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8 *ブランシュの出来ること 3
*R18。背後注意。やっとかけたので、朝っぱらでもいいよね?(自分に問いかけるw)*
そういうわけで、今回はベッドのある室内のため、遠慮なく生まれたままの姿でヤりまくる事になった。
レイヴンは自分とブランシュに洗浄魔法をかけると今度は衣服を脱ぎだした。
ブランシュはすでにスッポンポンで手持ち無沙汰だったのか、ベッドの上で膝立ちになり、白魚のような細くて白い指をそっと伸ばすと、レイヴンのカーゴパンツに手をかけた。
その頃にはすでにレイヴンがパンツからシャツを引き出して釦を半ばまで外しており、むっちりと鍛え上げられた胸筋とくっきり割れた腹筋がチラチラと見えて、何とも雄々しく、それでいて妖艶な色気が漂っていた。
その様にくらりとしながら下半身に手を伸ばすブランシュもまた、壮絶な色気を放っていた。
---そう、ご飯を待つ従魔というより、早く雄を咥え込みたくて、しかし待てをされている雌というように・・・。
さっきの純粋無垢な様子とは全く変わって、まるで夢魔のよう。
レイヴンはごくりと喉を鳴らしたあと、片方の口端をニッと上げた。
「さすがは『誘い受け』だな。コレじゃあ、俺以外のヤツらなら一発でコロリとやられるな」
『そう言って貰えると、嬉しいですぅ。早く欲しくってぇ。でも、旦那様のが・・・良いんです』
そう言って手を動かしながらすでに蕩けだしたブランシュ。
どうもスイッチが入ると無意識に煽るようだ。
話しながら手際良くレイヴンのパンツを下穿きごと下ろすと、少し前まで己の後孔に挿入されていた見事な雄がぶるんと顕わになった。
すでに硬く勃起し、臍に付くかという長大なソレがそそり立っていた。
『・・・美味しそう』
今度はブランシュがごくりと喉を鳴らし、上目遣いで懇願するようにレイヴンを見つめる。
「どうした? 言ってみろ」
『・・・・・・舐めても、良いですか?』
「---っああ、良いぜ」
『! 嬉しいです・・・じゃあ、頂きます』
ブランシュからフェラをしたいと言われて、レイヴンは今までもそのサイズからあまり口でしては貰えなかったため、その申し出に思わず是と応えていた。
一瞬、無邪気さが顔に出たブランシュだったが、すぐにうっとりと可愛らしい口から赤い舌を覗かせ、レイヴンの亀頭にちゅっと口付ける。
ソレからカリを舐めながらちゅっちゅと口付ける。
レイヴンはもどかしさを感じながら、膝立ちで己のイチモツに口付け美味しそうに吸い付くブランシュに、愛おしさも感じ始めていた。
---俺がいないと生きていけない精霊・・・。
だからこんなに俺に良く尽くそうとしている。
俺はブランシュの食事なのだから。
ブランシュもそういう認識のはずだ。
だが・・・・・・。
ブランシュは俺の伴侶となったんだから、こんな感情を持っても、別に悪くは無いよな?
レイヴンの大きな亀頭を、小さな口で精一杯咥えるブランシュ。
頬を染めて、嬉しそうに舐めている。
コレがブランシュにはただの栄養を得るための行為でも。
---そのうち、何時か・・・・・・。
そんな気持ちでブランシュを貪るのだった。
あの後、ブランシュの舌技に早々にイカされて一旦賢者タイムになったレイヴンは、ブランシュの視覚とフェラされ慣れていなかったせいだと結論付ける。
---決して早漏じゃねえ。
事実、森でブランシュをヤった時はいつも通り、ガンガン突きまくっていた。
若干矜持を折られた気がしたレイヴンは、今度は自分が攻めて攻めまくるぞと意気込んだ。
「ブランシュ、これからが本番だ」
『ええ、もっと、私の中に注いで?』
「---一応な、もう食えねえってなったら言えよ? ・・・・・・止まれねえかもしれんが」
『ふふふ・・・・・・大丈夫よぉ。ヒトじゃ無いからぁ。ソレにまだまだ、お腹ペコペコ~』
そう言って自分の細くて薄い腹をそろそろと撫でる。
---クソッ、アイツの中に腹が膨れるほど注ぎ込みてぇ。
レイヴンは自分の欲に気付いてハッとした。
今まで性欲処理のようにヤってた時は、相手が保たないせいもあって一度、場合によっては二度くらいで止めていた。
ソレでも腹ボテにしたいとは思わなかったのだが・・・。
---俺、もしかして初恋で一目惚れ?
