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57、抑えきれない激情
しおりを挟む█メリーサイド
今、まさにフェンとルークが交尾しようとしている。台にうつ伏せになったルークに大型犬の大きさのフェンが覆いかぶさっているのだが、フェンの理性は切れかかっていた。
元々ルークに関しては理性を飛ばしやすいやつだったが、これほどだったとは。普段物静かなやつほどなんとかってやつだ。
閉めることを忘れた口からは、鋭い牙がむき出しになっており、ルークの背中に唾液がポタポタと落ちている。
白い肌が、フェンの唾液まみれになっていき、コーティングされているようだ。夜の光に照らされて、銀髪からは光の粒子が溢れ、また唾液を光らせている。
本能的なものか、大きく滾らせた陰茎を内股に擦り付けて、ルークに知らしめているようだ。今からコレでぶち犯してやるぞという風に。あれほど、ルークを傷つけないようにと伝えていたというのに、呆気なく理性を飛ばしているとは、しょうがないやつだ。
だが、俺もフェンのことは言えない。強請られていたとはいえ、棘であれだけ突き刺したのだから。
ルークは本当に魔性の男だと思う。優しくしたいと思っていても、ひとたび触れ合うと自分だけのものにしたい欲望が、強くなって自分を刻みたくなるのだ。
俺の精液が溢れ出るアナルに亀頭を押し当てたかと思った瞬間、一気に挿入しやがった?!
グチュンンンンンン!!!
「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーッ!!!」
夜の空にルークの悲痛な悲鳴が響く。
首を反らし、瞳から涙を溢れさせ艷めく口から出る悲鳴。痛みを感じているはずなのに、その顔は蕩けるような雌の貌をしていた。
そうか、俺の棘も嬉しそうに自ら刺されにいっていたから、ルークにとって俺たちが与える痛みは、もう快感に感じるのだろう。大型犬のサイズで無理やり拓かされているというのに、気持ちがいいのか?
その証拠に、潰されていない乳首から、大量の母乳を草花に注ぎ、また痛みで萎えることもない陰茎から潮を吹き出しているのだから。
本当にいやらしい躰をしている。
激しく打ち付ける音。
ぐっちゅんっ、ぐっちゅんっ、ぐっぽぐっぽぐっぽ!
最初からラストスパートの如くルークの胎内を犯していき、獣のような交尾。止めさせないと、と思うのにこの獣のような交わりに魅入られてしまう。
俺では、ここまで出来ない。魂のぶつかり合い・・・。
だが、俺は先程の交尾に満足していた。ルークと心を通じさせ、ひとつになれたのだ。だからこそ、フェンが嫉妬に駆られて、ルークを激しく攻め立てているのだろう。
フェンは、クールそうに見えてその内面は激情を宿している。自分の気持ちを言葉として表現出来ない男だから、こうやって行動に移すのだ。全身で愛していると・・・。
この調子なら、結腸口をぶち抜かれているだろう。俺が大量に注いだ精液を掻き出させようと必死に突き上げている。俺の精液やルークの愛液が混じった液体が泡立ち、そうして地面を濡らしていく。
奥深くに注いだから、全て排出させるのは難しい。俺の匂いがルークから漂ってくるのが、とてつもなく高揚感に包まれる。
種付けしたのだ。この俺が・・・。愛おしい人の躰に隅々までマーキングした。
「んひぃっ、あ゙、あ゙、あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~!ッン、んっ、お゙♡お゙♡お゙お゙お゙~~~~ッ!!」
ガクガク痙攣しだした躰。動きが早くなる腰使い。水音が激しくなる中、一層強く押し付けられ、
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~~~~~ンンン゙ッ!!!」
「ウォオオオオオオーーーーーーン!!」
ブシャッブシャシャシャァアアアアア!
