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36、乳吸い
しおりを挟む⬛︎ルークサイド
ある日何故か起きたら、壁に埋め込まれていた。
は?意味が分からん。寝惚けた頭は、まだ機能しないらしい。何回か瞼をパチパチさせて、ようやく異常な事態に混乱してくる。
な、なに?!
自由にならないことに、徐々に焦りが湧いてきた。寝る前のことを思い出そうとするけど、霞みがかったように何も思い出せなかった。
立った状態なのに、壁が身体にくい込んでいる。顔は大丈夫なのだが、どんな状態なのか全然分からない。特に痛みとか感じないが、少し窮屈さを感じる。
一旦冷静になろう。
深呼吸をして落ち着かせる。段々とクリアになっていく。まずは暗闇の中に俺はいて、身動きが取れない。動こうとすると、埋め込まれた部分が動かないため痛みが走った。
壁自体は柔らかく弾力に富んでいるが、全然動かない。試した通り、ひっぱることも出来ない。手足は動かせるし、埋まっているのは、前面のみだ、
そして、破壊しようと思うのだが、何故か力が込められない。スキルを使おうとするけど、それもダメ。
大声で助けを呼ぶが、反響するだけで誰も反応を返さない・・・。テレパシーも通じない。
完全にヤバいな。脱出方法が浮かばない。
どうしたものか。そんなことを考えていたら、ふっと風が揺らぎ、嫌な予感がヒシヒシと感じた。
俺は服を着ていなかった・・・。こんな異常事態になぜ俺は気が付かなかったのか?そう疑問に思った。最近世界樹の森か、街の方にしか出掛けてはいない。森は、結界があるし、街のほうもリオンの結界が展開されている。
そんな強固とも言える中、俺を誘拐できるか?しかも俺の傍には、あのリオンがいるんだぞ!
・・・・・・ふわっ!くそっ、怒りに任せて叩いても弾力で力が分散してしまった!八つ当たりも出来ないのか!
そう、これは十中八九、リオンの仕業。
「おい、ド変態っ!何を考えてやがる!早く、俺を解放しろ!」
きっとこの声も聞いていると思うが、全然反応がない。
リオンのヤツめっ!この前の仕返しか?!
しばらく怒りに任せて喚いたが、これまた何も反応がない。くそっ、アイツのド変態行為に付き合わなければ、ならないのか?
だが、アイツからのアクションがなければ、何も始まらない。
そう思案していると、
「んひぃっ、な、なんだ?!り、リオンか?」
突然、ツンツンと身体のある部分を何かでつつかれた。
「ひゃん!」
ま、また!な、何が?!
むにゅり
「ひっ」
今度はゴツゴツとした硬い手によって、恐らく壁の向こう側に剥き出しになっている雄っぱいが揉まれて悲鳴が出た。
すぐに離れたが、ビクビクッと痺れのような感覚が残っている。
リオンじゃない手だった・・・。誰だ?
・・・いや、前も同じようなことがあった。リオンだ。
確か、モブおじさん。自分とは違う身体になることが出来て、今はパーツパーツしか変えられないはずだ。きっと、手を冒険者らしくゴツイ手に変えているのだろう。
・・・それなら、絶対また触られる。
もにゅり
「ひゃっ!」
分かっていても、声が出てしまった。絶対俺の声も聞いていると思うのに、喜ぶような反応を返してしまった。
恐る恐る触るような手つきが、リオンじゃなく誰か別人じゃないかと錯覚してしまう程のリアルで戸惑ってしまうが、これに比べたら、俺の寝取らせなんて可愛いものだろ!
だから、早く解放しろ!
ちゅう
ビクンッ!
「んあっ!」
ちゅう、じゅるっ
すぐに離されたけど、今度は乳首を吸われた!
別人みたいな唇で、男らしく分厚かった。しかも、なんか髭の感触がしたような?リオンめっ、熟練度上がったと言っていたから、こんなところまで再現しやがって。
しばらくしてから、またっ!
「んひゃあああ~~~ッ!」
今度は、グワッと乳輪ごと咥えられ、じゅるるるっ!と勢いよく吸われる。音は聞こえないが、母乳が力強く飲まれる感覚に悲鳴が止められない。
髭がさっきより押し当てられて、ジョリジョリして気持ちが悪い!
数秒だと思うが、やっと唇が離れて、ホッと息を吐いた。な、なんなんだ、これは。リオンのヤツめ、完全に顔のパーツも変えやがって、全然別人じゃないか!
ううっ、こ、これが、続くというのか?!
