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番外編、スラの宝物※
しおりを挟む⚫️ある日の出来事 (恋人時代)
ある日、僕は秘密の行動をしている。つまり、クラウドには内緒♡ってこと。ここはね、家の中にある隠し部屋。豪邸ってひとつや2つやっぱりあるんだねぇ、、、。クラウドに教えないといけないと思うのだけど、きっと、ショックを受けると思うんだ。
この部屋を見せたら、、、。だって、お義父さん僕と同じ変態みたいなんだ。壁一面にお義母さんのあられもない姿の絵姿があるし、立派そうな棚の中には、綺麗に飾られた夜の道具が、ズラッとある。
コレクターも顔負けだと思う、、、。絶対これ、商会の会長もお仲間だよね?!だって時々、会長からのプレゼントですって、届けてくるんだもの~~!
ちなみに、それぞれ道具の下に、お義母さんの反応とかも書いてある。うん、、、僕は見てないよ?!
でも、こう見るとさぁ~。
息子のやつも載せたいよねぇ、、、♡
僕、あまり道具は、使ったことないけど、貰ったものは使わないともったいないよね!!
むふふふ~~♡
ナンバリングされてるやつから、使お~っと♡もちろん、この陳列されてるやつは使わないよ!ちゃんと、会長から、プレゼントされたやつ♡♡
⚫️次の日
ふんふ~ん、今日はクラウドとデート♡するんだぁ♡え?買い物だって?
ふふ♡恥ずかしがってるの、可愛い~~~♪そういうことにしてあげる!
観光がてら色々と見て回りながら、クラウドも、へぇ~、こんなところがあったのかとか、あ、これ美味~って顔を綻ばせたりして、笑顔を振りまく。僕がなにを言いたいかと、申しますと、色気を撒き散らしております!
僕に愛されることで、艶めいてきたクラウド。普段の生活では、そこまでではないけど、こんな無邪気に笑うと、目にひいてる~~!普段ここにはこないエリアだから、いいけど、あの男なんて、隣に彼女いるのにクラウド見てるぅぅ~~~!あ、張り倒された、、、、。ドンマイ!
それとなく、いい場所を見つけたから、クラウドを誘い込む♡暗がりで、誰もいない路地。こんなに大きな街でも、影は存在するんだ!ファンタジーでは、定番だよね!
まぁ、その定番のならず者は、ここにいなかったけどぉ~~!(この街は、治安めっちゃいいです!)
「なんだ?スラ、こんなところにきて。」
不思議がってるクラウドを見ると、にんまりと笑いかけた♡その笑みにクラウドはゾクッっときたみたいで、踵を返して逃げようとしたけど、逃がすわけないよね?
開いたズボンの裾からスルスルと器用に侵入~♪
「ひぃいいい、お、お前っ、スラッ!ダメだって、、、ひゃん!」
簡単に薄くて防御性がない布を突破すると、お尻に潜り込んだ。鍛え上げられた肉体は硬いが、僕に毎日揉まれるお尻は、なんとも言えない触り心地♡双丘を割開くと、秘密の花園♡♡
薄暗くて色までは分からないけど、ま♡見なくても、ピンク色って分かるんだけどぉ~~♪アナルに吸い付いて、舐めまくる!
これまで、散々鍛えてきた僕の舌さばき!レロレロから始まり、ベロンベロンって舐め回すと、ズボンの上から必死に引き剥がそうとしていた手の動きが鈍くなった♡♡
ふふ。作戦勝ち~~!このために、ベルト着用させたんだよねぇ。ダボッとした裾と、硬めの布地、、、。
路地裏にクラウドの甘い声が響く前に、準備は完了♡♡♡アナルは僕の唾液と少量の催淫ローションを注入したから、ヌレヌレ♡
そこで、僕の体内から取り出すのは、コレ♪贈呈された夜の道具、、、小さいから大丈夫。それを、ヒクヒクするアナルに押し付けると、ぐちゅううと、入っていった♡♡♡
だいたい長さが5cmぐらいの卵形だから、手を使って奥に押し込む。
「や、やめっ、んぐぅうう~~~~♡」
僕の手をきゅうう♡って強く締め付けてくる腸壁が、愛おしくて、思わずふちを舐めちゃった。
チュポンと引き抜いてから、スルスルとズボンから抜け出すと、壁に凭れかかって顔を上気させ、小さく喘ぐクラウドがいた、、、めっちゃ、エロいです//////////
そのまま、襲いたくなるのを我慢して、落ち着くまで待った。それにしても、クラウドかっこいい~♡三白眼だけど、初めて会った時のような凄みのある感じじゃなくて、目つきが柔らかくなったし。鍛え上げられた筋肉が、白いシャツを押し上げて、、、なんとも言えません♡
さっきまで目立たなかった乳首は、乳輪のぷっくら感とともに、ツンと立ち上がった♡クラウドの体格がいいから、既製品のシャツは全てピチッてしてしまう。何がいいたいかと言うと、ぴちっとした薄地だから、勃起乳首が、丸わかり~~~!!
いや、僕ズボンのことしか頭になくて、上まで考えられて無かった。これは、偶然の産物なんだよ!
ど、どうしよう?!これ、目立つよねぇ、、、?
元々むっちりな雄っぱいで、目を引くのに、、、、!
汗汗っ!
