結婚して5年、冷たい夫に離縁を申し立てたらみんなに止められています。
親同士に決められた政略結婚だったが、アルヴィラは旦那様とちゃんと愛し合ってやっていこうと決意していたのに……。
そんな決意を打ち砕くかのように旦那様の態度はずっと冷たかった。
(しかも私にだけ!!)
社交界に行っても、使用人の前でもどんな時でも冷たい態度を取られた私は周りの噂の恰好の的。
最初こそ我慢していたが、ある日、偶然旦那様とその幼馴染の不倫疑惑を耳にする。
(((こんな仕打ち、あんまりよーー!!)))
旦那様の態度にとうとう耐えられなくなった私は、ついに離縁を決意したーーーー。
完結お疲れ様でした!
なるほど、でもタグだと元サヤなんですねw
この二人の元の関係だと、ほぼ関与してない顔見知り程度なので、元通りのサヤに戻っているのだと、お付き合いは断ってたまに社交する程度の顔見知りに戻ったって妄想しておきますw
この終わり方に「なるほど!」と思いました。
読書がヒロインとして考えた時、どう判断するかですね。二人ともが成長して、お互いをどう見るか。
私なら「仕方ないわね。お付き合いしましょうか」と受け入れるだろうな。と感じました。
完結おめでとうございます!
最後の方までどうなるか、ハラハラドキドキの素晴らしいお話でした😌話を産み出してくれて、ありがとうございます✨
一点だけアルヴィラとダリウスがお茶を嗜む場面での、ダリウスのセリフ(アルヴィラ茶)となっておりました
お知らせしておきますね
最後は晴天が似合いそうなスッキリさに感謝😆💕✨
完結おめでとう㊗️御座います
なんだかんだアルヴィラさん優しいなぁ、友達からって許してる様なもんだよ。
(*´ᵕ`*)
夫婦、恋人、友人、どんな関係で落ち着いたかは分からないけど、良い関係に変わり続けてると良いなぁ。( *´ω`*)
完結お疲れ様でした💐二人がどうなるのか、ずっと気になっていました!妄想の捗る終わり方で、予想外でした!わくわくと読み進めるのが楽しい作品をありがとうございました。
時々増えるタグに笑わせてもらいました。これからの執筆活動も応援しております✨
私、元サヤ大好きで期待してたのですが、これは元サヤ…なんですかね笑
ちなみに他コメを見て一言だけ…
作品は読者と作るものではないと思います。読者が応援して作者様にやる気が充ちて!というのであれば、それはまさに読者のおかげで最後まで!と読者と共に作った作品になるかもしれませんが…
この結末は当初から考えていられた結末なのでしょうか。
読者からの反発があり皆が納得いく形におさめた、のであればぶっちゃけ私は「作者の思い通りに描く作品が読みたかった」です。
最近、元サヤ話は開放されたコメント欄により作者様が元サヤをやめたり筆を折ったりばかりだったので、真田さんはもしかして違う!?と勝手に少し期待してしまっいたのですが、読者に忖度してしまったようであれば少し残念です。
だってアンチ元サヤ読者は元サヤさせない為に「元サヤ」タグがあろうと作者を攻撃してきてるんですもの。結果としてラストが変わったのであればアンチ大勝利ですね。
でもこれも私個人の意見であり、「皆で話を考えるの最高!」と思われている読者もいると思いますので。
読ませていただきありがとうございました。そしてお怪我されているなか完結まで、本当にお疲れ様でした。
作者様、完結ありがとうございます♢♢♢
ホント有り難や〜♫ 嬉しやな〜♬
作品を拝読するにあたり、作家さんに完結している作品がある、というのも読み続ける前の条件の一つにしていますが、貴作品は惹かれてしまい、続けてポチッとしていました。ホント完結下さりありがとうございます♢♢♢
良かったのは、ラストまで主人公のフィファナさんが自分の立場や役割をきちんと理解した上で毅然とした行動をしていたところ。とにかく拝読していて爽快でした。今風に言うのでしたらツヨツヨ? w 遣い方を間違えておりましたら申し訳ございません。親指姫のような主人公が好きですのでホント愉しかったです。
おわりに。僭越なことも多々申し上げました。ご容赦願いたく。
改めまして、完結誠におめでとうございます♢♢♢
お友達からお願いいたします。やっとスタートラインについて一安心しました。これからは、2人で2人なりの結論を出して行くのがわかって良かったです。正に元サヤ。ラストはさすがです。お疲れ様でした。ヒヤヒヤスリリングなお話をありがとうございました。次作も楽しみにしております。
完結おめでとうございます。いやぁそれぞれの心情が細かに描かれていて、あそこからどう持ってくのか毎回楽しみで面白くて、ほんっとにロスになりそう…
面白い作品をありがとうございます
次回も楽しみにしてますね
完結お疲れ様でした。
アルヴィラは物好きだなっていうのが感想ですねぇ。
友達になりませんかって言い出したときは、正直頭にお花生えた? って思いましたし。
自分は心狭いんで、関係の再構築とか無理ですね。
共感はできないけど、アルヴィラの心の内を読めば、それなりに理解はできる結末でした。
怪我の一日も早い快癒をお祈りしております。
