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13、凄腕冒険者は僕の愛する嫁!!※ 【完結】
しおりを挟む目の前には、ツヤツヤしている結腸口!
適度に解れた狭いところ、、、
光が届かないから、その奥まではよくわからないけど、、、
この日のために前立腺を刺激していつも以上に快楽に染めたし、お風呂後のマッサージをして柔軟性を高めた。そしてエッチする前には、リラックス出来るように、ハーブティを飲んだし、イチャイチャもした!それでも、、、痛みは感じると思う。本当は形を変えて、痛みなく入ることは出来る、、、。
けれど、、、それだと、念願のぶち抜くことは出来ない。
ギルマスがいいぞぉ♪、ヤミツキになるぞ?って言ってた快感を、、、、僕も味わいたいし、クラウドにも味わって欲しい!ヨガリ狂って欲しいんだ!
だから、大きさは変えずに、ある程度の硬さで望む予定♡
痛みも快楽に感じるエロいクラウドだからね。
きっと、大丈夫。ちゃんとヤミツキにさせるから♡僕の今までの集大成のテクニックを今ここに!
あと、第2の処女開通みたいなものだから♡しっかり、覚えて貰いたいってのもあるかな、、、
だって、今思えば、処女って、、/////////
初めて出逢ったあの日、、、胎内に入ったのがそうでしょ??僕が図らずも、童貞を卒業したのも、、、ぽっ、、、頬に手を当てて、クネクネする♡
ごめんね!だからこそ、ちゃんと、今度こそお互いに覚えておきたいんだ!大切な、、、日にしたい。
そっと、今から僕がぶち抜くこの結腸口に、口付けた。
ちゅう。
『愛してる、クラウド。』
クラウドも分かったみたいで、身体を震えさせ、、、
「俺も、好きっ、、、、スラを、、、愛してる!俺の、、、初めてを貰ってぇぇ!」
お腹を摩るような感触がする。
全身で求めてくれてる。
胎内から、クラウドの手があるところに、僕も手を当て、摩った。お互い、想いは一緒だ♡
目の前の結腸口に、催淫ローションを塗り塗りして、僕にもまぶす。クラウドの愛液もあるけど、念の為。ピクピクしてるのが、可愛い♡
よし、準備万端!クラウド行くよ?
結腸口をサスサスして、知らせる。
「あん、、、スラ、、、来て♡」
そう聞こえた。その甘えたような声に、身体が沸騰するぐらい熱くなった。
本当に煽るのが上手いんだから!
頭を付けると、グッと入れ込む、、、!
ヌチュウウ、、、メリメリッ
胴体がつっかえるけど、手をかけて無理やり押す!痛そうな音が聞こえる、、、、
それでも止まることはなく、進む。
「ん゙あ゙ぁぁぁんっ!!、、あ゙あ゙あ゙、ひぎぃいいいい!!」
大きな声が聞こえた。ここまで震えが届く、、、
愛するクラウドの悲鳴、、、
クラウド、ごめんね。その悲鳴を聞くと、心が震える♡
身体中がグツグツ煮立ったように熱くなり、とっても興奮するんだ!僕が悲鳴をあげさせてるって思うと、滾るっ
僕の心にこんな酷い感情があるなんて、知らなかった。
痛みがある分だけ、心に残る。その痛みが、快楽に変わるのが、とても楽しみだ♡
悲鳴を聴きながら愉悦すら感じる。
その場でブルブルと身体を震わせて、バイブレーションってやつね!
ふふ、悶えてる♡
しばらく楽しんでから、攻略を再開!
まだまだ狭く胴体を締め付けられるのを感じながら、結腸口を無理矢理拡げる。力任せに身体を強引に押し込む!
グリグリッ
ゴリゴリ、ジュブジュブ、、、
時に引いたり回転しながら、結腸口を押し拡げると、僕の身体が少しずつ入っていく、、、
クラウドは、僕に最奥を犯され、身体をバッタンバッタンと跳ねて、、、
「ひぎぃぃ、いだあ゙あ゙っ、、、ぐぎぃ、、、拡がるうぅっ、、、あ゙あ゙あ゙ぁ、、ぎもぢぃぃぃ、、
もっどぉぉお、、、ん゙あ゙ああああ!」
僕から与えられる痛みが、、、快感に繋がった!やっぱりクラウドはMだね。思わず、ニンマリしちゃった。
あともうちょっと、、、、頭を上げると、柔らかい絨毯が目の前にある。キラキラしてて、とっても魅力的な場所。早く、アソコに入りたいっ!
「んぐぅううううっ、、!はやぐぅぅぅ、、、来でぇええええ!!」
クラウドも、求めてくれてる!
その声に押されて、力を振り絞る!
