婚約者に見捨てられた悪役令嬢は世界の終わりにお茶を飲む
魔王によって、世界が終わりを迎えるこの日。
彼女はお茶を飲みながら、青年に語る。
婚約者である王子、異世界の聖女、聖騎士とともに、魔王を倒すために旅立った魔法使いたる彼女が、悪役令嬢となるまでの物語を――
※終わりは読者の想像にお任せする形です
※頭からっぽで
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読ませて頂いて有難うございました。
hiyo様
ご感想を頂き、ありがとうございます(*´▽`*)
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こちらこそ、お読み頂き、ありがとうございました!
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kokekokko様
ご感想を頂き、ありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
そう言って頂けて、とても嬉しいです♪
終わり方がはっきりしないので、どうかなー…とは思ったのですが、楽しんで頂けたのなら幸いですー。
また是非遊びに来てください(´▽`*)
※誤字報告もありがとうございました♪