まずは完結、お疲れ様でした。(特に感想欄では大変な思いをされたのではないかと…🥺)
友達からリスタート…そうか、その手があったかと思いました。ダリウスにもほんの少し救いの手が延べられ、それからの時間の積み重ねがアルヴィラとの関係改善へ、そして「もしかして…」という期待を読者に委ねる形で締めくくり✨
うーん、やられました✨ 元サヤだけど元サヤとも言い切れない、でもそうなる可能性を持たせているところが心憎い仕上がりです✨♥️
アルヴィラの凍った心に雪解けの兆し…この分なら、そう遠くない将来に再び(今度こそ?)二人で歩む日が訪れそうですね☺️
すっかり作者様の手の上でころんころんに転がされてしまいました😆
過去の作品も遡って拝読したいと思います。(もちろん新作もお待ちしてます)
連載期間中、毎日毎晩ドキドキハラハラが止まりませんでした。アルヴィラ達とのお別れが淋しく感じます。
素敵な物語をありがとうございました✨
完結~!お疲れ様です😌💓
とっても面白かった‼️ダリウスにもアルビラにもイライラ、ハラハラしながら読ませて頂きました。これからも二人良き関係を築いて幸せになって欲しい(妄想します✨)です。
加筆修正をされると言うことで又読み直ししたいと思います。
ケガをしてつらい中完結お疲れ様でした‼️
完結おめでとうございます。
時をかけて少しずつ理解しあえる関係になり、穏やかで落ち着いている二人の様子、読んでいて とても安心しました。
アルヴィラが傷付いたままでなくて良かった。
ダリウスは、付き合ってくれないか…と丁寧に疑問形で申し込みが出来る様になったんですね。ちょっと可愛いな…と思ってしまいました。(笑)
個人的な話なのですが、一方的に迷惑をかけられた友人がいて、やっと離れられたのに、数年後に「自分は成長したから、償いのために また関わりたい」(昨日のお話にかなりドッキリしました)と言われた事が有り、
「過去に嫌な思いをさせられた、話の通じない相手と どう関わっていくんだろうか?」と話の展開に非常に興味を持ちました。
友人でもウンザリなのに、モラハラ男だったし、辛い目に遭わされた相手だし、元鞘はかなりキツいんじゃないだろうか?と思っていたので、架空の話とは言え、相手と良い関係に変わっていけたお話を読む事が出来て、何だかホッとしました。
心情が丁寧に描かれていたので、感情移入しましたし、タグの変遷も面白かったです。面白い物語を有難うございました。
完結おめでとうございます。更新を楽しみにしてたので、終わってしまって残念です。
次の作品を楽しみにしてます。
欲を言わせていただけるなら、2人がちゃんとくっついて、幸せになるところが読みたかったです。
お疲れ様でした!
候爵は相当駄目だけど、頭の中で文句ばかり言って自分可哀想に酔ってるヒロインが親から爵位もらって「時の人」って自慢気なのモヤモヤする。
その上、殺されそうなところを助けてもらってお礼も言わず、相変わらず頭の中で文句言ってるアルヴィラに好感度が一気に下がってしまいました。
他の方もおっしゃってるように、アルヴィラが結婚して数十年後に夫が亡くなった後
ようやく…くらい時間をかけないと元鞘はムリでは。
どこまでも自己中のダリウスが数年単位で変われるなんて想像もつかない。
アルヴィラに幸せになってほしい、よりも、アルヴィラに赦されたい、あわよくば
彼女と幸せになりたい、である限り、一生変われないだろうなぁ。
結局あの5年間の行動はただクズだっただけと言う事でしょうか?
そんな何の理由もなく妻を蔑ろにし、他の女性を優先していたのに、使用人達は庇っていたと(;゚Д゚)
私はてっきり奥さんを愛する余り奇行に走っているだけで、使用人はそんな主人を温かく見守っているのだと勝手に推測していました。
奥さんの事は何とも思っていなく、不倫までとは行かなくても他の女性と楽しく過ごしていて、人生をエンジョイしていただけなのですね。
反省したのならこれからの人生で幸せになってください、アルヴィラと関係ないところで!
更新いつもありがとうございます!
元旦那様、愛情や恋心がずっとあるのに今回流石にそれを伝えて結婚を迫るのは過去の行いを鑑みるに虫が良すぎだと人の心を少し理解されて思ったのか、ただ愛情や恋心を示すのが恥ずかしかったのか、定かではありませんが償うための婚姻でのプロポーズは流石に急すぎでしたね。
親密になるための順序をすっ飛ばしてくるのは、まあ2年間戦争行っただけなので昔と変わらないだろうと思うと、今回の急すぎるプロポーズは元旦那様キャラブレしてない証拠でもあるのですが、主人公が簡単に頷いてしまわなくて良かったです。
人の噂を軽視している元旦那様ですが、以前マーガレットとの噂も大して応えていませんでしたし、一度その点では痛い目にあって欲しい気持ちは少しあります。そこの認識が甘いうちは前と同じことを繰り返すでしょうから。
何か結婚を焦る事情があるのかなと思いつつ、既に実家を継いでいる主人公とどう元サヤになるのか続きが楽しみです。
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