グググッ
ジュポーーン♡♡
「ん゙あ゙ぁぁぁあああんっ!!イグゥうううううう♡♡♡」
とぷん♡
遂に、突破した!!
そして僕の身体は極上の絨毯に迎えられる!!
な、なに、これ、、、、めちゃくちゃ気持ちいい!ふわっふわっ、、、羽毛みたいに柔らかい。
すごっ、、、綺麗な色鮮やかな赤だ、、、
こんなに美しい色、初めて見た、、、
ここが、クラウドの大切なお部屋、、、
ただただ感動で震える♡
クラウドの腸壁は、僕が突破したことて、痙攣を起こし、ガクガク震えている。
僕のことを断続的に強く締め付けてきて、クラウドが全身で愛してくれるのが、堪らない♡
『受け入れてくれてありがとう。僕の愛するクラウド。一生、一緒にいようね。』
そう思いながら、神聖な場所にキスを贈った。
『処女を捧げてくれてありがとう』
キスを至る箇所に一通り贈って満足する。締め付けられながらだったから、身体の向きを変えるのが大変だったけど、ローションを追加したりしたから、何とかなった。
腸壁の痙攣も落ち着いてきた。クラウドも、深呼吸をしながら、心身ともに落ち着こうとしている。
その健気な様子が、本当に可愛くて、、、だいすきっ!
そんなクラウドをもっと、もっと愛するため、次の段階に移る。
今度は、僕の下腹部?に、チンコを作り出した。僕の全身の大きさはスマホ1個半ぐらいが最大。だから、まぁ、チンコも小さいんだけど、、、。
本来スライムには、こんなものはない。だけど、元人間としては、欲しかったんだ!チンコ!
試行錯誤の結果、固くして擬似的に作ることに成功した。その時は、もう感極まって、、、
男たるもの立派なチンコで嫁を可愛がりたいというか、、、
前から固くしたチンコ?で、前立腺可愛がってたけど、アレは棒のようなものだったんだ。
生前の僕の形を元に、色々とカスタマイズしちゃったけど、、、♪立派なものが出来上がりました♡♡
理想とする亀頭のカタチ、カリのくびれ、、、竿の太さ、、、そして陰嚢も再現しちゃった♡
まぁ、スライムの身体に似合ったチンコの大きさかな??
絵面的にヤバすぎて、クラウドたちには見せられないけどね!今のとこ、胎内のここでしか披露したことはない。
その僕的完璧なチンコをふわふわな壁に、亀頭を擦り付ける。
サスサス、、、ヌチュヌチュ、、、
クラウドのソコは優しく吸い付くような感触がっ♡
実際には壁に擦り付けてるだけだから、そんなことはないのだけど、、、でもそんな感じがするんだ。
夢中になって、チンコの先や竿を擦り付けたりして、角度を変えて攻める!擦る度に、グニュグニュと動き、クラウドも甘い悲鳴や喘ぎ声をあげて気持ちよさそう!
僕もチンコから感じる気持ちよさと、やっとここに入れた興奮もあって、、、ブシャァァ!!僕は、絶頂した!
真っ白の精液♡
肉体改造のスキルが、レベルが上がることで制限が解除されたんだ!真っ先に作り出したのが、この精液。人間だった時より真っ白い感じかな?
あは、なんでもありだよね。メタルスライムなのに。
ま、これがなくても、何故か孕ませることができるけど。ほら、メメとコガネの時♡
でも、こうやって、赤い腸壁を白く染めるのロマンだよねぇ、、、
ベッタリとチンコを擦り付けて、美しい腸壁を白く染め上げる。この真っ赤で鮮やかな場所をもっと、もっと、染め上げたい。溢れんばかりに、、、
興奮が、、、治まらない。ピストンを開始!
僕の身体は休むことなく、動かし続けてその後も大量の精液を注ぎ込んでいった♡
どれくらい時間が経ったのだろうか。
真っ白に染め上げた腸壁をみて、やっと満足する。我ながら、よく出したものだなと、感心感心!写真を撮りたいぐらいだ!
クラウド、、、どうだったかな?気持ちよくなってくれた?途端に気になり始めて、外に出るため移動を開始する。
結腸口は、ぶち抜いたとはいえ、まだまだ狭い。締め付けられながら、今度は出るために、今回も無理やりぶち抜く♡♡
後ろを振り返って、ブルンブルンと結腸口が震える様子を確認する。とてつもなく卑猥な光景!揺れが終わってから前に進む。
前立腺の横を通る時は、思わずキスをして、無事にぶち抜けたよ。と、報告をした!ふふ。嬉しくて、僕はハイになっているみたいだ。ブチュぅぅぅ♡熱烈なキスを贈った。
ブルルンって揺れ動いてるのが、またエロい、、、
ズルズル、、、
外の明かりが見える。ヒクヒクとふちがひくついて、僕を歓迎してくれるようだ。
手を差し込み、横に広げると、眩しいぐらいの明かりに照らされる。
ぐちゅうう♡
卑猥な音を立てながら、愛液や精液を溢れさせながら、出てくることが出来た♡
自然と、笑いが零れる。クラウドの匂いを纏い、僕は世界一幸せな男だなと、心から思った。
出た時にポーズをして、その体勢のまま振り返った。そして、ムフフって笑いが出る。
ぽっかり開いたアナル。
精液や愛液、ローションが溢れて、とってもエロい。ハクハク生き物のように動いているし、内股の筋肉もピクピクして、艶かしい♡
そんな姿に僕がしたんだ!
