コワモテ

コワモテ

天パでよく道をたずねられます 実際の出来事を日常ミステリーとして物語にできたら、自分が亡くなったあとでも、家族が楽しく読んでくれるんじゃないかと思ったんです ( ▔•ω•▔ )太眉

桑道家抄を改版しました(フェアネス向上)

「事件編から解決編への流れが分断されています」

AIによる批評で何度も指摘されたことでした

「本格ミステリーではなく日常が舞台のライトなミステリーなんです」
「第二幕は抽象的なヒントを兼ねた閑話なので」
「家族抄として本当に伝えたいのはむしろ第二幕なんです」
「最初に完成だと感じた内容から変えたくないんです」

指摘を無視するための理由はたくさん思い付きました
言い訳は得意分野なのです

でも、どこかでやっぱり悔しかったんですよね
悔しさをバネにして、改変に取り掛かることにしました

各章の解決編の真相から、偶然性や突然の閃きを減らすことを目標に、現状の分析と整理をAIにお願いしながら、事件編の改変を進めていきました

結末を変えず、自然な流れになるように、最小限の改変で伏線を加えることを方針に、更新をしてみました

桑道家抄:理屈っぽい私と、エントロピーな日常の謎
https://www.alphapolis.co.jp/novel/529731496/385033455

改変内容はこちらです
https://note.com/kwmtkoo/n/n3ecc8f20c8f2
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登録日 2026.10.20 08:08

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