雪那 由多

雪那 由多

な〇うでも同じ名前で仮死状態ですが生存してます。

本日最終日

ドリーム小説大賞開催期間中無事一日一話の目標を達成できました。(この時間では今日の分がまだですが予約はばっちりです)
ファンタジーもBLも恋愛もありませんが(くっ)生活が昭和時代にタイムスリップしてるし、女の子が全然出てこないし……逆に楽しいです!(だめじゃん)
祖父母の親の家をモチーフに昔ながらの農家を思い出しながら綾人の家は出来てますが、ああだったな、こうだったなと思い出しながら書いてみたので懐かしいと言うほどもないくらい記憶はおぼろげですが現実離れをした空間だっただけに印象深いので今も忘れ難い景色です。
予想通り期間中に完結マークは付けれませんでしたが少しでも楽しんでいただければ幸いです。が、まだまだ続きますのでよろしくお願いします。
登録日 2020.07.31 07:58

コメントを投稿する

1,000文字以内

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン  新規ユーザ登録

2
2020.08.04 18:10
雪那 由多
雪那 由多

あちゃ様

感想ありがとうございます。
昭和の田舎暮らしは意外と身近な所に在って半分懐かしい、今も憧れる家で綾人の家は構成されています。
三十センチぐらいある敷居をまたいだり箱階段の引き出しを開けて覗いたり、典型的な農家の家なのかな?そんな家が子供心にアスレチックのようで楽しかった思い出を、そんな昭和を楽しんでいただければと思っております。物件的には昭和以前ですが。

未だに村八分と言う言葉が消えないように田舎の方が都会のようにドライになれない分世知辛い問題が多発してまして、昔ながらの情の厚いと言うか身内びいきの人間と昔気質の人間が入り混じる理想と現実を楽しんでいただければと思っています。
これからもよろしくお願いします。

2020.08.03 00:35
あちゃ

いつも楽しく拝見しております。

昭和の時代の田舎暮らしって、懐かしいというか、憧れるというか、本当に素敵ですよね! というのも私には田舎が無く想像の世界なので、余計にこの作品の田舎暮らしが羨ましく感じます。

 落ち着いた田舎の生活の筈が、都会の様な世知辛い問題だらけで、中々のハードボイルドな作品だなあと読んでて思いました。 でも、人情と義理はあって筋の通った人もいてほっこりもさせられます。 毎日楽しみに拝見しております。
これからもどうぞ宜しくお願い致します🤲

2