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第0章 プロローグ
神界にて
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神界に来てそうそうに神様と思われるおじいちゃんに謝られた。敬語が苦手な俺でも神様相手だから敬語を一生懸命失礼の無いように話そうとしたのに話す気が無くなったじゃないか。
「本当に済まなかった。まさかこんなことになっておるとは思わなかったのじゃ」
「はぁ。なんの事なんですか?あと、あなたは神様で間違いないですか?」
「おぉ。そうじゃったな。合っておるぞ。儂は絶対神ヴァンじゃ。あ、謝った理由だがな···その、えぇと、儂の誤りでお主を死なせてしまったのじゃ」
「ん?それはつまり、あなたによって殺されたってことでいいんですよね?」
驚いた。俺は神によって殺されたんだな。神だったら人間を殺していいのかよ。それも位が良さそうな絶対神という神に神に。そんな神はいてもいいのか。
「まぁまて、そう怒らんでくれ。1から説明するから落ち着いて聞いて欲しいのじゃ。まず璉神君が死んだ理由は覚えておるかね?」
「まぁ、一応」
俺が死んだ理由。それは···
俺が高校2年生になったばかりの日の事だった。
俺は青信号を普通に渡っただけなのだ。青信号でも右左右を毎日して、その日ももちろんしていた。車は来ていなかったなのに俺が道路に出た瞬間物凄いスピードで車が走ってきた。それに気づいたはいいが逃げれなぬまま俺は轢かれてしまった。
「そうじゃな。でじゃ、その車を突然出してしまったのは儂のミスだったんじゃよ。」
「だから急に車が現れたのか。でもなんで急に車を出してしまったんですか?」
「すまないのじゃ。それも儂のミスじゃ」
「はぁ~。本当に俺は神によって殺されたんだな。ずっと神様のことは信用して絶対にいるんだと思っていたけど···まぁ実際いたんですけどね。信用出来なくなっちゃったな。まぁ俺はもう死んでるからいいのかもしれないけどね」
「そ、そうか。信用出来んよな。·····それとな、お主は死んでしまったのじゃがのぅ。お主は生きていた頃、銀行強盗の犯人を追い出して、警察の助けになったり、ひったくりを4回も捕まえたり、老人や子供が困っている時に助けてあげたり、良い行いばかりやっておるからな。特別に天国行きでも地獄行きでもないことをしてあげようと思っておってな。もちろん天国よりも素晴らしくしてあげようとは思うたのじゃ」
「ほぅ。それはいい話ですね。少し興味があります。ですが変な事は押し付けないでくださいね。俺はあなたによって殺されたんだし、あなたによってもう振り回されたりなんかしたくないですから」
「分かっておるのじゃ」
俺にはとても興味深かった。
それは地球にいた頃、ラノベを読んでいて、俺も転生や転移をしてみたいと思っていたからだ。まぁ、絶対神様が用意してくれない可能性もあるが。
「内容としては4つほど用意してあるから自分で選んで欲しい。
1つ目はまぁ、天国行きじゃの。死んでしまったら1度は皆天国か地獄に行っておる。今回のように例外はあるがの。行きたかったら天国でも行って良いぞ。
2つ目は地球への転生じゃ。メリットとしては慣れておる所だから住みやすいと思うのじゃ。デメリットとしては記憶が消されることじゃ。
3つ目は異世界への転生じゃ。メリットとしては記憶を残すことと、行きたい異世界を自分で決めれる所じゃ。まぁ、ある程度の範囲ではあるがのぅ。デメリットは慣れていないことと、親が変わってしまうこと。地球でも変わるのじゃがこちらは記憶があるからの。危険が多いところじゃの。
4つ目が1番おすすめじゃ。聞いて驚くでないぞ。みんなが憧れる神になることじゃ!今回は中でも不便がない創造神になれるのじゃ!今ちょうど創造神がいなくてのぅ。そこで璉神君にやってもらいたいと思ったのじゃ。強制ではないがの。でもとても良いぞ。それはじゃな··········」
その後も何時かは分からないが多分10時間くらいは話は続いた。
主に創造神になることで得られることや創造神になったら良いことなど創造神に関することを永遠と。創造神に絶対なって欲しいという欲が凄く出ていた。長すぎて途中からあまり聞いていなかったが···
俺の考えとしては創造神になってもいいのだが、なってからはすごく大変だと思う。しかも俺は神によって殺されたのだ。別にトラウマはないが殺された瞬間に神になることは出来なかった。だからこれは無しにして、ずっとしてみたいと思っていた異世界転生をすることにした。でも次の世界で失敗してまたこんな機会があったら次は神様になってみてもいいかなと思う。まぁ、神様にはそうそうなれるものではないと思うが。
「絶対神様、俺は異世界転生することにします」
「なっ!創造神にはならんのか?凄くいいものじゃぞ?さっきも話したが···」
「待ってください。創造神が凄いのは分かりました。ですが、俺はずっと異世界に転生してみたかったんです」