※スミマセン、次話もR18で行く予定です。
お触りで終わっちゃった。
そういうわけで、今回はベッドのある室内のため、遠慮なく生まれたままの姿でヤりまくる事になった。
レイヴンは自分とブランシュに洗浄魔法をかけると今度は衣服を脱ぎだした。
ブランシュはすでにスッポンポンで手持ち無沙汰だったのか、ベッドの上で膝立ちになり、白魚のような細くて白い指をそっと伸ばすと、レイヴンのカーゴパンツに手をかけた。
その頃にはすでにレイヴンがパンツからシャツを引き出して釦を半ばまで外しており、むっちりと鍛え上げられた胸筋とくっきり割れた腹筋がチラチラと見えて、何とも雄々しく、それでいて妖艶な色気が漂っていた。
その様にくらりとしながら下半身に手を伸ばすブランシュもまた、壮絶な色気を放っていた。
---そう、ご飯を待つ従魔というより、早く雄を咥え込みたくて、しかし待てをされている雌というように・・・。
さっきの純粋無垢な様子とは全く変わって、まるで夢魔のよう。
レイヴンはごくりと喉を鳴らしたあと、片方の口端をニッと上げた。
「さすがは『誘い受け』だな。コレじゃあ、俺以外のヤツらなら一発でコロリとやられるな」
『そう言って貰えると、嬉しいですぅ。早く欲しくってぇ。でも、旦那様のが・・・良いんです』
そう言って手を動かしながらすでに蕩けだしたブランシュ。
どうもスイッチが入ると無意識に煽るようだ。
話しながら手際良くレイヴンのパンツを下穿きごと下ろすと、少し前まで己の後孔に挿入されていた見事な雄がぶるんと顕わになった。
すでに硬く勃起し、臍に付くかという長大なソレがそそり立っていた。
『・・・美味しそう』
今度はブランシュがごくりと喉を鳴らし、上目遣いで懇願するようにレイヴンを見つめる。
「どうした? 言ってみろ」
『・・・・・・舐めても、良いですか?』
「---っああ、良いぜ」
『! 嬉しいです・・・じゃあ、頂きます』
ブランシュからフェラをしたいと言われて、レイヴンは今までもそのサイズからあまり口でしては貰えなかったため、その申し出に思わず是と応えていた。
一瞬、無邪気さが顔に出たブランシュだったが、すぐにうっとりと可愛らしい口から赤い舌を覗かせ、レイヴンの亀頭にちゅっと口付ける。
ソレからカリを舐めながらちゅっちゅと口付ける。
レイヴンはもどかしさを感じながら、膝立ちで己のイチモツに口付け美味しそうに吸い付くブランシュに、愛おしさも感じ始めていた。
---俺がいないと生きていけない精霊・・・。
だからこんなに俺に良く尽くそうとしている。
俺はブランシュの食事なのだから。
ブランシュもそういう認識のはずだ。
だが・・・・・・。
ブランシュは俺の伴侶となったんだから、こんな感情を持っても、別に悪くは無いよな?
レイヴンの大きな亀頭を、小さな口で精一杯咥えるブランシュ。
頬を染めて、嬉しそうに舐めている。
コレがブランシュにはただの栄養を得るための行為でも。
---そのうち、何時か・・・・・・。
そんな気持ちでブランシュを貪るのだった。
あの後、ブランシュの舌技に早々にイカされて一旦賢者タイムになったレイヴンは、ブランシュの視覚とフェラされ慣れていなかったせいだと結論付ける。
---決して早漏じゃねえ。
事実、森でブランシュをヤった時はいつも通り、ガンガン突きまくっていた。
若干矜持を折られた気がしたレイヴンは、今度は自分が攻めて攻めまくるぞと意気込んだ。
「ブランシュ、これからが本番だ」
『ええ、もっと、私の中に注いで?』
「---一応な、もう食えねえってなったら言えよ? ・・・・・・止まれねえかもしれんが」
『ふふふ・・・・・・大丈夫よぉ。ヒトじゃ無いからぁ。ソレにまだまだ、お腹ペコペコ~』
そう言って自分の細くて薄い腹をそろそろと撫でる。
---クソッ、アイツの中に腹が膨れるほど注ぎ込みてぇ。
レイヴンは自分の欲に気付いてハッとした。
今まで性欲処理のようにヤってた時は、相手が保たないせいもあって一度、場合によっては二度くらいで止めていた。
ソレでも腹ボテにしたいとは思わなかったのだが・・・。
---俺、もしかして初恋で一目惚れ?
※スミマセン、次話もR18で行く予定です。
お触りで終わっちゃった。
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