カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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48、もっふもふの俺。

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もふもふのチビッ子たち誕生の話。


█わんこなリオン‪✕‬ルークつまり獣姦

【秋田犬の場合】

今回新しく調教スキルで獲得した『獣化』スキルを使った。これは、見たことがある動物に変身できるというシロモノで、もちろん変化する動物は、ルークの好きなもっふもふ!

もう何の動物にするかは決まっていて、もふもふ代表その1!
『秋田犬』。
具体的に犬種まで出して、ごめんなさいな気持ちもあるものの、秋田犬の魅力には抗えないっ!

ルークの腰ぐらいの高さしかないが、もう俺を見た瞬間のあの歓喜溢れる表情っ!満面の笑みというか全身で喜びを表してくれルークに抱きしめられているこの感触と感覚♡

人型では味わえない包み込まれる気持ちよさ♡もう本望っ!

顔が雄っぱいに埋まっていても嫌がられず、スンスン匂いを嗅いでも怒られず、ペロペロ顔中なめても殴られないっ!

さいっこぉーー!!いや、そりゃすぐ殴られないけど、ついつい夢中で舐めまくってしまうと手が飛んでくるんだよねぇ。ルークったら、恥ずかしがり屋さんなんだから♪(絶対に違うっ!By語り手さん)

「なんだ?!リオンなのか?!すっごっ、なんだ?か、かわいいっ!初めてみたぞっ、こんな犬なのか?うわっ、毛並みふわふわっ////////
こんな毛並み初めてだ。スンスン・・・あぁリオンの匂い。でもなかんか獣の匂いもして、いい匂いだ。」
全身スンスン匂いを嗅がれる。手足の付け根や首筋、それに、股間も遠慮なくみられてしまったぁぁぁあ!

くすっ
わ、笑われたァァァ?!
そ、そりゃ今秋田犬だもん!そりゃいつもより小さいさっ!

暫く秋田犬のまま過ごすように厳命され、子どもたちからも存分にもふられた。もふもふだいすきなルナが、ブラッシングしたそうにしていたけど、ルークは絶対に許さなかった。ルナが泣いても喚いても絶対に許さなくて、くぅんって鳴いたら、浮気者って怒られてしまった・・・。

つまり嫉妬である。機嫌をとるため、ぺろぺろルークの頬を舐めたり、唇にそっとキスをしたりすると、少しづつ機嫌が良くなり
最終的に、にこにこしながらもふもふされた。

泣いているルナには、フェンとメリーちゃんが慰めていた。

うん。ごめんね、ルナ。ルークが心から嫌がることは俺はしないから、ブラッシングされないように気をつけよう。俺は、ルークの旦那様なのだから♡

うひゃ~、やっぱりルークから嫉妬されるのイイっ!

毎日、ブラッシングをされ、しかもその後抱き締められたり、スンスン匂いを嗅がれるのだ。お風呂タイムも最高だったぁ♡
ルークが神獣たちを今までも入浴させていた時に、生殖器を洗っていたことを知っている。この前のフェンとメリーちゃんの入浴ももちろん把握していた。

ほら、俺四六時中家の中に隠しカメラ設置しているし!

その時のルークの顔。ズクンと股間を刺激されちゃったのはしょうがない。乳絞りでは得られなかった興奮が、凄かったと言っておこう。

エロチックな入浴シーンが終わり、いい匂いに包まれている中、反応するのは仕方がないと思うぞ。だって夫夫だからってルークも無防備に裸になってお風呂に入ったのだから・・・。

あの場で襲わなかった俺は偉いと思う!

でも前から抱きしめられて、敏感な場所がルークの雄っぱいに刺激されたら、も、もうっ、我慢出来るはずもなくビンビンに反応してしまった。それをみたルークが、口角をあげて、気持ちよかったか?って耳に囁くんだから、も、もうっ!

がぅううう!ってなるよね?!

服に噛み付いてビリビリにして、素肌にもふもふを当てると、逃げることもせずに、迎え入れてくれるんだからっ!多分、ルナへの嫉妬心もあったと思う。それか・・・、久しぶりに異種姦をしたくなったか?

