1 / 1
エンドレス
しおりを挟む
※「職業:ストーリーテラーの後日談」
私は、ストーリーテラーをしている。
そして、兄のアズバルトは
自分の世界の主人公に恋をして
その世界に入ってしまった。
視聴者である神達は新鮮だと喜んでいたが
それは禁忌。
前代未聞過ぎや、妹である私に非があると
理不尽に一定層から責められている。
しかも、最近私の世界の主人公が
ヒロインを守る為に、世界を滅ぼすとか抜かしやがり
私に喧嘩をふっかけてくる。
アズリン「コイツ、まじなんなん」
そんな板挟み状態で、私はイライラしていた。
~
主人公「神でも何でも掛かってこい!
俺は彼女を守る為にこの世界を滅ぼしてやる」
ヒロイン「勇者様!」
魔王を倒した事で終止符を打ったし、
とっとと話を終わらせるつもりだったのに、
なかなか終わらせようとしない
勇者設定の主人公。
仕方なねーなと、次の敵を出させ、
ほぼ八つ当たりでヒロインには死んでもらおうと
殺させてるのだが、どうやってんのか主人公は
ヒロインが死ぬ度に時間を戻り、
なかなかヒロインを殺させてくれない。
そして、先程の私に抗う発言である。
世界滅ぼすとか、滅ぼした後の事考えてねーだろ…
それに、今までおめーにどんだけ
ポイント使って来たと思っとんじゃい。
世界構築や、設定諸々はポイントが必要なのだが
この主人公はカスって程、
基礎値も無く潜在能力もなく努力もしない為、
私がポイントを使って、チートにして
魔王を倒せるレベルまで成長させた。
それなのに、この私に喧嘩を売るなんて…
とっとと、完結させて終わらせたいのに
…このクソ馬鹿主人公め。
~
とりあえず、ヒロインが産まれた直後に
殺してみようとするが
未来から来た主人公がそれを阻止。
なら、出会う前…いや、駄目だ…
この主人公は世界を繰り返し、
記憶も引き継がれている為、
ヒロインに記憶が無くとも主人公は覚えている。
敵を滅茶苦茶強くしたらどうだ…
そうすると、主人公はヒロインを守って死んだ。
まぁ、主人公死ぬパターンはザラにあるしと
それで終わるならと思っていたが、
今度はヒロインが自分の命と引き換えに
主人公を生き返らせ、
またヒロインが死んだと主人公は時間を戻る。
いつ終わんだよ、次の世界作りたいのに
それを主人公達に邪魔され、イライラは更に募る。
どうやって、話を終わらせればいい。
話の終わらせ方分かんねーよと
とりあえず、ヒロインを殺すのは諦めた。
アズリン「あーとりあえず、コイツら
結婚に導けば良いか」
腑に落ちないがハッピーエンドにでもしとけば、
満足すんだろと投げやりにポイントを注ぎ込み、
この世界から魔物や悪意を振りまく人間を消失させ、
良い人しかいない平和な世界で
スローライフでもしとれやと天を仰いだ。
~
しばらく放置すると、主人公とヒロインは
子供をこさえて、娘と一緒にスローライフを始めた。
アズリン「はい、幸せになりました。
めでたしめでたし」
これで、やっと解放される。
次の話に注ぎ込むポイント使い果たしちゃったなと、
やっと終わったこの世界に完結文字を
書き足そうとしたがやっぱりダメだった。
主人公「ゔぁぁあぁあッ
俺は神を恨む!」
平和で幸せなスローライフだったのに
目を離した隙に何が起きたんだと、
確認してみると、娘が誤って井戸に落ちたらしく
それを母親であるヒロインが命綱無しで
井戸へダイブし、娘は落ちてきた母親により圧迫死、
母娘は後頭部を強打し、死んだ。
主人公「嫁と娘の死をいう運命に争う為に
俺は神を殺してやるぅ!」
アズリン「殺してやるぅじゃねーよ、
おめーが目を離したんだろうが」
履歴を見ると、スローライフになってから
このクソ馬鹿主人公は
家事育児農作業をヒロインに丸投げし、
放浪の旅とか謎の事を抜かし、家を空けては
風俗街でサキュバスと遊び歩いていた。
そんな時に起きた不慮の事故を
このクソ馬鹿主人公は神のせいだと叫んでいる。
時間を戻される前に
直接文句言ってやろうと、
兄の様には自分の世界に降る事にした。
主人公「誰だ、貴様は!」
アズリン「父親の自覚ないなら、
子供こさえんな」
主人公「何だとッ」
アズリン「もういい…この世界は打ち切りにする。
強制完結で締めるから、
おめーはこの世界と共に死ねや」
私は主人公に刃を向けるも、中々死なず
重傷を負わせたとしても回復か、時間を戻り
この闘いに粘り続ける。
このクソ馬鹿主人公を甘やかして
ポイント注ぎ込んで、
チートにさせた私に非はある。
アズリン「はぁ、それなら…」
~
神との闘いは終わらない…俺はこれからも闘い続ける。
埒が開かないと、ナレーションを入れて
打ち切りにさせるが、まだ主人公は動き続け
まだ粘る。
ポイントを使い切ったせいで、
主人公を止める術が、
自ら手を下して殺す事しか出来ない。
結局、今後も次には行けず
私は自分が作り出してしまったクソ馬鹿主人公に
振り回されるのであった。
~
「アズバルトといい、アズリンといい…
貴様の兄妹は揃いも揃って、何をやってるんだッ」
「まぁまぁ、落ち着きなさいよ」
兄のアズバルドは、自分の世界の主人公に恋をし、
妹のアズリンは、自分の世界の主人公を
殺す為に2人とも自分の世界に入ってしまった。
「管理側なのに、本当似たもの兄妹ね」
「アズタナ!
