荷居人

荷居人

最近レジーナ作品にはまってからNL恋愛執筆が止まらない。悪役令嬢もの好きなんだけど、私の作品悪役令嬢にはほど遠い(´・ω・`)これはこれでよいのだけどね!
12
恋愛 連載中 短編
『悪役令嬢は今日も泣いている』の感想お礼小話集が本編並になってきたため、感想をくださった読者様の案を採用。 こちらに感想お礼小話をまとめたいと思います!なお、ここの作品に対しての感想もお礼小話として掲載させていただきますが、優先難易度は感想の日付と本編の感想優先とさせていただきます。
24hポイント 19,846pt
小説 66 位 / 37,373件 恋愛 26 位 / 8,718件
文字数 26,109 最終更新日 2018.12.10 登録日 2018.12.09
恋愛 連載中 長編 R15
「私、アルノード公爵家の娘、スフィア・アルノードと申します。」 そう第一王子に挨拶をした彼の父に差し向けられた婚約者スフィアは、目が見えているのかというくらいに口以外、顔全体に包帯が巻かれ、顔を見ずとも、成長途中の子供とわかるそれでありながら、子供とは思えない真っ白に染まるストレートになびく髪をしていた。 僅か10歳にして女嫌いで有名な王子にとって、未だ7歳の婚約者との初の逢瀬は、一目から衝撃的な出会いとなった。 女嫌いな王子がある秘密を持つ奇行令嬢の婚約者に振り回されるお話。
24hポイント 19,829pt
小説 67 位 / 37,373件 恋愛 27 位 / 8,718件
文字数 61,198 最終更新日 2018.12.10 登録日 2018.11.19
恋愛 連載中 短編
「まおうしょうかんしちゃったあぁぁっうわあぁぁんっ」 ひとりの少女は、前世の記憶を思い出して泣いていた。今の自分の姿に、未来のどうなるかを知って。 それを回避したくてもその原因になることをやらずにはいられなかった。その名も『悪魔召喚』。自分がRPGを兼ねた乙女ゲームの悪役令嬢であるためにこれからを考えると耐えきれないと思ったためだ。 これはすぐ泣く悪役令嬢と悪役令嬢の保護者化していく魔王のラブコメディ・・・? 12/7.午前11時確認。人気小説ランキング2位、恋愛小説ランキング1位と嬉しい結果!皆様ありがとうございます! 12/9.ミーアと魔王、途中からプラスアルファによる感想お礼によるコメント話作品公開。タグ検索くまさんで是非本編と別に読んでいただければ!本編以上にふたりの可愛い姿が見られるかも?詳細は0章にて。
24hポイント 60,778pt
小説 10 位 / 37,373件 恋愛 2 位 / 8,718件
文字数 19,312 最終更新日 2018.12.10 登録日 2018.12.04
恋愛 完結 長編 R18
私の旦那は5歳年上。私が高校卒業と共にプロポーズされ、翌日に結婚。ちなみに恋人歴はない。 なぜ、プロポーズを受けたかって?付き合ってもない彼は、何故か私のだらしないところどころか私生活をも知っていて、なのにそれ含め好きだと言われ、顔はいいし、明らかに高そうな車に乗って、高そうな指輪を渡されればお金持ちなのもわかった。 恋愛なんてしたことも興味もなかった私は、プロポーズされる前に父が話していた恋愛を知るチャンスじゃないかと考えた。どうせ友人はひとりでモテもしない。結婚してから恋愛を、恋を知ればいい。生活も安定するなら何一つ問題ないというわけで了承。 