gagaga

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サクサク読めるライトな小説を書きたいと思いつつ、今日も設定モリモリしてしまい自己嫌悪する日々を送っております。

第三十九話について

いつもお読みいただき、ありがとうございます!

第三十九話についてですが、リュータが妖精四人を「クインテット(五重奏)」と呼んでいるのには理由があります。これはこの章の中で明らかにする予定ですが、かなり紛らわしいのでこちらで先にその旨を告知させて頂きます。ちなみにリュータにしか見えない五人目がいるとかじゃないです。
なお、分かった上でのそう言う突っ込みも大歓迎ですので、是非感想をお願いします!

それと、こういう伏線的なもののうまい処理の方法も、もしよろしければご意見を頂けるとうれしいです(^^;A
一応案としては、文末に区切って、「※リュータの間違いは作中で正当な扱いです」みたいなのを入れようかと思ったのですが、悩んだ末に削除しました。そういうた方が良かったなどとご意見あれば、宜しくお願いします。m(_ _)m
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登録日 2017.04.28 07:37

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