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*俺の可愛い嫁(sideセイリオス)
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*R18。背後注意*
俺達は宿に戻り、潮風でちょっとベタベタした体をシャワーを浴びてサッパリさせた。
「海はねえ、美味しい物もたくさんあるけど、このベタベタな感じは苦手かなあ・・・」
「まあな。生まれ育った人には慣れたものだろうが、確かに苦手なヤツも多いな」
そう言いながら、腰にタオルを巻いただけの裸で浴室から出て来たセインを直視出来ずにドキドキするアルク。
気持ちはもう、えっちな方に傾いている。
絶対、物欲しげな瞳で見つめていたと思う。
「アルク・・・欲しいのか?」
アルクの頬を撫ぜながら意地悪く聞いてくるセインにクラクラとしながら、掠れた声で告げる。
「・・・欲しいよ・・・・・・セインが、欲しい」
「---良い子だ」
部屋には防音の魔法を使って外に漏れないように。
これで思いっきりヤれると、セインはうっそりと笑った。
「あっ、あっ、セイン、イッちゃう! ダメダメ、出ちゃう!」
「もう少し我慢な」
そういってアルクの陰茎の根元をキュッと指で締めて射精を止めると、アルクはナカイキしたようで、後ろをきゅうきゅう締めてきた。
「あっ---!! セイン、イッてりゅ、うごかにゃいでえ・・・・・・!!」
掻き回すように中を抉ると、イキっぱなしになったようで、ガクガク震える。
「---ッ、アルク、出すぞ!」
「---!! あっあっ、おく・・・・・・ぁちゅい、あっあっもう、ヤ・・・・・・!!」
「・・・・・・まだイケるだろう? もう一回な」
「ヤ、ムリ・・・・・・むりれす・・・・・・」
「頑張れ!」
「いやああ---!! 気持ち・・・・・・くてむりい・・・! ぁあっ?!」
結局アルクは気絶からの寝落ちまで貪られた。
「あー、思春期の若者ってこんな感じなんだろうか・・・?」
途中で止まれる気がしない。
でもさすがに睡眠姦はやらねえよ?
さあて、せっかく一週間、宿を取ったんだ。
アルクと食べ歩きして、街を端から端まで歩いて観光して・・・と。
とりあえずは明日はご機嫌取りかなあ?
俺の愛しいお嫁さん。
何時までもずっと、楽しく仲良く過ごそうぜ。
お前となら、こんな狼生?も悪くない。
※久しぶりに投稿でR18って・・・。
短いけど、ひとまず完結です。
ありがとうございました。
俺達は宿に戻り、潮風でちょっとベタベタした体をシャワーを浴びてサッパリさせた。
「海はねえ、美味しい物もたくさんあるけど、このベタベタな感じは苦手かなあ・・・」
「まあな。生まれ育った人には慣れたものだろうが、確かに苦手なヤツも多いな」
そう言いながら、腰にタオルを巻いただけの裸で浴室から出て来たセインを直視出来ずにドキドキするアルク。
気持ちはもう、えっちな方に傾いている。
絶対、物欲しげな瞳で見つめていたと思う。
「アルク・・・欲しいのか?」
アルクの頬を撫ぜながら意地悪く聞いてくるセインにクラクラとしながら、掠れた声で告げる。
「・・・欲しいよ・・・・・・セインが、欲しい」
「---良い子だ」
部屋には防音の魔法を使って外に漏れないように。
これで思いっきりヤれると、セインはうっそりと笑った。
「あっ、あっ、セイン、イッちゃう! ダメダメ、出ちゃう!」
「もう少し我慢な」
そういってアルクの陰茎の根元をキュッと指で締めて射精を止めると、アルクはナカイキしたようで、後ろをきゅうきゅう締めてきた。
「あっ---!! セイン、イッてりゅ、うごかにゃいでえ・・・・・・!!」
掻き回すように中を抉ると、イキっぱなしになったようで、ガクガク震える。
「---ッ、アルク、出すぞ!」
「---!! あっあっ、おく・・・・・・ぁちゅい、あっあっもう、ヤ・・・・・・!!」
「・・・・・・まだイケるだろう? もう一回な」
「ヤ、ムリ・・・・・・むりれす・・・・・・」
「頑張れ!」
「いやああ---!! 気持ち・・・・・・くてむりい・・・! ぁあっ?!」
結局アルクは気絶からの寝落ちまで貪られた。
「あー、思春期の若者ってこんな感じなんだろうか・・・?」
途中で止まれる気がしない。
でもさすがに睡眠姦はやらねえよ?
さあて、せっかく一週間、宿を取ったんだ。
アルクと食べ歩きして、街を端から端まで歩いて観光して・・・と。
とりあえずは明日はご機嫌取りかなあ?
俺の愛しいお嫁さん。
何時までもずっと、楽しく仲良く過ごそうぜ。
お前となら、こんな狼生?も悪くない。
※久しぶりに投稿でR18って・・・。
短いけど、ひとまず完結です。
ありがとうございました。
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