貴様は同じ事を繰り返すな!」
アズタナ「分かってますよ。
ボクは兄や妹のようなヘマはしませんよ」
「それ、フラグっていうんじゃないのかい?」
アズタナ「あはは、ご冗談を」
私は、ストーリーテラーをしている。
そして、兄のアズバルトは
自分の世界の主人公に恋をして
その世界に入ってしまった。
視聴者である神達は新鮮だと喜んでいたが
それは禁忌。
前代未聞過ぎや、妹である私に非があると
理不尽に一定層から責められている。
しかも、最近私の世界の主人公が
ヒロインを守る為に、世界を滅ぼすとか抜かしやがり
私に喧嘩をふっかけてくる。
アズリン「コイツ、まじなんなん」
そんな板挟み状態で、私はイライラしていた。
~
主人公「神でも何でも掛かってこい!
俺は彼女を守る為にこの世界を滅ぼしてやる」
ヒロイン「勇者様!」
魔王を倒した事で終止符を打ったし、
とっとと話を終わらせるつもりだったのに、
なかなか終わらせようとしない
勇者設定の主人公。
仕方なねーなと、次の敵を出させ、
ほぼ八つ当たりでヒロインには死んでもらおうと
殺させてるのだが、どうやってんのか主人公は
ヒロインが死ぬ度に時間を戻り、
なかなかヒロインを殺させてくれない。
そして、先程の私に抗う発言である。
世界滅ぼすとか、滅ぼした後の事考えてねーだろ…
それに、今までおめーにどんだけ
ポイント使って来たと思っとんじゃい。
世界構築や、設定諸々はポイントが必要なのだが
この主人公はカスって程、
基礎値も無く潜在能力もなく努力もしない為、
私がポイントを使って、チートにして
魔王を倒せるレベルまで成長させた。
それなのに、この私に喧嘩を売るなんて…
とっとと、完結させて終わらせたいのに
…このクソ馬鹿主人公め。
~
とりあえず、ヒロインが産まれた直後に
殺してみようとするが
未来から来た主人公がそれを阻止。
なら、出会う前…いや、駄目だ…
この主人公は世界を繰り返し、
記憶も引き継がれている為、
ヒロインに記憶が無くとも主人公は覚えている。
敵を滅茶苦茶強くしたらどうだ…
そうすると、主人公はヒロインを守って死んだ。
まぁ、主人公死ぬパターンはザラにあるしと
それで終わるならと思っていたが、
今度はヒロインが自分の命と引き換えに
主人公を生き返らせ、
またヒロインが死んだと主人公は時間を戻る。
いつ終わんだよ、次の世界作りたいのに
それを主人公達に邪魔され、イライラは更に募る。
どうやって、話を終わらせればいい。
話の終わらせ方分かんねーよと
とりあえず、ヒロインを殺すのは諦めた。
アズリン「あーとりあえず、コイツら
結婚に導けば良いか」
腑に落ちないがハッピーエンドにでもしとけば、
満足すんだろと投げやりにポイントを注ぎ込み、
この世界から魔物や悪意を振りまく人間を消失させ、
良い人しかいない平和な世界で
スローライフでもしとれやと天を仰いだ。
~
しばらく放置すると、主人公とヒロインは
子供をこさえて、娘と一緒にスローライフを始めた。
アズリン「はい、幸せになりました。
めでたしめでたし」
これで、やっと解放される。
次の話に注ぎ込むポイント使い果たしちゃったなと、
やっと終わったこの世界に完結文字を
書き足そうとしたがやっぱりダメだった。
主人公「ゔぁぁあぁあッ
俺は神を恨む!」
平和で幸せなスローライフだったのに
目を離した隙に何が起きたんだと、
確認してみると、娘が誤って井戸に落ちたらしく
それを母親であるヒロインが命綱無しで
井戸へダイブし、娘は落ちてきた母親により圧迫死、
母娘は後頭部を強打し、死んだ。
主人公「嫁と娘の死をいう運命に争う為に
俺は神を殺してやるぅ!」
アズリン「殺してやるぅじゃねーよ、
おめーが目を離したんだろうが」
履歴を見ると、スローライフになってから
このクソ馬鹿主人公は
家事育児農作業をヒロインに丸投げし、
放浪の旅とか謎の事を抜かし、家を空けては
風俗街でサキュバスと遊び歩いていた。
