物語~船と豚と王国と家の集い~

YM

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エピソード3 操られし豚

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YM「さぁってとどうしよっかぁ..」

次の日

トンさん「これからよろしくな」
のあ「のあです よろしくめう」
トンさん「ひんs..ウッ?!」
トンさん「はやクにげテ..」
トンさん「くれ..」
のあ「あっこれって..YMがいってたやつか?..」
トンさん「ウワァァァァァァ」
 のあ「ァァァァァァァァァウソダロォォォォォ」

セレナ「あれ...なんか聞こえたような..」 
トンさん「うぉいシャリン(倒そうと剣を出す音)」 
セレナ「のあさん危ないバシッ(のあを押す音)」
セレナ「なんとか助かった..はやくいって!」
のあ「わかった」
セレナ「ブチッ(マイクをつける音)トンさんが食堂で操られ暴れています|(-_-)|のあさんを攻撃しそうなとこ助けれました」
YM&シン「わかったすぐにいく」

2人は食堂についた
 
YM「大丈夫やったか」
セレナ「なんとか」
トンさん「ポイッササッ」

トンさんがTNTをおいて発火しどっか行った

YM&シン&セレナ「え...」
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