とっても、俺のモノって感じがして、笑いが次から次に、出てくる。
『ムフっ、、、ムフフフ♡ふへへっ!!』
【まるっきり、変態である。】By謎の声。
クラウドの顔が早く見たくなって、ぴょんぴょん跳ねて、近づく!
顔を覗きみると、完全に気絶していて、蕩けた顔をしていた。口はだらしなく開き、赤い舌が艶かしい。目は開いてたけど、白目をむいてる♡
これぞ、アヘ顔って感じ。
この顔、僕大好き//////////
ちゃんと、気持ちよくさせたんだって分かるから。
ヨダレまみれの口の端にキスをした。
その後。思う存分舐めまわして堪能してから、お胸をみると、、、、
鋼色の僕だけど、人間だったら赤面してたと思う。
乳首は、自分でも捏ねてたらしく、真っ赤に腫れ上がってる♡
ぽってりしている乳輪に、大きすぎる苺って感じ?で、それに加えて最近、少し伸びてるんだよ!現にほら、、、ちょっとココがユルユル♡
僕が育てた。雄っぱいに引っ付くと、全身を使って、雄っぱいを揉みほぐしてから、口に咥えて乳首を引っ張ってる。そうすると、うにゅ~んって伸びて、、、離すを繰り返すと、、、、むふ♡
ちょっとずつだけど、やっとここまで来たんだ!
前と比べて、まだ3ミリぐらいしか伸びてないけど、もっと、伸ばしたい!
風呂上がりが1番効果的♪ メメやコガネも、雄っぱい好きで、僕の真似をするから、また腫れるしね。伸ばすなぁって怒られるけど、、、
ただ、最近の僕の悩みは、
服を着ると、ポッテリしたカタチがよく分かって、周りの視線を集めるんだよねぇ、、、
正直、他の男が、欲望の眼差しでソコをみるのは、ムカつく。でも、どうして隠していいか分からなくて、、、。
だって、クラウド暑いって薄着したがるんだもん!
もう!自分が狙われてるの全然わかってないっ!
まぁ、最近は、僕のものだよ?ってドヤ顔をして見せびらかしているけどね!
男たちの前で、ワザと谷間にダイブして、雄っぱいを揺らしたりね!服を引っ張って、強調したり、、、
うっと顔を赤くして、股間を抑える輩たちを見るのが、楽しい!
はっ、語りに語ってしまった!
次にいこう!
うんしょ、うんしょ、、、
身体によじ登り、目の前には、萎えたチンコ♡
体格に見合ったチンコの周りには、透明な潮や白い精液を撒き散らかしてる。とっても、興奮する光景だね。金色の下の毛が、竿に絡まって、、、ふふ。
そっと、手で優しく整える。
手で持ち上げながら、精液や潮を舐めとっていく。とっても美味しい♡最初は苦いと感じたけど、2回目からは甘くて、、、
ふふ。優しく触ったとはいえ、出し切ったみたいで勃起しなかった。残念、、、、尿道に残った液体も啜った♡
そして最後、、、とっても大切な場所、、、
鍛え上げられた腹筋が目の前にはある。シックスパック?って言うんだよね。今は寝てるから柔らかいけど、起きると本当に硬いんだ!
戦闘や特訓によって強化された筋肉は、美しくとても魅力を感じる。クラウドが、頑張って育てた場所だからね。
その腹筋に優しくキスを落とす。
『いつも僕を受け入れてくれてありがと。凄く気持ちよかった♡』
1回顔をあげて、手のひらで擦りながら、
『僕たちの赤ちゃん、何匹出来るだろうね?楽しみだよ、、、』
ニマニマして笑う♡♡
平凡な高校生の僕が異世界へ来て、メタルスライムに転生したのに、素敵なガチムチなお嫁さんと子供が出来るなんてホント夢みたい。
人生何があるかわからないって本当だよね。
これからも、経験値をいっぱいあげるし、コガネがいるから、ゴールドもザックザク♪イージーモード?かも知れないけど、、、
これからも、いっぱい冒険してエロエロな生活を満喫しようね!!
