奏 -sou-

奏 -sou-

妄想に指が追いつかない。

騎士とお姫様。05

ご観覧ありがとうございます

本編がやっと完結しました。
これからまた1章から見直して誤字脱字探しとかして手直しをして行こうと思います

完結と書いてますが、逃げること考えまくってるお姫様ですのでこのままコミカル路線に切替えて行くのもありですよね。( ˘ω˘ )

でも、どう考えてもこの後性的に美味しく頂かれるでしょうし、今までの性的我慢のロックが外れてドロドロに甘く毎日愛されている上で粘着質王様に食事や入浴時もくっつかれていそうなのが予想できますよね。笑

それも書くの楽しそうだな。
本編で、ここで終わりなのか!?と不完全燃焼な読者さまがいらっしゃるのかは分かりませんが、私ももっとユーグスの片思いチックになりそうですがイチャイチャさせたいんだよなぁーっていうのもあるので、次はサブでユーグス視点だったり色んなキャラのif書きたいなーって思っています。

良ければリクエストでも感想に投げてみて欲しいです( ¨̮ )

小話\(◡̈)/結婚式の裏側

今回の結婚式の招待状は一週間前に各国や貴族達の元に届くよう調整されており、本来ならスケジュールが詰まっているから断ってもおかしくない処、あの戦争大好きリヴォルノ王国からとなるとこんな良き日に参加せずして目をつけられるなんて以ての外、何なら良き方面で名を覚えて貰いあやかりを受けたいとかいう政治的恐怖と欲でまみれた大人達が参加をしております。

もっと長く書いてましたが、字足らずで残念

ここまでお読み下さりありがとうございました。
また、始まって当初からずっと読んで下さってる方がいた事にも感謝です。

今後もよろしくお願いします。
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登録日 2019.06.07 23:02

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