「『絶対正義』の聖女は救われたい」完結しました
本日「『絶対正義』の聖女は救われたい」が完結いたしました。
最後までお付き合いくださった方、途中まででも読んでくださった方、全ての読者の皆様に、心から感謝申し上げます。
もしよろしければ、評価やブクマ等(いいね、お気に入り等)で、反応をいただけますと今後の励みになります。
本作は以前投稿した「嘘が匂いますね、公爵様〜愛を騙る夫の後悔〜」よりも前に執筆し、書き溜めていた作品でした。
元々は異世界恋愛ものとして設定を組んでいたのですが、『絶対正義』×『攻撃反射』×『無効化』の構造ができたとき、恋愛軸ではなくファンタジーとして書こうと決め、執筆しました。
自分は何も取り柄がないと感じている女の子が、一つの出会いをきっかけに大きな物語の渦に巻き込まれていく。特別な宝石にはなりきれないけど、原石のように荒削りな精神力と仲間との絆で障害を乗り越える。
ハラハラと切なさと、それでも最後には穏やかさと温もりを感じられるようなラストになっていましたら嬉しいです。
【今後の予定】
新作執筆の傍ら、『冷遇夫がお探しの私は、隣にいます』の後日談が1話書き上がりました。
4月中に、すでに完結している作品に追加する形での投稿を予定しています。
もしよろしければ、お読みいただけましたら幸いです。
重ねてになりますが、ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
最後までお付き合いくださった方、途中まででも読んでくださった方、全ての読者の皆様に、心から感謝申し上げます。
もしよろしければ、評価やブクマ等(いいね、お気に入り等)で、反応をいただけますと今後の励みになります。
本作は以前投稿した「嘘が匂いますね、公爵様〜愛を騙る夫の後悔〜」よりも前に執筆し、書き溜めていた作品でした。
元々は異世界恋愛ものとして設定を組んでいたのですが、『絶対正義』×『攻撃反射』×『無効化』の構造ができたとき、恋愛軸ではなくファンタジーとして書こうと決め、執筆しました。
自分は何も取り柄がないと感じている女の子が、一つの出会いをきっかけに大きな物語の渦に巻き込まれていく。特別な宝石にはなりきれないけど、原石のように荒削りな精神力と仲間との絆で障害を乗り越える。
ハラハラと切なさと、それでも最後には穏やかさと温もりを感じられるようなラストになっていましたら嬉しいです。
【今後の予定】
新作執筆の傍ら、『冷遇夫がお探しの私は、隣にいます』の後日談が1話書き上がりました。
4月中に、すでに完結している作品に追加する形での投稿を予定しています。
もしよろしければ、お読みいただけましたら幸いです。
重ねてになりますが、ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
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登録日 2026.04.16 07:30
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