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陸上部の先輩とセフレに
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太陽がグランドを照りつく中、俺 結城 浩輔は大量のタオルとスポーツドリンクを持ってグランドを走り回っている。俺は陸上部の新入部員として現在は先輩である二年生、三年生の先輩たちの雑用をこなしている。
元々中学で陸上部に所属していた俺はスポーツ推薦でこのあけぼの高校に入学したのだ。スポーツ推薦で入ったからにはそのスポーツをしなければならない。俺は高校入学前の春休みから練習に参加していた。
「おーい結城タオルの数足りねーぞ 」
三年生の先輩の一人である倉本さんが大きな声で叫ぶ。足りないタオルは部室にある。俺は急いで部室に戻る。
雑用ばかりで毎日辞めたいと思いながら部活を続けている。先程言ったようにスポーツ推薦だからという理由で辞めれないのもあるが、もう一つ理由がある。それは陸上部女子の二年生の先輩である水無月 千夏さんが居るからだ。
俺が春休みに初めて練習に参加した時に水無月さんは俺の相手をしてくれた。この高校の陸上部独自の練習内容やルールを全て教えてくれた。喋り方は冷たいがそのクールな雰囲気と凛とした顔つきに俺は惚れたのだ。
水無月さんは陸上部らしかぬ長い髪で風を切っている。通称陸上部のペガサスとも呼ばれていて他校にも知られるぐらい有名らしい。
その水無月さんがいる限り辞めたくないというのがもう一つの理由だった。
部室に着いた俺はドアを開けようとした。しかし、その寸前の所で俺は部室から聞こえる声に思わず手を止めてしまった。
二つの声がドアから漏れている。一つは水無月さんの声、もう一つは三年生の先輩である山口さんだ。
「あの、山口さん。私、先輩のことが..す、好きです。だ、だから..付き合って..付き合ってくだ..さい 」
「悪りぃ。俺彼女居るんだわ。ごめんな 」
水無月さんは山口さんに振られた。水無月さんは彼氏が居ないくて山口さんのことが好きだった。そして山口さんには彼女が居て水無月さんを振った。俺は水無月さんがまだフリーの状態ということが嬉しかった。まだ俺にもチャンスがあるということだ。
最低かもしれないが好きな人が居ればその人の一番になりたいのが本能だろう。
俺は部室の外でホッとしているとドアが突然開いた。中からは涙目の水無月さんが飛び出てきた。
「水無月さんっ!! 」
水無月さんは俺の目を一瞬見るとすぐに逸らして西校舎の方へ走り去って行く。倉本さんから頼まれたタオルのことなど無視して俺は水無月さんを追いかけた。
「水無月さん待ってください 」
「あなた、何で追いかけてくるのよ!! 」
「それは、水無月さんが心配だからです 」
普段雑用で走り回っている俺は中学の時よりも体力もスピードも上がっていた。女子である水無月さんとの差もあり徐々に距離を詰めていく。
すると西校舎の裏を走っていた水無月さんは突如足を止めた。俺も急ブレーキをして止まる。
「あなた、見たんでしょ? 私が振られる所」
「はい 」
「滑稽よね。まさか相手に彼女が居るなんて。なんで今まで気づかなかったのかしら 」
俺は水無月さんの愚痴を黙って聞いていた。水無月さんは自分がバカだったとかもう山口さんと顔を合わすのも恥ずかしいとか色々言っていた。
「はー。スッキリした。あなたが黙って聞いているからつい色々愚痴ったわ。ありがとう 」
水無月さんはスッキリしたようで満足そうな表情で俺の横を通り過ぎグランドの方へ足を進める。もしかしたら今何か起こすにはチャンスなのかもしれない。俺は勇気を振り絞って声を発した。
「待ってください。水無月さん 」
「何よ。人がせっかく部活に戻ろうしたのに 」
「俺..俺は..水無月さんのことが好きです。春休みの練習に参加した時から好きです。付き合ってください 」