「お、おいっ、もう十分だろ!俺を解放しろ!」
恐らくまだ続くだろうが、俺が嫌がっているということを伝えておかないと、どんどんエスカレートするため、やめろと叫ぶ。
リオンからの反応はないまま、
「ンンンンンンッ!」
や、やっぱりっ!今度は反対の乳首を咥えられた!あ、あ、あ・・・!今度は小さい唇で、この大きさは女性なのか?
「ひゃっ!」
小さい唇でちゅくちゅく細かく母乳を吸われ、もどかしい感覚が、胸から広がっていく感じが嫌だ。
それからも、交互に雄っぱいを咥えられ、その度に母乳を吸われ続け、俺は終わりの見えない地獄のような時間に悲鳴をあげ続けることに。
█リオンサイド
ふふっ、始まった。俺の目の前のスクリーンにはふたつの場所が映っている。ひとつは、もちろんルーク。暗闇だが、昼間のように全て見えるようにして、その声も戸惑ってる姿も全て知ることが出来る。
そして、もうひとつは、・・・。ふふっ。
ルークは、自分の雄っぱいを吸われているのが俺だと思っていると思うが、本当は違う。
ルークが閉じ込められている場所は、ダンジョンの最下層近くにある安全地帯だ。
ここは、B級冒険者がよく利用するダンジョンで、これから高みを目指すものたちが集まるところとも言える。
そのため、ここに来るのは新人冒険者のような無鉄砲さはないし、かと言ってA級やS級のような思慮深さというか慎重さは未熟とも言える奴らが挑んでやってくる。
その結果、大きな怪我はないものの、そこそこ負傷しているものたちが一定数いて、それぞれ自前で用意したポーションやスキルを使って癒すのだ。
しかし、ここは、ボス部屋前の最後の休憩場所だ、そのため、なるべく回復薬とか魔力は残しておきたいのは、当然のことといえる。
そこに現れた謎の壁。その中央には、ふたつの雄っぱいがあった。見事なまでに鍛え上げられた大胸筋。これほど鍛えた肉体が、ふって湧いたように現れて、冒険者たちは混乱した。
1人の冒険者が、警戒しながら近づき、観察を始める。
「・・・な、なんだこりゃ。完璧、雄っぱいじゃねぇか。白い肌に、盛り上がった胸筋・・・。しかもこのデッカイエロ乳首!
すげぇ、娼館の女たちもこんな見事に育ったおっぱいなんていねぇぞ!また、色がエロすぎだろっ・・・赤黒いって。
マジか・・・動いてやがる。これ、ナマモノだ・・・。もしかして、この壁の向こうにこの持ち主がいるのか?
ゴンゴン・・・いや、空洞なんてねぇな。どこかと繋がっているのか?」
ちゃんと様々な視点から確認していて、ベテランの冒険者だとわかる。見た目こそ、しばらく切ってない伸びっぱなしの髪、雑に剃った髭だが、その目は冷静で物事を多角的に考えられている。
他のもの達もそれが分かっているのだろう。遠巻きにしつつも警戒は怠ってはいない。安全地帯に突如現れた雄っぱい。怪しすぎる・・・
ま、やったの俺だけど♡
パチン
その音ともに、雄っぱいの上に文字が浮かぶ。
『回復の泉』
効果を発揮させるためには、以下のことを守るように。
その1、1人ずつ飲むこと。
その2、傷をつけては行けない。
その3、持ち帰ってはならない。
めっちゃ、怪しがってるぅ!ふふっ、ほら両方同時に吸われたら、ルークにバレちゃうからね。絶対それだけは避けねばならぬ。
髭の冒険者が、その辺の棒で雄っぱいをツンツン突く。ふわっと沈む雄っぱいをみて、ゴクリと喉を鳴らしたのは気がついていたよ。
今度は警戒しながら、手を伸ばして、
むにゅり
触るはずがその触り心地に思わず揉んでしまい、驚いて離している。
自分の手と雄っぱいを交互にみて、信じられないというふうに驚愕していた。
そうでしょ、そうでしょ、俺のルークの雄っぱいは最高なんだよ♡♡♡
今度は、指を大きく開いて、
もにゅり
強く揉み、うっとりしてる。
しばらくして、また離すと、文字をみてゴクリと喉を鳴らした。
顔が近づき、その分厚いカサカサとした唇が開き、乳首を食む。
ちゅう、ビクン、じゅる
少量吸ってすぐに離す。状態異常がないか確認して、身体にあった傷がないことに驚き、
「こ、これ本物なのか?」
信じられないといいつつ、その目はギラつき、壁から生えている雄っぱいに釘付けである。
今度は口を大きく開き、ぷっくりしてツヤツヤな乳輪ごとパクッと口に咥え、じゅるるるっ!と勢いよく吸った。
本来ルークの雄っぱいからは、白く香しい匂いがする母乳が出るけど、そんなの俺が一冒険者たちに飲ますはずないよね?
