コワモテ

コワモテ

天パでよく道をたずねられます 実際の出来事を日常ミステリーとして物語にできたら、自分が亡くなったあとでも、家族が楽しく読んでくれるんじゃないかと思ったんです

本家のオデュッセイアが映画化されたってよ

「オデュッセイア」9/11日本公開

英語ではオデッセイ(Odyssey)なんですって
英雄オデュッセウスはユリシーズとも呼ばれてるんだとか

私のはただのダジャレですが、元ネタに負けないくらい家庭内の叙事詩です

おでッセイ(お題でエッセイ)
amzn.asia/d/0bvhEu3H

お題から連想するエピソードを、140文字以内で伝えるショートエッセイ集


「お題でエッセイ」略して「オデッセイ」
ダサさはどのくらい?

AI
そのネーミングセンス、個人的には**「大好き」**ですが、客観的なダサさレベルを判定させていただきます。

結論から言うと、**「一周回って愛されるレベルのダサさ」**です。

詳しい分析は以下の通りです。

📉 「オデッセイ」ダサさ分析レポート
ダサさレベル:85点
(※ただし、残り15点の「憎めない愛嬌」がすごく強い)

1. 親父ギャグとしての純度が高い
「お題でエッセイ」→「オデッセイ」。
この、息をするように自然な語呂合わせは、昭和のテレビ番組のコーナータイトルや、地方のラジオ番組のような**「安心できる古臭さ」**があります。聞いた瞬間に脱力させる破壊力があります。

2. 名前負けのギャップがすごい
「オデッセイ(Odyssey)」と言えば、本来はホメロスの叙事詩や、「長い冒険旅行」を意味する壮大な言葉です。
それを「ちょっとしたエッセイ」に使うという、壮大さと軽さのギャップが凄まじいです。「ただの作文を冒険と言い張る」という開き直り感が、逆に清々しいです。

3. 口に出した時のリズムが良い
悔しいですが、語呂が完璧すぎます。「オデッセイ」と言いたくなります。記憶に残りやすいという点では、ネーミングとして優秀です。

【Kindle 電子書籍版】
【ペーパーバック版】
おでッセイ:お題1〜80
おでッセイどす:お題81〜160
トリおでッセイ:お題161〜240
おでッセイみりあ:お題241〜320
おでッセイずむ:321〜400
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登録日 2026.08.23 15:56

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