大量の水飛沫の音が、ここまで聞こえてくる。俺の精液で満たされた雄子宮に、フェンの精液が大量に注ぎ込まれていく。
ルークの薄紫の瞳は、時々白目を向き強すぎる快楽に飛んでいる。だけど、気絶するのはフェンが許さないだろう。
まだまだフェンの灰色の瞳には、理性が戻らないのだから・・・。
根元の瘤が膨らみ、結合されたのにフェンは、また大きく腰を振っていく。その度にルークの口からは悲痛そうな悲鳴が出ており、⌒瘤ごと引き抜かれるとアナルのふちがめくられ、その鮮やかな粘膜が空気に触れていた。
・・・ごくり。
まだまだフェンの動きは止まりそうにない。
█フェンサイド
心から愛する人と、俺と同じ想いを共有する親友との交尾。同じ人を愛したもの同士、苦しい想いをしてきたメリーとともに、ここまで来たのに、それなのにっ、ルークとの営みを間近で見せつけられる。
ルークを独占することなんて出来ないとわかりきっていたことなのに、いざこうして自分ではない雄との交尾をみると、冷静ではいられないっ!激しい怒りに感情を支配されそうになった。
かつてルークは、複数の神獣たちと関係を持ち、その子を孕んできたというのに、あの時以上の嫉妬に心が張り裂けそうになる。
愛を語り合っているルークとメリー。ギリリと歯ぎしりの音が聞こえてくるが、止めることが出来ない。ルークの嬌声、メリーの荒い呼吸、そうしてその匂い・・・。
その全てが、俺が与えているものではない事実に、殺気が迸ってしまう。冷静にならなければと思う一方、嫉妬に狂い襲い掛かりそうになる自分を抑える。
早く、・・・早く、ルークに触りたいっ!
そうして長い拷問のような時間が終わって、今度こそ自分の番だと思ったのに・・・ルークとメリーは、離れようとしなかった。
俺の番だというのに、さも自分たちしかいないような雰囲気を作り出して、睦みあっている姿をみたら・・・抑えていた怒りが込み上げてくる。
その感情のまま、俺は吼えた。
そして、組み敷いたルークの背に乗ると、ルークの太腿に雄の象徴を擦り付けてマーキングをしていく。
ぐるるといまだ抑えらない声を発する口から舌を伝って、唾液がルークの背筋にドバドバ落ちている。神獣というのに、神の眷属なのに、元来の野獣のような感情に支配され、自分を律することが出来ない。
その衝動のままに、俺は反り勃つ亀頭をルークのアナルに吸い付かせる。そこは雌の匂いとともに俺以外の雄の匂いが濃ゆく漂ってきて、不快感に鼻筋を顰めてしまう。
早く、メリーの匂いがするものを掻き出して、俺の匂い付けをしなければっ!
その思いにかられ、一気に最奥まで突き入れた。
ルークの悲鳴と共に、愛するルークとの交尾に雄叫びをあげる。
そこからは、記憶が曖昧で本能的なものでメリーの精液を掻き出す行為に没頭していた。気が付いたら、ルークの胎内に精液を射精しており、雄子宮のなかを俺の子種で満杯にしているところだった。
すでに俺の匂いで上書きできており、心が満たされていく。
飛んでた理性が戻ってくると同時に、全身でルークを感じる。ルークの本来の爽やかかつ甘い柑橘系の匂い、そしてその鼓動や体温が心地が良い。
自分の身体の下にいるルークの存在が何よりも愛おしい。
理性が戻ると俺の陰茎を締め付ける腸壁の動きをまざまざと感じる。結腸口はギュウギュウに締め付けてきて、腸壁や襞肉は竿を扱くように絡みついてきていた。
射精したばかりだというのに、一回注いだだけでは到底満足できるはずもなく、パンパンに元の強度を保っている。
本来の大きさではないものの大型の大きさで、一気に挿入し、自分勝手に責め立ててしまったが、ルークも射精してくれていたようだ。
意識が朦朧としているようだが、胎内をうねらせ、もっと突いて欲しいというふうにねだってきているようで、俺はその誘いに乗ることにした。
今度は、もっと俺に溺れさせるように、俺という存在をルークの心と躰に深く刻みつける!そう心に決め、少しずつ腰を動かしていく。
ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん
ゆっくりとした動きで、今度は味わうように胎内を可愛がる。久しぶりだが覚えている。ルークの気持ちいい場所、快感を感じる場所。
そしてこの膨らんだ前立腺。そこに亀頭を擦り付けると、いい反応を返してくれる。弱く振動を加えながら、突き上げ続けると、虚だった意識が現実へと戻ってきたようで、小さな喘ぎ声が、戸惑うような声へと変化した。
「・・・あん、はあ・・・ん・・・あん?・・・ん、ンア!・・・あひゃん♡」
意識が戻るにつれて、腸壁の締め付けが強くなり、先走りがドプッと溢れ出る。子種を強請るように絡みつかれ、身体の熱が最大値に上昇し、段々と突き上げるスピードを速くしていく。
バチュン!バチュン!バチュン!