今回は、ポーションを出すようにしている、もちろん、ルークの身体を弄った訳じゃないよ。
空間をねじ曲げて、母乳をポーションに転換させているんだ。大切な母乳は、タンクに溜まって言っているから、大丈夫!
髭の感触にルークが驚いていて、俺と思っているのに俺じゃない可能性を考えたけど、認めたくないから、それ以上考えるのをやめた。
ほ~んとに可愛いったらありゃしない。
でも、ルークの勘は結構鋭いから気をつけないといけないんだよねぇ。
野生の勘ってやつ?それとも騎士団長をしていた時に培ったのか。
いや、これはルーク本来の天才の感覚かな。それを最大限ルークが鍛えた。やっぱり気をつけないと、バレちゃうから慎重にいこう。同時に吸おうとしたやつは、自動的に弾くようにしちゃおうっ!
外に持ち出す以前に、瓶に入れようとしたやつも、お仕置だ!
周りの冒険者たちは、男の傷が治る様子を見ていたし、その魅惑的な雄っぱいが柔らかく形を変える様もみており、雄っぱいに殺到している。
最初に到達した女性が、雄っぱいに近づき、咥えようとした時、大男が割り込み、反対の乳首に顔を近づけたため、自動防御によって弾き飛ばされ、壁に激突した。
「ぅ、・・・ぅぅ・・・」
ドサッ
その威力は加減していたとはいえ、大男を気絶させるレベルであり、すぐさま冒険者たちは一列に整列して、待機した。なぜなら、大男は技術的に、A級に上がるだろうと予想されていた人物だったからだ。
俺は、コイツが性格を改めない限り、昇格は認めないことにした。つまり、ギルドに圧力をかけて、これ以降、A級とS級は、人格も評価対象にすることとなる。
◇◇◇◇◇◇◇◇
安全地帯にいる冒険者は、8人。一巡した時、ルークはまだ意識はあり、顔は上気していたが、元気に俺に対して悪態をついていた。
「んっ、リオン、絶対許さないからな、早く、解放しろっ、お前だって俺に散々色んなことしただろう!」
バンバン壁を叩いて、怒っている。
そうして、2巡目が決定した。
「ひゃああんっ、す、吸うなぁ・・・、あ、あ、コリコリしちゃっ、あん!」
髭面のおっさんは、乳首をチュウチュウ吸いながら、舌でコリコリ嬲って刺激している。
「あ、あ、あ、~~~っん!・・・ンンンあああっ、ど、同時は、や、やらぁあああ!」
唯一の女性冒険者は、乳首を舐めながら、雄っぱいを揉みこみ、ポーションの出を良くしている。自分の胸より柔らかく最高級の雄っぱいにうっとりして顔を恍惚としていた。
「ん、ん、んあっ、あ、あ、あンンンッ!な、なにぃ、ひゃっ、あ、噛むなぁあ、あ♡♡」
次の冒険者は、盗賊で、乳首をねっとりと舐め回したり、甘噛みから始め、傷がつかないように力を加減しながら攻めている。
手や口を使って、8人の冒険者たちは、ルークの雄っぱいを堪能していく。何巡したか分からなくなってきたなぁ。そろそろ、良いか・・・。
「あ、あひぃ、・・・、り、りぉ、も、もぉ、許してぇ・・・あ、あ、も、すぅなぁ、あひゅっ、・・・、あ、あ、も、もぅ、ダメぇえ~~~~~!
ーーーーーーーーーンンンッ!!」
散々、雄っぱいを揉まれ、乳首を舐められ、嬲られ、虐められた結果、雄っぱいは鮮やかな色になり、最初より確実に腫れぼったくなった。
ぶしゃああああ!
最後に強く吸われ、その刺激に耐えられなくなったルークは、達した。俺以外の男に雄っぱいを触られ、吸われ、イった。その事実に、とてつもない嫉妬心が湧き上がるが、それと同じぐらい興奮してしまう。
神獣やアスたち、周知の仲のみしかその身体を許しておらず、イかされたことはなかったというのに、名も知らぬ冒険者たちの責めにイった事実は、俺しか知らない。
射精後、気絶したルークの下には、大量の精液と潮によって大きな水溜まりが出来ていた。
その後、ちゃんと綺麗には身を清められ、ベッドに寝かしたことにより、上手くルークの夢として処理することが出来てにんまり顔のリオン。
その後、ある国では回復の泉を求めて、そのダンジョンに、B級以上の冒険者が殺到したというが、1回も出現しなかったそうだ。
ちゃんちゃん。
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