「そうか。それなら仕方が無いのぅ。では異世界転生にするぞ。それと、転生するにあたって、どんな世界が良いのじゃ?自分で決めてその世界に転生させてやるわい」
「ん~、魔物や魔族、魔王がいて、獣人族、エルフ族、人族などがいて、ステータスやスキルがあって、剣と魔法のThe‐Fantasyな世界がいいです!」
「やはりのぅ。日本人の考え方じゃな。バッチリ用意しておるからの。あとはその世界に持っていくスキルを3つ選んでおくれ」
「えっ!スキルも選べるんですか?」
「そうじゃぞ。儂のミスで死なせてしまったのじゃ、これくらいのことはさせて欲しいのじゃ。自分で考えるのじゃ。好きなようにするが良い。さぁさぁ、選ぶのじゃ。早く転生したいじゃろ」
「は、はい。したいです。でも、考える時間を下さい。さすがに直ぐには決めれないので」
「それくらい良いのじゃ」
「その前に1つ質問していいですか?この質問によって作るスキルが変わるかもしれないので」
「良いぞ。なんじゃ?」
「魔力を全て無くしたらどうなりますか?」
「気絶するの。でも、魔力が少しあがるのぅ。でもやらん方が良いの。起きた時に気分が悪くなるからのぅ」
「やっぱり。俺の思っていた通りだ。では、考えますね」
「うむ」
それから1時間くらい考えて、やっと決まった。
「決まりました」
「うむ。何にしたのじゃ?」
「1つ目は相手のステータスを見るスキル。2つ目は魔力を異空間に貯めておくスキル。3つ目は武器を作るスキルがいいですね」
「うむ。いいのを選んだのじゃな。だが少しバラバラではないか?」
「これで大丈夫です。剣術スキルとかは頑張れば取れるんでしょう?」
「よ、よく分かっておるのぅ。では転生するぞ。おっと、忘れておったのじゃ。儂からもちょっとしたプレゼントがあるからの。あと、儂以外の神からもプレゼントがあると思うのじゃ。楽しみに待っておるのじゃ」
「分かりました。絶対に違うところには飛ばさないでくださいね。それと俺の家族だった人達は幸せにしてくださいね。それとまだ俺はあなたのことを信用してませんからね」
「う、うむ。分かったのじゃ。元気にするのじゃぞ。多分儂と別れて転生し終わってからも儂に会うと思うからのぅ」
そこで俺の意識は途絶えた。
また、絶対神に合わないといけないのか。でも、色々してくれたし異世界転生が成功したら信用してもいいのかもしれないな。一応ミスって言っているし、神だし。。
でも、やっとこれで転生することが出来るのか。みんなの憧れだった異世界転生をすることが出来て嬉しいな。地球にはもう帰ることが出来ないかもしれないけどこの世界でも楽しく過ごしていきたいな。
「本当に済まなかった。まさかこんなことになっておるとは思わなかったのじゃ」
「はぁ。なんの事なんですか?あと、あなたは神様で間違いないですか?」
「おぉ。そうじゃったな。合っておるぞ。儂は絶対神ヴァンじゃ。あ、謝った理由だがな···その、えぇと、儂の誤りでお主を死なせてしまったのじゃ」
「ん?それはつまり、あなたによって殺されたってことでいいんですよね?」
驚いた。俺は神によって殺されたんだな。神だったら人間を殺していいのかよ。それも位が良さそうな絶対神という神に神に。そんな神はいてもいいのか。
「まぁまて、そう怒らんでくれ。1から説明するから落ち着いて聞いて欲しいのじゃ。まず璉神君が死んだ理由は覚えておるかね?」
「まぁ、一応」
俺が死んだ理由。それは···
俺が高校2年生になったばかりの日の事だった。
俺は青信号を普通に渡っただけなのだ。青信号でも右左右を毎日して、その日ももちろんしていた。車は来ていなかったなのに俺が道路に出た瞬間物凄いスピードで車が走ってきた。それに気づいたはいいが逃げれなぬまま俺は轢かれてしまった。
「そうじゃな。でじゃ、その車を突然出してしまったのは儂のミスだったんじゃよ。」
「だから急に車が現れたのか。でもなんで急に車を出してしまったんですか?」
「すまないのじゃ。それも儂のミスじゃ」
「はぁ~。本当に俺は神によって殺されたんだな。ずっと神様のことは信用して絶対にいるんだと思っていたけど···まぁ実際いたんですけどね。信用出来なくなっちゃったな。まぁ俺はもう死んでるからいいのかもしれないけどね」
「そ、そうか。信用出来んよな。·····それとな、お主は死んでしまったのじゃがのぅ。お主は生きていた頃、銀行強盗の犯人を追い出して、警察の助けになったり、ひったくりを4回も捕まえたり、老人や子供が困っている時に助けてあげたり、良い行いばかりやっておるからな。特別に天国行きでも地獄行きでもないことをしてあげようと思っておってな。もちろん天国よりも素晴らしくしてあげようとは思うたのじゃ」
「ほぅ。それはいい話ですね。少し興味があります。ですが変な事は押し付けないでくださいね。俺はあなたによって殺されたんだし、あなたによってもう振り回されたりなんかしたくないですから」
「分かっておるのじゃ」
俺にはとても興味深かった。