俺は水無月さんに告白した。本来告白するのは大会に出て優秀な成績を出してからと決めていたがこの二人だけの空間になった今がチャンスと思ったこと、そしてなにより水無月さんが山口さんに振られたことがきっかけになり思わず告白してしまった。
「へぇー。そうだったんだ。あなた私のこと好きだったんだ 」
グランドの方へ歩いていた水無月さんは振り返ると再び俺の方へとゆっくりと近づいてくる。そして顔の近くまで来るとあらゆる角度から俺の顔を見る。
「悪いけど今は誰かと付き合う気分じゃないの。でもね、セフレだったらなってあげるわ 」
セフレ....セフレと言えばおそらくあのセフレだろう。それ以外に言葉が思い浮かべばない。
「セフレ....」
「ふっ。まぁあなた童貞ぽいし、そんな勇気も無いわよね。名前は結城だけど。ふふっ 」
水無月さんは完全に俺をバカにしているようだった。再び水無月さんは俺に背を向けて歩き始めた。俺はその後ろ姿を見ながら決意を固めていた。元々水無月さんが好きな俺はセックスしたいと思っていた。そっちが提案したなら乗ってやる。俺は水無月さんのセフレになることを決意した。
「待ってください 」
「今度は何よーー 」
俺は振り返った水無月さんに唇を塞ぐように熱いキスをした。水無月さんは予想外のことに目を見開いて抵抗していた。
「んんんっ..んんっ..んんんっ 」
最初は両手で抵抗していた水無月さんだったが徐々に力を緩めていく。そして逆に俺の舌に対して自ら舌を絡ませて応えてくれる。それは俺を受け入れているという合図でもある。
「ちゅる..ちゅっ..ちゅぱっ..ちゅっちゅっ..ちゅるるる..ちゅるっぱっ 」
「水無月さん。抵抗しなくなりましたね 」
「あなたが悪いのよ。気持ち良くさせた責任..取りなさいよ 」
「良いですよ。このままセックスしましょうか 」
「うん 」
水無月は首を縦に振る。俺はとうとう憧れの大好きな水無月さんとセックスできることに喜んでいた。股間も熱くなりズボンから分かるぐらい盛り上がっていた。
「見てください。俺のペニス 」
俺はズボンとパンツを脱ぎ下ろす。すると太い柱のようなペニスが上に跳ねて露出する。
「あなた、見かけによらず中々良いおちんちんしてるわね 」
俺は小柄で顔つきも草食系と呼ばれるタイプだ。陸上部の中でも一番体格が貧弱だ。しかし、ペニスに関しては誰にも負けないぐらいの自信があった。
「おっきぃ..それに太いわ..」
水無月さんは俺のペニスを右手で掴むと顔を近づけて凝視していた。
今好きな先輩にペニスをじっと見られている。それだけで興奮は上昇していく。
「水無月さんもおまんこ見せてくださいよ 」
「ええ。良いわよ 」
水無月さんが短パンを脱ぐとピンク色の花柄パンツが姿を見せた。そしてそれを焦らすようにゆっくりとゆっくりと脱いでいく。まるでスリップショーのようだ。
「はい。これでいいかしら 」
パンツからは透明な細い糸がおまんこから引いていた。つまりおまんこは今ヌルヌルって訳だ。身体だけではなく顔も熱くなり鼓動が早くなるのが分かる。
「綺麗ですね。水無月さんのおまんこ 」
水無月さんおまんこはグランドのように綺麗に整地された黒々とした芝生が生い茂っている。
俺は勃起したペニスを水無月さんのおまんこに向ける。
「俺、ゴム持っていませんけどいいですか? 」
「中に出せる物なら出して見なさい。まぁ、満足に挿入できるか微妙だと思うけど 」
水無月さんはまだ俺をバカにしている。俺はこのセックスで上手く決めて水無月さんのセフレとして依存させてやるという気持ちが湧き上がった。
「挿れますよ 」
唇のような形をしたおまんこにペニスをゆっくりと挿れていく。すっぽりとペニスが入るとヌルッとしてザラザラした膣肉がペニスを迎える。
「あはぁぁんっ!! おちんちんきたぁんっ!! 」
水無月さんは色っぽい声を挙げて首を上げ身体をくねらせる。
