奏 -sou-

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妄想に指が追いつかない。

騎士とお姫様。04


騎士とお姫様。をお読み頂きありがとうございます。やっと、最終章へたどり着きました。

作品紹介欄がここ最近本文よりも悩んで書いたことを覚えています。‪( ੭⌯᷄ω⌯᷅ )oh…

今回【最終章】まで来ました。
お読み頂いてると思いお話を進めます。

ユーグスの貼り付けてた(見えない)仮面が落ちて、サファリーアへの愛の暴走が一気に増してきていますね。

キスを落とす。という表現をこんなに使ったの初めてです。本当は襲いたくて堪らないんでしょうけど彼なりに結婚式のお披露目が終わる迄は初夜までは、と我慢しているつもりです。えぇ、我慢しているんです、あれでも。

城に連れて帰り、己の行動を止める者は誰一人としていないから自分次第だけど、サファリーアに嫌われることを一番恐れているので無理矢理だけはしないように心の中で理性と欲の狭間でもがいてる感じです。もっともがけばいい。←

サファリーアへの執着の塊のような恋心をずっと閉まってきた分、愛しい、可愛い。が溢れ出ています。自分だけを見てればいいのに。ってね。

長年想ってきた相手が自分の手の中にいることに浮かれている誰かさんと、兄のように慕っていた相手が実は異性と思い接してきていたとなれば話は違いますよね。温度差、夏と冬ぐらい違う感じです。

後、もう少し物語にお付き合い頂けると幸いです。

ゆっくりとお気に入り数が増えていて感謝です。ありがとうございます(♡´꒳`♡)

小話思い浮かばず…←

それでは、
これからもよろしくお願いします。
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登録日 2019.05.29 18:36

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