異種姦大好きというスキルも手に入れているのも、俺は知っている。

ペロペロ全身を舐めまわして、今は蜜を溢れさせる秘孔アナルに舌を這わせている。ヒクヒク収縮する孔やふたつのホクロを唾液まみれにして、にゅちゅりと胎内に舌を差し込む。

熱い腸壁に舌が包まれ、ぎゅっと甘く締め付けられた。キツいが拒むようなキツさはなく、早くその胎内に入り込みたくなって
唾液を送り込み、拡張をていると、ポンポンと頭を軽く叩かれる。

舌を抜いて顔を上げると薄紫の瞳は潤み、頬は紅潮させ、

「な、なぁ、リオン、も、もぉ俺我慢・・・出来ない。早くっ
お前をちょうだい♡」
そう強請られ、脚を大きく開き、舌を入れていた秘孔アナルに手を添えてくぱぁとしてくれたのだ!!

久しぶりにみたくぱぁに理性の糸を手放した俺は、
「ぐるるるるるっ!わんっ!」
って叫び、飛びついた。雄っぱいに顔を埋めて、股間を擦り付ける。だけど、バックからと違ってペニスの位置が悪いのか全然、秘孔に入らないっ!

クゥンクゥン・・・情けなくてか細い声が出る。

「よしよし、初めてするんだからしょうがないさ。ほら、リオン、ここだ。」
ルークが抱き締めてくれ、大きな手でペニスを誘導してくれる。

ゆちゅっ♡
そのお陰で、やっと亀頭の先端が蜜を溢れさせている秘孔と触れ合う。その瞬間我慢出来るはずもなく、

グチュンンンッ!!
一気に挿入した。

「ひゃああああ~~~~~~っ!!」
蜜で潤んでいたソコは、簡単に入り込んでいき、俺のペニスをぎゅうぎゅうに締め付けてくれる。そこまで大きくはないからか、全然拒まれず、泥濘を堪能するため腰を動かしていく。

ぐちゅっぐちゅっ、ぐっぽっぐっぽ卑猥な水音をたて、そしてヘコヘコヘコと腰を打ち付ける。段々と射精感が高まり、ルークの喘ぎ声も大きくなって、ぶしゅっ!ぶしゃああっと射精した。

水っぽい精液。
でも犬とは思えない大量の精液が出続けており、ルークの胎の中を満たしていく。
でも、俺はまだまだルークを欲していて、注ぎ終わった瞬間また腰を動かしていた。

1回イったことで少し余裕が出てきて、今度は前立腺を責め立てる。俺が開発してきたこの大きく肥大化したしこり。犬の亀頭でズンズン突き上げ、同時に長い舌を使って雄っぱいを舐めまわした。乳首や乳輪、そうして紋章まで全て舐める。

高速に舌先を動かし、乳首をピンピン弾いたりもした。腰を動かしながらでは、結構難しかったけど何とか成功した。ギュッギュッと吸い付くように腸壁が絡みついてきて、俺は吠えてから射精する。

もちろん、ルークも俺が射精する度にイっており、俺の毛に母乳や精液をぶちまけていた。今度も大量の精液を流し込んでいると、むくむくとペニスの根元に違和感を感じる。

疑問を感じていると、ルークが、

「ふはっ、忘れたのか?犬は2回目の射精直後に瘤が膨らんで蓋をするんだぞ。ほら、もうギチキチだ♡」

嬉しそうに結合部を指でなぞりながら、説明してくれる。

それを聞いてフェンの時の交尾を思い出す。あのとき長い時間をかけて射精していた。犬になった俺もそれからしばらく瘤が小さくなるまで、ルークの雄っぱいを可愛がって盛大に中イキさせる。

もう乱れ方がすごくて・・・っ!最高かよ。

ちなみに、この時には孕まずにその後の発情期でルークは孕んだ。もう全然性欲が治まらなくて、マジックバックに1週間籠った。その結果、4匹の秋田犬の赤ちゃんが自然妊娠で出来ていてルークがめっちゃ喜んでいた。

数ヶ月後

4匹の赤ちゃんたちが元気にルークのお乳を求めて取り合っている。それがまた可愛くて可愛くて・・・っ!大っきな乳首に小さい口で咥えているのは、やっぱり何度見てもイイッ!