前立腺を力強く穿ち、ルークの悲鳴が大きくなる。腸壁が媚びるように絡みついてきて、俺の劣情を覆ってきて、俺は我慢できなくなり、さらに激しく突き上げた。
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~~~~~ンンン゙ッ!!!」
「ウォオオオオオオーーーーーーン!!」
ルークが背中をしならせ、絶頂するとともに、俺も愛するひとの胎内に大量の精液を迸る。以前見た赤い雄子宮に俺の子種がつまった白濁とした精液を塗り込めるように陰茎を揺すりながら、残りを注ぎ込む。
急に全身の筋肉を弛緩させ、台に体重を預けている。
強すぎる快感に、意識を飛ばしたのだろう。胎内では無元の瘤が膨らみ始め結合が離れないようにしていっている。これでしばらくルークは、俺から離れることは出来ない。
俺は、そのときになってようやく焦燥感が落ち着き、ルークの剥き出しになったうなじに顔を近づけ、匂いを嗅ぐ。愛おしいひとの匂い。フェロモンが1番放出される場所であり、急所でもある。
フェンリルの雌のうなじに噛むことで、自分のものというマーキングをして、婚姻関係が結ばれるのだ。つまり、番となる。
以前、噛んだときの証は、リオンによって痕形もなく消されている。それにルークのうなじに噛むことはリオンが許さない。
再びつけようものなら、引き離されてしまう。
リオンだけがルークの唯一であり、魂の番なのだ。それでもいいと願ったのに、こうしてルークと触れ合うともっともっとと欲が出てきてしまう。
俺だけのものにしたいという、欲が。しかしそれは、絶対に叶わない願い。
ルーク、愛しているっ!その想いを込めて、俺は何の痕跡もない綺麗なうなじをいつまでも舐め続けた。
ペロペロペロペロ
舐める度に、腸壁の締め付けが強くなっているようでより一層、熱が入る。
「・・・、・・・ぁ・・・はぁん・・・」
時々洩れる声。
その間、一切メリーは、声をかけることなく見守っていたのを知ってあとで感謝した。
█語り手さんサイド
フェンの行為は、全てリオンに見られている。スクリーンに投影され、彼はフェンが我慢していることに驚き、そして満足していた。
これなら、ルークの相手として認めてやると、そう思っている。何故なら、愛する伴侶に、駄犬は必要ないのだから。
月明かりに照らされ、光り輝く美しい髪。そして照らされる盛り上がった筋肉。その全てが舐め回したくなるほど美しく、艶かしい。
今はフェンの身体に覆われているものの、ドローンによって様々な角度で映し出される肉体は素晴らしかった。
見事なアヘ顔。豊満な雄っぱい。母乳をとぷっとぷっと溢れださせる柘榴色の乳首。
そして萎えたペニスは、白濁としたもので濡れている。
もちろん、その下の草花はいやらしい匂いがする液体にまぶされ、他の草花より生き生きと見えるのはきっと気の所為ではないだろう。
ドローンの撮影技術は進化しており、リオンの操作ひとつで障害物を排除して映すことができるのだ。つまり、フェンの身体を消した状態でルークだけの映像を映すことも出来るし、フェンのペニスとルークだけの映像も可能なのである。
そのため、瘤が膨れて栓をされている秘孔も、激しく抜き差しされながら、めくられる腸壁も、全てリオンに見られていた。自分の愛する伴侶が、自分以外の男から、しかもヒトではなく神獣とはいえ獣との交尾をしている。その事実にとてつもない嫉妬心と同じくらい高揚感を感じ、寝取らせが大いに刺激されていた。
俺以外の雄に、愛を伝え、俺以外の男に触れて欲しいと強請り、交じりあう。
美少女のような顔を恍惚とした表情にさせて、うっとりしてスクリーンを見ている姿は一般的な夫夫として異常であったが、今ここにそれを指摘するものはいなし、誰も見てはいない。
世界樹も創造神も、今はルークとフェンの性交を鑑賞しており、世界樹は、自分も愛し合いたいという気持ちで、創造神は彼らに今度何をしてもらおうかしらと微笑みながら。
そう創造神であるみっちゃんは、基本的に無償ではしないのだ。
彼らは、みっちゃんに願い、そして契約を交わした。腐神でもあるみっちゃんに。それが、どんなに大変なものか、振りまわされることになるか、今の彼らは知る由がない。
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