欲しがりの義妹に転生したようですが、ざまぁが怖いのでお義姉さまのものは何も欲しがりません!
気がついたら、伯爵家の後妻に入った母の連れ子として異世界に転生していた。
ピンクの髪にピンクの瞳。母は屋敷に入るや否や、前妻のドレスを売り払い、前妻の娘である義姉は、決して喪服を脱ごうとしない。
この配役、どう考えても私は「欲しがりの義妹」では!?
いずれざまぁされて路頭に迷う運命では?
破滅の未来を回避するため、五歳の私が選んだのは「義姉のものは絶対欲しがらない」ことだった。
※「小説家になろう」にも掲載中です。
ピンクの髪にピンクの瞳。母は屋敷に入るや否や、前妻のドレスを売り払い、前妻の娘である義姉は、決して喪服を脱ごうとしない。
この配役、どう考えても私は「欲しがりの義妹」では!?
いずれざまぁされて路頭に迷う運命では?
破滅の未来を回避するため、五歳の私が選んだのは「義姉のものは絶対欲しがらない」ことだった。
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腹黒王子様に、腹黒お義姉様! 案外、良いカップルになりそうな(≧▽≦) リーシャちゃんの好みからすると、学園の先生は・・・問題になりそうだから、王子様の家庭教師(剣の先生希望)とかどうでしょう( ╹▽╹ )
是非とも、続きが読みたいです
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転生して自分の神がピンクだったたら、「これはまずい」と思うよねえ。それでもお姉様のこと幸せになるべきってほんとに思ってたんだろうな。
ずびずびの鼻も可愛かったです。いい子達だなあ。
イケおじ紹介してやって、第三王子! 味方になってくれるかもよー。
おもしろかったです! 後日談も読みたいです!
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