ルークもその子犬たちにメロメロになってて、あぶれた2匹の赤ちゃんに顔を寄せたりして宥めている姿にキュンってなった♡♡


【グレート・ピレニーズの場合】

そうして数ヶ月後今度は、白いもふもふのグレート・ピレニーズに獣化した。テレビで見た時、かっこいいって思ったんだよねぇ。ほら、動画とかでも小さいぬいぐるみみたいな子犬が、数ヶ月後には大人顔負けの大きさになっていたりする犬ね!

俺が獣化しているけど、結構大きめなワンちゃんになったと思う。

目を輝かして、俺を見てくるルークにワンッと吠えてみる。

「か、カッコイイッ!リオン、お前スゴいなっ!またそんなもふもふになって・・・っ、うわぁあ!めちゃくちゃ、もっふもふじゃねぇか!気持ちよすぎるっ!」
抱き上げられて、抱きついてきた。犬になって嗅覚が鋭くなっているから、ルークの体臭の匂いや本来の香しい匂いにクラクラする。

もちろん、ルナから狙われたけど、ルークの警戒も強くて、半径2mには入らせていない。流石に泣きそうになっているけど、ごめんね、ルナ。俺は、ルークだけのモノなんだ♡

慰めるのは、フェンやメリーちゃん、そうしてよく分かっていない秋田犬の赤ちゃんたち。くぅくぅ鳴いて、胸に抱き抱えているけど、羨ましそうにルークの腕の中にいる俺を見ている。

フェンとメリーちゃんは、抱き抱えられているグレート・ピレニーズになった俺に殺意が籠った瞳で見詰めていて、その暗い瞳に優越感を感じてしまう。

ルークに愛されているという事実が、誇らしくなんとも言えない気持ちになって、彼らの前で存分に甘えた。それがうれしかったようで、ことさら強く抱き締められ、彼等に存分に見せつけたのはやりすぎだったかもしれない。


◇◇◇◇◇◇◇◇


空き地で、ポカポカ陽気に誘われて遊んでいた時に、ルークの背中に覆いかぶさってみた。薄い服越しにルークの背筋や殿筋を感じて、一気に熱がたかまり、気がついたら腰を前後に動かしていた。

ルークの甘い体臭、甘い吐息、甘い声、甘い身体。それらが、俺を狂わせていき、求めさせていく。

気がついたらズボンを引き裂いており、長く太い舌を秘孔にぐっぽりと挿入させ、グッポグッポと解していた。

「ひゃあん、あ、あ、っ、んんッそこぉ、もっと、強くっ!あひぃん♡♡」
前立腺をグリッと抉ってあげると、背中を反らせ軽くイったようだ。舌をぎゅうううっと締め付けてくる。

ぬぽぉっぐちゅっ

唾液や愛液を溢れさせ、太腿に垂れる様は、股間にくるものがあった。俺という存在を、もふもふを感じさせたいため牙で服を剥ぎ取り、剥き出しになった背中にもふっと乗り掛かる。

自然と腰が上がり、ルークも期待をしているようで、女豹のような格好になってくれた。

秋田犬の時より大きい生殖器。これなら結腸口をぶち抜けるだろう。

ぐちゅううう
今回はバックだったから蜜が溢れている孔に亀頭を当てることが出来た。腰を動かして胎内に挿入していく。

「んああっあ、あんっ♡、り、りおっ、あ、あ、大きいぃ♡♡、ン、ン♡、入って・・・アンッ♡」
甘く媚びるように、中を締め付けてきて奥へ奥へと誘われる。嬉しそうに涎を垂らしながら、懇願してくるルークが愛おしい。

じわじわと結合を深くしていき、前立腺を小刻みに突き上げ、その度に可愛く鳴いて、身体を震わせてくれる。白い肌を赤く火照らせ、一緒に快感を共有していき、そうして最奥に亀頭が触れた。

それだけで、射精しそうになるぐらいの気持ちよさを感じる。結腸口が、亀頭に吸い付いてきたのだ。ルークも早く欲しいようで、大きい尻がペニスをもっと入れろというふうにくいくい押し付けてくる。

その浅ましくも淫らな行為に、
「わぉおおおん!」
吠えてから、ピストンを開始する。力強い打ち付ける音を空き地に響かせながら、結腸口を遠慮なく抉っていく。突き上げる度に、徐々に花が開いていき、より一層腰を激しく動かす。

ぐぽっ!