卒業式の名残で泣いていた隣の友人の涙は止まっていて、唖然としていたし、一緒に帰ろうとしていた両親は本気か?と絶句していた。 何故なら彼にかけた私の最初の言葉は 「誰ですか?」 だったのだから。 10/30恋愛ランキングついに7位、小説ランキング20位にランクイン!HOTランキング3位!読者様ありがとうございます! 感想は必ず返信いたしますので、書いてくださった方は、大したことはないですが、ぜひ返信内容を見ていただけたらと思います。どんな感想も全てネタバレ含むで承認させていただきます。
24hポイント 1,760pt
小説 535 位 / 37,373件 恋愛 201 位 / 8,718件
文字数 82,334 最終更新日 2018.12.01 登録日 2018.10.25
BL 完結 短編 R18
弟が生まれた日、足を滑らせ、階段から落ち、頭を打った俺は、前世の記憶を思い出す。 そして知る。今の自分は乙女ゲーム『王座の証』で平凡な顔、平凡な頭、平凡な運動能力、全てに置いて普通、全てに置いて完璧で優秀な弟はどんなに後に生まれようと次期王の継承権がいく、王にふさわしい赤の瞳と黒髪を持ち、親の愛さえ奪った弟に恨みを覚える悪役の兄であると。 でも今の俺はそんな弟の苦労を知っているし、生まれたばかりの弟は可愛い。 そんな可愛い弟が幸せになるためにはヒロインと結婚して王になることだろう。悪役になれば死ぬ。わかってはいるが、前世の後悔を繰り返さないため、将来処刑されるとわかっていたとしても、弟の幸せを願います! ・・・でもヒロインに会うまでは可愛がってもいいよね? 本編は完結。番外編が本編越えたのでタイトルも変えた。ある意味間違ってはいない。可愛がらなければ番外編もないのだから。 そしてまさかのモブの恋愛まで始まったようだ。 お気に入り1000突破は私の作品の中で初作品でございます!ありがとうございます! 2018/10/10より章の整理を致しました。ご迷惑おかけします。 2018/10/7.23時25分確認。BLランキング1位だと・・・? 2018/10/24.話がワンパターン化してきた気がするのでまた意欲が湧き、書きたいネタができるまでとりあえず完結といたします。 2018/11/3.久々の更新。BL小説大賞応募したので思い付きを更新してみました。
24hポイント 2,385pt
小説 423 位 / 37,373件 BL 39 位 / 2,999件
文字数 187,487 最終更新日 2018.11.24 登録日 2018.10.06
BL 連載中 長編
何度も見る夢があった。孤独から救い出してもらうそんな夢。起きた頃には幸せな夢なはずなのに現実にその救い出してくれた人がいないことが悲しくて、泣く毎日。 別に不幸でも、なんでもない普通の生活は幸せなはずなのに物足りなくて、神社に行っては神様にすがりたくなるような気持ちなるのは何故だろう? そんな変わらぬ日。いつもと違う夢を見た。 『ようやく、捕まえた』 そこに手を伸ばし、目を見開くと目の前にはぷるんぷるんとした喋る生物がいた。 どうやら俺はスライムに召喚されたようだ。え?普通逆じゃない?俺の世界には魔法すらないけど。 スライムの従魔になった俺の冒険の旅。知らない異世界で優しく強いスライムに、なんでだろう?帰りたいとは思わなかった。 スライムでBL迷いましたが、始まりました初めての友達は神様でした~神様はなんでもありのチートです~第二章ここに開幕!
24hポイント 497pt
小説 1,359 位 / 37,373件 BL 152 位 / 2,999件
文字数 29,451 最終更新日 2018.11.20 登録日 2018.10.13
BL 完結 短編 R18
表世界だけで生きる人々は、犯罪という殺しが許される冷たい世界を知らない。 裏世界だけで生きる人々は、生きていく上で感じられる幸せの温かさを知らない。 表と裏の世界の両方を知ることが許された者たちは、世界を牛耳ようとするくせ者たち以外存在せず、今日も穏やかに進む表世界を眺めながら、裏世界で両方の世界を牛耳るために静かな争いを繰り広げる。 そこに正義の文字はなく、止める手の者は世界に殺され、裏世界の人間は、表世界へ行くことが許されず、表世界のものが、一度裏世界に迷い込めば命はない。 ただ、例外が一人・・・いや、二人。伝説の殺し屋と言われた男と、その息子と言われる人物たちだけは、誰にも手が出せない。 あらゆる訓練で伝説の男を越えたと言われる息子16歳が、ついに表世界へ顔を出す。訪れるのは二度目。彼は彼自身の決めた主のために自重をせず、主に尽くすために必要のない高校入学を果たすのだった。 亀更新です。申し訳ありません。
24hポイント 241pt
小説 2,400 位 / 37,373件 BL 263 位 / 2,999件
文字数 17,522 最終更新日 2018.11.12 登録日 2018.10.13
BL 完結 ショートショート
「やっぱり・・・椎名!やっと見つけた!」 「え?え?」 ってか俺、椎名って名前じゃねぇし! 中学3年受験を控える年になり、始業式を終え、帰宅してすぐ出掛けたコンビニで出会った、高そうなスーツを着て、無駄にキラキラ輝いた王子のような男と目が合い、コンビニの似合わない人っているんだなと初めて思った瞬間に手を握られ顔を近づけられる。 同じ男でも、こうも無駄に美形だと嫌悪感ひとつ湧かない。女ならばコロッとこいつに惚れてしまうことだろう。 なんて冷静ぶってはいるが、俺は男でありながら美形男性に弱い。最初こそ自分もこうなりたいと憧れだったが、ついつい流行に乗ろうと雑誌を見て行く内に憧れからただの面食いになり、女の美人よりも男の美人に悶えられるほどに弱くなった。 なぜこうなったのかは自分でもわからない。 目の前のキラキラと俺を見つめる美形はモデルとして見たことはないが、今まで見てきた雑誌の中のアイドルやモデルたちよりも断然上も上の超美形。 混乱して口が思うように動かずしゃべれない。頭は冷静なのにこんな美形に話しかけられれば緊張するに決まっている。 例え人違いだとしても。 「男に生まれているとは思わなかった。名前は?」 「い、一ノ瀬」 「名字じゃない、名前を聞いているんだよ」 「うっ姫星」 イケメンボイスとも言える声で言われ、あまり好きではない女のような名前を隠さずにはいられない。せめて顔を離してくれればまだ冷静になれるのに。 「僕は横臥騎士、会えて嬉しいよ。今回は名前だけ知れたら十分だ。きあら、次こそはキミを幸せにするよ」 「はい・・・おうが、ないと様」 「フルネーム?様もいらない。騎士と呼んで」 「騎士・・・?」 「そう、いいこだ。じゃあ、明日からよろしくね」 そう言って去る美形は去り際までかっこいい姿に見惚れて見えなくなってから気づいた。美形男のおかしな発言。それと明日?? まさかこれが俺の前世による必然的出会いで、翌日から生活に多大な変化をもたらすとは誰が思っただろう。 執着系ストーカーでありながら完璧すぎる男と平凡を歩んできた面食い(男限定)故、美形であればあるほど引くぐらいに弱い平凡男の物語。
24hポイント 127pt
小説 3,420 位 / 37,373件 BL 400 位 / 2,999件
文字数 11,019 最終更新日 2018.10.24 登録日 2018.10.24
BL 完結 長編
親は俺が生まれてすぐ他界し、親戚にはたらい回しされ、どこの学校に行っても孤立し、ひどいといじめにあう毎日。 会話なんてろくにしたことがない俺はコミュ障で、周囲を見ては友達がほしいとそう思った。 友達がいれば世界は変わるのではないだろうか、時に助け合い、共通の会話を楽しみ、悩みを相談し、何かあれば慰め合うなど、きっと心強いに違いない。 親戚の家では携帯どころか、パソコンはあってもいんたーねっとすら使わせてもらえないのでネット友達もできない。 だからもしクラスメイトから盗み聞きしていたなんでも願いが叶うならどうする?と言う話題に、友達がほしいなと俺なら答える。 しかしその日、盗み聞きをした罰だろうか、赤信号を走ってきたトラックに引かれ、俺は死んだ。 まさか、死んだことでぼっち人生がなくなるとは思ってもいなかった。 「あー、僕神様ね。質問は聞かない。間違えて君殺しちゃったんだよね。悪いとは思わないけど?神の失敗はお詫びする決まりだから、あの世界で生き返る以外なら1つなんでも叶えてあげる。」 「と、友達になってください!」 「は?」 思わず叫んだ願い事。もし叶うなら死んでよかったとすら思う願い事。だって初めて友達ができるかもしれないんだよ? 友達になれるなら神様にだってお願いするさ! 進めば進むほどBL染みてきたのでファンタジーからBL変更。腐脳はどうしてもBL気味になる様子。でもソフトBLなので、エロを求める方はお引き取りを。 とりあえず完結。別作品にて転生後話公開中!元神様はスライム転生!?~世界に一匹だけの最強のスライムに俺は召喚された~をよろしくお願いします。
24hポイント 213pt
小説 2,583 位 / 37,373件 BL 282 位 / 2,999件
文字数 73,614 最終更新日 2018.10.13 登録日 2018.08.11
BL 完結 ショートショート
「好きです!付き合ってください!」 毎日告白されるくらいモテる男たちの話。時に受けだったり、時に攻めだったり。 彼女ほしいけど、無理な依存系モテ受け男子。ついに彼女ができたものの・・・。 (1章より) 友人0のモテ攻め遊び人男子に初の友人が。友人をなくさないために必死すぎて・・・。 (2章より) 似たり寄ったりするかもだけど、それぞれ章ごとにキャラ違います。ノーマルラブを破壊し、ボーイズラブに近づける話。あくまで恋人未満友人以上を抜けない。と思いたい。 思い付きで1章完結するものになるため、更新は不定期です。完結ごとに公開します。
24hポイント 85pt
小説 4,153 位 / 37,373件 BL 508 位 / 2,999件
文字数 14,219 最終更新日 2018.08.24 登録日 2018.08.05
BL 完結 短編
親が多額の借金を追い、自殺にて他界。借金は息子による成人したばかりの星野皇子(ほしのおうじ)が受け持つことに。 しかし、皇子は愛情遮断性低身長を患い、さらには父による虐待、母のうつ病による人間不信、最低限の食事による栄養不足に陥っていた。 そんな皇子をひとりにしなかったのは借金取りヤクザの若頭海野帝王(うみのていおう)。 躊躇わず人を殺せる極悪非道の帝王と心を閉じている小人皇子の依存ラブ。
24hポイント 163pt
小説 2,989 位 / 37,373件 BL 345 位 / 2,999件
文字数 54,426 最終更新日 2017.12.27 登録日 2017.08.31
BL 完結 ショートショート
俺はそこらにいる平凡。テストは勉強してもしなくても何故か50点しかとれず、運動も人並みに、何事も苦手も得意もないといった、ある意味特殊かもしれないやればとりあえずできる平凡だ。平凡と言いきる。俺は普通でありたい。 だが、そんな俺でも認めざる終えない平凡からかけ離れた幼馴染みの親友がいる。一言言えば貧乏人。それもかなりの。だがそれに屈せずかなりのポジティブ思考というべきか、何事も楽観的で素直な心を持った人物だ。 そんな親友の変化にすぐさま気づいた俺は訪ねた。 「最近お腹が鳴ってないな?危ない金に手を出したりしてないか?」 「んー、お金っていうか危ない人かも?僕のストーカーがいるみたいでさ。ほらほら見て!これ僕の写真ポストに入っててさ、わざわざ現像するなんてお金もったいないよねー」 「は?」 「お金は有り余るほどあるから心配はない」 「あ、ストーカーくん」 「はい!?」 そこに立っていたのは学校内でも外でも噂の持ちきり、笑う姿を誰も見たことがないと有名な金持ちな天才坊っちゃんでした。 話が思い付かないので完結します。特に終わりのないギャグBLということで。
24hポイント 149pt
小説 3,094 位 / 37,373件 BL 365 位 / 2,999件
文字数 6,774 最終更新日 2017.10.26 登録日 2017.10.16
12