そんな時に起きた不慮の事故を
このクソ馬鹿主人公は神のせいだと叫んでいる。
時間を戻される前に
直接文句言ってやろうと、
兄の様には自分の世界に降る事にした。
主人公「誰だ、貴様は!」
アズリン「父親の自覚ないなら、
子供こさえんな」
主人公「何だとッ」
アズリン「もういい…この世界は打ち切りにする。
強制完結で締めるから、
おめーはこの世界と共に死ねや」
私は主人公に刃を向けるも、中々死なず
重傷を負わせたとしても回復か、時間を戻り
この闘いに粘り続ける。
このクソ馬鹿主人公を甘やかして
ポイント注ぎ込んで、
チートにさせた私に非はある。
アズリン「はぁ、それなら…」
~
神との闘いは終わらない…俺はこれからも闘い続ける。
埒が開かないと、ナレーションを入れて
打ち切りにさせるが、まだ主人公は動き続け
まだ粘る。
ポイントを使い切ったせいで、
主人公を止める術が、
自ら手を下して殺す事しか出来ない。
結局、今後も次には行けず
私は自分が作り出してしまったクソ馬鹿主人公に
振り回されるのであった。
~
「アズバルトといい、アズリンといい…
貴様の兄妹は揃いも揃って、何をやってるんだッ」
「まぁまぁ、落ち着きなさいよ」
兄のアズバルドは、自分の世界の主人公に恋をし、
妹のアズリンは、自分の世界の主人公を
殺す為に2人とも自分の世界に入ってしまった。
「管理側なのに、本当似たもの兄妹ね」
「アズタナ!
貴様は同じ事を繰り返すな!」
アズタナ「分かってますよ。
ボクは兄や妹のようなヘマはしませんよ」
「それ、フラグっていうんじゃないのかい?」
アズタナ「あはは、ご冗談を」
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
元公爵令嬢は年下騎士たちに「用済みのおばさん」と捨てられる 〜今更戻ってこいと泣きつかれても献身的な美少年に溺愛されているのでもう遅いです〜
日々埋没。
ファンタジー
「新しい従者を雇うことにした。おばさんはもう用済みだ。今すぐ消えてくれ」
かつて婚約破棄され、実家を追放された元公爵令嬢のレアーヌ。
その身分を隠し、年下の冒険者たちの身の回りを世話する『メイド』として献身的に尽くしてきた彼女に突きつけられたのは、あまりに非情な追放宣告だった。
レアーヌがこれまで教育し、支えてきた若い男たちは、新しく現れた他人の物を欲しがり子悪魔メイドに骨抜きにされ、彼女を「加齢臭のする汚いおばさん」と蔑み、笑いながら追い出したのだ。
地位も、居場所も、信じていた絆も……すべてを失い、絶望する彼女の前に現れたのは、一人の美少年だった。
「僕とパーティーを組んでくれませんか? 貴方が必要なんです」
新米ながら将来の可能性を感じさせる彼は、レアーヌを「おばさん」ではなく「一人の女性」として、甘く狂おしく溺愛し始める。
一方でレアーヌという『真の支柱』を失った元パーティーは、自分たちがどれほど愚かな選択をしたかを知る由もなかった。
やがて彼らが地獄の淵で「戻ってきてくれ」と泣きついてきても、もう遅い。
レアーヌの隣には、彼女を離さないと誓った執着愛の化身が微笑んでいるのだから。
義務ですもの。
あんど もあ
ファンタジー
貴族令嬢の義務として親の決めた相手に嫁いだが、夫には愛する人がいた。夫にないがしろにされても、妻として母として嫁としての義務を果たして誠実に生きたヒロインの掴んだ、ちょっと歪んだ幸せとは。
使い捨て聖女の反乱
あんど もあ
ファンタジー
聖女のアネットは、王子の婚約者となり、瘴気の浄化に忙しい日々だ。 やっと浄化を終えると、案の定アネットは聖女の地位をはく奪されて王都から出ていくよう命じられるが…。 ※タイトルが大げさですがコメディです。
いっとう愚かで、惨めで、哀れな末路を辿るはずだった令嬢の矜持
空月
ファンタジー
古くからの名家、貴き血を継ぐローゼンベルグ家――その末子、一人娘として生まれたカトレア・ローゼンベルグは、幼い頃からの婚約者に婚約破棄され、遠方の別荘へと療養の名目で送られた。
