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ケンちゃんの章
第15話 玲美の処女喪失
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(これまでのあらすじ……)
不思議な客の来店後、様々な女性と夢の時間を過ごし、最後は同級生梨絵の身体を貪ります。そこへ梨絵の母が乱入、健一は梨絵の母から執拗に犯されながら梨絵に何度も精を放ち、いつか梨絵は乳児に。健一は乳児の梨絵を抱いて授乳し無償の愛をさとる。もはや現実か妄想かも分からぬ健一の周りを五人の梨絵が取り囲み、健一を無上の快楽世界へいざなう。気付くと健一の周りで何組かの男女が愛しあい、そこに見覚えのある少女、梨絵の妹・玲美がそこにいたのでした。
**********
(いや……そこは……さわらないで……いや……やめてください……ううっ……。)
「さあ、玲美ちゃんのここはどうなってるかしら……あら、ちっちゃくて可愛いらしい! 」
するするとパンティを脱がせて現れたプニプニしたその柔肉には、若草どころか、まだ1本の毛すら生えておらず、美しいつるつるした肌をしていました。それでいて指で広げた柔肉の先のピンク色をしたその中は、伸ばした私の舌先に敏感に反応してプリプリとひくついていました。
(いやぁ……見ないで……やめて……お姉ちゃん、助けてぇ……ううっ……)
「もちろん、まだ1度も使ってないようね。綺麗よ、玲美ちゃん。」
私は、玲美のその短い若草さえ生えそろっていない恥丘の上に鼻を近づけます。そこはまだ何も知らない少女の蜜壺の入口ではありますが、なんと既にメスの匂いを発散させ始めているのでした。小便臭い幼女の股間ではなく、大人に羽化するのを待ち切れずにいる女のそのものがピンク色に染まって、新たなる訪問者をいざなっているのです。
私は、婦警制服の濃紺のタイトスカートのウエスト部分をつまんでクルクルと回し、腰のジッパーを前に持ってきました。そして位置を確認するとジッパーを下ろします。そして、そこから隆々としたぺニスを取り出しました。
(え!!……なんで!!……そ、それ、まさか……い……いや……やめて……ください……。)
意外なものを見せられた少女は大きく目を見開いて驚愕しました。猿ぐつわに阻まれたその少女の声は、私の耳朶にだけはしっかり届いています。しかし、少女の可愛い怯える声は、私の燃える思いにくべる乾いた薪のごとく、より炎を燃え盛らせる効果をもたらすのみでした。
「今から、玲美ちゃんの処女をいただくわ。わたし、この瞬間が大好きなの。無垢な女子中学生の可愛い蕾を散らすのがたまらないのよ。ごめんなさいね、玲美ちゃん。」
私は肉棒先端の扁平な頭部を、玲美の肉襞の間にあてがい、溝に沿って肉棒頭部を上下になすりつけました。私の唾液と玲美の粘液が肉棒頭部にまとわりつき、一層、滑りを良くします。同時に、敏感な肉棒先端の亀肌が、まっさらな肉襞の刺激に喜びを隠せない程、固く太くピキピキと脈打ち始めました。
「さあ、玲美ちゃん、あなたの肉襞にわたしの肉棒が当たっているのが分かるかしら。肉襞のねちょねちょした感触が、わたしの肉棒の敏感な表皮を気持ちよく刺激してくれているのが分かるでしょ。」
そういうとわたしは肉棒の先端を玲美の肉襞の入口になすります。
(ぬるっ……にゅる……にゅるる……ぬるっ……ぬちゅっ……)
すると、肉棒の先端は自然に濡れそぼった襞の中に挟まれ飲み込まれていきそうになります。
(無理……無理ですっ……やめっ……待って……まってまって……っ)
しかし、先端が突入してしまった状態で、もはや待ったはききません。そのまま、流れに乗って肉棒は奥へ奥へと進んでいきます。
(ずぷぷぷぷ……プチッ……ズッ……ズブブブッ……ブチッ……)
(あっ! ……ひぐっ! ……ぐっ! ……いだいィィィィ! )
(ムリムリムリ……ズッ……ズッ……ズッ……)
それが処女膜というのか、まだ開ききっていない膣内部の中、なお繋がった肉の皮膜を破りながら肉棒が膣道を掻き分けて進みます。まだ、何物も潜り抜けたもののない膣道は、きつさといい、締めつけといい、申し分のない感触です。