それと、夜の生活も期待してて♡
ギルマスのオジィちゃんに、閨の本を借りたから、今勉強してるんだ。
この前、若い頃の武勇伝は聞いたから、今度は中年期を教えてくれるって!
あと、、、壮年期も、あるんだって♪凄いよねぇ。
それを聞く限り、性感帯はもっと沢山あるんだって。だから、まだまだクラウドは気持ちよくなれるんだよ?
ムフっ♡ムフフフ♡♡
とっても、楽しみ♪僕、頑張るね!
メメとコガネを見て、頬にキスをする。
最後にクラウドの身体にシーツをかけて、、、
『じゃあ、クラウド僕はまた胎内に入らせて貰うね♡』
俺の寝床は、いつもの場所♪
朝起きたら、前立腺を捏ねて、起こしてあげるから。
足の間に、入り込むと、シドシドに濡れたアナルが迎えてくれる♡
本当に、エロい、、、ふちが閉じようとして、なんとも言えない卑猥さがあり、とってもいやらしい。しかも、ドロドロ、、、
ここは、このままにしとこっと♪
手を入れて左右に開くと、簡単にぐちゃぁぁあと拡がる。身体を滑り込ませると、前立腺を目指す。
あ、結腸口には入らないよ。そこは、特別だからね。簡単に緩んじゃ困るし!
大きく肥大化した前立腺を、なるべく触らないように液体化してすり抜ける。触ったら、起きちゃうでしょ?
ふぅ、無事にミッション完了!
いつもの場所で横になると、腸壁が程よく締めつけてくれる。愛する人の体温、そして、鼓動。
とっても安心する、、、
おやすみ♡僕の愛するお嫁さん、、、愛してるよ。
また明日も、いっぱい、エッチしようね、、、
そうして僕は夢の世界に旅立った。
『むなゃむにゃ、、、
だ、ダメだよ、、、クラウド♡あ、、、そ、そんな、、、♡』
『んにゃっ、、、あ、あん♡そ、そんな腰を振って、、、搾り取られるっ!ひゃっ、、、』
『んちゅう♡チュパチュパ♡美味しいよ、、、ん♡』
チャンチャラッターン!
『レベルが上がりました。』
『メタルスライムの赤ちゃんを妊娠しました。』
⬛︎謎の声(ナレーション)
次の日の朝、前立腺をチュパチュパされ、喘ぎながらも寝ているクラウドに、この音とアナウンスが贈りました♡
しばらくして胎内から生じる快感に目が覚めたクラウドは、強すぎる快楽に身体をクネクネしてます。男たちの欲望を煽るような淫らな声。おそらく、夫であるスラに前立腺を舐め回されているのでしょう。
絶頂しても、スラは寝ぼけてるようで、嬉しそうにチュパチュパと吸い付いています。
ブルンブルンと震える前立腺が、艶かしい、、、。
散々吸われ続け、気絶するのは時間の問題でしょう。あ、メメとコガネが起きて、雄っぱいを触り始めました!
大変です。 3点攻めが開始されます。
雄っぱいが揉まれ、ブルブル震え、そしてボッテリ腫れた大きな乳首が2匹の口に吸い込まれると、、、よがりかたが一層激しくなります。
クラウドは、射精しても終わらない快感に、泣きますが、3匹からの執拗な愛撫はなかなか止まりません。これは、長丁場ですね。
ステータスを見て、アヘアヘしながら、微笑むのは、その日の午後でした。
チャンチャン♡
こうして、
三白眼の孤独な男は、メタルスライムという新種のモンスターの伴侶が出来、また子宝にも恵まれました。
幸せな結婚生活を過ごしていると、色気満載の男を狙った冒険者やモンスターが出てくるけど、相棒兼夫の活躍もあり、無事に試練を乗り越えます。
男とメタルスライムの夫は、普通とは違う人生を歩むことになりますが、男は嬉しそうに夫を肩に乗せて、今もどこかのダンジョンで冒険をしているでしょう!
『メタルスライムに転生した僕はとっても幸せです!!』
︎
この世界に転生させた私も満足です。
『ステータス』
名前 スラ
種族 はぐれメタルスライム(異世界からの来訪者)
称号 クラウドの愛すべき夫 new、性の追求者 new
レペル 25→42 up!
スキル ラリホ○、催淫ローション、ギ○ 、ベギラ ○マ、肉体改造(強化new)、ス○ルト 、フバー○ new、鑑定 new、精液生成 new
《最後までお付き合いありがとうございました。書いててとってもノリにのってしまい、楽しかったです。いつになるか分かりませんが、続編を書く予定です。自分で一通り流れを考えてムフムフしてます。upした時は、引き続き、スラとクラウドをよろしくお願いします。》
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