私はあの人のストーカー(もちろん愛してます!)

ゆるり猫

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ストーカーとの変な休み

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ご飯を炊いて
お味噌を作る、まるで夫婦見たい!

(あっそろそろ起こさなくちゃ)

「あなたーーー!朝ですよー」

「いつ誰がお前と結婚したなんてゆったこのストーカ」

「やっぱきずいてたんですね・・」
「いや・・とっくにばれてたし」
「えっーーちなみにどこから」
「お前が弁当作り出したり、家の周りうろうろしだしてたときたら」

(えっそんな前から)

「まーとにかく朝ご飯できてるなら食べてもいい?」
「はい!私が沢山の愛の気持ちも詰め込んだので!」


「・・髪の毛とか入ってないよね」
「・・作り直してきます」

(入ってたんかい!!!)



ーーーーーーーーー



「あー美味しかった」

「ありがとうございます!あなたにそうゆってもらえて嬉しいです!でもお弁当の時は気持ち悪いとかゆって捨てましたけど、今日は食べるんですね」

「あーあれは気持ち悪いってゆったらストーカーやめてくれると思って」
「そんなことでくじける私でわないのです!」
「だよね~・・」

「とゆうか、あなた警察に追放しないんですか?」
「あーやっぱり自覚あるんだ」
「まーいちようですけど」
「うーん警察かー・・でもなんかめんどくさそうだからいいや」
「軽いですねー・・でも私気持ち悪くないんですか?」

「だって人を好きになるだけで気持ち悪いなんて普通わ思わないでしょ正直ゆうとお弁当嬉しかったし」

!!!

「じゃあこれからもストーカーしてもいいって「それをダメ」

(えーーーーーー・・)

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