「素敵だわ、玲美ちゃん。あまりの気持ち良さに、挿入しただけでイキそうなくらいよ。それじゃ、お姉さんが動かしてあげるからね、玲美ちゃんもじっくり楽しんでちょうだいね。」
(ああっ……やだ……抜いて……抜いてください……ひっく、ひくっ……やだっ……はっ……はっ……だめっ……。)
「ああ……すごい……ヌルヌルして、あったかくて……おちんちんが入っているわよ……お姉さんのちんちんが……。」
(ずぷん……ぬちゅ……みきっ……ぬぷぷぷ……)
(ああん……あひっ……ぐっ! ……ひっく、うえっ、えっ、えっ……あがっ! ……ひっく、お姉ちゃん……お姉ちゃん……。)
「ほら~、どんどん入っているわよ……お姉さんの太くて固いおちんちん……玲美ちゃんのオマンコに……赤ちゃんの素が出るおちんちん……お味はどう……。」
いじらしい程に可愛い玲美の反応に、美由紀の肉棒は益々太さと固さを増していきます。しかも、玲美の思いとは裏腹に、美由紀が深く突くたびに、肉棒の周りの肉壁がきゅうきゅうと絡みついてきます。
「素晴らしい! 初めてなのに、玲美ちゃんのアソコは愛液もたっぷりのヌメヌメのトロトロで、私の肉棒をこんなにも気持ち良くさせてくれているわ。玲美ちゃんはかなりの淫乱な名器をお持ちね。」
(ちが……ちがう……あぁ……はぁ……ちがう……はぁ……やだっ……はっ……。)
「玲美ちゃんは確か新体操をやっているのよね。知ってる?アスリートでも特に新体操の選手のように身体の柔軟さを求められる運動だと、処女なのに、最初から処女膜がないって……根も葉もない、いい加減な話だけど、玲美ちゃんは初めてなのに素質があるわ。」
(ずちゅっ……ぬぷぷ……ぱちん! ……ぬぢゅ……ずちゅっ……ぱちん! ……くぷぷぷ……ぱちん! )
「さぁ、上の唇にもとろけそうなキスをあげましょう。キスされながらだと、より気持ちいいでしょう。」
美由紀は腰の躍動を続けながら、玲美の猿ぐつわをはずし、唇を重ねました。玲美の意思とは裏腹に、玲美の身体は早くも快楽に支配されていました。その証拠に、口の中に差し入れられた美由紀の舌先を、玲美の小さな舌が迎え、自ら舌を絡ませてきたのです。
「身体は正直よ、中学2年生の幼い身体で、もうこの味を知っちゃったわね。感じてるのよ。……今から、玲美ちゃんの一番奥に、お姉さんの肉棒でディープキスをしてあげる。」
「ちが……はんっ……感じてなんか……あぁ……。」
玲美は、ブラウスの第一ボタンまでしっかりと留めて、ベストもブレザーもすべてのボタンをキッチリと留めた乱れのない着こなしでいましたが、それに対比するかのように、表情は快感にとろけ、頬はピンク色に上気し、瞳は潤んでうつろに焦点も定まらない有様でした。数分前のあどけない少女の顔から、今や、すでに発情したメスの顔になっています。
少女は、猿ぐつわをはずされても、身体全体に初めて体感する未知の感覚で覆われ、全身がビクビクと痺れ、ガクガクと震えてしまい、声も上げられない状態になっていました。
「ああぁぁ、お姉さんもイキそうよ、13歳のまっさらな子宮に、お姉さんが初出ししてあげるね。気持ちよかったら妊娠しても良いわよ。」
(ちゅぷ……くちゅ……じゅぷっ……じゅぷっ……ずぷっ……)
「はん……やだ……中は……んんっ……お願いします……やめて……はぁ……はぁ……。」
(ずちゅ……ずぷっ……ずちゅっ……ぱちんっ……ぱちっ……)
いよいよ美由紀の腰の動きが激しくなり、まるでたまったものを絞りだすかのように激しく玲美の華奢な股間に打ち付けます。そして、遂にその瞬間が訪れました。
「あぁぁ! 逝くわよ、玲美ちゃん! 受け止めて! 」
(どくんっ! どぴゅっ! どぷっ! ……びゅるびゅる……)
「ああああ……出てるのぉ……なかぁぁぁ……ううっ……。」
そう言えば、今回、私としてはこれが初めての中出しでしたね。健一くんにかまけてしまい、ついそれも楽しかったから忘れていました。それにつけても玲美ちゃんの名器ぶりは意外な驚きです。それでは、しばらく玲美ちゃんの身体をじっくりと楽しむことといたしましょう。
**********
(おわりに)