それは地球にいた頃、ラノベを読んでいて、俺も転生や転移をしてみたいと思っていたからだ。まぁ、絶対神様が用意してくれない可能性もあるが。
「内容としては4つほど用意してあるから自分で選んで欲しい。
1つ目はまぁ、天国行きじゃの。死んでしまったら1度は皆天国か地獄に行っておる。今回のように例外はあるがの。行きたかったら天国でも行って良いぞ。
2つ目は地球への転生じゃ。メリットとしては慣れておる所だから住みやすいと思うのじゃ。デメリットとしては記憶が消されることじゃ。
3つ目は異世界への転生じゃ。メリットとしては記憶を残すことと、行きたい異世界を自分で決めれる所じゃ。まぁ、ある程度の範囲ではあるがのぅ。デメリットは慣れていないことと、親が変わってしまうこと。地球でも変わるのじゃがこちらは記憶があるからの。危険が多いところじゃの。
4つ目が1番おすすめじゃ。聞いて驚くでないぞ。みんなが憧れる神になることじゃ!今回は中でも不便がない創造神になれるのじゃ!今ちょうど創造神がいなくてのぅ。そこで璉神君にやってもらいたいと思ったのじゃ。強制ではないがの。でもとても良いぞ。それはじゃな··········」
その後も何時かは分からないが多分10時間くらいは話は続いた。
主に創造神になることで得られることや創造神になったら良いことなど創造神に関することを永遠と。創造神に絶対なって欲しいという欲が凄く出ていた。長すぎて途中からあまり聞いていなかったが···
俺の考えとしては創造神になってもいいのだが、なってからはすごく大変だと思う。しかも俺は神によって殺されたのだ。別にトラウマはないが殺された瞬間に神になることは出来なかった。だからこれは無しにして、ずっとしてみたいと思っていた異世界転生をすることにした。でも次の世界で失敗してまたこんな機会があったら次は神様になってみてもいいかなと思う。まぁ、神様にはそうそうなれるものではないと思うが。
「絶対神様、俺は異世界転生することにします」
「なっ!創造神にはならんのか?凄くいいものじゃぞ?さっきも話したが···」
「待ってください。創造神が凄いのは分かりました。ですが、俺はずっと異世界に転生してみたかったんです」
「そうか。それなら仕方が無いのぅ。では異世界転生にするぞ。それと、転生するにあたって、どんな世界が良いのじゃ?自分で決めてその世界に転生させてやるわい」
「ん~、魔物や魔族、魔王がいて、獣人族、エルフ族、人族などがいて、ステータスやスキルがあって、剣と魔法のThe‐Fantasyな世界がいいです!」
「やはりのぅ。日本人の考え方じゃな。バッチリ用意しておるからの。あとはその世界に持っていくスキルを3つ選んでおくれ」
「えっ!スキルも選べるんですか?」
「そうじゃぞ。儂のミスで死なせてしまったのじゃ、これくらいのことはさせて欲しいのじゃ。自分で考えるのじゃ。好きなようにするが良い。さぁさぁ、選ぶのじゃ。早く転生したいじゃろ」
「は、はい。したいです。でも、考える時間を下さい。さすがに直ぐには決めれないので」
「それくらい良いのじゃ」
「その前に1つ質問していいですか?この質問によって作るスキルが変わるかもしれないので」
「良いぞ。なんじゃ?」
「魔力を全て無くしたらどうなりますか?」
「気絶するの。でも、魔力が少しあがるのぅ。でもやらん方が良いの。起きた時に気分が悪くなるからのぅ」
「やっぱり。俺の思っていた通りだ。では、考えますね」
「うむ」
それから1時間くらい考えて、やっと決まった。
「決まりました」
「うむ。何にしたのじゃ?」
「1つ目は相手のステータスを見るスキル。2つ目は魔力を異空間に貯めておくスキル。3つ目は武器を作るスキルがいいですね」
「うむ。いいのを選んだのじゃな。だが少しバラバラではないか?」
「これで大丈夫です。剣術スキルとかは頑張れば取れるんでしょう?」
「よ、よく分かっておるのぅ。では転生するぞ。おっと、忘れておったのじゃ。儂からもちょっとしたプレゼントがあるからの。あと、儂以外の神からもプレゼントがあると思うのじゃ。楽しみに待っておるのじゃ」
「分かりました。絶対に違うところには飛ばさないでくださいね。それと俺の家族だった人達は幸せにしてくださいね。それとまだ俺はあなたのことを信用してませんからね」
「う、うむ。分かったのじゃ。元気にするのじゃぞ。多分儂と別れて転生し終わってからも儂に会うと思うからのぅ」
そこで俺の意識は途絶えた。
また、絶対神に合わないといけないのか。でも、色々してくれたし異世界転生が成功したら信用してもいいのかもしれないな。一応ミスって言っているし、神だし。。
でも、やっとこれで転生することが出来るのか。みんなの憧れだった異世界転生をすることが出来て嬉しいな。地球にはもう帰ることが出来ないかもしれないけどこの世界でも楽しく過ごしていきたいな。
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