そんな音を響かせて、カリ首までぐっぽり入れ込み、ルークの悲鳴を聴きながらお互い同時に絶頂した。ルークは、母乳と潮を噴き出し、俺は大量の精液を雄子宮にぶちまける。

飛沫が雄子宮の粘膜にぶちまけながら、たぷたぷにしていく。

瘤が急速に膨らんでいき、蓋をした。ぐっぽりと下腹部を膨らませたルークが、甘い息を吐くのすら気持ちが良い。

子どもたちは、いまは父さん母さんが見てくれているから、遠慮なくルークと重なり合う。その結果、また自然妊娠で3匹の赤ちゃんを孕んでいたのだ。

膨らむお腹。幸せそうに微笑むルーク。それらを見て、フェンとメリーちゃんの顔が泣きそうに顔を歪ませるのを俺は見ていた。


 【マンチカンの場合】

みぃみぃみぃ・・・
ううっ、ペニスが小さすぎて全然ルークを気持ちよくさせられないっ!何たる屈辱。
ルークに抱っこされて、挿入しているのに、射精しても射精しても一向に雄子宮にはたどり着かないっ!  

最終的に、ルークを孕ますために注射器に精液を溜めて、直接雄子宮に注ぎ込むことに・・・っ。なんたる屈辱っ!

みぃみぃみぃ

「ほら、ほらもう泣くな。可愛いおめめが溶けてしまうぞ?」
ちゅっと鼻先にキスを贈ってくれる。
獣化すると、確実に孕むことが出来るようで、今回は6匹の赤ちゃんが出来た。

ルークは、もふもふの赤ちゃんに囲まれてすっごく嬉しそうだ。


それに、まだフェンとメリーちゃんが出ていったのに気が付いていない。ふふっ、今のルークは、俺や子どもたちに嬉しくてたまらないようだ。

彼らの動揺や嫉妬についてはもちろん知っていた。今回の件でどんな反応をするかなんて、以前の魔物の卵から予想はしていたさ。今回のコレは、あいつらがどう反応し、どんな行動を移すかも含めて計画したと言っておこう。

俺は、ルークを愛している。どんな手を使っても、愛し抜くと誓っているし、不老不死ではあるもののもし死ぬ時があるのならその時は一緒だと思っている。

ルークも俺と同じ気持ちで、お互いを愛し愛され、そして執着しているのだ。ルークの1番は俺だし、俺の1番はルークだ。それは絶対に変わることはない。つまり不変の事実。

だがお互い寝取らせスキルを手に入れて、そこに加えられるものがいてもいいと思っている。ルークが、俺にロイドをけしかけたように、俺もフェンとメリーちゃんをけしかけているのだ。

俺は、ルーク以外まっぴら御免だが、ルークは違う。彼らからの熱い視線で見られ、胎内を疼かせていたのだから・・・。

嫉妬しないわけじゃない。あれから、寝取らせうんぬんは、仕掛けなかったのだから。
もちろん俺自身を使って(モブおじさん)満足させようとしたが、寝取らせに対する充実感は期待したほどなかった。ま、あれはアレでめっちゃ楽しめたけど♡♡

フェンとメリーちゃんが、これからどう成長するのか楽しみだよ。

俺が認める男にならないと、ルークを愛しルークから愛される資格などないのだから・・・。








余談だが、

お乳をあげるのに手が回らず、ルークからお前もあげろっ!と服を破かれ、俺の胸にみぃみぃ鳴く赤ちゃんを押し付けられた。
スンスン匂いを嗅いで、パクッと吸いつかれ、ちゅうちゅう必死に吸うマンチカンの赤ちゃん。

あむあむする姿に癒されるのだけど、俺はパパだぞ?

上の子たちは、俺が出るとは知らなかったようで、興味津々で俺の前に順番待ちしている。


・・・・・・。


そんな俺を見てふふんって笑っているルークの胸には、4匹の赤ちゃんを抱いていた。哺乳瓶もあるのだけど、絶対直飲みじゃないと吸わないんだよなぁ。それなのに俺のお乳も飲むの?

ふ~ん、そっかぁ。遠い目になっちゃうなぁ・・・。

おい、ロイド?なぜお前まで並ぶ?死にたいのか?

おい、リリアとメア?なぜお前たちも並ぶ?そろそろ成人近いだろうが?!


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