第15回ファンタジー小説大賞
第13回、第14回、第15回ファンタジー小説大賞と3年連続で出場する事に成功した。
残念ながら10万字を超える長編小説は書けなかったが、9万字には何とか届いた。
本当に頑張った人に比べたら、ほんのちょっとだけ頑張った程度だが、まあ頑張りには変わりはない。
今回は剣聖や聖女に代わる新しい『聖』が付く職業、ジョブを考えて調べた結果『画聖』を見つけた。
画伯と言えば、裸の大将の山下清しか頭に思い浮かばなかった。
ゴッホやレンブラントは名前は知っているが、そこまで詳しくないし、清は生誕100年だった。もう山下清で書くしかない
残念ながら、山下清が言いそうな名言を思い付けなかったのが実力というか、作者の人間としての経験値の低さだ。
それでも語尾を「だな」で何とか押し通した。清のブレない心は表現できたと思うことにしよう。
第二章は清が二つ名『七色クラーケン』を獲得して、異世界から脱出する方法をカイル、クレア、ジェシカと探す旅になる予定だ。
とりあえず続きはいつか書ければいいな、と思いながら、次回作の為の遊びに専念する事にします。
ここまでの応援ありがとうございます。
残念ながら10万字を超える長編小説は書けなかったが、9万字には何とか届いた。
本当に頑張った人に比べたら、ほんのちょっとだけ頑張った程度だが、まあ頑張りには変わりはない。
今回は剣聖や聖女に代わる新しい『聖』が付く職業、ジョブを考えて調べた結果『画聖』を見つけた。
画伯と言えば、裸の大将の山下清しか頭に思い浮かばなかった。
ゴッホやレンブラントは名前は知っているが、そこまで詳しくないし、清は生誕100年だった。もう山下清で書くしかない
残念ながら、山下清が言いそうな名言を思い付けなかったのが実力というか、作者の人間としての経験値の低さだ。
それでも語尾を「だな」で何とか押し通した。清のブレない心は表現できたと思うことにしよう。
第二章は清が二つ名『七色クラーケン』を獲得して、異世界から脱出する方法をカイル、クレア、ジェシカと探す旅になる予定だ。
とりあえず続きはいつか書ければいいな、と思いながら、次回作の為の遊びに専念する事にします。
ここまでの応援ありがとうございます。
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登録日 2022.09.27 22:52
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