果てしなく玲美を愛して、その処女を散らしたわたしは、初めての精を玲美の中に放つのでした。
不思議な客の来店後、様々な女性と夢の時間を過ごし、最後は同級生梨絵の身体を貪ります。そこへ梨絵の母が乱入、健一は梨絵の母から執拗に犯されながら梨絵に何度も精を放ち、いつか梨絵は乳児に。健一は乳児の梨絵を抱いて授乳し無償の愛をさとる。もはや現実か妄想かも分からぬ健一の周りを五人の梨絵が取り囲み、健一を無上の快楽世界へいざなう。気付くと健一の周りで何組かの男女が愛しあい、そこに見覚えのある少女、梨絵の妹・玲美がそこにいたのでした。
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(いや……そこは……さわらないで……いや……やめてください……ううっ……。)
「さあ、玲美ちゃんのここはどうなってるかしら……あら、ちっちゃくて可愛いらしい! 」
するするとパンティを脱がせて現れたプニプニしたその柔肉には、若草どころか、まだ1本の毛すら生えておらず、美しいつるつるした肌をしていました。それでいて指で広げた柔肉の先のピンク色をしたその中は、伸ばした私の舌先に敏感に反応してプリプリとひくついていました。
(いやぁ……見ないで……やめて……お姉ちゃん、助けてぇ……ううっ……)
「もちろん、まだ1度も使ってないようね。綺麗よ、玲美ちゃん。」
私は、玲美のその短い若草さえ生えそろっていない恥丘の上に鼻を近づけます。そこはまだ何も知らない少女の蜜壺の入口ではありますが、なんと既にメスの匂いを発散させ始めているのでした。小便臭い幼女の股間ではなく、大人に羽化するのを待ち切れずにいる女のそのものがピンク色に染まって、新たなる訪問者をいざなっているのです。
私は、婦警制服の濃紺のタイトスカートのウエスト部分をつまんでクルクルと回し、腰のジッパーを前に持ってきました。そして位置を確認するとジッパーを下ろします。そして、そこから隆々としたぺニスを取り出しました。
(え!!……なんで!!……そ、それ、まさか……い……いや……やめて……ください……。)
意外なものを見せられた少女は大きく目を見開いて驚愕しました。猿ぐつわに阻まれたその少女の声は、私の耳朶にだけはしっかり届いています。しかし、少女の可愛い怯える声は、私の燃える思いにくべる乾いた薪のごとく、より炎を燃え盛らせる効果をもたらすのみでした。
「今から、玲美ちゃんの処女をいただくわ。わたし、この瞬間が大好きなの。無垢な女子中学生の可愛い蕾を散らすのがたまらないのよ。ごめんなさいね、玲美ちゃん。」
私は肉棒先端の扁平な頭部を、玲美の肉襞の間にあてがい、溝に沿って肉棒頭部を上下になすりつけました。私の唾液と玲美の粘液が肉棒頭部にまとわりつき、一層、滑りを良くします。同時に、敏感な肉棒先端の亀肌が、まっさらな肉襞の刺激に喜びを隠せない程、固く太くピキピキと脈打ち始めました。
「さあ、玲美ちゃん、あなたの肉襞にわたしの肉棒が当たっているのが分かるかしら。肉襞のねちょねちょした感触が、わたしの肉棒の敏感な表皮を気持ちよく刺激してくれているのが分かるでしょ。」
そういうとわたしは肉棒の先端を玲美の肉襞の入口になすります。
(ぬるっ……にゅる……にゅるる……ぬるっ……ぬちゅっ……)
すると、肉棒の先端は自然に濡れそぼった襞の中に挟まれ飲み込まれていきそうになります。
(無理……無理ですっ……やめっ……待って……まってまって……っ)
しかし、先端が突入してしまった状態で、もはや待ったはききません。そのまま、流れに乗って肉棒は奥へ奥へと進んでいきます。
(ずぷぷぷぷ……プチッ……ズッ……ズブブブッ……ブチッ……)
(あっ! ……ひぐっ! ……ぐっ! ……いだいィィィィ! )
(ムリムリムリ……ズッ……ズッ……ズッ……)
それが処女膜というのか、まだ開ききっていない膣内部の中、なお繋がった肉の皮膜を破りながら肉棒が膣道を掻き分けて進みます。まだ、何物も潜り抜けたもののない膣道は、きつさといい、締めつけといい、申し分のない感触です。
「素敵だわ、玲美ちゃん。あまりの気持ち良さに、挿入しただけでイキそうなくらいよ。それじゃ、お姉さんが動かしてあげるからね、玲美ちゃんもじっくり楽しんでちょうだいね。」
