖口と襟に緑色の2本線が付いていました。
「おお!奈津美だ!わたしの可愛い奈津美だ!あぁぁパパだよ、パパの熱~いミルクを、もっともっと、受け取ってくれ~!」
「ああん!あん!……セーラー服!大好きな奈津美ちゃんのセーラー服!……ああん!気持ちいい……セーラー服のヒロコをめちゃくちゃにしてぇ~!」
隆弘は、娘の中学時代のセーラー服に欲情しまつしまったのか、今まで以上に激しく腰を振り、ヒロコのお尻にバチンバチンと肉音も高らかにグラインドしていきます。
「すごぉい!すごぉい!パパ!まだまだ全然元気じゃん!」
「あん!あん!あん!あん!いいのぉ!もっと、もっと、ちょうだい~!」
「ああっ!奈津美、たまらない!すぐ、いっちゃうよ!ママに着せるより、やっぱり奈津美が最高だぁ!」
思わす隆弘が口走った言葉に、さすがのわたしも、目が点になってしまいそうでした。
「え~!なになに~!わたしのセーラー服、ママに着せてエッチしてたの~!パパ、へんた~い!」
なんと、隆弘は愛娘の制服を妻に着せて、コスプレ性交をよく楽しんでいたようです。
「でも、そんなにわたしのことが大好きなんだよね~、しかたないなぁ、許したげるよ、パパ。」
「おお!女子中学生の奈津美~!セーラー服の奈津美~!パパ、何百回でも逝くよ~!ああ~、腰が、腰が……、もう、止まら~ん!」
「あん!あん!いいのぉ!いいのぉ!女子中学生のセーラー服ヒロコを、もっといじめて!犯して!中出しして~!」
奈津美のセーラー服効果は素晴らしく、隆弘だけでなく、ヒロコまでがセーラー服で犯されることに興奮してしまい、収まりがつかないようになっていました。
「もう、ヒロコったら、わたしのオチンチン放ったらかしで、セーラー服に夢中じゃない?……でも、そんなにわたしのことが好きなパパに、じゃあ、冬制服も着せてあげるね、それに体操着にブルマ、スクール水着、テニス部のユニフォームも、い~ぱい、楽しませてあげる!……パパ、いっぱい、楽しんでね!」
隆弘もヒロコも、ふたりながらに愉悦の笑みを浮かべ、激しく肉を打ち付けあうのでした。
**********
その間も小学生母子の交配は続いています……と、唐突にその時はやって来ました。
(ピュッ、ピュッ、ピューッ!! )
巨乳幼女である千秋の乳首から、何か白いものが噴き出されたのです……なんと、それは母乳であります。
出産前後の時点での美しい乳房を残した事と、通常では考えられぬ連続的刺激を加えられた事とで、乳腺細胞が異常に活性化し、常識では有り得ない現象が起きてしまったのです。
「あっあ~ん!出る~!ピュッピュッと出るの~!達也~、ママのミルク、飲んで~!」
巨乳幼女千秋は、ピュッピュッと母乳を間歇的に撒き散らしながら、果てしない官能に酔いしれています。
「ママ~!ママ~!美味しいよ~!」
達也は腰の動きを決して止めようとはしないまま、更に母乳に舌を出し、乳首にむしゃぶりつき、乳首を吸いあげます。
「あ、あ、あっ、ああん、ああ、ああっ、はっ、はっ、ああん……」
「ママ、オッパイもっと……ママ、ママ、気持ちいいよぉ……またオシッコ出ちゃう、ママぁ! 」
小学生同士の幼いまぐわりは、永遠に尽きる事なく続けられました。一方……。
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「おお~!奈津美のテニスウェア、最高だよ~!YO●EXの真っ白いプリーツスコート、最高だぁ!」
「ああん!あん!おじさま、最高!おじさまのミルク、ヒロコのアナルマンコにいっぱい出してぇ!」
いつしか、ヒロコはバックではなく仰向けになって、隆弘から高々と足を上に持ち上げた状態で、突き出したお尻に隆弘のものを受けとめていました。
そして、同時に、YO●EXの純白のプリスカで自分のものを包みしごき、エンドレスの吐き出しで自分の身体をビシャビシャにドロドロにしていました。
「もお、しょうがないわね。ヒロコ、わたしのこれはどうしてくれるの?」
わたしは膝立ちでヒロコににじり寄り、ヒロコの口許にわたしのものをピタピタと当ててあげました。
ヒロコはよだれたっぷりにわたしが差し出したイチモツにむしゃぶりつきます。驚いたことに今まで以上に熟練の手管でわたしのものをしゃぶっていきます。
「すごいわね、ヒロコ。どんどんテクニックが進化してきているじゃない?もう、一発でわたしもいっちゃいそうよ」
ヒロコは、吸う、ねぶる、歯を立てる、舌をからませる、あらゆるテクニックでわたしのモノを攻めたてます。
「ヒロコ!いいわよ!……ほらぁ、こっちもいくわよ、いい? ……んっ、んんんっ……」
(ズビュッ! ズビビュビュッ! ビュルルルッ!!! )
わたしの巨大ペニスから吐き出された精子は、それこそ尋常な量ではありませんでした。
ヒロコは、頭からバケツでも被せられたように、顔面全体、髪の毛の一本一本まで精液でびちょびちょになって、息もつけない有様となっていました。
「良かったわよ、ヒロコ……。」
**********
(おわりに)
母と子、父と男の娘が交わり合いを続けます。わたしは男の娘の衣装を次々に変えて父を喜ばせていきます。なんと父は前から娘の制服を妻に着せて楽しんでいたのでした。次々に娘のコスプレを楽しむ父は何度も男の娘の中へ精を放つのでした
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