用事なくなったから書きまくれた(^_^)v
一応痛みも減り歩けるからしなくちゃならんことがあったが、連絡が繋がらないので明日に(ノ´∀`*)
今日もいっぱい番外編更新!モブとスイレンの恋模様は今後どうなるのか私にもわかりませんww
しかし、スイレンがモブを逃がす気はないし、ただでさえ少ない側近が減るのは困るトアくんが、監禁ぐらいは防いでくれるでしょう!
人様のエッチにスイレンは興味ないのでモブくん想像して興奮する方になっちゃったので純情も何もありませんね(笑)けど、モブくんの愛は純粋なものです!独占欲がトアくんと同じくらい強いだけで!
トアくんや兄上と違ってモブくんは他人から声をかけられる率は高いですから妄想膨らみます!ただし、影が薄いので、一般市民じゃまず姿すら見えないwwでも一度捕まると暗躍は得意だけど兄上以上に実は力がないから、気配消しても意味なく接近されて力ずくで押さえられたら抵抗できないわけです。
やばくないですか?
「やめろっ!離せ!」
「諦めろよ。ほら、一緒に気持ちよくなろうぜ?」
「いやだ・・・っレン!」
「ゴミが黒人に触るな」
「ぐふっ」
「れ、ん・・・っあれ、なんか、涙が・・・ごめ、怖くて・・・っ」
「大丈夫。貴方は私が守る命に代えても」
「レン・・・っ」
「まずはゴミを片付けよう」
で、軽々とモブを抱き上げて、ゴミのあそこを潰すなり、なんなりして余罪など調べあげてトアくんに差し出すわけです。
「リーアベル殿下も狙われていたようですよ?」
嘘とわかっていても、処刑されないなら私が殺しますと言う無言の訴えに気づいてトアくんでっちあげ罪で、本来より重い罪の処刑がなされるわけです(笑)
しかし、やはり気配を知れる点でそれなりの実力者にはなっちゃうので番外編で書くことはないだろう。妄想で終わるww