(ああっ……やだ……抜いて……抜いてください……ひっく、ひくっ……やだっ……はっ……はっ……だめっ……。)
「ああ……すごい……ヌルヌルして、あったかくて……おちんちんが入っているわよ……お姉さんのちんちんが……。」
(ずぷん……ぬちゅ……みきっ……ぬぷぷぷ……)
(ああん……あひっ……ぐっ! ……ひっく、うえっ、えっ、えっ……あがっ! ……ひっく、お姉ちゃん……お姉ちゃん……。)
「ほら~、どんどん入っているわよ……お姉さんの太くて固いおちんちん……玲美ちゃんのオマンコに……赤ちゃんの素が出るおちんちん……お味はどう……。」
いじらしい程に可愛い玲美の反応に、美由紀の肉棒は益々太さと固さを増していきます。しかも、玲美の思いとは裏腹に、美由紀が深く突くたびに、肉棒の周りの肉壁がきゅうきゅうと絡みついてきます。
「素晴らしい! 初めてなのに、玲美ちゃんのアソコは愛液もたっぷりのヌメヌメのトロトロで、私の肉棒をこんなにも気持ち良くさせてくれているわ。玲美ちゃんはかなりの淫乱な名器をお持ちね。」
(ちが……ちがう……あぁ……はぁ……ちがう……はぁ……やだっ……はっ……。)
「玲美ちゃんは確か新体操をやっているのよね。知ってる?アスリートでも特に新体操の選手のように身体の柔軟さを求められる運動だと、処女なのに、最初から処女膜がないって……根も葉もない、いい加減な話だけど、玲美ちゃんは初めてなのに素質があるわ。」
(ずちゅっ……ぬぷぷ……ぱちん! ……ぬぢゅ……ずちゅっ……ぱちん! ……くぷぷぷ……ぱちん! )
「さぁ、上の唇にもとろけそうなキスをあげましょう。キスされながらだと、より気持ちいいでしょう。」
美由紀は腰の躍動を続けながら、玲美の猿ぐつわをはずし、唇を重ねました。玲美の意思とは裏腹に、玲美の身体は早くも快楽に支配されていました。その証拠に、口の中に差し入れられた美由紀の舌先を、玲美の小さな舌が迎え、自ら舌を絡ませてきたのです。
「身体は正直よ、中学2年生の幼い身体で、もうこの味を知っちゃったわね。感じてるのよ。……今から、玲美ちゃんの一番奥に、お姉さんの肉棒でディープキスをしてあげる。」
「ちが……はんっ……感じてなんか……あぁ……。」
玲美は、ブラウスの第一ボタンまでしっかりと留めて、ベストもブレザーもすべてのボタンをキッチリと留めた乱れのない着こなしでいましたが、それに対比するかのように、表情は快感にとろけ、頬はピンク色に上気し、瞳は潤んでうつろに焦点も定まらない有様でした。数分前のあどけない少女の顔から、今や、すでに発情したメスの顔になっています。
少女は、猿ぐつわをはずされても、身体全体に初めて体感する未知の感覚で覆われ、全身がビクビクと痺れ、ガクガクと震えてしまい、声も上げられない状態になっていました。
「ああぁぁ、お姉さんもイキそうよ、13歳のまっさらな子宮に、お姉さんが初出ししてあげるね。気持ちよかったら妊娠しても良いわよ。」
(ちゅぷ……くちゅ……じゅぷっ……じゅぷっ……ずぷっ……)
「はん……やだ……中は……んんっ……お願いします……やめて……はぁ……はぁ……。」
(ずちゅ……ずぷっ……ずちゅっ……ぱちんっ……ぱちっ……)
いよいよ美由紀の腰の動きが激しくなり、まるでたまったものを絞りだすかのように激しく玲美の華奢な股間に打ち付けます。そして、遂にその瞬間が訪れました。
「あぁぁ! 逝くわよ、玲美ちゃん! 受け止めて! 」
(どくんっ! どぴゅっ! どぷっ! ……びゅるびゅる……)
「ああああ……出てるのぉ……なかぁぁぁ……ううっ……。」
そう言えば、今回、私としてはこれが初めての中出しでしたね。健一くんにかまけてしまい、ついそれも楽しかったから忘れていました。それにつけても玲美ちゃんの名器ぶりは意外な驚きです。それでは、しばらく玲美ちゃんの身体をじっくりと楽しむことといたしましょう。
**********
(おわりに)
果てしなく玲美を愛して、その処女を散らしたわたしは、初めての精を玲美の中に放つのでした。
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