あ、閃いた!僕が、服の中に入って隠せばいいんだ!うわっ、いい考え~~~♪では、早速。
「な、なにをっ!おい、スラっ、あ、あ、あああ♡♡♡」
モゾモゾ、、、あ、クラウドの可愛い乳首♡♡
僕の身体に触れてる♡♡しっかりと包み込んで、、、身体を引き伸ばすと即席ブラジャーが出来上がり!
これでよし!ああん♡乳首が、感じるぅう~~~~♡♡♡
「あ♡、、、おいっ!こら、いい加減にしろよ!ほら、出てこいっ!」
服の中に手を突っ込んで、引き抜こうとするけど、絶対離すかぁ~~!身体が引き伸ばされても、執念でへばりつく。そのおかげで、クラウドの方が先に諦めてくれた。
やった!
それから、僕がうんともすんとも動かなくなったから、諦めたクラウドは、服を整えると路地裏から出る。熱いぐらいの太陽が、夏の陽気を伝えてきて、汗ばむ肌も気持ちぃい♡クラウドの匂いを感じて、興奮しちゃう♡
ごめんね、分厚いズボン履かせて、、、ムフフ♡
クラウドは、歩く度に僅かに刺激される胎内の異物に、顔を一瞬顰めるが、直ぐにいつもの顔をして、足早に家路につこうとしていた。
ある程度、歩いたところで、スイッチを入れる♡
ブブブブって小さな振動音が聞こえた瞬間、クラウドの身体がビクンと跳ねた。
人が多く往来している道に立ち止まって、
「スラ、やめろ。今すぐ止めろっ」
周りに聞こえないように声をかけてきた、、、。返事の代わりにもう一段階、引き上げる。
ブブブブーン、ブーン♡♡
「んあ♡、、、んぐっ、、、!」
唇を咄嗟に噛み締めて喘ぎ声を我慢するクラウド♡
さすがぁ~。でも、顔が上気して、目が潤み始めたぁ~♡顔を俯かせているから、恐らく周りから気づかれて居ないけど、時間の問題かなぁ♡
そっとスイッチを触って、元の振動に戻すと、ホッと息を吐く♡その息が、なんと甘いことか♡♡♡
胸に手を当ててから、歩き始める。さっきまでの力強さはなく、すこしよろめきながら♡♡振動は元に戻したけど、催淫の効果が効いて来たようで、息が荒く、艶かしい♡
ここは普段来ないから、クラウドを知っているものは居ないと思う。元々、家かクエストをこなすぐらいの生活だったらしいし。
僕は、服の中にいるから、周りがどんな状況か分からないけど、絶対、注目されてると思うなぁ♡♡
どう、僕の恋人、エロカワでしょ?
むふふ~♡♡
そんなクラウドを呼び止めるやつは居なくて、無事に家に帰ることが出来た。今回は、初めての道具だったから、外では強くはしなかったけど、家に入ったら大丈夫だよね!
玄関に入った瞬間、スイッチを上げた♡♡
ブプブブブブブブ!!
「ひゃあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~!あ、スラァ♡やめっ、ん゙あ゙ぁぁあ゙あ゙あ゙♡♡♡」
廊下に倒れながら、腰を上げた状態でビクンビクンと身体を痙攣させながら、絶頂しちゃったぁ♡♡
あ、僕クラウドが絶頂したときの姿って見た事ないんだぁ。だって、その時いつも胎内にいるから、見た事ないんだ。これなら、可愛い姿を見ることができるよね!
モゾモゾ・・・服の隙間から、這い出ると、
蕩けた顔をしながら、俺を睨みつける怖いオーラを放つ恋人がいた、、、。おれ?もう、復活しちゃった??
ガシッと掴まれると、プラ~ンと空に浮いて、ゴゴゴとさも、怒ってますっていう瞳と目が合う。
僕、死ぬかもしれない、、、久しぶりに命の危険を感じた、、、。
ブルブル震えて、涙をポロポロ流すけど、そんな小細工はもちろん通じず、その夜は、胎内に入れさせて貰えなかった!!!
ひ、酷い!僕、クラウドの胎内じゃなきゃ、眠れないのにぃ~ ~~~~~!!
その日は、大きめの瓶に入れられて、しくしく泣く羽目になった、、、うぇーーん!
クラウドが、スヤスヤと気持ちよさそうに寝ている。僕が胎内に居なくても、平気そうに、、、。くぅ~~~!てっきり疼いて、瓶を開けてくれるのでは無いかと期待したけど、そんなことは一切なく、熟睡。
しくしく、、、。経験値が上がることより、お仕置を選ばれちゃった。
、、、、、
、、、、、、
でも、可愛かったぁ♡クラウド、、、////////
昼間の姿を思い出すと、むふふと笑いが込みあがる。
初めての道具、いい手応えだったと思う。
あんな風に、頬を赤くさせて悶える顔、、、
服の隙間から丸見えだったし、とってもエロかった////////
それに張り付いている乳首が、どんどん硬くなってきて、
とっても可愛くてエロくて、弄りたかったけど、我慢したんだぁ。我慢した僕、偉いと思う♡♡
あとで、隠し部屋にいって感想を書かないと!わぁ、どんなことを書こうか、興奮しちゃって瓶がゴトゴトしたから静かにする。けど、堪えきれない笑い声が、、、どうしても出てしまう♡むふ、むふふ♡
その夜は、クラウドのエロい姿を思い出して、悶え続けた♡♡
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