その道中に惨めに死ぬはずだった未来を、突然現れた『バグ』によって回避して、ただの『カトレア』として生きていく話。
※悪役令嬢で婚約破棄物ですが、ざまぁもスッキリもありません。
※以前投稿していた「いっとう愚かで惨めで哀れだった令嬢の果て」改稿版です。文章量が1.5倍くらいに増えています。
どうやらお前、死んだらしいぞ? ~変わり者令嬢は父親に報復する~
野菜ばたけ@既刊5冊📚好評発売中!
ファンタジー
「ビクティー・シークランドは、どうやら死んでしまったらしいぞ?」
「はぁ? 殿下、アンタついに頭沸いた?」
私は思わずそう言った。
だって仕方がないじゃない、普通にビックリしたんだから。
***
私、ビクティー・シークランドは少し変わった令嬢だ。
お世辞にも淑女然としているとは言えず、男が好む政治事に興味を持ってる。
だから父からも煙たがられているのは自覚があった。
しかしある日、殺されそうになった事で彼女は決める。
「必ず仕返ししてやろう」って。
そんな令嬢の人望と理性に支えられた大勝負をご覧あれ。
聖女を追放した国は、私が祈らなくなった理由を最後まで知りませんでした
藤原遊
ファンタジー
この国では、人の悪意や欲望、嘘が積み重なると
土地を蝕む邪気となって現れる。
それを祈りによって浄化してきたのが、聖女である私だった。
派手な奇跡は起こらない。
けれど、私が祈るたびに国は荒廃を免れてきた。
――その役目を、誰一人として理解しないまま。
奇跡が少なくなった。
役に立たない聖女はいらない。
そう言われ、私は静かに国を追放された。
もう、祈る理由はない。
邪気を生み出す原因に目を向けず、
後始末だけを押し付ける国を守る理由も。
聖女がいなくなった国で、
少しずつ異変が起こり始める。
けれど彼らは、最後まで気づかなかった。
私がなぜ祈らなくなったのかを。
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
主人公の恋敵として夫に処刑される王妃として転生した私は夫になる男との結婚を阻止します
白雪の雫
ファンタジー
突然ですが質問です。
あなたは【真実の愛】を信じますか?
そう聞かれたら私は『いいえ!』『No!』と答える。
だって・・・そうでしょ?
ジュリアーノ王太子の(名目上の)父親である若かりし頃の陛下曰く「私と彼女は真実の愛で結ばれている」という何が何だか訳の分からない理屈で、婚約者だった大臣の姫ではなく平民の女を妃にしたのよ!?
それだけではない。
何と平民から王妃になった女は庭師と不倫して不義の子を儲け、その不義の子ことジュリアーノは陛下が側室にも成れない身分の低い女が産んだ息子のユーリアを後宮に入れて妃のように扱っているのよーーーっ!!!
私とジュリアーノの結婚は王太子の後見になって欲しいと陛下から土下座をされてまで請われたもの。
それなのに・・・ジュリアーノは私を後宮の片隅に追いやりユーリアと毎晩「アッー!」をしている。
しかも!
ジュリアーノはユーリアと「アッー!」をするにしてもベルフィーネという存在が邪魔という理由だけで、正式な王太子妃である私を車裂きの刑にしやがるのよ!!!
マジかーーーっ!!!
前世は腐女子であるが会社では働く女性向けの商品開発に携わっていた私は【夢色の恋人達】というBLゲームの、悪役と位置づけられている王太子妃のベルフィーネに転生していたのよーーーっ!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。
世界観、建築物や衣装等は古代ギリシャ・ローマ神話、古代バビロニアをベースにしたファンタジー、ベルフィーネの一人称は『私』と書いて『わたくし』です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる