ガシャドクロのコラム その1
水雨「一章完結したッス!読んでくれた方ありがとうございました」
ガーシャ「なんじゃ?ここは?」
水「いや、せっかくなんでなんか後書きみたいの書きたいと思ったッス。これからも章完結毎に書いて行こうと思っているッス」
ガ「うぉ! 何か水の塊が喋っておるぞ!」
水「そこッスかっ?ここじゃ自分の身体はよくわからないッスけどあなたも人の事言える見た目してないッス」
ガ「以外と弾力があるのぉ……」
水「わっ! 突っつかないで欲しいッス!」
ガ「うむ。何か分からん」
水「話が進まないッス」
ガ「聞いておったわ、後書きじゃろ? 妾を侮るでない。しかし、妾をここに呼ぶ人選……水にしては見る目があるではないか」
水「いや、毎回ゲスト変えるつもりッス」
ガ「おいっ!」
水「わわわっ! 仕方ないッス! 章のメインキャラを掘り下げようって企画ッスから」
ガ「なら言わせてもらうぞっ! 何がホラーだっ! ポップな部分が多すぎるではないかっ!」
水「それ言われると弱いッス。自分もファンタジーかホラーかジャンル迷ってたッスから。ストーリー構想としては地獄先生○○見たいにしようとしてるッスよ」
ガ「にしては妾のあのポジションはなんじゃ! 妾は『過去の世界の骨型ロボット』かっ!?」
水「じゃあ、その二つを足して二で割る感じで。そのうち、コメディとらラブ要素が多くなってきて(ホラー)になってしまいそうッスけど」
ガ「そう言えば、今回はラブ要素は一切なかったがな。詐欺か?」
水「まだ一章だから、ホラー的な世界観とか雰囲気出したかったかしょうがないッス!期待してた方申し訳ない」
ガ「クックック、デロデロドロドロの血生臭い恋愛は妾の大好物じゃ。人間どもよ無様に踊るがよい」
水「そんな恋愛はないッス。あなたも恋愛するかもッスよ?」
ガ「うなっ!? そんなわけなかろう! そもそも妾はな、もっと大妖怪としてのカリスマ性をな…………ぶつぶつ」
水「では、そろそろお時間ですので締めるッス! また次回お会いしましょう!」
ガ「なにっ、妾はまだっ…………」
つづく
ガーシャ「なんじゃ?ここは?」
水「いや、せっかくなんでなんか後書きみたいの書きたいと思ったッス。これからも章完結毎に書いて行こうと思っているッス」
ガ「うぉ! 何か水の塊が喋っておるぞ!」
水「そこッスかっ?ここじゃ自分の身体はよくわからないッスけどあなたも人の事言える見た目してないッス」
ガ「以外と弾力があるのぉ……」
水「わっ! 突っつかないで欲しいッス!」
ガ「うむ。何か分からん」
水「話が進まないッス」
ガ「聞いておったわ、後書きじゃろ? 妾を侮るでない。しかし、妾をここに呼ぶ人選……水にしては見る目があるではないか」
水「いや、毎回ゲスト変えるつもりッス」
ガ「おいっ!」
水「わわわっ! 仕方ないッス! 章のメインキャラを掘り下げようって企画ッスから」
ガ「なら言わせてもらうぞっ! 何がホラーだっ! ポップな部分が多すぎるではないかっ!」
水「それ言われると弱いッス。自分もファンタジーかホラーかジャンル迷ってたッスから。ストーリー構想としては地獄先生○○見たいにしようとしてるッスよ」
ガ「にしては妾のあのポジションはなんじゃ! 妾は『過去の世界の骨型ロボット』かっ!?」
水「じゃあ、その二つを足して二で割る感じで。そのうち、コメディとらラブ要素が多くなってきて(ホラー)になってしまいそうッスけど」
ガ「そう言えば、今回はラブ要素は一切なかったがな。詐欺か?」
水「まだ一章だから、ホラー的な世界観とか雰囲気出したかったかしょうがないッス!期待してた方申し訳ない」
ガ「クックック、デロデロドロドロの血生臭い恋愛は妾の大好物じゃ。人間どもよ無様に踊るがよい」
水「そんな恋愛はないッス。あなたも恋愛するかもッスよ?」
ガ「うなっ!? そんなわけなかろう! そもそも妾はな、もっと大妖怪としてのカリスマ性をな…………ぶつぶつ」
水「では、そろそろお時間ですので締めるッス! また次回お会いしましょう!」
ガ「なにっ、妾はまだっ…………」
つづく
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登録日 2016.12.16 12:37
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