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丁度1年前大切な彼女、月宮星奈が何者かに殺され生きる希望もなくただただ屍の様に生きていた主人公、佐久間伊鶴は山の中で自殺を図った。だが、自殺を図ろうとしたその時目の前で誰かが横切るのが見える。気になってその人影をおっていくうちに-。これは助けれなかった彼女を今度こそ助けるための話。
文字数 625
最終更新日 2025.01.06
登録日 2024.12.31
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