蔵屋

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 ミステリー小説を主に執筆しています。現代の疲弊した社会に警笛を鳴らし、人間の幸せとは何か。 正しい食生活とは何か。異性を愛するとは何かなど私の小説を読むことにより、生きる喜びを感じで欲しい。

第十九回ファンタジー小説にエントリーしました。応援の程、よろしくお願い申し上げます。


 第十九回ファンタジー小説にエントリーしました。応援の程、よろしくお願い申し上げます。

 ズバリこの作品は大神さまの経綸である日月神示を題材にしたものです。
 この日月神示は昭和19年6月10日に初めて神典研究科であり、尚且つ、画家であった処の岡本天明に国祖神である国常立尊と云う大神さまが岡本天明に帰神したものです。
 以来、彼は毎日のようにこの日月神示を自動書記により、書き続けたものである。
 そうして、必ず起こるであろう日月神示を筆と紙により直接紙に書き続けたのである。

 一寸先は闇。
 闇を明るく照す役目を私に命令されたのである。
 
 この小説の登場人物は岡本天命である。
 
 この物語の始まりである。

 以上
 蔵屋日唱
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登録日 2026.08.17 01:58

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