「凄い声ですね 」
「あはぁんっ..早くぅ突きなやさいよぉん!! 」
膣肉包まれ締め付けられたペニスを俺は乱暴に突く。突くたびに膣肉に膣肉がめり込む。
「水無月さんの膣肉凄いぐにぐにしてますよ。引き締まりの凄いし 」
「あはんっ..ぁっ..あんっ!! おちんちん..ゴリゴリしてて気持ち良いわぁん..」
俺が腰を振るたびに水無月さんの身体は激しく揺れる。ぴちっとした体操服で胸が強調されその大きな胸は体操服という拘束の中で小刻みに揺れる。
「水無月さんってやっぱり胸も大きいですね 」
「うんっぁっ..そうよぉんっ..ぁっ..大きくて陸上部には..邪魔なのよぉんぁっ!! 」
俺は腰を振りながら水無月さんの体操服をめくり上げてその大きな胸を拝見する。パンツと同じ柄のピンク色のブラに包まれた肉まんのような胸は汗ばみ水無月さんの肌の匂いが漂っている。
「あはぁんっ!! ..おっぱい..どうするつもりぃん!! あぁっ 」
「俺が揉んであげますよ 」
俺は両手で胸を鷲掴みしてぐりんぐりん何回転もさせる。ハリはあるがモチモチしている胸を手のひらと指で堪能する。
「水無月さんのわがままボディ堪りません。俺、水無月さんのセフレとして頑張ります 」
「はぁんっぁ..あんっあんっ..はぁんっ..結城くんのおちんちん気持ち良いぃん..あぁっ..私イクわ。イクのぉん 」
「俺ももう限界です。一緒にイキましょうよ 」
俺は水無月さんの身体、腹回りを掴み膣内に溢れんばかりの精子を放出する。
「出ますだ。受け取ってくださいっ!! 」
「イクッ!! ぁぁぁぁん!! イッちゃぅぅぅっん!! 」
水無月さんはこれまでで一番大きな声で叫びイッた。誰かが聞いてしまってもおかしくないぐらいの声量だった。
「どうでしたか? 」
俺は射精したばかりのペニスを水無月さんの膣から抜き取った。ドロドロの精液が地面に垂れて落ちる。
「合格よ....結城くんのセフレとしての活躍期待してるから 」
水無月さんは初めて俺に笑顔を見せてくれた。満面の笑みではなく冷たい表情が主となる笑顔だがその笑顔からは水無月さんの優しさと満足感を感じた。
「部活に戻りましょうか水無月さん 」
「ええ 」
その後、俺たちは何事もなかったかのように部活に戻った。俺は倉本さんに大説教をくらったが今日の出来事のおかげで全く耳に入らなかった。
元々中学で陸上部に所属していた俺はスポーツ推薦でこのあけぼの高校に入学したのだ。スポーツ推薦で入ったからにはそのスポーツをしなければならない。俺は高校入学前の春休みから練習に参加していた。
「おーい結城タオルの数足りねーぞ 」
三年生の先輩の一人である倉本さんが大きな声で叫ぶ。足りないタオルは部室にある。俺は急いで部室に戻る。
雑用ばかりで毎日辞めたいと思いながら部活を続けている。先程言ったようにスポーツ推薦だからという理由で辞めれないのもあるが、もう一つ理由がある。それは陸上部女子の二年生の先輩である水無月 千夏さんが居るからだ。
俺が春休みに初めて練習に参加した時に水無月さんは俺の相手をしてくれた。この高校の陸上部独自の練習内容やルールを全て教えてくれた。喋り方は冷たいがそのクールな雰囲気と凛とした顔つきに俺は惚れたのだ。
水無月さんは陸上部らしかぬ長い髪で風を切っている。通称陸上部のペガサスとも呼ばれていて他校にも知られるぐらい有名らしい。
その水無月さんがいる限り辞めたくないというのがもう一つの理由だった。
部室に着いた俺はドアを開けようとした。しかし、その寸前の所で俺は部室から聞こえる声に思わず手を止めてしまった。
二つの声がドアから漏れている。一つは水無月さんの声、もう一つは三年生の先輩である山口さんだ。
「あの、山口さん。私、先輩のことが..す、好きです。だ、だから..付き合って..付き合ってくだ..さい 」
「悪りぃ。俺彼女居るんだわ。ごめんな 」
水無月さんは山口さんに振られた。水無月さんは彼氏が居ないくて山口さんのことが好きだった。そして山口さんには彼女が居て水無月さんを振った。俺は水無月さんがまだフリーの状態ということが嬉しかった。まだ俺にもチャンスがあるということだ。
最低かもしれないが好きな人が居ればその人の一番になりたいのが本能だろう。
俺は部室の外でホッとしているとドアが突然開いた。中からは涙目の水無月さんが飛び出てきた。
「水無月さんっ!! 」
水無月さんは俺の目を一瞬見るとすぐに逸らして西校舎の方へ走り去って行く。倉本さんから頼まれたタオルのことなど無視して俺は水無月さんを追いかけた。
「水無月さん待ってください 」
「あなた、何で追いかけてくるのよ!! 」
「それは、水無月さんが心配だからです 」
普段雑用で走り回っている俺は中学の時よりも体力もスピードも上がっていた。女子である水無月さんとの差もあり徐々に距離を詰めていく。
すると西校舎の裏を走っていた水無月さんは突如足を止めた。俺も急ブレーキをして止まる。
「あなた、見たんでしょ? 私が振られる所」
「はい 」
「滑稽よね。まさか相手に彼女が居るなんて。なんで今まで気づかなかったのかしら 」
俺は水無月さんの愚痴を黙って聞いていた。水無月さんは自分がバカだったとかもう山口さんと顔を合わすのも恥ずかしいとか色々言っていた。
「はー。スッキリした。あなたが黙って聞いているからつい色々愚痴ったわ。ありがとう 」
水無月さんはスッキリしたようで満足そうな表情で俺の横を通り過ぎグランドの方へ足を進める。もしかしたら今何か起こすにはチャンスなのかもしれない。俺は勇気を振り絞って声を発した。
「待ってください。水無月さん 」
「何よ。人がせっかく部活に戻ろうしたのに 」
「俺..俺は..水無月さんのことが好きです。春休みの練習に参加した時から好きです。付き合ってください 」
俺は水無月さんに告白した。本来告白するのは大会に出て優秀な成績を出してからと決めていたがこの二人だけの空間になった今がチャンスと思ったこと、そしてなにより水無月さんが山口さんに振られたことがきっかけになり思わず告白してしまった。
「へぇー。そうだったんだ。あなた私のこと好きだったんだ 」
グランドの方へ歩いていた水無月さんは振り返ると再び俺の方へとゆっくりと近づいてくる。そして顔の近くまで来るとあらゆる角度から俺の顔を見る。
「悪いけど今は誰かと付き合う気分じゃないの。でもね、セフレだったらなってあげるわ 」
セフレ....セフレと言えばおそらくあのセフレだろう。それ以外に言葉が思い浮かべばない。
「セフレ....」
「ふっ。まぁあなた童貞ぽいし、そんな勇気も無いわよね。名前は結城だけど。ふふっ 」
水無月さんは完全に俺をバカにしているようだった。再び水無月さんは俺に背を向けて歩き始めた。俺はその後ろ姿を見ながら決意を固めていた。元々水無月さんが好きな俺はセックスしたいと思っていた。そっちが提案したなら乗ってやる。俺は水無月さんのセフレになることを決意した。
「待ってください 」
「今度は何よーー 」
俺は振り返った水無月さんに唇を塞ぐように熱いキスをした。水無月さんは予想外のことに目を見開いて抵抗していた。
「んんんっ..んんっ..んんんっ 」
最初は両手で抵抗していた水無月さんだったが徐々に力を緩めていく。そして逆に俺の舌に対して自ら舌を絡ませて応えてくれる。それは俺を受け入れているという合図でもある。
「ちゅる..ちゅっ..ちゅぱっ..ちゅっちゅっ..ちゅるるる..ちゅるっぱっ 」
「水無月さん。抵抗しなくなりましたね 」
「あなたが悪いのよ。気持ち良くさせた責任..取りなさいよ 」
「良いですよ。このままセックスしましょうか 」
「うん 」
水無月は首を縦に振る。俺はとうとう憧れの大好きな水無月さんとセックスできることに喜んでいた。股間も熱くなりズボンから分かるぐらい盛り上がっていた。
「見てください。俺のペニス 」
俺はズボンとパンツを脱ぎ下ろす。すると太い柱のようなペニスが上に跳ねて露出する。
「あなた、見かけによらず中々良いおちんちんしてるわね 」
俺は小柄で顔つきも草食系と呼ばれるタイプだ。陸上部の中でも一番体格が貧弱だ。しかし、ペニスに関しては誰にも負けないぐらいの自信があった。
「おっきぃ..それに太いわ..」
水無月さんは俺のペニスを右手で掴むと顔を近づけて凝視していた。
今好きな先輩にペニスをじっと見られている。それだけで興奮は上昇していく。
「水無月さんもおまんこ見せてくださいよ 」
「ええ。良いわよ 」
水無月さんが短パンを脱ぐとピンク色の花柄パンツが姿を見せた。そしてそれを焦らすようにゆっくりとゆっくりと脱いでいく。まるでスリップショーのようだ。
「はい。これでいいかしら 」
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水無月さんおまんこはグランドのように綺麗に整地された黒々とした芝生が生い茂っている。
俺は勃起したペニスを水無月さんのおまんこに向ける。
「俺、ゴム持っていませんけどいいですか? 」
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水無月さんはまだ俺をバカにしている。俺はこのセックスで上手く決めて水無月さんのセフレとして依存させてやるという気持ちが湧き上がった。
「挿れますよ 」
唇のような形をしたおまんこにペニスをゆっくりと挿れていく。すっぽりとペニスが入るとヌルッとしてザラザラした膣肉がペニスを迎える。
「あはぁぁんっ!! おちんちんきたぁんっ!! 」
水無月さんは色っぽい声を挙げて首を上げ身体をくねらせる。
「凄い声ですね 」
「あはぁんっ..早くぅ突きなやさいよぉん!! 」
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俺が腰を振るたびに水無月さんの身体は激しく揺れる。ぴちっとした体操服で胸が強調されその大きな胸は体操服という拘束の中で小刻みに揺れる。
「水無月さんってやっぱり胸も大きいですね 」
「うんっぁっ..そうよぉんっ..ぁっ..大きくて陸上部には..邪魔なのよぉんぁっ!! 」
俺は腰を振りながら水無月さんの体操服をめくり上げてその大きな胸を拝見する。パンツと同じ柄のピンク色のブラに包まれた肉まんのような胸は汗ばみ水無月さんの肌の匂いが漂っている。
「あはぁんっ!! ..おっぱい..どうするつもりぃん!! あぁっ 」
「俺が揉んであげますよ 」
俺は両手で胸を鷲掴みしてぐりんぐりん何回転もさせる。ハリはあるがモチモチしている胸を手のひらと指で堪能する。
「水無月さんのわがままボディ堪りません。俺、水無月さんのセフレとして頑張ります 」
「はぁんっぁ..あんっあんっ..はぁんっ..結城くんのおちんちん気持ち良いぃん..あぁっ..私イクわ。イクのぉん 」
「俺ももう限界です。一緒にイキましょうよ 」
俺は水無月さんの身体、腹回りを掴み膣内に溢れんばかりの精子を放出する。
「出ますだ。受け取ってくださいっ!! 」
「イクッ!! ぁぁぁぁん!! イッちゃぅぅぅっん!! 」
水無月さんはこれまでで一番大きな声で叫びイッた。誰かが聞いてしまってもおかしくないぐらいの声量だった。
「どうでしたか? 」
俺は射精したばかりのペニスを水無月さんの膣から抜き取った。ドロドロの精液が地面に垂れて落ちる。
「合格よ....結城くんのセフレとしての活躍期待してるから 」
水無月さんは初めて俺に笑顔を見せてくれた。満面の笑みではなく冷たい表情が主となる笑顔だがその笑顔からは水無月さんの優しさと満足感を感じた。
「部活に戻りましょうか水無月さん 」
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